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音を聴いて、この光を見てほしいです。 金曜の夜、国会前に(各地でも)これだけの人が集まって、それぞれの言葉で、でも一つの大きな声になって抗議しています。 政治をあきらめない人たちがこんなにいる。 #めちゃくちゃな政治に抗議0710

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【政策集の「たたき台」を公開します】 古井康介です。2024年10月15日。 衆議院議員選挙に出馬してから1年が経ちました。 この間、富山で進めてきた「1万人の声を聞くプロジェクト」 まちで、駅で、オンラインで、1年の間に25,276人の“声”を直接伺いました。 こんな声が聞こえてきます。 自分たちの声が、政治に届かない。 日本の未来が明るいなんて思っていない。 政治には、もう何も期待していない。 でも、自分の人生は、あきらめたくない。 だから、自分たちで何とかするんだ。 政治はもう何もしてくれなくていい。 だからこれ以上、何もとらないでくれ。 本当に困っていること どうにもならなくて、一人ではどうしようもなくて だけど政治が、見て見ぬふりをしてきた誰かの課題は、 多分、日本全体の課題だったりすると思うんです。 その一つが、「未来」のことだと、思います。 日本の未来を、日本で生きていく「ぼくら」の未来を、 真剣に考えてきた人が少なかったのかもしれない。 だから、私は、未来の話をしたいんです。 それも、みなさんと一緒に、考えたいんです。 そこで、日本の未来を、 夢と希望があふれるものにするための グランドビジョンのたたき台として 「政策集のドラフト版(草稿)」を作成してみました。 みなさんの声からつくった「たたき台」を、 みなさんに意見をいただき、 みんなでつくりあげていきたい。 こちらのフォームからお声を聞かせてください。

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📢 【報道】“これは政治の道具じゃない”… エプスタイン被害者が語った痛切な訴え💥 これはデマじゃない… アメリカの権力者たちに傷つけられた私たちは、今ここにいます。 ジェフリー・エプスタインに何ができて、なぜ止められなかったのか―― 世界はその“ファイル”を見るべきなんです😞 被害者の一人はこう語ります。 「私はかつて、トランプ大統領に投票しました。 “全てのファイルを開示する”という約束を信じていたから。 でも…その後、公開を止めようとする姿に失望しました。」 今、エプスタインファイルの法案は議会で前進しています。 民主党関係者の名前も含まれていると言われ、 それを理由に“政治利用”する声も出ています。 だけど彼女ははっきり言いました。 「トランプ大統領、お願いです。 この件をあなたの武器にしないで。 あなたはこの国のリーダーです。 誰かを叩くためじゃなく、全ての被害者のために、 誠実に向き合ってほしいんです。」 彼女の声には怒りと悲しみ、そして一つの願いが込められていました。 「国のために、リーダーらしくあってください。 これはあなたの政治ゲームじゃないんです。 これは、子どもたちの命の問題です。」 誰がエプスタインと繋がっていたのか。 誰が金の流れを許したのか。 誰が知っていたのに黙っていたのか。 🔍 いま求められているのは、“選ばれた正義”ではなく、 すべての真実の開示です。

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本日の伊藤孝恵参議院議員(伊藤たかえ(国民民主党 参議院議員 愛知県選挙区) )が応援に来ていただいた街頭演説を、YouTubeにアップしました! #国民民主党を野党第一党に #すわれいこ 2020年に初めて伊藤孝恵さんに出会い、政治ってこんなにおもしろいんだ。私たちの声がちゃんと届くってこんなに嬉しいんだと、感動した日のこと。今でもはっきりと覚えています。 政治は私たち市民のものです。一人ひとりの声を届けていく仕組みこそが、政治です。 だからこそ、政治は誰もが普通に楽しんでいい。難しい顔をして、難しい話をしないといけないわけではない。好きな本、好きな歌の話をするように、楽しみながら政治家の話をしてもいいはずです。 そんな思いから、いや、気が付いたら身体が勝手に、推し活を始めていました。絶対に怒られたであろう、私のその行動を理解し、受け入れてくださったのが伊藤孝恵さんです。 その推し活も、いまや政治の世界の当たり前になりました。たくさんの人が政治を推し活として楽しみ、そして自分ごととして政治の話をするようになってきました。 伊藤孝恵さんと、たーたんと、一緒につくってきた、この政治をもっともっと身近にしていこうという文化を、これからも広め続けていきたいと思います。 今日、お集まりいただいた皆さま、ありがとうございました!残り2日間。最高の"現場"を、全力で楽しんでいきましょう!!

