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"決断と前進の政治を進める それが私の責任" 10月29日(水)全国幹事長会議が開催され、高市早苗総裁が挨拶を行いました。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 高市総裁挨拶(全文) 都道府県連の幹事長また事務局長の皆さま、本日はご多用の中、参加をしていただきまして 誠にありがとうございます。全国津々浦々で日々、党勢の拡大のために頑張っていただいておりますことを心より感謝を申し上げます。 今日、皆さまにお伝えしたいのは、ただただお詫びでございます。 総裁に選出されました後、私自身の不徳の致すところで、公明党の連立離脱を招いてしまいました。大変なご迷惑を皆さまにおかけしましたことを深く反省し心よりお詫びを申し上げます。 ただ、政治の停滞は一刻も許されないものでございますし、また少しでもこの安定した政治を実現しなければ強い経済も作れません。 そしてまた、皆さまの安心安全を確保することもできません。 そのため、12項目の詳細な政策について詰めまして連立政権合意書を作成した上で日本維新の会と連立をすることといたしました。 本当にこの合意に基づいて決断と前進の政治というものを進めていかなければいけない。 それが私の責任だと思っております。 幸い自民党本部でも、また全国各地でも様々な皆さまに、特に、政策の推進に大変なご協力をいただいております。それでも、それでも、少数与党という状況は変わりません。 まだこれからも皆さまに大変なご苦労をおかけいたしますし、また各地で公明党の皆さまとのコミュニケーションなどでご尽力をいただいていることと思いますが、それでも大変なご迷惑をおかけしていることこれまた深くお詫びを申し上げます。 党の運営でございますけれども、皆さまのお声を役員の皆さまだけではなくて、全国各地の党員の皆さまのお声を直接党で集約できる新たなシステムを作ってまいりたいと思いますので、こちらもぜひご協力をお願い申し上げます。 皆さまのご健康と、そして一層のご活躍を心から祈念申し上げ、本日は主にお詫びになりましたけれども、皆さまへのお願いも兼ねてのご挨拶といたします。 誠に申し訳ございませんでした。 そして、ありがとうございます。 ■鈴木俊一幹事長の挨拶はこちらから ■松山政司参議院議員会長の挨拶はこちらから

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【両院議員総会】高市早苗総裁 挨拶 令和7年10月21日(火)両院議員総会が行われ、高市早苗総裁が挨拶を行いました。 皆さまこんにちは。 特に今年参議院選挙で初当選をされた皆さまにおいてはお待たせいたしました。この間、随分たくさんの政策を学び準備を重ねてくださったことと思います。本日からいよいよ臨時国会ということで、先生方のご活躍よろしくお願い申し上げます。 まず冒頭に、これまで私たちの先頭に立って頑張ってくださった石破総裁をはじめ、執行部の皆さまの大変なご尽力に心より感謝を申し上げます。 あわせて26年間の長きにわたり共に苦労してくださった公明党の皆さまへの感謝の思いをお伝えさせていただきます。 さて現在、衆議院・参議院ともに自民党、過半数に届かない厳しい状況でございます。 しかしながら、有権者の皆さまから両院ともに比較第一党この数を与えられている。その責任を重く私たちは受け止め必ずや政治を前に進めていかなければなりません。これは有権者の皆さまへの大切な責任でございます。 そして、安定した政治なくしては、力強い経済政策、そして力強い外交安全保障政策も進めることができない。 そんな中で先般の両院議員総会でも申し上げましたけれども、各党との協議をやらせてください、こう皆さまにお伝えをいたしました。 たくさんの皆さまがあちらこちらで動いていただきました。 その結果、昨夜、我が党と日本維新の会、連立政権を樹立する署名に至りました。 様々な政策がございます。 しかしこれも両院議員総会でお願いいたしましたとおり異次元の柔軟性をもって、それでも国家・国民のためになることであれば、しっかりと前に進めていく。 その覚悟を共有してご協力をお願いいたします。 様々な政策を各党・各会派との協議をしてきておりますので継続的なもの、多くございます。 幅広く各党に呼びかけ、そして議論をつめる。 そのためのお力も賜りたい、心からお願いをいたします。 これからいよいよ首班指名選挙でございます。しっかりと政権を取りに行く、そのために一致団結して皆さま方のお力添えを心より心よりお願いを申し上げます。 力を合わせて今何となく世の中に広がってしまっている不安を、希望に変えていこうではありませんか。 よろしくお願い申し上げます。 ■全編はこちら

