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正直、これは気になります。 高市総理の名前を冠した 「SANAE TOKEN」という仮想通貨。 たった3日で被害総額25億円との指摘について 総理は 「私は全く存じ上げません」と説明。 しかし動画では 次のような話が出ています。 ・公認の「チームサナエ」アカウントが宣伝 ・Veanasの会社の登記簿住所が高市総理の総支部事務所と同一 ・総理大臣就任後に会社の登記 ここまで揃って 「知らない」という説明になるのでしょうか。 政治で一番大事なのは 力でも影響力でもない。 信頼です🌿 数で押し切れることはあっても 信頼は押し切れない。 これはどういう経緯だったのか。 国民への説明が 必要ではないでしょうか。 皆さんはどう感じますか。 引用元 #高市事務所

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 просмотров • 7 месяцев назад

今、高市人気があって、 私がこんなことを言うと、 ネットですごいまた叩かれそうで 怖いんですけど、 しかし、あえて言いますけどね、 高市総務大臣のときに 総務委員会の 筆頭理事とかをやっていたので よく知っているんですけど。 やっぱり一つはね、 人の意見を聞かないというかね。 私は、結構問題だと思うのは、 質問レクをやらない。 これは、総務大臣時代にも、 朝、質問レクをやらないんですよ。 答弁書をもらって、 自分で手を入れて、答えるんです。 これね、総務官僚は みんな喜んでいました。 高市さんになったら 朝、出勤しなくてよくなったと。 一見いいことのように、 しかも、官僚が書いた答弁じゃなくて 自分で答えるって、 いいことに思いますけど、 総務大臣だからまだ それはよかったかもしれないけども、 総理でも、 それをやっているみたいじゃないですか。 今回の存立危機事態発言だって、 やっぱりあれは、もしちゃんと 官僚も入ったレクをやっていればね、 こういう答弁しようと思うって 言った時点でね、 それは全力を挙げて、みんな止めますよ。 そんなことはこうこうこういう理由で ダメなんですって。 そこまでちゃんと言えばね、総理だって ちゃんと分かったと思うんですけど、 それをまずやってない。 これはね、私は非常に問題だと思います。 これは、官僚の皆さん、 朝、出勤するの大変かもしれないけど、 是非ね。 質問通告がね、 遅いとかよく言いますけど、 与野党で決めるのが 遅いんですから。 だから、前日に決めるのはやめてください。 これは、与党のルールとして、 前々日までに国会をやると決めれば、 質問通告は前日の昼までにできます。 ほとんどの場合、当日とかに決まるんですよ。 だから、このルールを変えることが 大事だということを申し上げておきたい。 それから、高市さん、 総理のもう一つ悪い点は、 やはり間違いを認めない。 非常に頑固です。 これは、かつて、電波停止発言という、 総務大臣のときに、放送法四条違反でね、 電波停止、 一つの番組でも電波停止しますと、 今まで言ってないことを 言っちゃったわけですよ。 だけど、それを頑として曲げない、 撤回をしない、こういう点。 あとは、負けず嫌いなところが あるんでしょうね。 あと、よく見せたがる。 やっぱり、今の林大臣みたいな、 「差し控える」みたいな、 つまらない答弁をね、 皆さんしたくないと思いますよ。 だけど、する必要もあるんですよ。 だけど、やっぱり、ついね、 自分の考えを リップサービスで言ってしまう。 昨日もね、予算委員会が 止まるかもしれないから言った なんていうね、 私は、あれもとんでもない 党首討論の発言だと思いますけど、 そういう軽いもんじゃないんですよ、 総理の発言っていうのは。 こういうことをね注意しないと、 これはまた起こりますよ。 同じような失言がまた起こる。 だからね、これは野党にとっては 有利かもしれないけど、 国益を害するので、 私はやるべきじゃない、と。 衆議院議員 高井たかし (2025年11月27日 総務委員会より) 全編はYouTubeをご覧ください。 >> #れいわ新選組 #高井たかし #国会 #国会中継 (スタッフ投稿)

