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東洋学園大学 伊与田昌慶氏が国会前デモでスピーチ 「大人が言うべきなのは『何も心配しなくていい、大人が責任持って解決しておくから』という言葉のはず。今、子どもたちが苦しみ倒れているのに、なぜ政治リーダーたちはそんなに冷静でいられるのでしょうか」 #めちゃくちゃな政治に抗議0710

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🇺🇸ドナルド・トランプ大統領: 「えー、キューバは今、かなり厳しい状況にある。 キューバは長い間、ベネズエラから石油や資金を頼りにしてきた。 でももうその支援がほぼなくなった。 だから、正直に言うと、今後キューバに何が起きるか本当に分からない。 キューバはエネルギーも石油もほとんどない。 でも昔はベネズエラの油で生活していたんだ。 ただ、キューバには強い人たちもいるし、軍事力も強力だ。 そしてこれまでベネズエラ政権の人たちを守ったり、そこから多くのお金を受け取ってきた。 でも今は、そのお金も石油も入ってこない。 だから、マルコ——君はどう思う? キューバの最大の問題は、国の運営をまともにできる人がいないことだ。 経済がどう動くかさえ分かっていない。 彼らは政治的な支配を続けることを優先して、経済をちゃんと機能させようとしてこなかった。 そういう体制で60年以上やってきたんだ。 以前はソ連が援助してくれていたし、その後はベネズエラが支えていたけど、今それがなくなった。 だからキューバを今支配している人たちは選択を迫られている。」 「——国民が豊かになれるような本当の経済をつくるのか、それとも崩壊に向かう独裁を続けるのか。 どっちかだ。 これは非常に明白で重大な選択だ。 アメリカとしては、不安定なキューバが生まれることを望んでいるわけじゃない。 でもそれはキューバ自身の選択次第だ。 経済の自由や政治の自由を国民に与えようとしない限り、こういう状況になる。」 「そして、アメリカ国内にはキューバに帰って助けたいと思っている人たちがたくさんいる。 多くの人が何も持たずにアメリカに来た。 でも今では成功して裕福になって、故郷を助けたいと思っているんだ。 そういう人たちもいる。」

Elise Vanessa

877,971 просмотров • 7 месяцев назад

速報🚨 アメリカの国土安全保障長官っていう、超エリートで「政府のドン」みたいなクリスティ・ノームが、テレビ番組で「もう政府なんて信じられない!」ってガチ顔でぶっちゃけちゃって、全米が大爆笑してるっていうヤバい話。 相手のキャスターに「いや、アンタがその政府本人でしょ?」って秒でツッコまれてるのに、本人は「そう!まさにそうなの!」ってドヤ顔で返しちゃってて、もう話が噛み合ってないというか、天然すぎて放送事故レベル。 事の発端は、あのイーロン・マスクが政府のアドバイザーになって、国民の個人情報にアクセスできるようになったこと。 「それってプライバシー的にどうなの?」って聞かれたノームが、なぜか「政府は信用できない(からイーロンに任せる)」みたいな論法を展開しちゃって、自分の立場を完全に忘れて自爆。 ネット民からは「自分の仕事、分かってんのかな?」「おバカすぎて逆に心配」ってボロクソに叩かれてて、もはや政治の話っていうより、ネタにされるレベルの特大のやらかし。 政府のトップが「政府はクソ」って認めちゃうんだから、もうアメリカの政治は未来に行き過ぎてて、ついていけないって話。

