Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

【東大前駅切りつけ “確保の瞬間”の映像】 | 午後7時ごろ、東京メトロ南北線の東大前駅で刃物を持って暴れたとして43歳の男を殺人未遂の疑いで現行犯逮捕 ▼テレビ朝日のカメラマンが現場に 20代の男性が刃物で切りつけられ頭部を負傷。30代の男性が指に軽いけが。被害者のうち1人は「男と面識はない」と話す 捜査関係者によると、凶器は刃渡り20cm程度で包丁のような刃物 現場にいたテレビ朝日のカメラマン 「表情は無表情みたいな感じ。四つんばいで運ばれている時は騒いでいたが、立たされた時には特に何も抵抗なく連行されていった」 ▼捜査関係者によると“電車内”で事件発生 同じ車両にいた乗客 「東大駅前に着く寸前、男性2人が車内で激しめの取っ組み合いをしながら先頭車両まで移動してきた。容疑者が被害者を押し倒して包丁を振りかざすのを見た。頭にけがをして血がそこら中に飛び散っていた」

1,402,498 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

10 Yorum

(・ω・`)ポコ profil fotoğrafı
(・ω・`)ポコ1 yıl önce

報道のためとはいえ 警察が安全に配慮して犯人に近づかないように制止した手をカメラマンは払い退けて撮影続けてるのは…どうなんだろうか

penta5n profil fotoğrafı
penta5n1 yıl önce

就職氷河期世代を見捨てた政府の責任やろ こんなやつらがあと数千万人はおるで😂

パチンコこそ人生 profil fotoğrafı
パチンコこそ人生1 yıl önce

その場で射殺しろ。

kelvin(けるびん) profil fotoğrafı
kelvin(けるびん)1 yıl önce

東大前駅の刃物事件、43歳って氷河期世代だろ。行き場のない不満がこんな形で爆発するのは悲しいものだな…。政府ももっと支援しないと、これからもっと暴れる人が増えるかもな。最後に言わせてもらうけど、鬱憤は正しく発散すべきだ。

Sillycat profil fotoğrafı
Sillycat1 yıl önce

普通の包丁かと思ったら。日本人が中華包丁なんか持ち歩くか?

日本を守る純粋な日本人 profil fotoğrafı
日本を守る純粋な日本人1 yıl önce

髪型的にはシナの帰化に見える

🐰うさポリ🐰 profil fotoğrafı
🐰うさポリ🐰1 yıl önce

撮影したのは現場にいたテレビ朝日のカメラマン ⬆️ 撮るなって現場の警察官に言われてるだろ!💢💢

Van Ellery profil fotoğrafı
Van Ellery1 yıl önce

東大2年前のセンター会場でも刃物男いたよね。怖いわ。

snatch(水本貴幸)の作った曲上げてくアカウントX profil fotoğrafı
snatch(水本貴幸)の作った曲上げてくアカウントX1 yıl önce

だいたい毎月一回くらい起こってますよね こんな世の中にしたのは全部 自民党のせいですからね

大政 資贊 profil fotoğrafı
大政 資贊1 yıl önce

また氷河期世代の事件か

Benzer Videolar

【速報】池袋ポケモンセンターで女性刺され死亡、刺した男も死亡 | サンシャインシティ2階の「ポケモンセンター メガトウキョー」で切りつけ事件が発生。午後7時15分ごろ警察に「刃物を持った男が暴れている」「姿は見えないがみんな逃げている」などの通報 捜査関係者によると暴れていた男は両手に刃物を持っていたという 現場付近にいた人 「外国の人がすごい勢いで走ってきて、みんな叫び声を上げながら外に出て行った」 「レジ付近から押し寄せるようにすごい勢いでポールとかも全部なぎ倒しながらみんなパニック状態で逃げている状態でした」 「警察が最初に入ってきて、さすまたとか持って中入ったから、おそらく暴れていた。AED持っていった人がいるのでけが人がいるのかなと」 「レジ辺りで暴れてるように見えて、シャッターが閉まってからなかで暴れている叫び声とか、警察の制止する声が聞こえた。赤い血だと思うものが付いた店員さんもいたので(犯人が)多分近くにいたと思う」 暴れていた男は20代くらいとみられ、刃物で女性店員を刺す。女性店員は20代くらいで意識不明の状態で病院に搬送されその後、死亡が確認 現場付近にいた人 「警察官がすごい走っていて現場に駆けつけたり、人もその場から離れて」 (Q.安全のためにシャッターが閉まっているなどは) 「シャッターも閉まって柵みたいなものがはられていた。2階のポケモンセンターの前」 ポケモンセンターにいた人 「入ろうとしたら中入らないでと店員に止められてて、なにかパーティションというかくくりみたいなのがあって」 (Q.当時周りに人は) 「いました、いました。20人30人いて、買い物していたり、見ているのに出されちゃった人もいて」 ▼男は女性を刺した後に自分の首を切りつける 意識不明の状態で搬送され、病院で死亡を確認 刺した男と刺された女性に面識があったかは不明

