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横移動するグラフィック - Behind the Scenes 今回の自主制作は、Cavalryで挫折 → AEに戻るもパス×Null作業で断念しかけ、最終的にCavalry Betaの新機能 Lattice に救われて完成しました。 なおBeta版は動作が不安定で、キーフレームを動かすだけで落ちる中で作っています。

25,498 просмотров • 9 месяцев назад •via X (Twitter)

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この動画は私の知るAIアニメ研究者たちの情報を少しずつお借りして作成しました。 長い間バトル系AIアニメを研究してくれていた方々を私は知っています。 足りない性能の中、工夫して再現する姿は見ていて素晴らしくクリエイティブでした。 ツールの進化と共にクリエイターたちも進化しているAI動画界隈は見ているだけでも楽しいです。 AI動画ツールの進化は、そんな彼らの「好き」が開発の方向性を決めた結果ではないかと思います。 自分も彼らのようにいつまでも作る側でいたいものです。 【使用ツール】 Midjourneyで1枚生成 NanoBananaで差分生成 Hailuo AIで動画生成 Udioで音楽生成 ChatGPTでタイトル生成&etc... たった1枚画像生成するだけで、GoogleさんのNanoBananaは無限にシーンを再構成できます。 今回は1枚をずっと使っていましたが、作れば作るほどリファレンス素材が増えるので精度があがりそうです。 終わってから思ったんですが、できる限り全身が描かれていて背景の情報も多いイラストを用意するか、キャラクターの全身をNanoBananaでだしてから一緒に参照するか、靴とか服装とかプロンプトで補強するかしないと、服装が変わってしまいます。 今回はテストなので、動画生成も同じプロンプトでキーフレーム機能にまかせる形にしましたが、詳しい動作の内容や絵にないエフェクトの追加など、プロンプトでもう一枚中割りを追加する感覚で丁寧にプロンプトを書き込めばもっと精度があがると思います。 2年くらい動画生成の投稿してますがここまでAI動画のクオリティーがあがると思ってませんでした。 AIアニメを作っている人は、どんな方法で制作をしているかリプ欄で教えてくれると嬉しいです。 この動画はCPPのリリース前テストとなります。 HailuoAIというツールがリリースする前のテスト段階から、誰よりも生成していたらCPPに誘われて、ここまでずっとお世話になっていました。 一時期は話題にあがらず心配していましたが、一通り音声ツールを強化した後にHailuo02で巻き返してくれて安心しました。 Minimax Audioもアニメ制作に使えるクオリティーの音声が生成できるのでしっかり地盤固めてましたね。 あとは、どんなスタイルでもどんなキャラクターにも使える動画用リップシンク機能とかきたら嬉しいです。 効果音完璧につけてくれる機能とかあったら神!! とりあえず楽しいけどバトルアニメはもういいかな…笑 AIアニメ制作の最適解が何かは日々更新されますのでみんなで研究し続けましょう!! 次、何つくろっかな…🤔✨ ※エンドフレーム機能はCPPでβテスト中です!!🙏

SEIIIRU😈動画生成AIを使う映像クリエイター

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🎉 Cubism Editor 5.2 本日リリース! 🎉 今回の #Live2D アップデートで「これは神…!」 と思った機能を紹介します! 💡 ① 反転した形状の貼り付け 左右対称の揺れや動きを作るとき、今まではコピー&反転してデフォーマの中にパーツを入れてたけど… 今回の新機能なら 形状をコピーして、 そのまま反対側に貼り付けでOK! 👀✨ シンプルな動きなら 時短も出来そうです ※多段揺れする場合は今まで通りの方法のほうが早いかも💦 💡 ② デフォーマ形状の復元 「うわ、デフォーマの形崩れた…戻したい…😭」 そんなときに 形状をセーブして復元 できる神機能! ✔ ワープデフォーマごとに保存OK ✔ インスペクタで自動更新も可能 安心して作業できるようになったので、 とりあえず 正方形をセーブしておくのがオススメかもしれません! 💡 ③ アニメーションのIK操作に対応! 「えっ、今までなかったの?!」ってレベルで待ってた機能です! ビュー上で 直接コントローラをドラッグして、 繋がっているパーツを一緒に動かせる! 🎥✨ 例えば 手首を動かすと腕もついてくる ! これでアニメの調整がめちゃくちゃ楽になります! この機能、Spineみたいにアニメを作ってた人には 待望のアップデート かもしれません! ✨ 個人的に感動した神アプデTOP3でした! ✨ 他にもいろいろ便利な機能があるので、 ぜひ実際に触ってみてください!💻🔥 ✅ダウンロードはこちら↓ 💠主な更新内容はこちら↓

ののん。nonon. @Live2Dモデラー

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Qwen3.8-27Bがでたのでシューティングゲームを作ってもらったのだけど、Claudeの作業ルールを読んで実装していて驚いた😊 4090一枚でQwen3.8-27B(Q4量子化)をllama.cppで動かして、opencodeから指示。全部ローカルで完結してるのでAPI代はもちろんゼロです。 ここまではまあ想定通りだったわけですが、ゲームを作る手順がかなり効率的だった🤔 自分がClaude用に書いてた作業ルール(CLAUDE.md)を、opencodeが勝手に読んでくれてた。 そこに「作業を始める時はまず知見ファイルを読め」と書いてあるので、Qwenがその通りに読みに行く。 さらに面白いのがここで、その知見ファイルは索引になっていて「ゲームを作る時はこれ、動画の時はこれ」と分岐が並んでる。 Qwenは索引を読んで、ゲーム制作用のファイルだけを自分で選んで開いてました。全部読むでも読まないでもなく、今回必要な分だけ。 これは指示してません。索引を渡しただけです。 で、出てきたコードに実際その知見が入ってた。HUDの更新を1箇所にまとめる書き方とか、数値を設定ファイルに集約するとか、前に自分がハマって書き残したやつ。 数字にするとこう。 ・最初の指示から最後のファイルまで15分 ・13ファイル/583行 ・生成速度38.2 tok/s(1回の返答で約15,000トークン書いてる) ・コンソールエラー0 ・タイトル→自機移動→弾→敵→当たり判定→スコア→ウェーブ進行まで動く ゲーム自体は素朴です。この前Grokに作ってもらったやつと比べるとコード量で1/5くらいだし、1回の返答で15,000トークン使うので64Kのコンテキストは4〜5往復で埋まる。作り込んでいく用途には向いてない。 それでも使い方は広がりそう。 なにより、自分が積んできた知見が別の道具でもそのまま使えるのはいいね。移植作業は一切せずにこれができるのは楽だ😊

LUTA@AI

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