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「最強の完全新規ローンチタイトル(続編・移植は除く)」と言えば、私にとってはF-ZEROだ。FCには無い回転拡大縮小を活用した圧倒的スピード感で「SFCってスゲェ!」と驚かせる役割を全うしつつ、完全新作にもかかわらず極めて完成度が高かった。ローンチタイトルとして完璧だったと思う #レトロゲーム
11 Comments

しっかり調べればまた違うのでしょうが (ハードドライビングなどありましたし) レースゲームでタイムアタックが成立したエポックな作品だと記憶してます それまではラスタースクロールによる疑似表現で天井がかなり低かったんですよね それがF-ZEROでレースゲームとしての基本がようやく成立したと

ハードドライビンは(コースデザインはぶっ飛んでいますが)ドライブシミュレーターの側面も強く、タイムアタック感はちょっと薄かったですね。 一方F-ZEROのタイムアタックは猛烈に盛り上がりました。今もMUTE CITYⅠのタイムを削ろうと努力している人は結構いるんじゃないかと思うほどです。

ベーマガでは回転機能にこんな使い方あったのか!と衝撃うけてましたね 実際それまでの回転拡大機能といえばナムコ、セガに代表される演出としての使い方が主流でしたから 当時はバリバリのセガ信者でしたが 着想面で負けた事が悔しくて悔しくて

なるほど…セガはF-ZEROの翌年に出たソニック・ザ・ヘッジホッグで徐々に巻き返していくのですが、当時のセガ側から見れば、やられた!という感じだったのかもしれませんね。メガドライブに回転拡大縮小機能は無かったですし…。

初期はマリオワールドの影に隠れてなかなか売れなかったものの、ファミ通のレビューで辛口評価を下すことで有名だったTACOXが10点満点を付けたことから急激に売れたんですよね。他に私が知らない要因があるかもしれませんけどw MUTECITY1の自己ベストは1分59秒11!

TACOX氏が10点満点を!この意味、分かる人には衝撃的です。 そしてMUTE CITY1:59:11って凄いです!あと少しで1分58秒台じゃないですか!

この後『ワイプアウト』を始め浮遊系レースゲームがワラワラ出てくる訳ですが、止め絵はキレイでも遊んでみると「うーん」な作品が多く…。 その点F-ZEROは初代から60fpsに拘った事で他作品と一線を画している。 SFCは30fpsじゃないかって?いや60です。 ここの解説が詳しい。

ご紹介いただいたページの記事、もの凄く丁寧に検証されていますね…。情報ありがとうございました!

回転拡大縮小を活用して逆走やコースアウトが出来るのが衝撃的でしたねぇ 当時はコースアウトしてどれだけの距離を飛べるのかにも熱中してました

ショートカットではなく飛距離をとにかく競うのですね、それは面白そう!

Trying to vibe with a new F2P game that’ll give you all the nostalgic feels? Forgotten Playland is ready for your crew!
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Wonder
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