報道ステーション+サタステ

1,763,872 görüntüleme • 3 ay önce

【千葉・84歳女性刺殺】中3少年を殺人容疑で逮捕 | 千葉市の住宅街で11日、髙橋八生さん(84)が刺され死亡した事件 →12日昼すぎ、殺人の疑いで中学3年の15歳少年を逮捕しました ▼少年(15)の自宅からは刃物も押収 捜査関係者によると、防犯カメラに髙橋さんのあとをつける少年の様子が映っていたといいます 午後5時3分にあとをつける姿が映っていたのち、午後5時7分には現場から離れる姿が映っていました ▼逮捕された少年(15)の“供述”は― 『誰でもいいから殺したかった』 という内容を話し、容疑を認める供述 これまでの捜査で警察は、髙橋さんと少年の関係について、面識はなかったとみています ▼逮捕された少年(15)の父親はー 「うちの子なんですけど、朝5時前くらいに家宅捜索がきて、息子と自分が別々の車で千葉東署に向かった」 「もともと素行がいい子ではない。きょうの夕方5時に千葉県警の少年サポートという非行を防ぐプログラムに行く予定だった」 (Q.自宅から刃物が見つかった) 「押収品に関しては、リアルタイムでは見られていない」 「干渉を嫌う子。電気がついていて、起きてるか寝ているか把握できない」 「(被害者に)本当に申し訳ない」

報道ステーション+サタステ

43,483 görüntüleme • 1 yıl önce

【JR水戸駅前“通り魔”の男(45)を逮捕】孤立した男の素顔は… | 1月30日、JR水戸駅のロータリーで自転車に乗りながら居合わせた人の顔面を殴り、4人がけがをする事件が発生。警察が画像を公開し、行方を追っていた男(45)を逮捕 ▼被害者4人のうち2人が鼻を骨折するなどの重傷、1人は17歳の女子高校生だった 目撃した人 「バスを待っていた間に、(容疑者が)ひじで。急にこうやって、顔を見たら血だらけになっていた。音がすごかった。(被害者の)メガネが飛んじゃった。みんなびっくりしたもん」 容疑者が被害者と面識があったかは不明 目撃した人 (Q.人を選んでいる感じ) 「ではなかった。バスを待っている人多かった」 (Q.誰でもよかったような) 「そうですね」 ▼近隣住民との関わりはほとんどなかったか 容疑者の自宅は事件現場から40km以上離れたつくば市内 一緒に暮らしていた母親が入院し、現在一人暮らし 兄弟の支援で生活していたという証言も 近くの住民 「あまりみんなと関わりは持ってなかったと思う。なんとなく無視しているような感じがした」 住人の印象は“自転車に乗る姿” 近くの住民 「スピードが出るような、ハンドルが前のめり。すごい頑張って走っている、すごいスピード」 「蛇行。車が走行していますよね、乱暴な扱い」 容疑者は容疑を認める 警察は動機などについて捜査を進める方針

