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Ana Sayfaya Dön

来週、4月11日に行われるAllegiance Reignの結成10周年記念ライブにて、私がオープニングアクト及び酒樽大将という大役をつかまつった🍶 この日は、私のソロと昨年末に大阪喝フェスにてお披露目したMidnight Beer Gardenを東京でも観ていただきます🍻 ドラムにはVORCHAOSからスーパードラマー、ウシさんをお迎えしてお届けします!🥁 公演に向けてビデオメッセージ(活動写真矢文)もどうぞ!

12,889 görüntüleme • 5 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

【 2026年の目標は? 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 今年の目標ですけれども「副首都大阪の道筋をつける」 大阪が副首都を目指して、そして成長する日本のエンジンとしてその土台をつくっていく。 ここを目指していきたいと思います。 また万博のレガシーを実装化していく非常に重要な年になってくると思います。 万博は昨年もちろん課題等もたくさんありましたが、多くの人にお越しをいただきました。 そこで披露された技術や価値観、未来社会というものを実装化していく。そのための組織体も立ち上げて。 一人一人の心に残っているのが万博のレガシーだと思いますが、技術面におけるレガシーの実装化をやっていきたいと思います。 またまちづくりの観点から「府市一体の成長戦略」ということでうめきたも進めていますけれども、 来年の春に北側に新たな森と滝ができて完成する。 大阪城東部地区 ここも公立大学の新キャンパスできましたけれども、新たな新駅等にも着手するということになります。 それからIRの工事も始まっていますけれども、IRの横の万博の跡地をどうまちづくりしていくのかという公募を今年の春に行います。 大阪府・市 協力して大阪のまちづくりを進めていく年にしたいと思います。 #12本の矢

日本維新の会

30,619 görüntüleme • 8 ay önce

【お知らせ】 Devil ANTHEM.は2024年12月いっぱい、グループ活動10年をもちまして活動を休止いたします。 活動休止期間は決まっておりません。1ヶ月程度かもしれませんし、もしかしたら長いお休みをいただくことになるかもしれません。 活動休止後の体制につきましても決まっておりません。現メンバー5名でそのまま活動を再開するかもしれませんし、体制が変わるかもしれません。 現状、すべてにおいて何も決まっておりません。 活動休止を選択させていただきました理由としては、 この目まぐるしく変化していくアイドル業界に身をおいていることで、ありがたいことに日々忙しい毎日を送らせていただいております。 それと同時にDevil ANTHEM.というもの、自分たちのことをしっかり見つめる時間というものはなかなかとれるものではありませんでした。 自分自身のこと、将来のこと そして、Devil ANTHEM.というグループの存在意義、居場所 走り続けた10年でもありましたので、この節目のタイミングでしっかり考え見つめ直す機会として、一度「立ち止まる」を選択させていただくことにしました。 ファンの皆様、関係者の皆様にはご心配をおかけすることとなり申し訳ありません。 2024年の1年間はグループ結成10周年の年として全力で駆け抜けたいと思います。 その走っているなかでさまざまなことを考え、活動休止後の答えを見つけられたらと思っております。 2024年12月27日TOKYO DOME CITY HALL ここでのワンマンライブをもって活動休止に入らせていただきます、それと同時にこの日に1年間の答えをファンの皆様にご報告できる機会にできたらと考えております。 2024年、10年目のDevil ANTHEM.をあたたかく見守っていただけますと幸いです。 Devil ANTHEM.メンバー、スタッフ一同

Devil ANTHEM.

859,131 görüntüleme • 2 yıl önce

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 görüntüleme • 7 ay önce

この度は世間の皆様をお騒がせしてしまい大変申し訳ございませんでした。 5人の方と、同じ時期に付き合っており全員に嘘をついていました。 こんびにこさんには結婚すると言って、ほかの人には、こんびにこさんとはもう終わった相手だと話しました。りくさんを友達と言ったのも、何もないと言ったのも嘘です。 私の言葉を信じてくれた5人を傷つけました。本当にごめんなさい。 こんなことをしておいて言っても、言い訳にしか聞こえないと思います。 でも、5人とも好きでした。誰か一人を選んだら、ほかの人を全部失うのが怖くて、相手ごとに都合のいい嘘をつきました。 お金も受け取っています。Kenさんから、新居の初期費用として320万円を受け取りました。320万円を含め、私が直接受け取ったお金の一部を、奨学金の返済などに使いました。新居のためにもらったお金を違うことに使ったのは、私が悪いです。 こんびにこさんには、私が借りたまま返していないお金があります。佐藤さんが払った594万円は、お店を通した利用料金です。でも、私が将来の話をしたことが、会い続けてもらう理由になったと思っています。 ここまでしておいて、信じてもらえないと思います。でも、最初からお金だけを目的に近づいたわけではありません。私は、ロマンス詐欺をしていたとは思っていません。 また、彼氏たちに言っていなかった仕事もありました。仕事をしている私も私で、別の人になるわけじゃないと思っていました。好きな人たちとの生活のために働いているつもりで……でも、それは隠していい理由にはなりませんでした。 それから、突撃された日のりくさんとのことについて話します。あの日のことは、自分から望んだものではありません。断っていたのに強く迫られて、なかばレイプのような形で、怖くて抵抗できませんでした。私は同意したつもりはありません。りくさんとそういう接触があったのは、あの日の一度だけです。 りくさんを好きだったことと、あの日に同意していたかは、私の中では別です。このことと、私が皆に嘘をついたことも別です。 今日、当事者の方たちと個別に連絡を取り、話し合いを始めました。まだ解決していません。返すべきお金と、説明しなければいけないことを確認しています。 彼氏たちから公開された動画は同意なく公開されたものです。私が不義理な行為をしたこと自体は事実ですが、良識を持った行為とは言えず、強く非難します。 公開された私的な映像は、保存も再投稿もしないでください。仕事で公開に同意したことと、私生活を勝手に出すことは別です。 許してほしいとは言いません。話し合いと、返すべきことから逃げません。 最後に、この度は世間の皆様にご心配とご迷惑をおかけしたことについてお詫びいたします。 大変申し訳ございませんでした。 私、神楽るんは今回の件を強く受け止め当分の間活動を休止したいと思います。 本当に申し訳ございませんでした。
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Sensitive content