れいわ新選組 副幹事長 高井たかし

1,445,888 просмотров • 8 месяцев назад

【暗号資産とは無関係なポストなのに「リボストしただろ!」とはしゃぐ中道・後藤祐一】 後藤「総理にお伺いしますが、このリポストしたということは事実でよろしいですね?」 高市総理「地元の青年局有志が中心となって運営する『チーム早苗が日本を変える』が行ったものであるという事です。 この中に暗号資産と言った言葉は出てまいりません。先方からは国民の声を集約するアプリ内でポイントを付与するというアイデア以上の説明は受けておらず、アプリ内のインセンティブであるという認識を疑うこともなくリポストをしてしまったということなのですが、ただ委員が先ほど説明されたこのJAPAN is BACKプロジェクトホームページに、『本トークンは高市氏と提携または承認されているものではないことにご留意願います』と、こう出ておりますので私が承認したものではなく、また私の事務所が暗号資産を承認したものでもなく、それを承知していなかったということでございます」 後藤「まあ少なくともこの『チーム早苗が日本を変える』というXで、加担をさせられたかもしれない、で、ま加担したというかはともかく加担させられたかもしれない。ま少なくともリポストしたことは事実だと今認めたわけですから。初めて認めたわけですから。この加担させられたかもしれないということはこれ極めてこれ重大だと思いますよ」 もう諦めろ後藤、無理筋すぎるんだよ!

あーぁ

49,068 просмотров • 16 дней назад

国民民主 足立氏 国会議員が自分の政治団体に寄付して寄付控除を受け、所得税をチョロまかすというのがある。自民党はみんなやってきた 高市氏が総務大臣時代に「それやってますよね?地方税を所管してる総務大臣がそれやっていいの?」と聞いたら「やめます」と宣言された。高市氏をリスペクトしてる ーー以下全文文字起こしーー そういえば高市さんで思い出したけど 総務委員会でね 総務大臣の高市大臣に 私がやった仕事で もう一つ思い出したのが よくやるのは 政治家国会議員が 自分の政治団体に寄付して 寄付控除を受けるっていうのが あるんですよ こういう錬金術があるんですよ 要は所得税を減らす 要は自分のポケットマネー財産を 自分の政党支部とか 資金管理団体に寄付をすると 寄付控除といって所得控除を 受けることができるんですよ それをすることによって 政治団体に入れても またそこも自分が使えるわけですから いろいろ政治活動に 環流させることができる だから税をチョロまかすことが できるんですよ それは自民党の政治家みんな やってきたことなんですよ 自民党だけじゃなくて 維新の会の地方議員だって 僕が初めて維新の会の議員に 当選したときに頼まれましたもん 足立さん寄付の調整をさせてくれと 政治団体との間で 個人と政治団体混ぜて それで何をしたいか 所得控除を受けたいからなんです そういうことは 全ての古い政治家はやってます 私は維新の会の議員として そういうことはあかんと維新の会は 途中から規約であかんことにしました 今維新の会は党規上やってはいけない ことになってます でも自民党はずっとやってたんで 私は高市総務大臣に 高市さんそれやってますよねと 地方税を所管している総務大臣が それいいんですかと やり続けるんですかと聞いたら 私にやめますと 実は私との間で 高市さんはそれは自分はもう そういう処理はしないと 給付控除は使わないということを 宣言されました だいぶ前ですけど そういうことも含めて 結構高市総理を 私はリスペクトしてますけど そういう行政の閣僚ですから そこは政治家の一人として ここはこうじゃないですかということを 言う中でこれまでやってきた