報道ステーション+サタステ

38,278 görüntüleme • 4 ay önce

【ガールズバー2人刺殺】容疑者の“二面性”とは | 浜松市のガールズバーで、店長と従業員の女性2名が客の男に複数回刺され、死亡した事件 山下市郎容疑者(41)は現行犯逮捕され、殺人の疑いで7日に送検されています ▼容疑者の男は殺傷能力の高い『ククリナイフ』を所持 午前1時ごろ、脅されているような様子の従業員の女性とともに入店した山下容疑者は、入店後すぐ、接客をしていた店長に向かってククリナイフを突き刺す ↓ その様子を見て逃げ出した店員も追いかけ、背中を刺す ↓ 警察が駆け付けると、容疑者の男は店の外の道路で立ち尽くしていたといいます ▼容疑者を知る知人は― 「女性よりプラモデルが好きで、携帯ゲームや家でゲームするのが好き。どっちかというと、ちょっと内向的」 「先輩にはへこへこして言うことを聞くけど、後輩や若い子とか職歴が浅い子には厳しいし、いじめていた」 ▼容疑者が行きつけだった飲食店の店員 「横暴とかじゃなくて礼儀正しい人のイメージ。商品出したときとか帰るときも『ありがとう』と言ってくれる」 (Q.お店以外で何か噂は?) 「扉を壊して出禁になったという話を本人から聞いた」 ▼亡くなった女性の父親は― 「もちろん許せないという気持ちはあるけど、それ以上に自分自身、整理がついていないし、娘を失ったというほうが大きい」 「『好意を持って来てくれる客がいるんだよね』という話。『常連みたいになってるので来てくれる』」 「助けてほしいという感じではなかった。そこまで気にしていなかった。聞いたのは(相手は)40代と」 従業員の女性と山下容疑者は、事件2日前から音信不通になっていたことが新たに判明しています

報道ステーション+サタステ

1,711,045 görüntüleme • 11 ay önce

【速報】磐越道バス事故21人死傷 運転手(68)を逮捕 | 6日、福島・郡山市の磐越道上り線で部活動の遠征に向かうバスで事故が発生。高校生1人が死亡し、20人がけが ▼高校が開いた保護者会に戸惑いの声 保護者 「出来るだけ安くとかレンタカー、運転手を手配してくれとか、学校側が言ったような印象があったが、それはあくまでも全否定。どちらが本当のことをいっているのか」 (Q.保護者から厳しい追及があったところは) 「例えば顧問の先生の方が何で一緒に乗っていないのだとか」 (Q.それに対して学校側は) 「今後、こういう指摘があったので、そういうふうに対応していきますと」 ▼バス運転手を逮捕 警察は午後8時21分、マイクロバスを運転していた新潟・胎内市の無職の容疑者を過失運転致死傷の疑いで逮捕 容疑者は、逮捕前に警察の調べに対し「曲がりきれなかった」と話したという 容疑者を知る人 「陸上部の顧問をやっているということで指導しているのを見たことがある」 「いまの家に引っ越してくる時も、陸上部の学生だと思うが、たくさん来て荷物を運び入れたり手伝いをしていた」 その後、市によると2022年から3年間は、臨時職員として市の行事などでマイクロバスの運転をしていたという →月4、5回の仕事で長距離はなかったという 容疑者を知る人 「2度ぐらい彼が運転するマイクロバスに乗ったことがある。非常に乗客に心遣いがあるしユーモアもあった。特に荒い運転をするわけでもないし」 捜査関係者によると事故現場には目立ったブレーキ痕やスリップ痕もなかったという →バスはスピードを落とさず、ぶつかったとみられている 事故前のバスの故障も確認されず

