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沖縄方言すぎる「おべんとうばこのうた」
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【🌟解説】 ・ポーたまおにぎり:「ポークたまごおにぎり」の略。※沖縄語ではない。 ・じーまーみ:落花生、ピーナッツの首里方言。「ジマミ、ジーマミー、ジーマーミー」など、地域によって様々。「じー:地面」「まーみ:豆」。語尾を伸ばすと小さいものを可愛く言う言い方になる。 ・とーふ:豆腐。製法は日本本土と異なり、かすは煮る前に絞り去って、その後に煮て苦汁(にがり)を加えて固める。 ・じーまーみどーふ:大豆から作る豆腐と異なり、落花生の絞り汁に芋葛(んむくじ=サツマイモでんぷん)を加えて作る。 ・たんかん:みかんの一種。※沖縄語ではない。中国で行商人が木桶で持ち運んだことから「桶柑 tháng-kam」と呼ばれたとされる。ポンカンとネーブルオレンジの自然交配種。 ・ぐゎー:小さく可愛いものを表す指小辞。東北方言などの「~っこ(馬っこ等)」に相当する。 ・みみがー:豚の耳の皮。 ・寄(ゆ)しどーふ:沖縄語。豆乳に苦汁(にがり)を入れて固まり始めた状態の柔らかいもの。本土の「おぼろ豆腐」より若干固め。 ・いちゅび:野いちご。また、現在では西洋イチゴも指す。上代日本語では野イチゴを「いちびこ」と言った。 ・沖縄語の固有数詞:「てぃーち(ひとつ)」「たーち(ふたつ)」「みーち(みっつ)」「ゆーち(よっつ)」「いちち(いつつ)」。 ・ちんびん:広東語「巻餅(gyun2beng2)※服部四郎説」または「煎餅(zin1beng2)」の発音由来の外来語とされる。中国から伝来した琉球伝統菓子。麦粉を水でこね、黒砂糖と卵を混ぜて、油を引いた鍋で焼いて巻いたもの。ユッカヌフィーなどで子供たちが食していたが、現在では日常食に。 ・にーしぇー:青年。 ※「すじのとおった にーしぇー」:義理・道理を通す若者。「まさとし先輩(ありんくりん)」の「筋通せ!」オマージュ。 ・はーなーもー:「はー」はため息。「なー」はウチナーグチで「もう(呆れの意味もある)」、「もー」は日本語で「もう(呆れ)」。rain母の口癖。

「ん"ん"っ」無しに始まったのに一番驚いた

おじさん達が「スイッ」てかけ声かけるからぁ〜😂💦 何弁当🍱‥なの? 合わん!合わん!モノばかり‥🤣 誰が食べるのこの弁当?って‥🤣🤣🤣 で、最後は何⁈もうお弁当🍱のおかずでもなくなった🤣🤣🤣

地方の駅弁みたいの出来てるじゃん

「なに弁当かね」で既に危なっかしく感じたw

最後に青年が詰められてる…(;・∀・)

ポーたまおにぎりが全然ちょいと詰めてなくて笑いました。 言葉ギチギチなんよ(笑)

さいごは、なんと解釈すればいいの…⁉️

シースーっ!???

元歌のお弁当より美味しそう