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【全国幹事長会議】高市早苗総裁 挨拶(2026.4.11) 皆様こんにちは。 全国47都道府県の都道府県連の幹事長、また事務局長の皆様、大変ご多用の中こうしてご一緒いただき誠にありがとうございます。 そして今年は本当にご苦労をおかけいたしました。 突然の解散で「なんてことしてくれんねん」と思われた方も多かったかと思いますけれども、それでも各地域で歯を食いしばって戦っていただき、何とか政権選択選挙である衆議院選挙で316議席という過去最多の議席を賜ることができました。 今回の総選挙では「日本列島を、強く豊かに。」これをスローガンにしながら、かなり国論を二分する、大きな政策をご判断いただくことになりました。 「責任ある積極財政」の経済財政政策の大転換、そしてまたインテリジェンス機能、これを強くしますよと。安全保障、これも強化をしていきますよ。かなり議論を呼ぶ内容もございましたけれども、それでも多くの国民の皆様、有権者の皆様から何としてもやり抜いていけ、そうして背中を押していただけたと思っております。 そういった意味では、これからが勝負です。 とにかく今年どれだけの公約を実現できたか、そして来年どこまで公約を実現できたか。 まさに政権選択選挙と言われる衆議院選挙で掲げた公約ですから、私たちは何としても皆様とのお約束を果たしていかなければなりません。各級の地方選挙においても自民党で公認をする、また推薦をするような場合に政権公約、少しずつでも参考にしていただけたら嬉しゅうございます。 そして来年、いよいよ勝負の年です。何いっても自民党の強みは、全国各地にたくさんの優秀な地方政治家の先生方がおられて、そしてがっちりと組織がある。たくさんの声を拾い上げていける。また、地方行政の場でも様々な成果を出していける。 これがわが党の強みです。 来年の統一地方選挙を勝ち抜くためには、さっき申し上げたようにどこまで公約を実現できたか。 まず今年結果を出さなきゃいけない、私たちも頑張ります。 でもお力を貸してください。ぜひとも結果を出しましょう。 そして地方の選挙で、もしも悪い結果が出ると再来年の参議院選挙これも組織が弱体化しますから、良い結果は得られません。 私は国でも地方でも選挙に勝ち続けられる。そういった足腰の強い自民党をつくりたい。 皆様とともに、つくりたいと思っております。 ですから、どうかこれからも政策の構築も含め、そしてまた党運営のあり方も含め、皆様方からご指導を賜り、忌憚のないご意見をいただき、ともに歩んでいただきますことを心よりお願いを申し上げます。 また、この中には表彰を受けられる皆様もおいでかと思います。誠におめでとうございます。 大きな節目の年の党大会が明日ございますので、よろしくお願いを申し上げます。 ともに「日本列島を、強く豊かに。」してまいりましょう。 ありがとうございます。 高市早苗