報道ステーション+サタステ

84,253 görüntüleme • 1 ay önce

【“ハンマー殴打男“逮捕】容疑者「殺すつもりはなかった」 | 東京・福生市で17歳の少年をハンマーのようなもので殴った殺人未遂の疑いで髙林輝行容疑者(44)を逮捕 捜査関係者によると千葉・習志野市内のアパートの一室に、1人で潜伏していたという →居住者との関係は不明 ▼事件当日いったい何が? 29日朝、髙林容疑者はJR福生駅近くの住宅街で、男子高校生をハンマーで殴って2人にケガをさせる ↓ その後自宅に戻り、駆けつけた警察官にスプレーのようなものを撒いて3人にケガをさせる ↓ 約4時間後、自宅に突入した警察が家の中を探し回ったが、容疑者の姿はなし ↓ すでに裏口から逃走していて、警察は無人の家を取り囲んでいたか 容疑者が逮捕されたのは、千葉県習志野市で、福生市との距離は直線距離で60km以上 高校生に殴りかかった際、止めようとした母親は、息子に出頭するよう訴える ▼犯行後、東京から習志野へ…容疑者の足取りは? 捜査関係者によると、髙林容疑者は、歩いてJR福生駅方面に向かう 逃走の一部に車も使用し、東京から埼玉などを経由して習志野市に入ったとみられる 閑静な住宅街にあるコインパーキングに容疑者が逃走に使ったとみられる車が発見される 車内には断熱シートのようなものやペットボトルも →車の所有者などは不明 近隣住民 「ここまで来ると土地勘がないと」 「怖いですよね。まさかこんな所まで来るとは思わない」 ▼逮捕を受け容疑者の母親が心境を語る 髙林容疑者の母親(81) 「つらくてつらくて本当に申し訳なくて。安心しました」 (Q.千葉県習志野市に知り合いは) 「彼が知っているかは知りませんが私自身は知らない所です」 (Q.伝えられることがあれば何を伝えたい) 「彼自身の人生でこれがマイナスの結果にならないように、良い方向に行くきっかけになるように」 「人を傷つけたりしないで、穏やかに逮捕されたというのであれば、うれしいし、良かったと言いたい」 髙林容疑者は確保時に凶器などは所持しておらず、抵抗することなく素直に応じる →『殺すつもりはなかった』と容疑を否認

報道ステーション+サタステ

156,328 görüntüleme • 1 ay önce

【障害者ねらい“ぼったくり” 「マニュアルに従った」】 | 匿名・流動型組織「トクリュウ」のグループを率いていたとみられる鈴木駿太容疑者(22)。鈴木容疑者は3人と共謀し、東京・渋谷区のバーで“ぼったくり行為”をしたとして逮捕された 鈴木容疑者らのグループは「駿太グループ」と呼ばれ、ターゲットの中には障害者が含まれる ▼下半身が不自由な男性が被害にあった手口 「駿太グループ」は障害者向けのマッチングアプリで知り合った男性を渋谷に呼び出す ↓ 「駿太グループ」の1人・大野詩織容疑者(21)が男性と合流しバーに誘導 ↓ 2時間5000円の飲み放題を注文し、大野容疑者はリキュールショット90杯分を飲むよう仕向ける ↓ リキュールショットは“飲み放題の対象外”として34万6000円を請求 一緒に飲んでいた大野容疑者は『姉から金を借りる』と言い残して店を去り、連絡がつかなくなる 被害男性 「障害があり、足の装具をつけていて逃げられなかった」 ▼鈴木容疑者らは被害者に現金25万円を引きださせたあと、消費者金融3社に借り入れの申し入れをさせ、審査が終わるまでサウナに朝まで監禁 →240万円以上を取り立てたうえ、被害男性の実家まで行き、朝まで営業を止めたことによる補填金として134万円を請求か 鈴木駿太容疑者(22) 「マニュアルに従ってぼったくりの指示をした」 ▼なぜ障害者がターゲットに? 青島克行 弁護士 「あまり人に頼りたくない、頼りづらい、助けを求めづらいという心境にある人もいると思う。“加害者側にとって安全な被害者”という見られ方をしてしまったのでは」 「相手の言いなりになるしかないではなく、第三者に頼るしかないという発想になってほしい。どういう状況でも110番する、知り合いに電話する、大声出してでも助けを求める。自分だけでなんとかしようとしないのが一番」 ▼警視庁によると、「駿太グループ」が犯行場所にした店舗だけで54人から“ぼったくり”相談 被害総額は約8000万円にのぼる 捜査関係者によると、「駿太グループ」のような複数のグループがマニュアルに基づきぼったくり行為 →それらのグループを束ねる“リーダー”がさらに上にいる可能性

