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Ana Sayfaya Dön

最近真面目にジム行くようになって、筋肉が大きくなった気がする! フォロワーさんにコツとか聞いてるからかな?フォロワーさんに感謝だ! まぁージム行ってもお腹はへっこんでないんやけどね😜 胸も着いてきてうれしみ!まだまだこれからだ! この時間ならそんなに見てないと思ってあげる(笑)

41,033 görüntüleme • 2 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

トランスジェンダーの女性?男性?は、トランプが大統領になってから眠れず、フロリダからニューヨークに逃げるか、カナダに亡命を求めるかもと悩む。 ねえ、日本ってどう思う? リアルで、こんなことになるなんて思ってなかったよ。 たった8日で、世界がひっくり返るなんてさ。 街はもう、前とは違う。 「ここにいたら危ないかもしれない」っていう空気が、そこら中に漂ってる。 気づけば、みんな同じこと考えてるんだ。 「どこに行けば、安心して生きられるんだろう?」 ニューヨーク?カナダ?それとも……日本? なんで日本かって? だって、トランスジェンダーに関する法律があるらしいんだよ。 もちろん完璧じゃないけど、少なくとも「存在を認めてもらえる」って、すごくない? こっちじゃ、もうそれすら危ういんだから。 それにさ、日本って、なんか…メルヘンじゃん? 春になれば桜が咲いて、夏はお祭りで浴衣着て、秋は紅葉が燃えて、冬は静かに雪が降る。 そういうの、いいなって思うんだよね。 東京の夜景とかもさ、雨に濡れたネオンがキラキラしてて、 「あそこに自分がいたら、少しは気持ちが楽になるのかな?」って、そんなこと考えたりしてさ。 でもさ、日本だって簡単なわけじゃないのは分かってる。 法律はあっても、まだまだ厳しいし、社会の目だってある。 それでも、今のぼくにはそこが「希望」に見えるんだよ。 「どこに行けば、ぼくは普通に生きられるんだろう?」 その答えなんて、誰も教えてくれない。 でも、どこかにあるって信じたい。 「ねえ、日本の皆さんどう思う?」

トッポ

4,268,724 görüntüleme • 1 yıl önce

小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

13,688 görüntüleme • 9 ay önce

【アンチにはならない🫡】 腹立つけど🫣前向いて行こう👍 れいわ新選組を離れた人って みんながみんなではないと思うけど びっくりするぐらいアンチになるのが なんでそんなのだと思いますね やっぱ傷ついたんですよ アンチになる人は傷ついたんですよね かわいそうだなって思えば 優しくなれんじゃない 僕らもアンチになった人は かわいそうだなって だって絶対にアンチなんかならないもん 例えば自分がすごく嫌がらせされてさ ねえその人と縁が切れたかといって 僕は前に進みますから 絶対に例えば縁が切れて嫌なことあって なんかされた でもねえずっとそれを引きずらないですよアンチにはならない その人もずっとなんかしつこくしつこくさなんかなんだろう 執着心というかさなんか気持ち悪いじゃん 自分の人生前に進めよって もうその人とは合わなかったんだからさ 前に進めよって思いません いっぱいいますよね もう名前あげたらさ もういっぱい出てくるよ 今日も朝俺本当にさ本当あいつって いっぱいいるよ 本当あいつあいつあいつ前進めよ いつまでもネチネチと思いません? ピオズピカさん叩く人は少しは嫉妬も混じっているんでしょうかね そうですよかわいそうな人なんですよ アンチになるって 人はだから傷ついたんだな この人はってそういう気持ちでいれば 腹立たないじゃん いや腹立ってたけど 腹立ってたよ 今朝俺も腹立ってた腹立ってたけど 忘れて前行こうよそら腹立つで

なかおフミヒト【昭島市議会議員】 れいわ新選組 【フミトルズ🎸】

26,529 görüntüleme • 4 ay önce

#フロイニ 《 家族のありがたさ💐 》 🕊️「俺、つい最近反抗期きて(笑)LINEでお母さんが『〇〇見たよー!〇〇こうだったね、お疲れ様』とかくるんやけど、あと業務的な話をする時にめちゃくちゃ細かく聞いてくるんよ。『これって大丈夫かな?誰々も連れてっていいのかな?』とか。俺からしたら大体のことは大丈夫やし、『去年は何人いけたから今年もいけるかな?』みたいな。じゃあもう去年と一緒の数でええやん!ってなってだんだんなんか…(笑)あーこれ俺いまお母さんに文章返信するのにイライラぶつけた文章だなって。これを送ることでネガティブな気持ちにさせてしまうんだろうなって思うんだけど、送信おさえられへん😂ちょっと静かにしてくれと(笑)“うるさい!知らん😂”って送ったりして。送ったあとに、あ…送っちゃった…て後悔するっていう笑。ありがたい話なんだけどね。ずっと応援してくれて、いつも支えてくれてそれは本当にありがたいんですけど、今そういう葛藤があります😂お母さんもね、気遣って最近送りたいことだけバァーって送って『じゃもう寝るよね!おやすみー!!』って滑り込んで切ってくれるから💦申し訳ないけど俺もスタンプだけ送って✉️ほんといつもありがとう✨」 一番の理解者のお母さんだから、きっとそんな威尊のこともわかってくれているよ☺️🕊️忙しい時や切羽詰まったときに余裕なくなって冷たい態度をとってしまった事なんて全然ある🥲💭都度人数の確認をしたくなるほど、いつも大人数でライブなど観に来てくれる後藤家🏠素敵だな〜🧑‍🧑‍🧒♡♡