この度は世間の皆様をお騒がせしてしまい大変申し訳ございませんでした。 5人の方と、同じ時期に付き合っており全員に嘘をついていました。 こんびにこさんには結婚すると言って、ほかの人には、こんびにこさんとはもう終わった相手だと話しました。りくさんを友達と言ったのも、何もないと言ったのも嘘です。 私の言葉を信じてくれた5人を傷つけました。本当にごめんなさい。 こんなことをしておいて言っても、言い訳にしか聞こえないと思います。 でも、5人とも好きでした。誰か一人を選んだら、ほかの人を全部失うのが怖くて、相手ごとに都合のいい嘘をつきました。 お金も受け取っています。Kenさんから、新居の初期費用として320万円を受け取りました。320万円を含め、私が直接受け取ったお金の一部を、奨学金の返済などに使いました。新居のためにもらったお金を違うことに使ったのは、私が悪いです。 こんびにこさんには、私が借りたまま返していないお金があります。佐藤さんが払った594万円は、お店を通した利用料金です。でも、私が将来の話をしたことが、会い続けてもらう理由になったと思っています。 ここまでしておいて、信じてもらえないと思います。でも、最初からお金だけを目的に近づいたわけではありません。私は、ロマンス詐欺をしていたとは思っていません。 また、彼氏たちに言っていなかった仕事もありました。仕事をしている私も私で、別の人になるわけじゃないと思っていました。好きな人たちとの生活のために働いているつもりで……でも、それは隠していい理由にはなりませんでした。 それから、突撃された日のりくさんとのことについて話します。あの日のことは、自分から望んだものではありません。断っていたのに強く迫られて、なかばレイプのような形で、怖くて抵抗できませんでした。私は同意したつもりはありません。りくさんとそういう接触があったのは、あの日の一度だけです。 りくさんを好きだったことと、あの日に同意していたかは、私の中では別です。このことと、私が皆に嘘をついたことも別です。 今日、当事者の方たちと個別に連絡を取り、話し合いを始めました。まだ解決していません。返すべきお金と、説明しなければいけないことを確認しています。 彼氏たちから公開された動画は同意なく公開されたものです。私が不義理な行為をしたこと自体は事実ですが、良識を持った行為とは言えず、強く非難します。 公開された私的な映像は、保存も再投稿もしないでください。仕事で公開に同意したことと、私生活を勝手に出すことは別です。 許してほしいとは言いません。話し合いと、返すべきことから逃げません。 最後に、この度は世間の皆様にご心配とご迷惑をおかけしたことについてお詫びいたします。 大変申し訳ございませんでした。 私、神楽るんは今回の件を強く受け止め当分の間活動を休止したいと思います。 本当に申し訳ございませんでした。

神楽るん🐇

2,888,489 görüntüleme • 17 gün önce

【失格処分を受けた直後、涙を堪えながらインタビューに答えるウクライナのスケルトン代表、ヘラスケビッチ選手】 記者: 今、どんな心境ですか? ヘラスケビッチ: 私たちはこのオリンピックに向けて、非常に長い道のりを歩んできました。しかし、今日という日は私にとって非常に象徴的な日でもあります。4年前、私は「No War in Ukraine(ウクライナに平和を)」というメッセージのカードを掲げました。そのメッセージは今もなお、意味を持ち続けていると信じています。 今日、私たちは尊厳のために代償を払いました。私は何のルールも破っていないと確信していますし、ウクライナの利益、そして亡くなったアスリートたちの記憶を守るために行動したと思っています。彼らにはその資格があるからです。残念ながらIOC(国際オリンピック委員会)の考えは違ったようですが、その理由については今後精査していくつもりです。 記者: 自分のしたことを後悔していますか?多くのアスリートにとって、オリンピック出場は最大の目標であり、夢ですが、このような形で終わってしまったことに悔いはありませんか? ヘラスケビッチ: もちろん、残念な気持ちはあります。このようなスキャンダルは望んでいませんでした。私はこのスポーツの祭典の一部になりたかった。今日、その機会が奪われてしまいました。多くの友好的な関係を築いているアスリートたちと共に、このオリンピックの雰囲気の中にいたかったです。 トレーニングでは素晴らしい結果が出ていました。IOCの公式サイトに掲載されていた議事録を見ればわかる通り、私たちはメダルを争える位置にいたのです。 しかし、後悔しているかと聞かれれば、4年前と同じく、後悔はしていません。メダルよりもずっと大切なものがあります。今日、私は自分が信じているもののために立ち上がったのです。