報道ステーション+サタステ

701,180 görüntüleme • 1 yıl önce

【速報】神戸女性刺殺 確保時の男の様子は? 安藤萌々アナウンサー 「谷本容疑者が確保された東京奥多摩町です。事件現場から約400km離れた場所で、電車、新幹線を乗り継いでも5時間以上かかるような場所」 「取り押さえられた時の様子を目撃した方に話を聞くと、まず大きな声が聞こえたそうです。何事かと思って見に来たところ、男が4〜5人の警察官に取り押さえられていたということでした」 「男は大きな声を発していたが、言葉にはなっていなかったそうです。なので目撃者は『外国の方なのかな』と最初は思ったそうです」 「暴れたりする様子はなく、振りほどくようなしぐさはしていたということでした。髪の毛はパーマがかかっていて、髪の毛の上側と下側で金髪と黒い色と色が分かれているような髪型で、目撃者の1人は、20代〜30代くらいに見えたと話していました」 「目撃者は最初、警察に『トクリュウですか?』と聞いたそうです。そこで『違いますよ。もっと大きな事件です。関西の方の事件です』ということを聞いて、もしかしたら神戸の事件の容疑者かもしれないという話を家族でしたということでした」 「家に入ってきたり、危害を加えられたりしなくてよかったというようなことも話していました」

報道ステーション+サタステ

41,520 görüntüleme • 10 ay önce

【栃木強盗殺人】「普通のバイトだと思っていた」という少年も | 栃木・上三川町の強盗殺人事件で、少年らが殺したのか、被害者の自宅で飼い犬が死んでいるのが見つかった また、指示役とみられる夫婦は、実行役の少年らとアプリで通話しながらリアルタイムで指示を出していた可能性があることが判明 ▼被害女性には20カ所に及ぶ刺し傷や殴られた痕 警察は犯行に要した時間が約5分だったとみている 捜査関係者によると、現場では被害女性が飼っていた犬が死んでいたのが見つかった。少年らが吠えられるのを警戒し、殺した可能性 →警察は動物愛護法違反の疑いでも捜査する方針 ▼指示役とみられる夫婦が“リアルタイムで指示”か 犯行中にアプリで通話をつなぎ、少年らが計画通りに犯行を実行しているのか監視していた可能性 また、夫婦と少年らはサービスエリアで事前に集合し、その場で犯行に使われた凶器を渡した可能性 一方、実行役とされる少年の中には「普通のバイトだと思っていた」という趣旨の供述をする者もいるという →捜査関係者への取材で、夫婦が少年らに対し脅すような行動をとっていたことも新たに判明 ▼夫婦の妻の周辺では事件直前に“ある変化” 妻とみられる人物は2019年ごろから、都内各所にある月謝約6000円のダンススクールの会員になりレッスンを受ける 口座から引き落とされる形の月謝が2025年後半から滞るようになり、2026年3月には4度目の未納に →4月にスクールを“除籍処分”に 容疑者夫婦は事件当時、共に無職 事件に関しては警察に対し「自分たちは関係ない」という趣旨の話をしているという

報道ステーション+サタステ

346,766 görüntüleme • 1 ay önce

【町田女性刺殺】「人を殺して人生を終わりにしようと」 | 9月30日に東京・町田市で女性が刺され亡くなった事件。殺人未遂の疑いで自称・派遣社員の桑野浩太容疑者(40)が現行犯逮捕された ▼秋江千津子さん(76)が腹や胸など10カ所以上を刺され、搬送先の病院で死亡 被害者はスーパーで買い物をした帰りで、自宅マンションの階段を上がっているところを襲われた 桑野容疑者は警察が駆けつけた時階段を下りたところに立っており、足元には凶器とみられる血のついた刃渡り17cmの包丁が1本落ちていた 桑野容疑者は暴れる様子はなく、警察官の問いかけに「私がやりました」と応えた。2人は面識がないとみられている ▼防犯カメラには桑野容疑者が現場近くの交差点から被害者の後をつけて歩く様子が 桑野浩太容疑者(40) 「誰でもよかった。襲いやすそうな人を探して、目的もなく歩いていた。すべてが嫌になり、もう人を殺して人生を終わりにしようと決意した」 秋江さんを狙った理由については年配の女性で体格差もあり「両手が荷物でふさがっているので抵抗されないと思った」という趣旨の供述 警察は2日に容疑を殺人に切り替え送検する予定