おもち

147,411 просмотров • 9 месяцев назад

2026/5/29㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者とArcTimes:尾形記者 【高市総理の会見について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「高市総理の記者会見について、一番最近の記者会見は、記者の人数も限られていて、しかも実質上質問の制限があった。高市総理は記者会見をどういうふうに思っているのか、国民向けの発言だけと思っているのか、それとももっと幅広く、例えば海外メディアも含めて、自由に質問されたことに応えることなのか、そこはちょっと高市総理になってから海外メディアに答えたことはないと思うけど、それは異常ではないか。」 【木原稔官房長官】 「政府としては、あらゆる機会を通じて国民の皆様に対して政府としての考え方を様々な機会を通じましてお伝えしていくということがまず重要であろうと考えている。 このため、高市総理だが、年頭であるとか、また国会の閉会時であるとか、また外国訪問時などに、そういった節目節目に記者会見を行っており、それに加えて、今回のように何か特別なことがあった際に、急遽国民の皆様にタイムリーにお伝えしたいと、総理がイレギュラーだけれども、そういう判断をされた際には、先般のようなぶら下がりという形で会見を行うということになる。 定例のものではなくて、そういう急遽行うということになる。 こういう目的で行われるぶら下がり会見というのは、総理の多忙な日程をやりくりして時間を捻出しているという側面があるので、その会見の前後の日程が非常にタイトになってしまうということが多いわけである。 先日も、説明があったと思うけれども、その後の外交日程が迫る中での限られた中で行ったと、そういう事情があったということはまずご理解をいただきたいと思う。 また、総理はぶら下がりだけではなくて、XのようなSNSでの発信など、会見以外のさまざまな手段も用いて随時情報発信を行っている。 私も、このように1日2回の記者会見を、政府のスポークスマンとして行っているということもあり、今日も、フリーランスの皆様方のご質問にも応えているという状況なので、ぜひそのあたりのことをご理解いただいた上で、私どもも適時適切な情報発信に努めていきたいと思っている。」 【ArcTimes:尾形記者】 「今の関連で、外務日程があったという話だったけれども、それであれば高市首相は(午後)8時過ぎぐらいには公邸に帰っていることが多いと思うが、公邸に帰る前に記者会見をきちんと我々も参加できる、官邸記者だけの官邸クラブだけのぶら下がりではなくて、我々も参加できる会見にしていただきたいと思うが、そうしないのはなぜのか。 そしてその関連で、この前のぶら下がりになる会見では、幹事社が『全社で一問と言われていますので』と言っていた。その瞬間高市総理は言われた瞬間目を伏せていたが、これ高市総理は質問制限をかなりしてるのではないか。これは国民の知る権利を侵害してるのではないか。そういう質問制限をせずにきちん質問に答えるべきだと、トランプ大統領のように答えるべきだと考えるが、そこはいかがか。」 【木原稔官房長官】 「会見のあり方ということにつながると思うが、長い歴史の中に置いて、この官邸と記者、内閣記者会とのそういった歴史があるんだろうと思うので、ご意見ご要望がそういうことがあれば、内閣記者会の中でご相談いただいた上で、また私どもの方にご意見をいただけるかと思う。」 だから、XなどのSNSの発信は一方通行なんだよ 質問受けてこそ、記者会見なんだよ 最後…逃げやがった・・・

SHIN∞1🌏

46,857 просмотров • 2 месяцев назад

実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

446,457 просмотров • 1 месяц назад

立憲・石橋議員「今日発売の週刊文春で報じられている誹謗中傷動画のオンライン会議はなかったということでいいのか?」高市総理「存在できないことや確認できないことは、ないと申し上げるほかない」石「証拠隠滅のために全て消去されたと証言されている。今見てもないのは当然。消去されているから」 ---文字起こし--- 2026/5/28 参議院 厚生労働委員会 石「今日発売されました週刊文春では、今年の1月27日、衆議院選挙の公示日午前11時半、公設第1秘書の方は陣営の青いジャンバーを着たまま、この方とのオンラインの会議に出席をされて、『中道改革連合』という文言も紹介されておりましたが、この誹謗中傷動画なんでしょうね、という指示をしたのではないかというオンライン会議。 さらには昨年の自民党総裁選のまっただ中、9月の25日にもオンライン会議が行われていた、具体的な日時まで示されています。 総理、これ全て公設第1秘書の方がなかったと、事実ではないということであれば、論理的に週刊文春、もしくはそれを実際に制作をして拡散をした方がオンラインYouTubeの動画番組にも出演をされて、自ら証言をされておりますが、これ全て捏造であるということで、総理、断言されるということでよろしいですね?」 高「メッセージのやり取り、動画の作成・拡散について事務所に確認した結果はこれまで説明してまいりました。存在しないこと、確認できないことを、いかにして説明するのかとのお尋ねですけれども、ないものはないと申し上げるほかなくて。 存在できないことや確認できないことが私自身が証明できない限り、まるであったかのように印象を付けられるというのは大変心外でございます」 委「石橋通宏君」 石「記事には、これ終わった直後に全て消去されていると。『証拠を残さないため』という風に、これまたこの方が証言をされていることも記事には紹介されております。今見てもないのは、総理、当然なんです。消去されてますから」

