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記者「もし高市総裁でなければ公明党の連立離脱はなかったのでは?」 高市氏「それは私も聞きました。『もし総裁が私でなければ、このような連立離脱はないのですか?』と。それは『今回の総裁選で誰が選ばれていても同じです』と仰いました」

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高市総理が統一教会のTM報告について、報告書中で自身が32回言及されていると報じられているが、確認したところ日本の政治の様子、総裁選挙の結果などで触れられているだけで、統一教会との直接的な関係について言及はなかったと答弁。 ---文字起こし--- 2026/3/12 衆議院予算委員会 高「それからこのTM報告というやつ、これ週刊誌などで報道されたの、私も見ましたけれども。確かに32回出てますけれども、これ総裁選挙の様子をずっと書いてあるんですね。 2人の女性議員が立候補しています。『高市早苗』という前総務大臣と『野田聖子』という前郵政大臣、総務大臣ですと。これで出てきますよね。でここ『女性の活躍』ってところで出てくる。 で次に『自民党総裁選挙の最新状況』ってところで立候補者全部出てますよ。岸田さんだったり、私だったり、野田聖子さんだったり、河野太郎さんだったり。みんなの名前が出てる。 でその後、その結果も出てます。で私の出身地はなぜか神奈川県になってます。そして『岸田さんや高市さんが、総裁に選ばれることが天の望みだと思われます』ということで、岸田さんか高市さんならいいなと、思ってらしたのかもしれません。 そしてまたその後ですね、新たに第100代の日本首相、仮に高市氏が首相になれば史上初の女性首相になりますと。これなれなかった時の話です。 だからこれずっと読んでいけばですね、総裁選挙の説明とか、その後、私が政調会長になった話、高市総務大臣は政調会長、野田総務大臣は地方創生担当大臣になりました、などで。 これずっと日本のですね、政界の様子、総裁選挙の結果を報告する中で、私の名前も他の候補者の名前もたくさん出てきます。でそれで合計、私も数えました。32回、確かに出てきております。 32回出てきておりますけれども、でも私と何か直接的に関係があるっていうような部分は1箇所もないじゃないですか。だからこれはちょっとあんまりだと思います。 総裁選挙の様子とか、安倍首相が私たちと高市氏をつなげてくれることは間違いないっていう願望、みたいなものは書いてますけれども。結局つながりがないから、つなげてくれるかもしれないという願望は書いてますが。 でも直接的な関係について、これ言及ないじゃないですか。だから32回、日本の政治の様子、総裁選挙の結果、その後、私や他の候補者がどういう役職についたかが合計32回です、全部読みました」

maku

130,281 次观看 • 5 个月前

そもそもですね、 政党交付金が30年前に導入された。 当時、コーヒー1杯250円ってね。 私は大学生でしたけど、 何度も耳にして 何でそんなものを払わなきゃいけないんだ。 でも、それはやっぱり 企業団体献金を禁止するからだよねと。 当時いろいろな お金にまつわる問題があったから。 というのは紛れもない事実で、 総総合意の当事者である 河野自民党元総裁も言っていますし、 それから細川さんも言っている ということなのに、 今更ね、それは約束じゃなかったっていうのは、 私は本当におかしいと思います。 この委員会でね 齋藤前筆頭理事が、 「文書に書いてあることが全てだ」 というふうに答弁されて、 文書に書いてなければ約束にならないんだ という趣旨の答弁だったと思うんですけど、 それもおかしくてですね。 世の中、いろんな約束っていうのは 例えばテレビで言ったりしたというのは それ、約束ですよね。 あるいは、街頭演説で言ったことだって約束で、 それ、みんな、 守らなきゃいけないんじゃないですか。 当時、大学生だった私ですら そうやって思ってたわけですから。 それをね、今更、約束じゃないというのは、 私は逆に、そう言い張るんであれば、 それもう国民をだましたって ことじゃないですか? そういうふうに誘導してたけれど 実は文書には書いてなかったから 実は約束じゃなかったんですっていうのは、 これだましだとすれば、 より悪質だと思うんです。 衆議院議員 高井たかし (2025年12月9日 政治改革に関する特別委員会より) 全編はYouTubeをご覧ください。 >> #れいわ新選組 #高井たかし #国会 #国会中継 (スタッフ投稿)

れいわ新選組 幹事長 高井たかし

70,585 次观看 • 8 个月前

【連立離脱煽りを完全論破する吉村代表】 記者が吉村代表に質問 「維新が離脱カードを突きつけることで、 今国会で必ず実現しなければならない状況を作る」 「交渉の手法として離脱カードを示すのは あり得ると思う」 「それをやらないのはなぜか」 要するに、連立離脱をチラつかせて 高市政権に圧力をかけないのか、という質問 ↓ これに吉村代表がド正論 「交渉カードで使うのは不誠実」 「そんな中途半端な気持ちで連立に入っていません」 「連立に入るということは、それだけリスクもある」 「それでも日本の政治を 変えていかなきゃいけないという思いで連立に入った」 さらに畳み掛ける 「これがこうなったら連立離脱だ、みたいなのを交渉カードとして使うなんて卑怯」 最後は 「そんなこすいことは僕は考えません」 と完全否定 連立に入った以上、 簡単に「離脱カード」を振り回すのではなく、 信頼関係の中で政策を実現していく。 これが吉村代表の考え方。 メディアはすぐに 「連立離脱か」 「政権内対立か」 「高市総理との信頼関係は」 と政局にしたがる。 でも吉村代表の答えはシンプル。 連立は駆け引きの道具ではない。 日本の政治を変えるために入った。 だから、こすい交渉カードには使わない。