Igor Ievtushuk🇺🇦イーゴル・イェブトゥシュク

173,956 görüntüleme • 6 ay önce

【SNS上で拡散されている内容について】 私に関する一連の出来事につきまして、 ご心配をおかけしてしまい申し訳ございません。 現在、SNS上で私に関する様々な情報が拡散されていますので、順を追って説明させていただきます。 まず、以前から推し活に大金を使っていたのに、引越し資金がないと番組側に嘘をついて資金援助をお願いし、 それをまた推し活に使っていたという内容は、事実ではありません。 6/7に放送されたラストコールにて、私の引越し資金についての内容のトークがありました。 1日も早く上京して頑張りたい、 という強い気持ちがあったため、引越し費用について番組側の担当者に相談していましたが、 結論、お金は援助していただいてません。 番組出演後、体験入店をさせていただいた数日で想像もできないほど多くのお客様に恵まれ、 引越し資金を得ることができました。 現在Xにて拡散されている、 過去のプライベートについても説明させていただきます。 私は当時、一人のファンとして推し活をしていました。 私は昔からダンスやパフォーマンスを見ることが好きで、友人と一緒にイベントやライブへも足を運んでいました。 去年の3月からの約1年間は、 交通費を含め月に大体1~2万円程度は推し活に使っていましたが、 生活費も含めフリーターとして稼いだ金額内で収まる程度でしたし、 当時から実家への仕送りもしておりました。 SNSでは大金を貢いでいたかのような内容も見かけますが、そのような事実はありません。 実際、ラストコール出演後に急遽上京することになった際には、引越しの初期費用として必要な、まとまった貯金も十分にはありませんでした。 だからこそ、誰かに何十万円も使ったり、 生活を犠牲にするような応援をしていたという話は事実ではありません。 一部だけを切り取られ、 本来とは違う人物像として広まってしまっていることに強い恐怖を感じています。 また、私のプライベートの様子を盗撮したと思われる写真まで拡散されており、本当に怖かったです。 当時は私自身も色々なことで悩み、気持ちも落ち込んでいた時期でした。 そんな中で、その方の素晴らしいパフォーマンスや、夢に向かって努力する姿に心を動かされ、一人のファンとして応援していました。 応援していた時間は私にとって大切な思い出です。 だからこそ、私のせいでこのような形で迷惑をかけたくなかったです。 応援してた時間はとても楽しかったのですが、ご迷惑をおかけし、本当に申し訳ありません。 そして、この状況の中で、私を気にかけてくれた方々にも感謝を伝えたいです。 特にコノノバさんやシンデレラの子達は、私自身が発信を控えていた中で声を上げてくれました。 シンデレラのみんなとは、出会って日は浅いけれど、お仕事やプライベートで会った時に、色んな事を話し合った仲です。 コノノバさんは、周囲が驚くような大胆な事をする子ですが、何より素直で優しい子なので、私の現状を見て、同期である私を守りたい一心だったのだと思います。 えりかちゃん、本当にありがとう。 次に、6/8以降、在籍しているキャバクラ店に出勤していない理由についてです。 お店と揉めているのではないか?という憶測も見かけましたが、そのような事実もありません。 今回の一連の出来事による私の精神的な苦痛、疲労がとても酷く、 お仕事できる状態では無かったため、担当者の方やお店の方と相談した上でお休みをいただいています。 私はリリックの皆さんにも、 本当に良くしていただいています。 お世話になった分、恩もありますので、 しっかりと話し合いをして今後の動きは決めていきたいと考えております。 最後になりますが、応援してくれている皆様に、ご心配、ご迷惑をおかけし申し訳ございません。 そして、こんな状況の中でも、 私を信じて、温かい応援のメッセージを送ってくれたり、 応援のお声をかけてくれた皆様、本当にありがとうございます。 すごくすごく心が救われました。 応援してくださる皆様に、これからも結果で恩返しをしたい。 "応援して良かった"と思っていただける存在になれるよう、これからも、私を支えてくださる方々のために、私らしく精一杯頑張っていきたいと思います。 これからも温かく見守っていただけたら嬉しいです。

星乃リア

18,877,457 görüntüleme • 2 ay önce