すわれいこ【国民民主党東京19区総支部長】

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R8.1.8 朝8 外国人高齢者23万人 10年で1.5倍 国民年金納付49% 日本保守党がレイシスト? 冗談じゃない。 ​日本を守るために「当たり前のこと」を言ってるだけ。それが差別になるなら、もうこの国では何も言えなくなる。 以下文字起こし 00:00〜 30年前にね、そうやって曖昧なままブラジル人をたくさん受け入れて、その人たちを、まあ言ってみれば企業の側は「安く使い捨てられる」と思ってきたわけですよ。 だけど、そうはいかないんです。そのまま日本社会に残ってしまったら、この人たち「年金もありません」「なんなら健康保険もないです」みたいな状態で、年老いてどうするんですかと。 で、これはもうね、あの「この人たちの人権を保障しろ」「生きる権利を保障しろ」と絶対になりますよ。 ​00:31〜 だから、何度も私言ってますけど、外国人を受け入れるのであれば、それ相応の制度設計が必要なんですよ。こういうことに陥らないために。 ですから、こういう人、今後本当たくさん出てきますよ。 だからこの、全く曖昧にして受け入れてた時代の人たちね。で、まあこれを一方的に被害者だと言ってしまうのも問題はあると思います。 おそらく日本の自治体は「国民年金を納めてください」「国民健康保険に入ってください」っていうこと言ってきたに違いありませんから。それはそうなんだけど、強制的に加入をさせてないから、こういうことになっているわけですね。 ​01:08〜 それで、半分以上の人を納めてないわけでしょ。これ大変なことですよ。 だから、曖昧にして、肝心のところを全くきちんと制度設計しないまま受け入れたからこんなことになっているし。 それからですね、やっぱり30年の間、日本人をどんどん働かせない方向に持っていって、「人手不足だ」と言っては外国人をじゃんじゃん入れてきた結果がこういうこと。もう明らかに間違っているんですですよ。 ​01:35〜 明らかに間違っているんだから、例えばね、今後どうしても特定分野にやっぱり人が足りないから入れざるを得ないというのであれば、デポジット方式。 つまり最初にですね、その外国人から居住の自治体などでですね、きちんとあのお金を前金として取る。 もしくは、これは会社で働いているわけですから、会社が負担すると。それから本人が給料から天引きする形で、きちんと年金なり、まあ厚生年金ですねそうすると、厚生年金なり、あるいはその健康保険ですね、をちゃんと取るということをしなかったら、日本の制度は全くもう立ち行かないことになります。 ​02:18〜 で、遡ってこの30年以上前からですね、こうして日本にいる人たち。これ実態をですね、きちんと洗い出して、この問題をどうやって解決するかということを早急に決めないといけないと思いますよ。 だって72歳でしょ。ということは、これからまあ何年ね、生きられるかわかりませんけれども、この人をもしかして日本の公金でずっと養うの? もちろんね、日本の社会で働いてくれて貢献された面もあるけれど、ちゃんと納めるものを納めてこなかったわけでしょ。 ​02:50〜 だけど、こういう人をね、じゃあ日本の社会で我々の税金なりなんなりで面倒を見るということになったらば、これは日本人、あるいはきちんと日本のそうした社会保障の負担分ですね、これを引き受けてきた外国人にとっても、大変不平等だということになるんですよ。不公平だということになるんですよ。 ​03:14〜 ですから、こういう問題をですね、もうなんとなく「見ない聞かない」みたいな話じゃなくて、ちゃんと表に出して俎上(そじょう)に上げて、今すでに発生してしまっているこういう人たちがどのぐらいいて、どういう状況なのかということも明らかにした上で、対策をはっきりさせないといけないと思います。