禁断の日本政治

73,220 次观看 • 1 个月前

【高市早苗新総裁に聞く①】“自公連立”の継続どうなる | ▼総裁選出から5日…今の気持ちは? 自民党 高市早苗新総裁 「そうですね、何か私の前任の総裁もその前の総裁もずっとこんな大変な状態で働いてこられたんだなって思って感慨深いものがあるっていうか。やっぱり景色が少し変わりました」 (Q.夜は眠れていますか?) 「いや寝る時間あんまりないです」 「ただ政調会長のときも割と私働きましたので、同じでしたが、ただまあ政策関係だけこの政調の政策関係だけを見るんじゃなくて、党全体を見ながらまた他党との関係も考えながらっていうそんな中で、本当に重いお役を頂いたなと思ってます」 ▼公明党と“意見の違い”も…総裁としての受け止めは― 「やはり去年の衆議院選挙にしても今年の参議院の選挙にしても、自民党の不記載の問題もございました。政治に対する信頼が損なわれた、その責任は重々感じております」 「ですから、結局連立を組んでいただいている公明党の皆さんにもご迷惑をおかけしたんだろう、それはもうよく分かります。何で不記載があった議員を推薦したんだっていう声があったということも聞きました」 「ですから本当、連立相手でも、ご迷惑をおかけしたと思っております」 「ですから、ここで連立を解消するという話は別に直接伺っておりませんし、一度も伺っておりませんけれども、ただ総裁も変わったということで、連立協議その前提として政策協議があるというのは承知をいたしておりました」 「ただ総裁選挙の最中から申し上げておりましたが、26年かなりきつい時も一緒にやって来ましたし、私自身も特に児童ポルノ禁止法の改正、あれ大変な作業でしたけれども、私が自民党側の代表として出て、かなり難しい法律を力を合わせて成立させた、そんな長い実績も共に戦ったこともありますので、自公連立を基本として考えたいそれは私の願いです」 ▼公明党が問題視する“政治とカネ”の問題について 「今の自民党、衆議院参議院の選挙を通じてかなり人数が減ってます」 「十分ご承知だと思いますが、自民党の中には政策構築機関だけでもすごい数があるんですね。私も政調会長3期務めましたけれども、やはり当時で大体120ぐらいいろんな政策を議論する機関があって、必ずそこに長がいると、役員がいると」 「また、幹事長室が持ってるポストもあれば、組織運動本部が持ってるポストもある。そんな中で今、人数が減ってしまった自民党で、全員で働かなきゃ党が回りませんよ。何としても私はやっぱり経済対策をすごく急がなきゃいけないと思うのでそれで人事をやりました」 「小林政調会長にも、それから幹事長にも鈴木幹事長にも、もう組閣を待たずに人事をやってくれと。もう全員総活躍、全世代総力結集の人事をやってくれと」 「また総裁選挙でどの陣営にいたかそれ全く関係なく、一番その方がお得意な、もしくは専門知識がある、もしくは本人がすごくやりたい、そういったアンケートも取りましたんで、公平にそんでもう全員が働ける人事をやってくれというお願いをしたんです」 「そこでもし仮に私が内閣総理大臣になれたら、まだわかりませんが、‌なれたら組閣をする。その時に既に党の役職に就いた方でも引っこ抜く可能性があるので、その時には対応できるようにしといてくれということを申し上げました」 (Q.“閣僚にも起用するお考えがある?) 「今回ね、やはり私たちは全員で働かなきゃ回らない状況になってる」 「で、例えば去年の衆議院選挙で当選された方は、その地域の有権者の皆様の期待を受けて、全国民の代表としての立場へ出てきてこられてるんですね」 「そういった方々が全く何の役職もなく働かないでだらっとしているのでは、むしろ有権者の方に対して申し訳ないという気持ちが私はあります。だから働く」 「ただね、やっぱり私は思ってるのは、新しくなんか事実が出てきたとか、であれだけ厳しい処分が2回もあって、それ以前に岸田総裁が責任を取られるって非常に重い決断をされて、でなおかつ政倫審で説明をして、でまた選挙があってと。で、相当厳しい処分2回ありましたからね」 「そのうえで、出てこられた方々ですけれども、それでも新たに何か不祥事が起きたということになったら、これは非常に厳しい処分をさせていただきます。これはやっぱり自民党を信頼していただくためにも必要なことです」 「それからまだ工夫できることがあると思ってて、政治資金の流れに関することを全部この口座取引でやる。これを徹底しないとなかなか現金の受け渡しとかしてるところでまたミスが起きてしまったり、そういった改善はしたいですね」 (Q.公明党は企業団体献金について、一つにまとめて透明化しようと要望もあるが) 「いや私はちょっとそれ初めて公明党の方から伺って、その場でそういう話が出てくるとは思っていなかったんですが、それ以前にまずは国会議員の支部ですとか、地方議員の政党支部ですとか、そういったところはいいんだろうという形で合意をしたからそうなってるんだという理解でおりました」 「ただ、私たちは例えば国会議員の支部なんかでしたらね、収支報告をしますよね」 「それでもう1円単位の領収書であっても、保存して開示請求があったら、もう何日もコピー取り続けてそれを開示しますよね」 「だからそういった形のほうが透明性はあると私は感じましたので、だからその県連に全部このお金が集まるとか、そっちの方がもしかしたらチェックが働かないんじゃないかという、だから透明性が一番大事」 「それでチェックをいろんな人ができる、これが一番大事だと思ったんで、そこはどうお考えなんだろうっていう疑問は申し上げさせていただきました」

報道ステーション+サタステ

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