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10月30日(木)全国政調会長会議が開催され、小林鷹之政調会長が挨拶を行いました。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 小林鷹之政調会長(全文) このたび、自民党政務調査会長を拝命いたしました 小林鷹之でございます。 今日は特に都道府県連の政調会長の皆様方におかれましては議会によっては決算関連の委員会などを行っている最中かもしれません。 こうした中で急遽のご案内にも関わらずご参加いただいたことにまずは心から感謝を申し上げます。 党内での経済対策を11月中旬めどで取りまとめる予定でございます。 それに先立ちまして、私はどうしても地方の皆様の意見を聞かせていただきたいと思いました。 この1年間、全国各地に足を運ばせていただく中で現場の切実な声をたくさんいただいたからでございます。 「現場の声に応えることなくして自民党の再生はない」そのように感じています。 今までは、この経済対策が一旦まとまってからこうした全国の政調会長会議を開いて報告をさせていただくということはあったんですけれども私はそのプロセスを変えたいと思いました。 むしろ、事前に地方の皆様からのさまざまなご意見をいただいた上で出来る限り政府の経済対策にその声を反映していくそういう形でやってみようということで今回からそのプロセスを変えさせていただきました。 そして現在、この政務調査会の改革を始めようとしています。 この運営方針は、オープン、スピード、そして発信力、 この3つの基本方針に則って政調会を運営していきたいと考えています。 具体的には私自身、政調会長の定期的な記者会見を原則週1回やっていこうと考えています。 また先般も部会長の皆さんを中心にこの政務調査会で重要事項が決定する際には少なくともマスコミから求められる前に自民党自身から能動的に発信をしていくそうした認識の共有を確認させていただいたところであります。 また連立の枠組みが変わりましたので日本維新の会との政策決定のプロセスを確立していくということ、そして党内におきましても、政局に政策が左右される局面がおそらく出てくると思いますので、幹事長室、国会対策委員会、そして広報本部との連携を強化していきたいと考えています。 特に高市総理からも言われておりますけれどもこの政権は政策で結果を出すということであります。 昨年の衆院選、そして今年の夏の参議院選挙でも「自民党が一体何をやりたいのか分からない」そういう声をたくさんいただいたわけであります。 1に政策、2に政策、3に政策ということでしっかりと都道府県連の皆さまと想いを共有しながら自民党として政策発信を心がけていきたいと考えています。 幸いなことに、現時点におきましては高市総理の奮闘によって高い内閣支持率が出ています。しかし一方で、自民党に対する支持率が大きく跳ね上がったかと言えば、そういうわけでもない。 そのことをしっかりと肝に銘じた上で良い時こそ緩むことなく、その間に強固な基盤を作っていく、そのことをしっかりと認識を共有していきたいと考えています。 全国の政調会長の皆さまに3点お伝えさせていただきたいと思います。 まず一つは、自民党再起動を全国の政調会長の皆さんとチームとして進めていきたいと考えています。 いわば「チーム政調」というふうに捉えておりますのでぜひご協力をお願いいたします。 そして、政調会長室のドアは常にオープンにしてまいります。 実は1時間ほど前も三重県連の幹事長、そして政調会長にいらしていただきましたけれども、ぜひ何かございましたらいつでも政調会長室に相談に来ていただきたいと思いますし、現場の生の切実な声というものをリアルタイムで共有させていただければと思います。 そして3つ目は今後、まずは国会日程が非常にタイトになるとは思いつつも 機会を見て移動政調会を実施していきたいと考えています。 とにかく現場重視ということでこの体制をやっていきたいと思っていますので私だけではなくて、私を含めた政調幹部が全国にお邪魔をさせていただいて政策の議論をさせていただきたいと考えておりますのでこの点もご理解いただければと思います。 最後になりますけれども26年ぶりの新たな連立政権となりました。 それぞれの現場では様々な戸惑いやご心配もあろうかと思いますけれども 可能な限り皆様の抱えている不安を払拭していきたいと考えています。 現在、政策決定のプロセスの仕組みにつきましては 先般、維新と協議を行いまして一定程度、大きな枠は固まったところであります。また連立合意、様々な事項が含まれておりますけれども実現に向けてこれから協議体を設けて維新の皆さんとも真摯に議論をしていきたいと考えております。 そうした連立に関する事項につきましても全国の政調会長の皆様には 今後できるだけ折に触れて、またタイムリーな形でこの進捗状況も含めて情報提供してまいりたいと思いますし 本日、せっかくの機会ですので皆様方のそれぞれの地域で抱えている不安や疑問を率直にぶつけていただければと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。 #小林鷹之 小林鷹之