maku

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玉木氏 ガソリン減税が決まった 与野党の先生方、関係者の皆さん、そして本当に高市総理、片山財務大臣には大変お世話になった。岸田・石破内閣ではできなかったことが高市内閣でできたのは意味があったしありがたい 何よりもそれを動かしてくれたのは国民の皆さん。国民の皆さんの手柄です ーー以下全文文字起こしー 本当に良かったです これも手柄がどうこうと いうことではなくてね これはもう国民の皆さんの手柄です 衆議院選挙、参議院選挙と 皆さんに投票いただいて なかなか 誰に入れてもどこに入れても 変わらないと思われてきた その一票で実際に政策が政治が 動いたってことがね 私は一番嬉しくて もちろん今回頑張っていただいた 与党の先生方与党の先生方 そしてまた改めてどこかの機会で 話しますが 今回本当に高市総理片山財務大臣 には大変お世話になりました APEC行く直前とかですね いろんな形でお願いも ご理解もいただいて 今日に至ったということで 正直岸田内閣・石破内閣で できなかったことが 高市内閣でできたということは やっぱり意味があったと 私は思いますし 本当にありがたいと思ってます すべての関係者の皆さん 役所の皆さん秘書官の皆さん いろんな人にも お世話になりました、正直 ですから 本当に皆さんの手柄だと 思ってますが 何よりもそれを動かしてくれたのは 国民の皆さんの手柄だと思ってます 皆さんが投票所に 足を運んでくれなければ こういう選挙結果が出てないし また具体的に政策が前に 進むことはなかったと思います

おもち

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高市総理が統一教会のTM報告について、報告書中で自身が32回言及されていると報じられているが、確認したところ日本の政治の様子、総裁選挙の結果などで触れられているだけで、統一教会との直接的な関係について言及はなかったと答弁。 ---文字起こし--- 2026/3/12 衆議院予算委員会 高「それからこのTM報告というやつ、これ週刊誌などで報道されたの、私も見ましたけれども。確かに32回出てますけれども、これ総裁選挙の様子をずっと書いてあるんですね。 2人の女性議員が立候補しています。『高市早苗』という前総務大臣と『野田聖子』という前郵政大臣、総務大臣ですと。これで出てきますよね。でここ『女性の活躍』ってところで出てくる。 で次に『自民党総裁選挙の最新状況』ってところで立候補者全部出てますよ。岸田さんだったり、私だったり、野田聖子さんだったり、河野太郎さんだったり。みんなの名前が出てる。 でその後、その結果も出てます。で私の出身地はなぜか神奈川県になってます。そして『岸田さんや高市さんが、総裁に選ばれることが天の望みだと思われます』ということで、岸田さんか高市さんならいいなと、思ってらしたのかもしれません。 そしてまたその後ですね、新たに第100代の日本首相、仮に高市氏が首相になれば史上初の女性首相になりますと。これなれなかった時の話です。 だからこれずっと読んでいけばですね、総裁選挙の説明とか、その後、私が政調会長になった話、高市総務大臣は政調会長、野田総務大臣は地方創生担当大臣になりました、などで。 これずっと日本のですね、政界の様子、総裁選挙の結果を報告する中で、私の名前も他の候補者の名前もたくさん出てきます。でそれで合計、私も数えました。32回、確かに出てきております。 32回出てきておりますけれども、でも私と何か直接的に関係があるっていうような部分は1箇所もないじゃないですか。だからこれはちょっとあんまりだと思います。 総裁選挙の様子とか、安倍首相が私たちと高市氏をつなげてくれることは間違いないっていう願望、みたいなものは書いてますけれども。結局つながりがないから、つなげてくれるかもしれないという願望は書いてますが。 でも直接的な関係について、これ言及ないじゃないですか。だから32回、日本の政治の様子、総裁選挙の結果、その後、私や他の候補者がどういう役職についたかが合計32回です、全部読みました」