satoshi.k

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【大椿ゆうこ】 「私は連れ合いが外国人なんですね、スペイン国籍のカタルーニャ人、バルセロナ出身なんです。 本国会でとっても印象的だったのが、外国人に関する質問をする人たちがめちゃくちゃ多かったんです。 自民党の青山繁晴さんという方がいますね、あの人が、外国人ばかりが優遇され日本人が圧迫されている、と言われたんです。 どこで?って、 どこで?って思いません? 私は思うんです、外国人の家族がいるからとりわけ思うんです。 この国で、日本人以上に外国人が優遇されていることは何一つとしてありません、っていうことです。 ないんです、本当に。 例えば外国人同士で、国籍や人種によって、その違いによって、警察に職務質問されやすいとかされにくいとか、そういうことはあります。 うちの連れ合いは白人なので職質に一度もあったことがありません。 けれども別の友達、例えばアジア出身の友達などは職質に何度もあったことがある、 結局、レイシャルプロファイリングが行われているということなんです。 こういうふうに外国人同士での違いということはあれど、日本人と外国人を比較したときに、そこに外国人が優遇されている要素というのはありません。 ないということを皆さんにお知らせしたいです。 でもそれがあたかもあるかのように今国会では言われ、そしてこの選挙の中でも言われています。 外国人の人が私たちの暮らしを悪くしているんですか? マイノリティの人たちが私たちの暮らしをこんなにしんどくさせているんですか? 違うよねと、 さっきも労働の問題をお話ししました。 ひとえに、この国が約三十年間にわたって非正規雇用を増やして、そして低賃金を固定化し続けてきた、 いかに働く人たちを安く使い捨て可能な存在として扱ってきたか、その結果がこの貧困であり、この格差であり、この少子化なんだと、 地方から人口がいなくなる、こういう状況を生み出したんだと思うんです。 その怒りの言葉や憤りの言葉、不安というのは、私たち政治家に向けられるべき言葉なんです。 政治家が受けなきゃいけない批判なんです。 それを政治家が受け止める覚悟がないから新たな敵を作る、卑怯だと思いませんか? こういう政治は絶対に許しちゃいけない、私はそう思っているんです。」 #比例は大椿ゆうこ

水谷伸之

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あまりにも愛がないだろ、ってことなんですよ。この国に足りないのは、国民への愛情と、そして投資、金ですよ。 30年、この国を衰退させて、壊してきたものを取り戻しに行きましょうよ。それはできるんですよ。どうしてか? って、どうしてできるか? って言ったら、地獄みたいな世の中、作っているんですよ。将来には不安しかないって、希望を持てないって、そんな世の中作っちゃっているんですよ。 戦争も内戦も起こっていないのに、毎年2万人以上の人たちが命を絶つんですよ。もう既に、地獄が今ですよ。この世が地獄とは、うまいこと言った。でも、その地獄を作ったのは誰ですか? って聞かれたら、当然、政治なんですよ。 政治によるルールに、私たちは逆らえないから、ってことは政治によって作られた地獄は、政治の力によって変えられる。これ当たり前。じゃあそれを誰が、変える力を持ってるのか? って言ったら、気付いてください、あなたなんですよ。 あなたの力がなきゃ変えられない。あなたから、変えられないっていう諦めを手に入れたら、一番喜ぶのは誰ですか? ここまで暴走してきたヤツらですよ。 れいわ新選組代表 山本太郎 兵庫県明石市 街宣 2024年9月18日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

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【今の政治、あなたのことも目に入ってないんです。だからやつらの目の中に、あなたを入れなきゃダメなんだ】 貸し付け? 冗談じゃない。サッサと給付金を出すべきなんだよ。どうして能登半島の人たちの二次避難が、食事が自腹で、駐車場(代金)までとられるようなものがあるんだよ。おかしいでしょう? 何もかも失った人たちが、そこからさらに支払いなんて無理なんだから、国が、あの人たちにGoToキャンペーン、タダでやるべきなんだよ。 いい温泉に泊まってもらって、失った家のこととか、これからやっていくことをゆっくり時間をかけて考えてもらう、そんな機会にすればいいじゃないか。 一部の利権に対しては大胆に金を出す、でもそれ以外は全く視野に入っていない。 もちろんごめんなさい、今の政治、あなたのことも目に入ってないんです。 だからやつらの目の中に、あなたを入れなきゃダメなんだ。 そのためには、この国の最高権力者である、あなたとともに声を上げていこう。力を合わせよう。 まずは景気回復、被災地の救済。この2つ。 自然災害と経済災害から、この国に生きる人々を何とかさせよう。 その先頭に立たせていただきます。 れいわ新選組でございます。 フル動画は>> #れいわ新選組 #れいわ #山本太郎