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高市早苗総裁 ぶら下がり会見 立憲民主党との党首会談を受けて 【冒頭発言 高市総裁】令和7年10月15日 今、立憲民主党の野田佳彦代表にお会いしまして、党首会談をさせていただきました。私からはきたる首班指名選挙に出たい旨、そしてまた、ご理解を賜りたい旨を申し上げました。 そして何といっても、きたる臨時国会をロケットスタートで何としても国民の皆様が今、お困りの物価高対策、様々な手を講じていかなければなりません。 また、医療機関や福祉施設、こういったところを守っていかなければいけない。農林水産業もそうでございます。 ですから、本当に多くの国民の皆様のためにも合意できるところは合意しながら、協力をし合って進めていきたい旨をお伝えしたところでございます。 【質疑応答】 Q:テレビ東京です。首班指名の協力に関して、野田代表に要請されたのか、また、要請された場合は相手からどういう回答があったのか教えてください。 A:ただ、首班指名選挙に出たい旨、よろしくお願い申し上げますということを申し上げただけでございます。 Q:産経新聞です。野田さんの方からはどういうご返答があったのでしょうか。 A:よく寝て、よく食べるようにということでございます。健康第一ということでお励ましをいただきました。 Q:共同通信です。先ほど物価高対策について言及がありましたけれども、その財源の裏付けとなる補正予算の年内成立、ないしは早期の成立に向けての協力に関して、高市総裁から説明があったのか、野田代表から説明があったのかそれぞれお伺い出来ますか。 A:既に3党で協議をしております、立憲・自民の間でも話が進んでおりますこと、急ぐものではガソリンの暫定税率の話、これは野田代表もお心にかけていただいて、「高市さんは確か軽油も言ってたよね」ということで、ぜひお願いしますという話をいたしました。暫定税率についてはお互いに協議をして、ほぼ合意していることでございますから、しっかりと進めていきたいという話をいたしました。野田代表の方からも同じようなお話でございました。 それから、私のこだわりでもあります給付付き税額控除、これについても早期の制度設計、ここは協力をしていきましょうというお話がございました。 Q:朝日新聞です。このタイミングで首班指名選挙は、おそらく野党第一党として高市早苗という名前を書く可能性は低いと思われる立憲民主党を最初の党首会談の相手に選んだ理由と、これまで全党で、石破政権のときには各党党首と同時に党首会談を行うということもありましたが、こうして個別に行う狙いについて教えてください。 A:最大野党でいらっしゃいます。ですから、その首班指名選挙で名前を書いていただける可能性が高いとか、低いとかそういうことには関わらず、まずはご挨拶を申し上げたということでございます。 それからやはり、何としてもこの臨時国会、国民の皆様の生活を守らなければいけないですから、協力できるところはしっかりと協力をしながら進めていかなければならない。誰が首班になってもそうでありますから、その思いをお伝えしたかったです。 Q:NHKです。個別政策については協力できるところ、一致できるところもあったかと思うのですが、首班について、よく寝て、よく食べると、その心というのはいかがでしょうか。 A:その話はぎりぎり申し上げたら、とても失礼だと思いましたので、あえてご挨拶ということにいたしました。