チタロ

96,129 просмотров • 7 месяцев назад

藤田さんの言葉って、政治の話をしているようで、実は人間の話をしてるんだよね。連立とか駆け引きとか、そういう制度の言葉”の外側にある、もっと単純なのき、でも一番大事なもの、それは約束の話。「一番辛い時に、一緒にやってくれた」ってこの一文だけで、政治が勝ち負けのゲームじゃなく、ちゃんと汗と泥と胃の痛みの上に立ってる世界だって分かる。 調子いい時に寄ってくる仲間はいくらでもいる😔でも、苦しい時に横に立ってくれる相手は少ない、、、だからこそ、そこで生まれた温度は、一生残るわけ💡 そして菅元総理の「維新を裏切っちゃダメだぞ」という言い残し。これ、政策の指示というより、人生の教訓に近い😭 政治家の言葉って、本来はもっと理念や理屈に寄りがちなのに、菅さんは最後に人としての信用を思い出させてくれた。結局、国は法律と予算で動くけど、同じくらい信頼で動いてしまうから。 藤田さんが言う「流儀はシンプルで、約束したことは必ず守る」って逆に怖いほど重要なこと。難しい言葉が一つもない。逃げ道もない。だから、政治の世界は言い訳の天才が多いからこそ、流儀として言い切れる人間の言葉が重い。 松井さん、馬場さんに「お使いしてきた」って表現も、いいんだよ。あれは自慢じゃなくて、背中を見て学んだ時間への敬意。 先輩たちが守ってきた約束の作法があって、それを受け継いでいる。そこに菅さんが「価値観としてバッチリ合った」っていうのは、たぶん本当なんだと思う。理屈じゃなく、同じ種類の誠実さで通じ合っていた。 だからこそ、「菅さんは格別な人やったんで寂しさもあります。正直」ってここで言葉が崩れるのが、逆に本物なんだよね。 政治家が感情を整った文章で出す時代に、この正直さが出てしまうのは、整えようがない喪失がそこにあるから。きっと、菅さんの背中に信用の美学を見てきた人ほど、失った穴の大きさを知ってしまう。 政治は結局、未来の話をする場所だよ。 でも未来って、派手な理念だけでは作れない。 約束を守るという地味で、退屈で、しかし最強の作法がなければ、制度も改革も、いつか無意味なものになる。 藤田さんの言葉は、政治の宣伝じゃない。 「信頼は、困った時にこそ測られる」 その当たり前を、もう一回ちゃんと伝えてくれた。 そしてね、こういう言葉が広がるほど、政治は少しだけ人間の場所に戻っていく。 勝ち負けより先に、約束がある。 それを忘れない人たちが、まだいる。 その事実だけで、ちょっと泣けるんだよね。

