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Ana Sayfaya Dön

歩くたびに誰かと握手する岸田元総理 途中で「スッ…」と立ち上がった中曽根康隆さん、なんだろうと思ったら、岸田文雄さんに挨拶していてさすがだ。

211,079 görüntüleme • 4 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

イタ兄さんはですね… イタ兄さんがいなかったら、 EVNNEも存在しませんでした、本当に。 もちろん兄さんも、 リーダーという場所は初めてだから。 だからこそ、 もっとたくさん悩んで、 辛かったと思うんですけど。 むしろ、そんな兄さんをプッシュしてあげながら… 上手くついていけなかった日たちが、 なんだか申し訳なくて。 イタ兄さん、本当に最高のリーダーだし、 かっこいいし。 ENNVEのみなさんも、みんな知ってるじゃないですか。 僕らのアルバムに、 イタ兄さんの音楽がいくつ入っているか。 そして、その曲たちがどんな意味を持っているか、 みんな知ってるじゃないですか。 そんな兄さんなんですよ、本当に。 EVNNEとENNVEしか知らないんです、兄さんは。 そんなメンバーたちなんです、EVNNEは。 イタ兄さんは、 僕を本当によく気遣ってくれたんですよ。 僕が退屈してたり、何か辛いことがあった時、 いつも僕のところに来て、 いたずらもたくさんしてくれて… 本当に大きな力になってくれた兄さんでした。 兄さんもリーダーが初めてで、 すごく大変だったと思うけど… 僕がそんなリーダーである兄さんの言葉を どれだけちゃんと聞いてたかは、よく分からないけど… すごく良いリーダーで、 かっこいい兄さんで、 たくさんのことを教えてくれる兄さんだったと、 言ってあげたいです。

fin.

169,546 görüntüleme • 8 ay önce

9/1 ジフン ONE OK ROCKライブ後に楽屋へ挨拶に行った話 🐶それで、ご挨拶もできることになって。挨拶もさせていただいたんですけど、本当にめちゃくちゃ優しい方だったんですよ。すごく優しくて、僕が挨拶する時テンション上がりすぎちゃって…もう、すごくたくさん話しちゃいました。 Takaさんが「スタンディングの前のほうで観てたから、危ないのに大丈夫だった?」って聞いてくださって。「あ、全然そんなことないです!モッシュピットのときもみんなで輪になって(サークルを作って)回ったり、後ろからクラウドサーフィン(モッシュやダイブ)してくる人を受け送ったりして、それが本当に楽しかったんです」ってお話しして。 後ろから人が転がってくるのを前に送ってあげるのがすごく楽しくて、色々やったので、そういった部分で僕の本音というか、熱意みたいなものがうまく伝わったみたいで……本当にあたたかく接してくださいました。 だから、なんて言うか…僕のこういう熱い本音とかファン心が、ちゃんと伝わったみたいで嬉しかったし、すごく優しくて温かい方だなと思いました。 そうして、今度はToruさんが…僕がすごく興奮して、Takaさんにお会いできたのが嬉しくて、ずっとまくしたてるみたいに喋っていたんですよ。お会いして開口一番、「はじめまして!TREASUREのジフンと申します!尊敬しています!」って挨拶しながらお話しました。 そしてその、ONE OK ROCKの会社にいらっしゃる、その担当者の方がご存知だったんですよ。 僕が「いつか日本のアーティストとコラボできる機会が与えられたら、誰とやりたいか」という話で、Takaさんの名前を挙げたこととか、普段からONE OK ROCKがすごく好きだとか、そういったことを会社の担当者の方が知っていて、それをすごく話してくださっていたんです。 だから、「あ、僕の存在を知ってくださっていたんだな」って。 もう、そんなこと自体すごく気分が良かったし。 まあ、僕が普段からあちこちで話しまくっているからなんですけど(笑) こんな感じで、事務所の方にまでそういう気持ちが伝わっていたみたいで。 そういうのもすごく嬉しかったし、本当に良かったです。 とにかく、Tomoyaさんもそうだし、Ryotaさんもそうだし、本当に皆さんすごく優しくて温かくて。 だから、本当に嬉しかったです。その瞬間がすごく幸せで。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンが憧れてた人と対面できた喜びが伝わってきたし、自分のことを知ってくれてた喜びが、ほんと私たちと同じファン心理だなと。

nina

56,825 görüntüleme • 3 gün önce

『アナハイムについて』 #FF14 #パッチノート朗読会 吉田: 「アナハイムどうでした?」っていう。 ぶっこ: あーアナハイム……。 吉田: どうでした?って言うほど、我々ホテルと会場しか行き来してないので。 ぶっこ: 徒歩数分のホテル。 吉田: ただ何日目かに、ほらレストラン……夕食のレストラン会場が。 ぶっこ: はいはいはい。 吉田:ディズニーの中だったんですよね。 ぶっこ: ディズニーのパークじゃなくて、横にあるね。 吉田: そうそうそう、ショッピングエリア……。 その……お土産買ったりとか、飲食できたりとかができるエリア。一応ディズニー管理なんで、セキュリティチェックとかはあるんですけど、チケットなくても入れるんですよ。 ぶっこ: 一瞬ね、「この先ディズニーランドじゃん」って思っちゃいましたよね。 吉田:「こんなとこ入れるわけないじゃん」って言ってたんですけど、入れて。荷物検査だけ受けて入ってきました。 吉田: だからなんとなくね、ちょっとディズニー来たぞ感を、ふんわり味わったんですけど。 ぶっこ: 歩いてる途中にね、ランダムに「よしだあああ」「よしPー!!」……。 吉田:味わったんですけど、ディズニーから引き戻される。さすがファンフェスだから。前日にレジストレーション(登録)なので、結構たくさんの方が来ていて歩いてるとですね、すごい「うおおおお」「よしP」……8回、9回ぐらい歩いてる途中で(声をかけられて)。 なんで俺こんなに見つかるんだろうと思って。まずそれが1点だとしたら、チラッと僕の方を見て、ぶっこが「あなた、いかに自分が目立ってるか分かってないんですか?」「今さらですか?」みたいなことを言われて。 いやー、そうかっていうのが1個と。すごく興奮された「光の戦士」の方が多いし、写真を撮ってくれとか、「あ、いいよ」とかってやってるじゃないですか。そうすると、まさにディズニーランドに来られているお客様が、「あの日本人は一体誰なんだ?」みたいな。 「おそらくピクサーの関係者とか、アニメーション作ってるとか、ディレクターやってるとか、そっちに思われて……」若干ちょっと迷惑をかけたかな、というすごい見られてたんで、周りから。「なんか私たちも撮ってもらったほうがいいのかしら?」みたいな顔されてたんですけど。全く意味ないかなと思いながら、そうですね。それはちょっと思い出になりましたね。ちょっとだけ雰囲気味わった……はい。

ありしあ@Ridill

83,925 görüntüleme • 4 ay önce