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

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高市早苗総裁 ぶら下がり会見 村山富市元総理の逝去を受けて 【質疑応答】令和7年10月17日(金) Q:フジテレビです。村山富市さんが亡くなったということがありました。他の党の方ではあるのですが、かつて自民党と組んだりしたこともあり馴染みの深い方だと思います。コメントお願いします。 A:先ほど、村山富市元内閣総理大臣のご逝去の報に接しました。心からお悔やみを申し上げ、またご冥福をお祈り申し上げます。 私は1993年に初当選をいたしました。その翌年に、自社さ政権が発足し、村山富市内閣総大臣が就任されました。本当に大変なことが次々に起き、特に、ご就任の翌年には阪神淡路大震災、これが発生して、大変苦しい思いをされながら、対応してこられました。また、本当にお優しい方で、私のような新人議員にも声をかけてくださる、そういう方でございました。 そしてまた、私が学ぶべきこともございました。自社さ政権という枠組みの中でそれまで、社会党の中で発信をされてきた様々な政策、例えば日米同盟というものを認めるかどうか、そういったことも含めて、非常に大きな政策転換をされ、党内を説得されるのにも、本当に大変な思いをされたと思います。今、私自身も同じような立場の中にございます。しっかりとした安定した政権を作って、国民の皆様に暮らしの安心を取り戻していただく。未来に希望を持っていただく。そのために安定した政権を作ろう。そのように考えて動いております。 ですから、先般の両院議員総会でも、しっかりと柔軟に政策を受けとめていきたいと皆様にお伝えをいたしました。まさに村山富市元内閣総理大臣は、そういった姿勢で、党内を説得しながら、でも責任をもって国を率いてこられた方だと思っております。その強さと優しさ、そういったことに思いをいたしながら、心から哀悼の誠をささげます。以上でございます。 Q:朝日新聞です。維新との政策協議を含めて連立交渉についてお伺いします。藤田代表はこれまで閣僚複数ポストを打診されているというような話もあったのですが、事実関係と閣僚ポストも含めたやり取りを教えてください。 A:先ほど小林政調会長が、本日の協議については、会見をされたと思います。それが全てでございます。今は、とにかく村山富市元内閣総理大臣のご逝去を悼む、その場でございますので、これ以上の発言は控えさせていただきます。 高市早苗

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この度、私はPUBGMOBILEの選手としての活動を引退することを決断しました。これまで支えてくださった仲間、チームメイト、チームスタッフ、そして何より応援してくださったファンの皆様に、心から感謝の気持ちを伝えたいと思います。 選手として活動していた時期は、楽しいことも辛いこともありましたが、そのすべてが私にとってかけがえのない経験となり、成長の糧となりました。数多くの試合を通して、たくさんの仲間と出会い、切磋琢磨しながら一緒に戦ってきた日々は、今でも心に深く刻まれています。そんな素晴らしい時間を過ごせたことに、改めて感謝の気持ちでいっぱいです。 振り返れば、PUBGMOBILEの世界には多くの思い出が詰まっています。チームでの練習、緊張の中で挑んだ大会、そして勝利を分かち合った瞬間。どれも一生忘れることはありません。それと同時に、皆さんからの温かい応援や励ましがあったからこそ、ここまで頑張り続けることができました。本当にありがとうございました。 しかし、選手としての活動は一旦ここで終わりますが、PUBGMOBILE自体を辞めるわけではありません。これからもゲームは楽しんでいきますので、もし機会があれば、ぜひまた一緒に遊んでください!選手としての活動は終わりますが、今後も皆さんと繋がり続けることを楽しみにしています。 最後に、今まで応援してくださったすべての方々に心から感謝申し上げます。これからもPUBGMOBILEを楽しみながら、新たな挑戦をしていきますので、引き続き温かい応援をよろしくお願いします。 本当にありがとうございました

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【お礼とお詫び】 選挙期間中にご支援と応援をいただきました多くの皆さまに、心から感謝申し上げます。 結果は、192,606票(得票率 24.0)をいただきましたが、残念ながら当選には至りませんでした 。 応援してくださった皆さまのご期待にそえなかったことを、深くお詫び申し上げます。 それでも、私の訴えに耳を傾け、真剣に支えてくださった皆さまのおかげで、この選挙戦を戦い抜くことができました。多くの現場で直接お話を伺い、励ましの言葉を頂戴したことは、何ものにも代えがたい貴重な経験となりました。 選挙は一区切りにすぎず、むしろこれからが本当のスタートだと強く感じております。 いただいたご縁とご期待を胸に、子どもたちが安心して未来を描ける社会、地域が元気になる岡山、そして国全体のために、一歩一歩丁寧に、現場で声を受け止め、政策に反映できるよう力を尽くしてまいります。 今後とも、皆さまのご指導・ご支援をお願い申し上げます。 どうか変わらぬご声援を賜りますよう、よろしくお願いいたします。 2025年7月21日 ひろもりしほ #参議院議員選挙 #日本人ファースト参政党 #参政党躍進 #岡山県 #ひろもりしほ

