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月火水木金土日のうた 1,2の3本 4の5の言っても って 本当はまだ そうめん やりたいんだがな。 でもな 今日は 昌子さん だ。
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横領をされたことで得たものは 本当に沢山の色んな人が助けてくれたこと 横領した本人を私はまだ雇っているし なんならどうしようもなくなったそいつに もう100万貸してなんとかさせました (横領された1ヶ月後くらいw) バカだなぁとは自分でも思うよ?笑 でも面倒見るって決めたのは自分だから どう転んでも自分のせい なんだかんだ言いながらも 横領されたのも自分のせいってことなのさ
カマたく@CRAZE
455,751 просмотров • 1 год назад
3:05
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実はキャバクラで働いたことがある。相当前だけど。印象的だったのはキャストは給料が月2回ある。例えば30万円だとすると15日に一回目、月末に残りの15万みたいな感じで。それはやはり飛ぶ子が多いから飛ぶ対策として。あとは日払いする子も多かった。やはり金に困ってるその日暮らしみたいな子も少なくなかったから。もちろん現金手渡しだったような。 六本木とかじゃなく地方店だったからか普通に性格の良いまともな子も多かった。将来の夢のためにお金を貯める目的で働いてた子、お客さんと結婚した子、お客さんに孕まされた子本当に色々だった。当時は整形なんてまだそこまで浸透してなかったからしてる子なんてほぼ居なかったな。 ただ今は知らんけど男は過酷だった。僕も日曜以外はほぼ12時間勤務。それでも業界の中では休みの多い店だった。ただ税金対策なのか会社を潰したり作ったりを繰り返してた。そこらへんはやはりグレーな業界だよね。ただ一通り働いてシステムを理解したうえで、もしうちの高二の娘がキャバクラで働きたいと言ってきたら僕は「短期ならいいんじゃない?」と言ってしまうかもな。 ただやはり六本木とかはやめてほしい?地方店とかでライトにやるぶんにはいい経験になると思うなぁ。 ホストと違ってキャバクラって本当に金の余った人しかいないから。詐欺師とか泥棒も紛れてるけど
ひろゆかない
11,057,283 просмотров • 4 месяцев назад