maku

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立憲黒岩議員が「(日朝首脳会談を)、やると言い切って下さい」と高市総理に。高市総理は「自分の身がどうなっても良いぐらい(日朝首脳会談を)やりたいと。それに対して、「11月3日に心踊らされた人…」と皮肉で返す立憲黒岩議員。高市総理や拉致被害者家族、関係者、支援者に失礼なこと言うな! --------- 立憲黒岩議員:日朝首脳会談、どうしても開いていただきたい。只今言ったように、かなりのハードルがあると、それはもうはっきり推察するところだと思います。そんな中でも総理は言って欲しいですね。日朝首脳会談、必ず開催すると、是非言い切って頂きたい。 高市総理:一連の外交日程の中でも、必ずたくさんの国の首脳にこの拉致問題の話はしてまいりました。で、日朝首脳会談。あの、これはもう私は、自分の身がどうなってもやりたいぐらいの覚悟を持っております。ただ、相手のあることでございますので、必ず、相手が飲むとか飲まないとか、そういうことをここで申し上げるわけには参りません。たくさんのご家族をかえって傷つけることになります。でも最善を尽くします。 黒岩議員:最善を尽くす貴重な言葉だと思っています。ただしね、やっぱり総理の真骨頂というのは、先ほど総理にかけましたけど、私は諦めないんだ。諦めずにやりきるんだと。そういう意味では、総裁になること自体だって、これも相手のあることですよ。自分がなりたいな、なれるわけじゃない、でも諦めずに私はなるんだと。そういう意味では、外交であろうと、相手があろうと一緒だと思うんですよね。だから、そういう意味では、私はね、11月3日に心を躍らせた人たちからすると、やっぱりちょっと後退したという、そんな気がしてたとすれば、私は残念だと思いますし、そうは思わせないように、これからの総理のですね、この問題に対しての蛮勇を振るうとね、そのぐらいの活躍を期待して、私の質問を終わらせていただきます。

june🌸

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『これは代表して言ったことです ENHYPENを代表して ほかのメンバーもみんな同じ考えです』 🐈皆さん、そして僕がこの言葉は必ず言わないとと思って、実はLiveを点けた理由があります …このままでは次へ行けないと思って点けたんだけど、えっと…これは翻訳されるんですよねweverseが。 僕達の以前の姿をすごく愛してくださって..そういう方が多いみたいです 以前の姿を好きでいてくださって、いまだに今の僕達ENHYPENの姿を否定される方がすごく多いようなのですが… それで今まで僕達がはっきりと話をしてこなかったから、とある方は僕達が"ちゃんと話していない"とメンバーの数について話をたくさんされるんですよ。 でも、もちろん以前のENHYPENを愛してくださっていた方達の気持ちも理解できますが、 今はもうENHYPENは6人です、皆さん…はい ENHYPENは6人ですし コンサートでそう言ったり、応援法も理解はできます 僕達が今まではっきり話してこなかったから 理解はできますが、何かそういうことの所為で ENGENEが互いに争っているのはあまり見ていて良くないですね はい、正直にいうとコンサートの妨げにもなっています、かなり。本当に正直。 うーん….まぁ今日こうして正確に話をしたので、これから本当にENHYPENを好きな方々、僕達を応援してくださる方達なら、どう行動なさるかはご自身がお分かりだと思います いやこれははっきりと僕が話しますね 曖昧に話したら伝わらないかもしれないので これから、"ENHYPEN is 7だ"とかそういう話は 正直ENGENE達同士争えという事ですよね それは、ファン同士で争うという事は誰も望んでいないじゃないですか 会社も望まないし、ENGENEも当然望まないだろうし、何よりも僕達6人が望まないので、 これからそういう紛争をこうして助長する方達は、 ファンではないと僕は思う事にします 僕もそうですし、実はこのLiveをこの事の為に点けたんです。この話をしようと メンバー達とも…メンバー達を代表して僕が来たんですし。はい。 同じ考えです他のメンバーも 僕達他の5人のメンバー達も なのでこれからは、そうなさらないでくださったら嬉しいです。本心です、はい。 先程も言いましたが、コンサートにも正直すごく神経を使いますし、とにかくお金を出して見に来てくださった方がいらっしゃいますし、すごく時間も長いし高額なコンサートなのに、すごくそういう方達にも迷惑ですし、はい とにかくもうそういう事らやめて下さったらと思います 多分翻訳されているので全てお分かりになったと思いますが だからといってブラジルやペルーのコンサートが良くなかった。そういうことではありませんよ。すごく素晴らしい、すごく良いコンサートでした。 なのでこれからすぐあるメキシコ公演も、楽しみにしています。 僕は皆さん、はっきりと言いましたよ これは代表して言ったことです。 ENHYPENを代表して。 ほかのメンバーもみんな同じ考えです。 はい。 やめて下さり、ただ少ししっかりご自身の考えを整理して下さったらと思います どちらにせよ僕達はENGENEの為に活動する人達なので、あのように見えるのは、あまり良くはありませんでした。互いに争う姿やそういうのは。 まさかこういうのを誰かにやらされて言っているんだとか、そういう人はいませんよね? 僕の考えです、皆さん もしも本当にそういう話出たなら、ファン同士争う事を望んでいる人なんだと思わないとです とにかく、そういう事です。

