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#横山ひでゆき 大阪市長候補の応援に! 今回の #大阪市長選挙 は都構想の賛否を問うものではありませんし、勝手に進めるものではありません。 だからこそ今、市民の皆さまに大阪の未来像を示し、判断を仰ぐ。 なぜ大阪に都構想が必要なのか逃げずに説明し、信を問う。 横山候補、毎日YouTube生配信で説明をしています! 私はその責任ある姿勢が、大阪の未来をつくると信じています。 #大阪維新の会

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【5月17日(日) 記者会見より抜粋】 ■吉村洋文 代表 まず、私自身10年間、大阪府知事・市長をやってまいりました。 そして現在、国において日本維新の会の代表もしておりますが、副首都法案、この法案の準備も進んでいるところであり、成立させようと目指しているなかであります、この中において改めて思うのが、大阪は副首都を目指し、そして大阪府と大阪市が一つになることによって、大阪はもっと成長できると確信をしています。 そのための大阪都構想、副首都にふさわしい大阪都構想をぜひ維新の仲間と、そして市民の皆さんと、一生懸命目指していきたいと、そういうふうに改めて思っています。 我々の任期というのが当然あります。この任期において、大阪都構想を目指すことに改めて挑戦したいと思います。その上において私自身も、最前線に立って訴えていく・戦う。それが必要だと思いました。ですので、次の大阪府知事選挙に出馬をしたい。そう思います。 そしてこの任期において、大阪都構想の実現・住民投票の実現、それを目指してまいります。 この任期において、大阪維新の会のメンバーと一緒に、大阪都構想の実現に向けて、一生懸命一緒に戦っていきたいと思います。 ■記者 知事選に出馬されるという宣言をされましたけれども、来年の統一地方選のときに、都構想の住民投票が同日に行われることが条件ですか? ■吉村洋文 代表 今任期中に住民投票を目指す。その際には私も一緒に、統一選(知事選)に出て戦うという考え方です。もちろんこれは今後、市議団の中での議論があると思います。統一選をまたいで検討していくべきだという考え方もあるかもしれません。 それが市議団の総意ということであれば、私はそれを尊重したいというふうに思っています。ただ、その場合は統一選挙をまたぐわけですから、そこで新たな審判を受け、そして、知事・市長・議員が生まれるということになりますので、その際には新しいリーダーに都構想の実現を託したいと思います。つまり、僕は知事選挙に出馬しないということです。 ↓記者会見全編はコチラから #大阪維新の会

大阪維新の会

161,247 views • 2 months ago

昨夜の横山英幸大阪市長のYouTubeライブ(抜粋)ですが、ようやく分かりやすい説明をしてくださいました。 もちろん、これまでも同じ説明でしたが、簡潔なので、助かります。 まず、以下の文字起こしでボールド(太字)の部分をご覧いただけますか。 -- 大阪では、「府市で費用負担が揉めました」 ↕️ 東京では、「東京都知事がリーダーシップを持って街をデザインできた」 大阪は、「面積が狭い、(経済圏域が市域を)はみ出しちゃってる」 ↕️ 東京は、「東京都知事がこの辺の経済的なリーダーシップを取ってる」 -- 横山さんは、繰り返し、 大阪では揉めた 東京では揉めなかった その理由は、「東京都知事のリーダーシップ(があったからだ)」だと結論付けています。 では何故、大阪市長はリーダーシップを発揮できなかったのに、東京都知事はリーダーシップを発揮できたのでしょうか。 これまで大阪維新の会は、大阪市の「面積が狭い」こと、「(経済圏域が市域を)はみ出しちゃってる」ことが理由だ、と説明してきました。 だから、大阪都構想が必要なのだ、と。 しかし、今回の横山さんの説明で明らかになったように、「東京圏も同じ」です。横山さんは、明確に、東京でも「(経済圏域が都域を)はみ出しちゃって」います、と指摘しています。 大阪では、「面積が狭い、(経済圏域が市域を)はみ出しちゃってる」が、「東京圏も同じ、東京23区中心に圏域が広がってる」。 つまり、都市圏域に比べて市域が狭いことととリーダーシップとは無関係なのです。 横山さんは、東京都知事がリーダーシップを発揮できた理由を、まったく説明できていないのです。 ** リーダーシップ。東京圏や大阪圏といった広域圏域における中心自治体のリーダーシップ。その最大の基盤、パワーの源泉は、何でしょうか。 一番分かりやすいのが、予算規模です。 そこで、 東京圏=9都県市=1都3県5政令市 と 大阪圏=2府4県4政令市 の予算規模を並べてランキングしてみましょう。 9都県市 予算規模ランキング(2026年度当初予算案) 1位 東京都 8兆7,156億円 2位 神奈川県 2兆4,640億円 3位 埼玉県 2兆4,348億円 4位 千葉県 2兆2,534億円 5位 横浜市 2兆993億円 6位 川崎市 9,377億円 7位 さいたま市 7,160億円 8位 千葉市 5,512億円 9位 相模原市 4,055億円 関西 10自治体 予算規模ランキング(2026年度当初予算案) 1位 大阪府 3兆9,216億円 2位 兵庫県 2兆4,810億円 3位 大阪市 1兆9,479億円 4位 京都市 1兆80億円 5位 京都府 1兆114億円 6位 神戸市 8,935億円 7位 滋賀県 6,823億円 8位 和歌山県 6,499億円 9位 奈良県 6,219億円 10位 堺市 5,217億円 分かりますね。 大阪市の問題は、強すぎることではなく、(広域の圏域においてリーダーシップを発揮するには)弱すぎる、ことなのです。 もちろん、大阪府市を一つにして大阪都にすれば、東京と同じように、“一強”にすることができます。だからこそ、私たちは、二度にわたって、都構想の住民投票にチャレンジしてきました。 しかし、主権者である大阪市民は、重ねて否決したのです。 大阪市民は、大阪市を廃止するのではない、別の道を進むことを選択したのです。 ** そこで、私はずっと考えてきました。大都市法をつくった日本維新の会の国会議員の一人として、大阪市民にご提示できる「新しい選択肢」をつくろうと、思案を重ねてきたのです。(2020.11.27 そして、つくったのが、特別市制度案であり、大阪特別市構想。 都市のリーダーシップの問題が、市域の面積が小さすぎることではなく、市の予算規模が小さすぎること、市が弱すぎることなのであれば、大阪市を廃止するのではなく、大阪市を強化することによって、解決することができるのではないか。 そう考えたのです。 道州制を見据えるなら、なおさらです。 大阪市会でも、こうした議論を国民民主党がリードして、展開しています。 ** 大阪・関西の未来をつくるのは、我田引水に余念のない大阪維新の会ではありません。透明で公正な政策本位の政治をリードする国民民主党です。国民民主党が提案する「新しい選択肢」です。 最後に、ダメ押ししますが、大阪都構想の「ロジック」(横山市長)では、堺市を政令指定都市として維持する理由が説明できませんが、大阪特別市のロジックおいて、堺市の存在感はまったく問題になりません。 以上、よろしくお願い申し上げます。 大阪維新の会の吉村洋文代表・大阪府知事、横山英幸代表代行・大阪市長はじめ維新の関係者の皆さま、ご質問などありましたら、何なりとご指摘ください。 私は、逃げずに、どこまでも説明を尽くします。国民の知る権利を擁護してまいります!