れいわ新選組

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質問:山本太郎さんが何をやったか知らなくて、 これまでのやり遂げたことを知りたくて。 山本太郎:2018年、西日本豪雨。 このときに政府側は何をやっていたか。 カジノをやっていたんです。 カジノ法案の審議。 国の持っているリソース、 こういったものを全て注いで 被災地を救わなきゃいけないときに、 そんなことをやってた。 けれども、私は内閣委員会でカジノの審議に関わってた。 もちろん反対で。 そのときに政府を詰めて、 100台の重機を被災地に入れさせました。 その重機がなければ、 土砂崩れになった家とかは救われてない。 能登半島地震。 漁師さんだったり、農家だったり。 自分の職場と家が離れてるということであるならば、 仕事にならないんですね。 そういう人たちのための仮設的な住宅、 そういうものを作っていくってことにも貢献しました。 大地震が2024年元日にあって、 その同じ年の9月に豪雨災害があったのに。 この災害は、過去10年の間でも 比べものにならないくらいの大きな被害だったのに、 国は衆議院を解散して選挙しちゃったんです。 自衛隊さえ出さなかった。 そのことを国会の中で、 しつこくしつこく言い続けたら、根負けしたんですね。 国がルールを変えて、生活に関わる、 コミュニティに関わる11もの物。 いろんなところの土砂撤去を行う重機と燃料代を、 国が出すことに決まったんです。 それは今回だけじゃなくて、今後続く災害の中でも、 それは継続されることになりました。 今、私が言ったものはほんの一部です。 私、予算委員会で消費税のことと、 この被災地の復興のことしかやってませんよ。 だって、裏金問題しか追及していないんだもん、 ほとんど、野党だって。 その問題はむちゃくちゃ大変な問題だけど、 今、目の前で地震からも復興できずに、 水も通らず、ガスも通らず、 電気も通らずという中で暮らしてる人たち、いっぱいいてね。 その中で9月に、 また土砂災害で振り出し以上に戻っちゃったって。 どんな絶望の中で生きなきゃいけないの。 一番困ってる人に寄り添うものが政治でないならば、 政治がある意味ないと思ってます。 首都圏直下地震、南海トラフ。 そんな大きな災害が もうすぐ来るって言われてるんですよ。 それがこの国を襲ったときに、 国はみんなの命を守れる? 今のままじゃ守れない。助けようがない。 ひょっとしたら、諦めるかもしれない。 絶対にそんなことさせちゃダメなんですよ。 はっきり言いますね。 力がない、れいわ新選組であったとしても、 やれることはある。 けれども、もっと力を持たせてもらえたら、 やれることはさらに広がる。 ぜひ、力を持たせていただきたい。 この国に生きるほとんどの者たちが、 この国が良くなろうが悪くなろうが、 この国で生き続けるしかないんですよ。 だとしたら、 政治変えるのが一番の近道じゃねえか。 やってやろうよ。 その先頭に立たせてください。 れいわ新選組です。 (2025年7月9日より 兵庫県・三宮街宣) #比例はれいわ #れいわ新選組 #衆院選 #衆院選2026 #衆議院議員選挙 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