威尊のキャップ推し

18,352 görüntüleme • 22 gün önce

🐱:それで今日は、前から知ってる友達とかにも会えて、なんか結構嬉しかったんだよね。 きみもたくさん会ってたよね。 🐺:うん。彼の友達がね、彼と一緒に写真撮りたいって言ってきて。 だから今日は一時的に僕がカメラマンになってた。 🐱:そうそう!これからは堂々と撮ることにする。ほんとにもう。いつも、周りに誤解されたらどうしようって気にしちゃうじゃん? 🐺:だから言ったじゃん、誤解されないように僕が撮ればいいんだよ。僕が写真を撮りさえすれば誤解する人もいないんだから、誰と写真撮ったって大丈夫なんだよ。 うん……まあ、誰とでもってわけじゃないけどね? 🐺:うん。 🐱:あー……。 🐱:っていうのも、さっきまでその友達と話してたんだけど、そのあとスタッフさんに「そういうのはやめてください」って言われて。なんか、「もしあれされたら、削除される可能性があります」みたいなことを言われて。 でも正直に言うとさ、どんな状況でも、みんな普通に生活してたら友達がいたりするじゃん? そういうのって普通じゃない? 🐺:そうだよね。 それに今日は本当に可笑しくて、僕はただ、その…知り合った友達と挨拶したりしようと思ってただけなのに、なんだか世界中がそれをすごくタブー視してるような感じがして。 🐱:そうそう。正直、僕、東北人だからさ。こういうの、ほんと無理なんだよね。なんかすごく気まずいっていうか、息苦しいというか。こういう妙に気を遣わなきゃいけない感じ、本当にしんどい。 🐺:そう。なんかみんな、まるで疫病を避けるみたいに、あっちもこっちも避けてる感じがする。 🐱:そうなんだよ。なんか、また何か言われるんじゃないかとか考えちゃって。もう、これからはこんなふうにしない。 🐺:うん。こんなの何も面白くないよ。 🐱:もう、これからは自分がやりたいことをやる。 🐺:え? 🐱:だから、これからは自分がやりたいことをやる。 🐺:そうそう。やりたいことやればいいんだよ。もうそんなにいろいろ考えなくていい。 (※意訳) #AyLio #政瞳

こあせ(Koase)