rinrin

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大勢判明を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:日本テレビです。まだ開票の途中ですが、与党で3分の2の議席獲得が確実な情勢の中で、今回のこの大勝について率直な受け止めと勝因は何だと分析されているか、お願いいたします。 A:まず、これだけの議席をお預かりすることになりました。わが党を支援してくれた有権者の皆様に感謝を申し上げたいと思います。勝因ということですけれども、一つはやはり高市総理に対する期待感は大変大きかった、そして今までの政策を変える新たな政策を進めていくということ、それに対する期待感というものが大きかったと思います。その高市政権の政策を進めるのが自由民主党だと、そういう評価につながっていると、高市総理の人気が自民党のこの投票支持にもつながったのだと思います。 もう一つは、野党の失速と言いますか、公明党と立憲民主党が新しい政党を作ったわけですが、日数も少なかったということもあるのかもしれませんが、それが全く新党効果がなく、支持を集められなかったと、ですから、わが党の高市総理を中心とするプラスの部分、一方において野党の方の失速と言いますか、それが相まって、こういうような結果になったのではないかと、そんな気がしております。 Q:朝日新聞です。今回、国論を二分する政策の推進力を得るための選挙でもあったと思うのですが、具体的にどのような政策に信を得られたかということと、参議院は少数の中で、衆院は3分の2ということで、再可決ということも視野に入ってくると思います。衆院での信を得て、国論を二分する政策というのは衆院だけで進めていくというお考えはあるのでしょうか。 A:まず、総理が国論を二分する政策をやっていくというのは、一つの強い決意を示されたものだと思います。今、具体的に国論を二分するようなものがテーブルの上にあるかというと、必ずしもそうではないと思います。仮に、そういう国論を二分するものがあったとしても、数の力で押し切るというのではなくて、国会の丁寧な議論の中で、その幅が大きくあるとすれば、それを近づけていくと、そういうような努力というもの、しっかりとやっていきたいと思います。基本的に数で、数を頼んで無理くり物事を通すというような強い姿勢、そういうのは慎まなければならないと、謙虚にやっていかなければならないと、そういうふうに思っております。 再可決については私の経験で、安倍内閣のときに再可決を何回かしたことはありました。ですから、国会の決まりとして再可決することは不思議ではないのだと思います。何かの法案で何回か再可決した経験がありますので、そういう状況になれば、もちろん国会のルール、決まりの中で対応していくということなのだと思います。 Q:読売新聞です。今回は、前回の政治資金の不記載の問題で落選された議員の方々も多く当選確実となっておりますが、今回、国民から政治とカネの問題について、どのような評価があったと思われるかお願いいたします。 A:やはり、わが党として政治とカネということに対する大変な批判を受けたということ、これは決して忘れ去ってはいけないのだと思います。ですから、禊を受けたとのだと、だからこの問題は、もうなかったのと同じだというようなことは絶対にしてはいけないのだと、自由民主党として常にそうした批判を受けたということは背中にしっかり背負っていかなければならないのだと思います。わが党として、ルールを守ると、そしてまたそのルールについても必要に応じて見直しをしていくのだということを言っております。 二度とあのようなことを起こさないという強い決意を守っていくということ。ですから国民の皆さんがそうした不記載をした議員にも投票してくださって当選し、また働く立場を与えていただいたということなのだと思いますが、それをもってして、全てが終わったというふうには捉えてはならないのだと思います。

自民党広報

252,730 просмотров • 6 месяцев назад