クレア

125,433 просмотров • 6 месяцев назад

デスドルの拡散に怖がっていじめが激減。もしこれがもっと早ければ、過去のいじめで消えた命は救われたかもしれない。デスドルの活動がもっと早ければ助かったかもしれない。そう言う中で、教室には、音がある。チャイムの音、椅子のきしむ音、ノートをめくる音。笑い声もある。 だけど、いちばん怖い音は、鳴っていないふりをしている。 「しんでください」って呪いの言葉。 これさ、LINEやグループライン、Xの裏垢、SNSでみんなから言われたら生きられないよ? 相手は冗談とか関係なくてさ、笑いながらしんじゃえーって言われるだけで、子供は簡単に消えたくなる。もう学校に怖くて行けない。 警察や学校は、相談しても、よくあること、ほんとに死ぬわけじゃない、たとえ死んでもそれが原因なのかは調査して、因果関係が証明できないと犯罪にならないって言い訳して隠蔽しちゃうわけ。 それはただの言葉だと大人は言う。 証拠がない。 ケガをしていない。 いつものケンカ。 他の人も言われてた。 この言葉は空気みたいで、形がないから、見えないものはまだ事件じゃないって言われちゃう。 けれど、言葉は刃物より軽いのに、刃物より長く残る。繰り返されると、心の中に傷ではなく、消えたいって願望になる。 逃げ道のない毎日。 朝起きること、学校へ向かうこと、席に座ること、その全部が、今日は何も起きないでって、ひとつの試験みたいになる。 母親が何度も学校や警察に相談したのに、学校が動かなかった。 ここが一番の地獄だと思う。 なぜなら、いじめの加害者は誰かだけど、動かない仕組みは空気だから。相手なら戦える。空気は殴れない。 それで人は、ネットに助けを求める。 動画が拡散され、名前が出て、世の中が燃えると、急に社会が起きる。 学校も、警察も、会議もスタートして、自分たちの保身のためにどうやって炎上という合図が鳴らないようにするのか話し合う。 ある校長は、いじめがあってもデスドルには報告しないように、拡散してはならないと朝礼で注意を促す。 は? 注意を促すのは、人が嫌がることをいじりとか、遊びって言って遊んでる生徒だろ? クラスの一軍?スクールカースト?そんなの関係ないし、命に序列はない。面白ければ命を奪っていいのか? ここで、私たちは怖い選択をさせられる。 静かに助けてほしいのに、静かだと助けてもらえない。 誰にも知られず守られたいのに、知られないと守られない。 だから拡散しないと動かないという言葉が生まれる。 これは正義の言葉に見える。 でも本当は、社会の敗北の言葉だ。 救われるために、被害者が見世物にならなきゃいけない仕組みは、間違っている。 デスドルで「学校でいじめられなくなった」という報告が続く。 それが本当なら、救われた子がいる。 その事実は重い。私はそれを軽く扱いたくない。 ただ、同時に思う。 社会が、個人の影響力に安全を預けていいのかって思うんだよ。 デスドルやへずまりゅうとか、人気者が声を上げれば助かる。 けれど、声が届かない子はどうなる? 誰にも見つけてもらえない子は、どうやって生き延びる? 正義が当たり外れになる社会は、いつか別の形で壊れる。 たまたま強い味方がいたから助かったという物語は、温かく見えて、冷たい。 運が良かった人の話だからだよ。 運が悪い人が、置き去りになる。 だから本当は、地味な仕組みが必要になる。 相談があったら、警察は必ず動く。 何日以内に事実確認をする。 加害者ではなく、被害者を先に守る。 外部の人、警察や第三者につなぐ道を、複数用意する。 証拠は拡散じゃなく保全”として集める。 派手じゃない。 バズらない。 ドラマにもなりにくい。 でも、それが普通の正義だよ。 正義は、拍手で作られない。 社会の設計で作られる。 燃やして勝つのではなく、燃えなくても守られる社会にする。 いじめがなくなった日の嬉しさは、勝ったじゃない。 平和になったという、ただそれだけの言葉になる。 その一言を、毎日にしたい。 それが私の望む、いちばん静かな平和です。 でも、非保護拡散処分しなきゃ、学校も警察も動かないっていうなら、この平和は一生来ないだろう。 だから、冗談であっても、言ってはいけないことがあるってことをみんなにわかってほしいし、その言葉で人は簡単にしんじゃうんだってこともわかってほしい。

クレア

405,081 просмотров • 7 месяцев назад

ある議員が 講師の先生に質問したんです 「先生の仰っている事は、理想ではある けれども現実の政治では難しいと 思うんです。いかがでしょうか?」 ちょっと情けない質問をした 議員がいたんです そうしたら 先生がいい答えをくださった 「理想のない政治などをやって 意味があるんですか?」と 「政治が理想を失ってしまったら どうなりますか?」と 確かにその議員が言っていることは 間違ってはいないんです 世の中は、しがらんでいるし 政治は、汚いことばかり、お金で動くし 面倒くさいことばかりです けれども だから、と みんなが逃げたら 結局、今権力を握ってる人達だけが 好き勝手やることになるんです 「どうせ国民なんか俺達が 適当に言っとけば黙るんだから」 と思われてしまうんです 私が講師の先生の言葉を聞いて 思い出したのは 吉田松陰先生の言葉です 「夢なきところに成功なし」 夢がない人は、理想を持たない 理想を持たないから それを実現するための計画がない 計画がないから、行動しない 行動しないから、成功しない ゆえに「夢なき者に成功なし」 今の日本には 夢がないんじゃないですか 明日への希望がないんじゃないですか みんなが理想を持ち 現実のそういった矛盾や攻撃と戦う 勇気がなくなってるんじゃないですか ~ 参政党代表 神谷宗幣 参議院議員 ~

参政党広島県連【公認】

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