30,645 görüntüleme • 21 gün önce

シロセ、WHITE JAMのファンのみんなへ J-pop チャート トップ10 2曲も入れた事。 ここまでみんなが僕らの楽曲を育ててくれた事、本当にありがとう。こんな夜遅くにごめんね。おもいが、すごく込み上げてしまって寝れなくて。 この「池袋サンシャイン」という楽曲を…、僕はまだまだこの先も信じてしまうな^_^ 自分の曲を信じていられるって、嬉しいです。 ありがとうね。 「WHITE JAM人気だよね」「WHITE JAM乗りに乗ってるね」「いきなり人気がでたね」色んな方が、言ってくれるようになりました。信じられない話も舞い込んだり、舞い上がったり。 でも、長く応援してくれてるみんなはわかってくれてるはず。何も起こらなかった、苦しかった5年間。何も変わらず、何ひとつバズらなかった、急転落して、お客さんが2人になって全てを失った数年間。コロナで76公演キャンセルになった時、1ヶ月にして何千万円の借金を背負ったと思う?アーティスト友達は亡くなった。おかしくなってたよ精神が。自分の事もかさねたよ実際。今だって、毎日、悔しい方の方が100倍多いよ。 だけど、こうして、たった一つ信じられる曲があるって事で、全部のやな事にも前向きでいられる。やっと悪夢が終わって、やっと息ができてる。3週間で850人のファンクラブが増えたし、次の全国ツアーの申し込みも良かったんだ。ここまで広めてくれた人、さいきん出会ってくれた人、本当にありがとう。ずっと待ってたんだ、君のことを。俺らはなんとこさ信じてたんだ、この音楽を。 僕の音楽や曲や、ファッションや、スタイルは、正直へんだとおもう。今では「戦略的にやってらバズってすごいよね」と、評価してくれる人もいる。そう思ってくれる人はありがたいけど… だけど、戦略的にバズるからやってるわけではなくて。おれこれ、マジでかっこいいと思ってやり続けてる。本当にこころの底からイタイやつだよ。これまでの日本のどの歴史のトップ100チャートにも、俺らのような作品は絶対に無かったしありえなかった。でも、このイタイタしさが、おれだし、ホワイトジャムなんだよ。最初からね。 なんにもバズりも、かすりもしない、何年も前から、俺はこの信じたものを貫いてきた。 なんなら、音楽を始めたとき、最初に作った曲で、今の音楽のスタイルにほとんど辿り着いていた。俺の願いは、それをしぬまでやり続けたいだけなんだ。 いまだにいい事も、悪い事も、いろんなことを言ってくれる人がたくさんいるけど、俺は俺らしくやるだけ。俺は誰のものでもないし、俺の人生は、4コマ漫画でいうたった2コマで終わり。 作品作って、しぬだけ。 その2コマを、自分らしく最高にしたいんだ。 その2コマにできれば君がいたら、もっと最高だ。そのたった2コマがいいんだ。 「⚪︎⚪︎みたいに」とか「もっと⚪︎⚪︎したら売れる」とか、タイアップどうのこうの、人気とはとかなんちゃらかんちゃら。昔話ばかりしてくるその場にとどまり続けてる先輩方。 全て心を込めて無視し続けるね。ありがとう。 今は、たまたまいい時期だから、きっと最近の僕のこの言葉にもほんの少しだけ説得力を持ってしまってると思う。 だけど、大丈夫。人生は、また下がる時もあるし、いい時間だけが長くは続かないことを俺は知ってる。その時は「シロセ終わったな」と、笑って欲しい。なんの説得力もなくなるだろう。だけど、俺はそんな時にこそ、今信じてるこの音楽をやりつづけるよ。誰も見向きもしないその時に、たった1人どこかで、君が一緒に信じてくれたらそれは幸せ。 だって、おれらWHITE JAMは ずっと自分らしくやり続けてるから。 色んな思いがあるよ。自分たちに、こんな賞状が似合うのかもわからない。 でも、嬉しい時は、一緒に喜びたい。本当にありがとうね。あぁ、また、夢を見てしまう。この先を、叶えられるような未来を想像してしまう。次は、夢を叶えたい。3,000人のライブ。全国8大都市ツアー。絶対にいっぱいの景色にしようね。 日本武道館に行こうね。 ありがとう。 SHIROSE. 【全国8大都市ツアー】 チケットは、今日からはじまった。 ▪︎ライブに行く ▪︎ファンクラブに入る(iPhone) ▪︎ファンクラブに入る(アンドロイド)

SHIROSE(WHITE JAM)

224,568 görüntüleme • 10 ay önce

ホロウェイの連れ子ラッシュ君が、現在の妻アリッサの事を『ママと呼んでいいか?』と聞かれた時の事を語るマックス・ホロウェイ❣️ ---------------------------------- 妻のアリッサが僕らの生活に入ってきたとき、彼女はそれまで母親になった経験もなかったし、子どももいなくて、それがどういうことかも分かっていなかった。でも、彼女は迷わず真っ直ぐに飛び込んできて、やり遂げてくれたんだ。 ​彼女はラッシュに、ものすごい愛情を注いでくれた。 彼女のおかげで、彼は自分がとても愛されていると感じられたんだ。彼がまだ7歳のときのことだよ。7歳という年齢をちょっと想像してみてほしい。 ​ある日、彼が僕のところにやってきてこう言ったんだ。「パパ、アリッサおばさんのことを『ママ』って呼んでもいい?」ってね。 ​それって本当に、なんて言うか……信じられないことだよ。本当に驚いた。 彼は僕に聞いてきたんだ。僕を横に引っ張っていってさ。まだ7歳の子どもだよ。彼がこう言ったんだ。「ねえパパ、アリッサおばさんのことをママって呼んでいいかな?」って。 ​僕は「えっ、なんで僕に聞くんだい? 君が彼女をママって呼びたいなら、そう呼べばいいじゃないか。彼女に直接聞いてごらんよ、彼女が嫌じゃなければね。僕は全然構わないし、大歓迎だよ」って答えた。 ​僕から彼に、そう呼ぶように強制したとは絶対に思われたくなかった。彼自身が僕のところへ来て、自分の意志で聞いてくれたんだ。だから僕は「いいよ、そう呼びなよ、彼女に聞いてごらん」って言ったんだ。 ​それで彼は彼女に聞いて、今では彼女のことを「ママ」って呼んでいる。 ただの「継母」とかそういうのじゃない。完全に「ママ」なんだ。どこへ行っても、彼はみんなに「僕の母親です、僕のママです」って紹介するんだ。 だから、僕の奥さんになる人に対して、彼がそこまで懐いてくれたのは、本当に……。実はね、僕たちが籍を入れる前から、そんな風に関係が築かれていたんだよね。 だから僕は「ああ、彼女こそが運命の人だ」って確信した。彼にそう聞かれたとき、「わあ、この人と結婚しなきゃ。絶対に逃しちゃいけない」って思ったよ。 彼女に僕がどれだけクレイジーな男か気づかれてしまう前にね(笑)。

アマル

102,084 görüntüleme • 1 ay önce