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明治大学教授の鈴木賢さんより応援メッセージを頂きました。 西新宿に住んでいます。 鈴木賢と申します。 明治大学の教員をしています。 私は、今回、共産党から立候補されている大山とも子さんを応援したいと思っています。 共産党都議団は現在19議席を都議会に持っておりまして大きな影響力を発揮しています。 その中で大山さんは団長として議員団長として大活躍をされておられます。 これまでの長い議員のキャリアを活かして、いっそう庶民に寄り添った政策を展開していただけるものと期待しています。 もうすぐ都では水道料金の都の負担というのを始めようとしています。 けれども、この政策もじつは共産党が最初に提案したものです。 共産党が提案した政策が都議会で受け入れられ、そして、都政に反映されていくということが広がっています。 これも19議席という大きな議席を共産党が持っているからにほかなりません。 来週の都議会選挙 私たちは私たちのためにこの1票を活かしたいと思っています。 小池都政が無駄遣いを続けるなか庶民のために都政を動かす。 そういう都政を活かすためには大山さんをぜひもう一度、都議会に送ってだきたい、皆さんにお願いしたいと思っています。 自民党政権は、現在、都議会選挙、そして、参議院選挙に向けて給付金を配るという政策を打ち出しています。 これははっきり言って、選挙買収にほかなりません。 皆さんこれにだまされてはいけません。 わずかなお金で票を売ってしまうということしては、また、自民党は買収に税金を使うということになります。 税金は都民の生活のために活かす。これをやってくれるのは共産党です。 大山さんに1票をお願いいたします。

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ハンカチ用意 😭 ソニーから最後のお別れメッセージです… スパーズファンの皆さん… 本当に、これは僕が下した最も辛い決断の一つでした。スパーズという家族を離れること。 そして、言ったように、永遠なんてない。でも、僕はすべてを捧げました。 すごく驚かれると思います。とても奇妙に聞こえるかもしれません。 でも、すべてを捧げたからこそ、新しい章が必要だと感じているんです。だから、これは僕がこれまでに下した決断の中で、最も辛い一つでした。だから、どうか落胆しないでください。 ピッチで皆さんに会えなくなるのは、僕の方が寂しいです。僕はいつも皆さんの歴史に残るでしょう。そして、スパーズはいつも僕の心の中に、僕の家族の中にいるでしょう。 子供の頃、僕は皆さんの中で成長しました。そして今、成長した僕が皆さんを離れます。でも、いつも良いタイミングというものがあります。僕はいつも、皆が僕のことを誇りに思える、幸せな瞬間を思い出せる、完璧な形で去りたかった。 ええ、今が別れを告げるのにふさわしい時です。本当に、皆さんが大好きです。10年間という素晴らしい、素晴らしいサポートをありがとう。10年って、長いですよね? でも、たくさんのゴールとたくさんの良い思い出も作れました。だから忘れないでください、これは僕にとって最も辛い決断の一つだったということを。 スパーズのユニフォームを着ることは、本当に大きな名誉でした。皆さんのためにプレーできたことは、本当に大きな名誉でした。 そして、すぐにまた会えることを願っています。そして、最高の幸運を。チャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、FAカップ、すべての大会で優勝することを願っています。 すぐにまた会いましょう。今はみんな泣いているけれど、次に会う時は、みんなが笑顔でいることを願っています。10年間の素晴らしいサポート、本当にありがとう。カモン・ユー・スパーズ! #SpursJP

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