足立康史 国民民主党 参議院議員

121,397 views • 4 months ago

【吉村代表、都構想再挑戦へ覚悟示す】 吉村代表が、大阪市会議員補欠選挙後の重要記者会見で、大阪都構想への再挑戦と来年春の知事選出馬について踏み込んで語りました。 今回の補選は、自民党議員の逝去に伴う補欠選挙であり、補選特有の投票率の低さも含め、注目度の高い選挙となりました。 さらに今回は、大阪都構想が真正面から争点となる選挙でもありました。 その中で吉村代表は、「逃げるべきではない」との思いで、都構想への挑戦を明確に掲げて選挙戦に臨み、結果として維新候補のくりたゆうやさんが勝利しました。 この結果を受け、吉村代表は、大阪のさらなる成長、そして副首都・大阪の実現に向けて、大阪都構想を責任を持って進める覚悟を示しました。 特に重要なのは、来年春までの任期中に住民投票を実施する考えを示したうえで、住民投票と統一地方選挙が同日・同タイミングで行われる場合、自らも知事選に出馬し、先頭に立って戦うと明言した点です。 一方で、住民投票が次の任期に持ち越される場合は、新しいリーダーに委ねたいとの考えも示しました。 吉村代表は最後に、この大改革は維新が一丸となって進まなければ実現できないと強調。 市議団、府議団、大阪維新の会のメンバー、横山代表代行、そして吉村代表自身が一致団結し、来年の住民投票に向けて進んでいく必要性を訴えました。 大阪、そして日本の未来を左右する大きな局面です。

平原こうや

18,919 views • 2 months ago

【なぜ今、出直し選挙を行うのか】 大阪府知事候補 #吉村洋文 ちょうど15年前。 大阪府も大阪市も、皆さんが一生懸命働いて納めた税金が適切とはいえない形で使われていました。 大阪府と大阪市の二重行政をやめ、一つになって成長させなければならない。 その思いで私は走り出しました。 一度目の都構想は住民投票で否決。 それでも二度目に挑戦しましたが、本当に僅差で再び否決されました。 正直、心は折れました。 もう目指さない、その気持ちに嘘はありませんでした。 その後、3年前の知事選挙で掲げた公約が「うめきたIRを含む、大阪府・大阪市一体の成長戦略の実行」です。 大阪の地下空間が大きく変わったことを、皆さんも実感していただけたと思います。 この10年、知事・市長として取り組む中で、それは「確信」に変わりました。 昨年、万博をやり遂げたことも、その確信をさらに強めました。 そして最後の後押しとなったことがあります。 自民党との連立合意書には通常国会で副首都法案を成立させると明記されています。 解散総選挙が始まり、国家の方向性が問われるタイミングが来るのであれば、副首都も含め、大阪の将来像を府民・市民の皆さんに示すべきだと考えました。 大阪府と大阪市が一つになり、強力な自治体をつくる。 その設計図を、もう一度つくらせてほしい。 それを府民の皆さんにお訴えすべきだ。 そう考え、今回の決断に至りました。 #日本維新の会 #大阪維新の会

日本維新の会

32,021 views • 6 months ago