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藤田さんの言葉って、政治の話をしているようで、実は人間の話をしてるんだよね。連立とか駆け引きとか、そういう制度の言葉”の外側にある、もっと単純なのき、でも一番大事なもの、それは約束の話。「一番辛い時に、一緒にやってくれた」ってこの一文だけで、政治が勝ち負けのゲームじゃなく、ちゃんと汗と泥と胃の痛みの上に立ってる世界だって分かる。 調子いい時に寄ってくる仲間はいくらでもいる😔でも、苦しい時に横に立ってくれる相手は少ない、、、だからこそ、そこで生まれた温度は、一生残るわけ💡 そして菅元総理の「維新を裏切っちゃダメだぞ」という言い残し。これ、政策の指示というより、人生の教訓に近い😭 政治家の言葉って、本来はもっと理念や理屈に寄りがちなのに、菅さんは最後に人としての信用を思い出させてくれた。結局、国は法律と予算で動くけど、同じくらい信頼で動いてしまうから。 藤田さんが言う「流儀はシンプルで、約束したことは必ず守る」って逆に怖いほど重要なこと。難しい言葉が一つもない。逃げ道もない。だから、政治の世界は言い訳の天才が多いからこそ、流儀として言い切れる人間の言葉が重い。 松井さん、馬場さんに「お使いしてきた」って表現も、いいんだよ。あれは自慢じゃなくて、背中を見て学んだ時間への敬意。 先輩たちが守ってきた約束の作法があって、それを受け継いでいる。そこに菅さんが「価値観としてバッチリ合った」っていうのは、たぶん本当なんだと思う。理屈じゃなく、同じ種類の誠実さで通じ合っていた。 だからこそ、「菅さんは格別な人やったんで寂しさもあります。正直」ってここで言葉が崩れるのが、逆に本物なんだよね。 政治家が感情を整った文章で出す時代に、この正直さが出てしまうのは、整えようがない喪失がそこにあるから。きっと、菅さんの背中に信用の美学を見てきた人ほど、失った穴の大きさを知ってしまう。 政治は結局、未来の話をする場所だよ。 でも未来って、派手な理念だけでは作れない。 約束を守るという地味で、退屈で、しかし最強の作法がなければ、制度も改革も、いつか無意味なものになる。 藤田さんの言葉は、政治の宣伝じゃない。 「信頼は、困った時にこそ測られる」 その当たり前を、もう一回ちゃんと伝えてくれた。 そしてね、こういう言葉が広がるほど、政治は少しだけ人間の場所に戻っていく。 勝ち負けより先に、約束がある。 それを忘れない人たちが、まだいる。 その事実だけで、ちょっと泣けるんだよね。

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交通事故にあったたぬき 救護16日目 ぽんちゃんの回復を支えるうえで、 とても大切にしているのが「清潔な環境を保つこと」です。 シーツは汚れの有無に関わらずこまめに交換し、常に衛生的な状態を維持。 体もその都度やさしく丁寧に拭き上げ、皮膚を清潔に保っています。 こうした日々の積み重ねが、ぽんちゃんの体を守り、回復につながっていると感じています。 ⸻ ぽんちゃんの救護をきっかけに、 「何か支援や寄付はできますか」と声をかけていただくことが増えました。 あたたかいお気持ち、本当にありがとうございます。 目の前の命をただ救いたい。 そんな思いで続けてきた保護活動です。 今回、ぽんちゃんのことを通して、 たくさんの方が本気で心を寄せてくださっていることを感じました。 「何かしたい」と思ってくださるお気持ちを、 ただ遠慮して受け取らないことだけが正解ではないのかもしれない。 皆で一緒にぽんちゃんを支えることができたら、きっとより大きな力になる そう思うようになりました。 まずは必要な物資をAmazonのほしいものリストという形でお願いできればと思います。 いただいたものは、ぽんちゃんのケアをはじめ、当施設で保護している動物たちのために大切に使わせていただきます。 リストには、それぞれ使用目的や必要性を記載しています。 中には少し贅沢に感じられるものもあるかもしれませんが、 少しでも状態が良くなる可能性があるならと望みをかけて選んだもの、 幸せを感じて欲しくて与えたいものも含まれています。 どれも、この子たちにとって最善を尽くしたいという思いで選んできたものです。 どうか、無理のない形で見守っていただけたら嬉しいです。 これまでいただいている応援のお気持ちやあたたかい言葉は、それだけでぽんちゃんを支える大きな力になっています。 いつも本当にありがとうございます。 ※Amazon欲しいものリストは コメント欄にてご確認ください。

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いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

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