Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

本当に障害者なのか知らないが障害者だからってなんでも許されると思うなよ 馬鹿プリウス 動画で見るよりかなり目がやられる そしてこの馬鹿プリウスはマニュアル車らしいw ヒント リアのどこか

110,875 просмотров • 3 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 20

Фото профиля B J
B J3 месяцев назад

馬鹿プリウスwww

Фото профиля ねこごんた
ねこごんた3 месяцев назад

頭の障害者なんですね

Фото профиля ぷー
ぷー3 месяцев назад

♿️優先に止めたいだけの健常者だろうけど… たま〜におるよね…ドレスアップのセンスに致命的な障害を負って人ってwww

Фото профиля kimi__
kimi__3 месяцев назад

こんな典型的なかーちゅーん恥ずかしくないのかな。ダサい通り越して気持ち悪い。 変な奴ですと周りに言いふらしてるも同然。こっちは見た目で判断しやすくて良いけど

Фото профиля Nao🇺🇦NO WAR🕊
Nao🇺🇦NO WAR🕊3 месяцев назад

まだこれからの伸び代を感じる… DADのステッカー VIP STYLEのステッカー 菊の紋ステッカー(金色) そして大口径マフラーカッター(チタン風焼入れ色)も取付なきゃ☺️ 極めつけは自分で手切りして作った赤いマッドガードかな😂TRDとか書いてさ! ずば抜けて欲しい!!

Фото профиля コウタツ(KOUTATSU lab.)
コウタツ(KOUTATSU lab.)3 месяцев назад

ターボも付いてるらしいですwww

Фото профиля NC某
NC某3 месяцев назад

レクサス 風評被害。。。

Фото профиля hattori 49 メイン
hattori 49 メイン3 месяцев назад

障害者でもプリカスは違う障害かもしれませんね。 hattori 49と申します。私のチャンネルでは交通安全を目的に動画を投稿しています。もし宜しければ映像を紹介させて頂きたいのですが、使用を許可して頂けますでしょうか。 お手数をおかけしますが、ご返答いただけますと幸いです。

Фото профиля 馬鹿とカバと猫
馬鹿とカバと猫3 месяцев назад

目がやられるならもっと離れろよ🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣

Фото профиля 果汁Any%
果汁Any%3 месяцев назад

キチガイプリウス

Фото профиля なん 何しようかなぁ
なん 何しようかなぁ3 месяцев назад

頭の障害者なんです………

Фото профиля massoman
massoman3 месяцев назад

もはやある意味🫚🧑‍⚕️やろ草

Фото профиля y k
y k3 месяцев назад

💩

Фото профиля どうかしてるよ
どうかしてるよ3 месяцев назад

だっさwww

Фото профиля T.A
T.A3 месяцев назад

何これ、常時バックランプ点いてるの?

Фото профиля Rut1x
Rut1x3 месяцев назад

まぁ単純にこうやってTwitterで晒すほど怒る位なら後ろ並ばなければいいやん。

Фото профиля ネギ坊主
ネギ坊主3 месяцев назад

障碍者を同乗させる時もステッカー(マグネット)貼るで。 ワシも母親(車椅子)を乗せる時は貼る。

Фото профиля トラ吉ちゃんねる提供用 事故・危険運転・ドラレコ
トラ吉ちゃんねる提供用 事故・危険運転・ドラレコ3 месяцев назад

交通安全啓発系 YouTuberの トラ吉ちゃんねると 申します 宜しかったら当チャンネルで 映像を紹介させて 頂きたいのですが 使用を許可して 貰えますでしょうか 編集後の映像に対する 肖像権等の苦情があった場合は 当方で 全て対処 致します 宜しく お願いいたします