報道ステーション+サタステ

2,015,482 görüntüleme • 8 ay önce

【栃木強盗殺人】“指示役夫婦”が凶器を準備か | 16歳の少年4人が実行役として逮捕された栃木・上三川町の強盗殺人事件。指示役とみられる容疑者夫婦が凶器を用意して少年らに渡していた可能性があることが新たにわかった ▼容疑者夫婦の妻は事件当日TikTokに動画を投稿 K-POPにのって踊る動画で、いつどこで撮影されたものかは不明 事件前日には友人とLINEでやり取りも →事件当日にやり取りが途絶え、事件2日後にはアカウントを消した可能性 ▼実行役とみられる16歳の高校生4人は現場に痕跡を残していたことが判明 捜査関係者によると、家の敷地内から少年の着ていた服が見つかったという →事件に関わったことがばれないよう脱ぎ捨てた可能性 さらに現場から約200m離れた住宅ではバールを発見 現場近くの住人 「銀の長い60~70cmの新しいバールがあった。鑑識の話だと血液と指紋は検出されなかったみたい。ただ先に泥が付いていたことは言っていた」 ▼高校生4人の中には「夫婦から頼まれた」と説明する少年がいれば、「夫婦を知らない」と話す少年も 捜査関係者によると、少年4人は事件当日、犯行現場に向かう前に一度夫婦と合流していたことが新たに判明 →逮捕された6人全員が顔を合わせたのは事件当日が初めてだった可能性 その場で夫婦が少年らに何らかの指示を出し、凶器を渡したか 夫婦は事件最中も現場から遠くない場所におり、少年らの見張り役のような役目を担っていたか ▼事件直前まで妻と連絡をとっていた友人は 「長野の高校を卒業すると神奈川県内の大学に進学しました。その後、ホテルに就職してフロント業務に携わっていたようです。ただ、長くは続かなかったそうで地元に帰ったと聞いていました」 身柄を確保された時は生後7カ月の子どもと一緒にいたが、この子どもも長野で出産 妻の実家の近隣住民 「2~3カ月ぐらい前、赤ちゃんを連れて夫婦でいて。幸せそうな感じであいさつすればにこっとあいさつをかわすぐらいの感じ」 警察は指示役とみられる夫婦よりもさらに上の立場の指示役がいるとみて実態解明を急ぐ

報道ステーション+サタステ

134,540 görüntüleme • 1 ay önce

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 görüntüleme • 5 ay önce

親子と思われる彼女たちの態度は衝撃的でした。 彼女たちは私が転倒させられる前、さやの街宣が始まってすぐ、後ろの方から私の目の前に移動してきて立ちました。 私の顔の目の前にその女性の頭という位置になるようにしてきて、私が少しずれると彼女も私に合わせてずれてきました。 さやが「私たちの先人が残してくれた日本をわしたちの世代で終わらせてはいけないと心から思っております」と言ったので、 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」と抗議すると 母親と思われる女性が「うるさいなお前は!」「うるせえな!」「街宣のじゃますんなうるせえな!」「街宣の邪魔は選挙違反だっつってんだよ!」と、私の前に立って言ってきました。 そして演説中のさやが、私に向かって「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」という流れがありました。私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性たちなのに。 その後、私は彼女たちから離れましたが、彼女たちも移動して私のすぐ後ろにいたようです。 そして、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ている様子が動画に映っていました。私が転倒して怪我をして立なくなり、警察を呼んでください!というとこの女性たちが近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた。証拠もある。動画もあるからな!」と嘘を堂々と話しました。 動画を撮影していた男性が、「そんな事実はない」と動画を見せると静かに応じ、黙ったそうです。 しかし彼女たちはその後、私に対してこの動画のように笑いながら罵声を浴びせてきました。 男性に対しての振る舞いと私に対する態度が全く違うことから、女性が女性差別を内面化していることの深刻さを感じました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

937,880 görüntüleme • 11 ay önce

阪神大震災から30年経ちました。 かなり前に自分のチェック用に撮ったリハーサル映像なので座っているのですが あらためて『いのちの歌』をお届けします。 当時8歳で経験したあの揺れは いまだに忘れられません。 住んでいた自宅は半壊し、 神戸の家族の家も半壊、 たくさんの周りの方があの朝、お亡くなりになりました。 避難所に行ったら練習🎻できないので、 私たち家族はみんなで自宅に残る決断をし、 しばらく給水車や、 日々全国から届けられる支援物資を楽しみに、暖を凌ぎながら過ごしました。 大阪の友人の家でお風呂に入らせてもらってお土産におにぎりを持たせてもらった、あのおにぎりは人生で一番美味しかったです。何が入っていたんだろう。 私の故郷神戸は30年経ち、私が見慣れていた街ではなくなった場所もありますが、 皆様のおかげで凄まじい力で復興を遂げました。 でも人々の心は決して癒えたわけではないこと、 地震大国、日本という国で自然災害と共存しなくてはいけないこと。 これから悲しい思いをする人を一人でも 少なくするために けして過剰に怖がるのではなく、 防災リュックを命を守るためにご準備ください。 何かあったら少しでも冷静に ご自身の命や大切な方の命を守れるために。 そして30年前のことを改めて思い返し、生かされていることを感謝して 辛い思いをされた方々を思い、 私も静かに手を合わせたいと思います。 そしてこれから立ちあがろうとしている 数々の被災地を復興に向けて みなさんで手を取り合って生きていけますように。 生きていることが奇跡。