Фото профиля Hippocrates
Hippocrates3 месяцев назад

アフォだな

Фото профиля takachan
takachan3 месяцев назад

頭が障害者なのさ

Похожие видео

9/6 ジフン 雨の日の髪やメイクを気にしなくていい、という話 🐶みなさん、雨が降ったときのあのジメジメした感じも分かってるし、みなさんがメイクして来ることとか、そういうのも全部分かってます。そこはちゃんと考慮して見てますからね。 僕はそういうことも分かったうえで見てるので、あんまり気にしないでください。そういうちょっとした変なところとか、僕は別に気にして見てないので、そんなことは気にしなくて大丈夫です。 いや、こういうことって知っておいたほうがいいんじゃない? こういうのを知らなかったら、ちょっと距離を感じちゃうかもしれないけど、僕はそういうの全部分かってます。 つまり、くせ毛の人は髪が崩れちゃったり、湿気のせいで急に髪がボサボサになったり、ぺちゃんこになったりして。家を出るときは一番可愛かった自分とはまったく違う人が会場に来てて、好きな歌手にそんな自分の姿を見られるのが悲しいかもしれないっていうことも、全部分かってます。 でも、知りません。 ただ、知りません。 僕は分かってるけど、知らない。 僕は知りません。知りません。 だから、そういうことは気にしなくていいんです。 僕だって髪は大変なことになるし、メイクも崩れるし、雨が降って湿気がすごかったら僕だって同じだから。まあ、恥ずかしがる必要はないです。恥ずかしがらなくて大丈夫。 だって僕は知らないから。 だから、恥ずかしがらなくていいんです。 ただ気楽に、おしゃれして来てください。 「今日一番かわいい」「今日一番かっこいい」って、そんなふうに思いながら素敵におしゃれして来ればいいんです。 そして、楽しく遊んでいってください。 みんなそんなもんじゃないですか、人って。 好きな人の前ではよく見られたいし、そういうもんじゃない? 一番いい自分を見せたいって思うものだけど、そういう大事な日に限って体調が悪くなったり、顔にニキビができたりして。逆に何でもない日に限って肌の調子がすごく良かったり、どんどん痩せたりして。 でも、人の人生ってみんなそんなもんです。 僕だけがそうなわけじゃないし。 みなさんだってきっとそうだろうし、みなさんは僕たちにすごく会いたいっていう気持ちが大きいから、そのぶん神経が全部僕たちのほうに向いて、ニキビができた状態で来ることだってあるだろうし、自分の思いどおりにならないこともあるって、僕は全部分かってます。 僕だって同じ人間だから。 大事な日に限ってそうなっちゃうこと、全部分かってます。 ああ、そういうのはもう、僕には全部「見えてない」って思ってくれればいいです。気楽に… あ、でも「ニキビからビーム撃てます」くらいまではしなくていいからね(笑)ニキビからビームまでは撃たなくていい(笑)まあ、そのくらいなら大丈夫。 そう、可愛く見られたいっていう気持ちは分かってます。 可愛く見られたいって思ってることを知ってるから、僕の目にも可愛く見えるんです。 その気持ちが可愛いじゃないですか。 ありがたいですよね。 なんというか、僕のことを気遣ってくれてるように感じるから。 誰かに会いに行くとき、適当な格好で出かけるんじゃなくて、ちゃんとおしゃれして会いに来るっていうのは、会う相手への心遣いじゃないですか。 もちろん、自分のためでもあるけど。 だから、当然可愛く見えるに決まってるんです。 メイクが浮いちゃっても、髪がどうなっちゃっても、まあ何がどうなったとしても。 結局、そうやってしてくれる一つひとつの行動そのものが、全部いいんですよ、みなさん。 わぁ、わぁ 「なんでそんなに感動させるの?」って? 別に感動させようと思って言ってるわけじゃなくて、本心なんだけど? 「あ、感動させなきゃ」って思って言ってるんじゃなくて、本当です。 僕は本当にそう思ってる。 そうです。トゥメのみなさん、みんな可愛いですよ。本当に。 みんな可愛いです。 僕は本当にそう思ってます。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンは前から、ファンが綺麗にして会いに来る努力をちゃんと分かってくれてる。2024年に有明で話してくれた時のことも忘れられない。 「僕は分かってるけど、知らない。」って、本当に愛があるよね。ありがとう。 ※動画 2024/08/04 有明挨拶より

nina

150,218 просмотров • 29 дней назад

24時間テレビに精神障害者と発達障害者がほとんど出てこないのは、偶然ではありません。 番組が求めているのは「見える困難」と「わかりやすい涙」だからです。 車いすで山に登る。足が不自由な人が必死に歩く。 知的障害のある子どもたちが歌を披露する。 画面を見た瞬間に「かわいそう」「すごい」と感情が動く。 これが長年続いてきた「障害者×頑張る=感動」の方程式です。 オーストラリアの障害者であるステラ・ヤングが批判した「感動ポルノ」そのものです。 障害者の人生を、健常者が自分の心を潤すための道具にする構造そのものです。 ——- 精神障害や発達障害はこの方程式に合いません。 うつ病の人が何日も布団から出られなかったあと、やっと外に出た映像は、ただの普通の人に見えます。 ADHDの人が何時間もかけて部屋を片付けても、結果は少し片付いただけです。 パニック障害の人が苦手な場所に立てても、成功すれば日常の風景です。 これでは視聴者は泣きません。募金ボタンも押されにくい。 見えない障害は「美談」にしにくく、「かわいそう」にも見えにくい。だからこそ本編の主役から外されてきました。 精神障害者は今や600万人を超えています。 身体障害者より多いのに、画面ではほとんど存在しません。 ——- さらに厳しい現実があります。 視聴者には「愛は地球を救う」と募金を呼びかけながら、 出演タレントには莫大なギャラが支払われていると、長年指摘され続けてきました。 障害者の苦労を映像にして涙を誘い、一般視聴者から浄財を集める。 その一方で、番組を盛り上げる芸能人側には高額な報酬が乗る。テレビ局スタッフや広告代理店スタッフもボランティアではないでしょう。 この歪みこそが、感動ポルノ批判を一段と強くしています。 障害者は「頑張る素材」として消費され、タレントは仕事として出演し、制作側は視聴率と寄付額を追い、視聴者は泣いて満足する。 誰が一番得をして、誰の日常が一番変わらないのか。そこを見ないと、毎年同じ夏が繰り返されます。 ——- 番組の原点は「身障者に車椅子を」でした。寄付の使い道も福祉車両が中心です。 物理的にわかりやすい支援は映像にも数字にもしやすい。 見えない生きづらさは、支援の形も成果も見えにくい。制作側が安全な題材を選ぶ理由は、そこにあります。 最近はADHDを公表するアーティストや、発達障害のある人が参加する合唱企画も出始めました。進歩ではあります。 しかし本編の中心は、今も「見た瞬間に障害だとわかる人」ばかりです。 見えない障害を本気で扱うなら、克服ドラマではなく、毎日どうやって生きているかを淡々と見せる必要があります。 それは今の24時間テレビのテンポと商売に合いません。障害者を感動の道具にするのは古い、とよく言われます。 本当に古いのは、映像映えしない障害を後回しにし、わかりやすい涙で寄付と視聴率を稼いできた態度です。 画面に出ない人は、社会からも見えにくいままです。 皆さんはどう思いますか。 障害者の苦労を映像にして涙を誘い、視聴者には募金を求め、出演者には高額報酬が乗るこの構造を、正しいと思いますか。 見えない障害をどう扱うべきだと思いますか。 遠慮なくご意見を書いてください。ぜひ発信してください。

ヒョーガ/就職氷河期ボロボロ人生50代

1,310,042 просмотров • 1 месяц назад