木嶋 真優 🎻Mayu Kishima

43,854 görüntüleme • 1 yıl önce

【赤坂女性刺傷】容疑者の男逮捕 防カメに映った事件の“一部始終” | 赤坂のライブハウス前で女性を殺害しようとした疑いで43歳の男を逮捕。警視庁によると容疑者には配偶者を含む家族がいた 近隣住民 「すごく明るく生活している人だと思っていた。夏休みになるとかなり大きなプールを出してみんなでワイワイ遊んでいる姿はよく見た」 ▼容疑者は現役の自衛官 自宅から約2km離れた陸上自衛隊・朝霞駐屯地にも家宅捜索が入りパソコンや手袋などを押収 陸上自衛隊によると男はブルドーザーなど重機の管理を行っていた。勤務態度に問題はなく、事件当日の16日は休み。事件翌日は通常通り勤務していた 安保直之 第1施設大隊長(上司) 「心から被害者の回復を祈るとともに、警察の捜査に全面的に協力し、事実関係に基づき厳正に対処してまいります」 ▼容疑者は逮捕前の任意の調べで “現場には行っていない”と話す 容疑者(逮捕前の任意の調べ) 「日曜(事件当日)は6時から昼まで職場から出ていない。仕事で使用する服などの手入れを行っていた。そのあと自宅に帰宅してからずっと家にいた。この日赤坂には行ってない」 →逮捕後も「私はやっていません」と容疑を否認 ▼自衛隊員の男とライブ出演者の40代女性の接点 捜査関係者によると容疑者は女性と“9年ほど前に知り合った”と話す 容疑者(逮捕前の任意の調べ) 「被害者とは知り合いだがトラブルはない。被害者とは約9年前にSNSで知り合い交際していた。自分に家族がいたことは伏せていた。今年の6月ごろ被害者から別れを切り出されたが円満に別れた。トラブルは一切ありません」 →実際に交際関係にあったかは不明で、警視庁によると女性の周辺から交際についての話は出ておらず ▼容疑者は事件直後、自転車で埼玉県まで逃走か 防犯カメラのリレー捜査で、容疑者が赤坂から朝霞駐屯地に入ったことを確認 →約1時間半で約20kmを移動したことに 容疑者の自宅は朝霞駐屯地から約2km離れた場所にあり、事件当日赤坂に自転車で向かう際の出発地点も朝霞駐屯地だったことが判明 →警視庁は往路と復路がおおむね同じ経路だったとみている ▼事件当日の容疑者の動き 事件発生の約2時間半前に男が現場のビル付近に自転車で現れ、ビルの中に入ると約1分で立ち去る ↓ 約3分後に黒いカバンを持って再び現れ、ビルの中に入るとまたすぐに外へ ↓ 約1時間半ほぼずっと現場付近で待機 ↓ 事件発生の約40分前、女性が出演予定だったライブのポスター付近にスプレーのようなものをかける動き。この時点で手袋はしておらず ↓ 事件発生の約3分前に被害者とみられる女性と関係者がやってくると、男は黒っぽい手袋をはめ、靴にはビニール袋のようなものを装着 ↓ 女性と関係者がビルの中へ入り、関係者だけが出てくると男が入れ替わるように中へ入る ↓ 約30秒後ビルから男が逃走。右足につけていた袋のようなものが脱げ、現場に残される ▼警視庁は容疑者について女性との関係性や動機などを慎重に調べる方針 サタデーステーション

報道ステーション+サタステ

19,134 görüntüleme • 7 ay önce