Loading video...
Video Failed to Load
【法務省 佐藤淳刑事局長が虚偽答弁】 「女性検事(ひかりさん)に対する検察の対応は 女性検事の意思を確認して 心身への影響にも配慮して 対策を講じてきた」 昨日の参議院法務委員会 小林さやか議員から ひかりさんへの安全配慮義務違反を問われ 佐藤淳刑事局長は しどろもどろにこう答えたが これは、ウソです。 虚偽にほかならない。 法務省・佐藤淳刑事局長は 虚偽答弁をしている。 🔵検察が知っていたこと ☑ひかりさんが、北川からどれほど酷いレイプ被害を受けたか ☑ひかりさんが、北川から「検察組織と職員を守るため」と脅迫口止めされ、被害申告できず苦しみ続けていたこと ☑ひかりさんのPTSDが悪化し、仕事ができなくなったこと ☑ひかりさんが、尊厳を取り戻し、復職するため、勇気を振り絞って被害申告をしたこと ☑でも、ひかりさんは、自分が「北川事件の被害者」だとは知られたくなかったこと ☑ひかりさんの主治医が復職の際、ひかりさんのPTSD悪化を防ぐため、加害者との分離が必須と指示していたこと ☑ひかりさんが被害者のために尽くせる検事の仕事をどれほど愛していたか 🔴↑を踏まえ、検察がやったこと 北川と不適切な関係にある副検事が 北川を処罰させないために 証拠隠滅や情報漏洩の捜査妨害 ひかりさんの実名や誹謗中傷を拡散させる 二次加害の事件発生 ↓ ✅①制止すらしない ✅②副検事事件を、調査も捜査も処分もしない ✅③「加害者」の副検事を、ひかりさんの職場から異動すらさせない ✅④副検事のやったことをひかりさんに隠したまま、副検事と同じ職場に復帰させる ↓ 二次加害拡大 ↓ ひかりさんが検察に説明を求める ↓ ✅⑤完全無視 ↓ ✅⑥副検事事件を、捜査しないまま、不起訴 ↓ ひかりさん、副検事事件や検察の隠蔽を公益通報 ↓ ✅⑦「懲戒処分」や「北川事件裁判への不利益を及ぼす」という脅迫をして口止め ↓ ✅⑧北川事件を有罪にするための必要な主張立証を尽くさない ↓... show more
31,221 views • 6 days ago •via X (Twitter)
0 Comments
No comments available
Comments from the original post will appear here
Related Videos
59:07
Sensitive content
ひかりさんが勉強会で訴えた。 「北川は、(自身の)過去の性暴力や不祥事の成功体験を悪用して 私をレイプした可能性がある。 北川は 『これでお前も俺の女だ』 と言って ひかりさんをレイプした。 その後、北川は、直筆書面で 複数の女性と 不適切な関係にあることを認めた。 また、北川が、 女性検事・副検事・検察事務官と 不適切な関係にあった という情報を得た。 これらは 不同意による性的暴行の可能性もある。 なぜなら ・北川が、懇親会で、女性検事のお尻を執拗に触るのを見た検事がいた ・北川が、懇親会で、女性検事のお尻を触ったと談笑するのを聞いた幹部検事がいた ・ひかりさんも過去に懇親会で、北川から突然お尻を触られる被害を受けていた そして ・北川が、女性記者を騙し討ちのような形で官舎に連れ込み性的行為をした上 捜査情報を何度も漏洩していた との情報も得た。 ひかりさんは、この2年間 検察に対し何度も これらの情報を伝え 北川の余罪捜査や ハラスメント調査を要望した。 北川の他にも 《性暴力やハラスメントを行っている職員に関する調査》を要望した。 しかし、検察は拒否。 第三者委員会の調査も、拒否。 ひかりさんが提供した情報についても 何の説明もしない。 国会では 議員が秘書官の不祥事を調査し 説明しているのに。 検察は その最低限の義務すら 果たさない。 だからこそ 第三者委員会で調査する必要がある」 このような見地からも ひかりさんは 第三者委員会設置を 強く求めました。 (勉強会アーカイブ 16:58~より) Youtubeにもアーカイブアップしました。 URLはリプ欄に。 ※注意 ひかりさんが性暴力を受けた時の状況を詳細に語っています(特に前半)。 フラッシュバック等心配な方は無理なさらず視聴をお控えください。 後半、一部カメラマンの声が入っていた数秒を音声オフにしてあります。 #声を上げたことを後悔させない #ひかりさんを守れ #検察にも第三者委員会の検証を
女性検事を支援する会事務局
62,382 views • 13 days ago
4:13
Sensitive content
【元検事正 #性的暴行 初公判から一転“無罪主張”へ】 被害に遭った女性検事 「被告人は、私をどこまで愚弄し、なぶり殺しにすれば気が済むのでしょう」 被告男性は2018年9月、懇親会後に酩酊状態だった部下の女性検事に、官舎で性的暴行を加えたとして準強制性交罪に問われています ▼一転して“無罪主張”となった背景は― 被告の弁護士 中村和洋弁護士 「まず被害者とされる女性Aさんと言いますが、Aさんが抗拒不能であったことは合理的な疑いがあると考えます」 「(被告男性には)事件当時、Aさんが抗拒不能であったという認識はなく、Aさんの同意があったと思っていたため、犯罪の故意がありません。したがって無罪ということになります」 「(被告男性が)第1回公判期日で、公訴事実を争わないと答弁していますが、(その理由は)事件関係者を含め、検察庁にこれ以上の迷惑をかけたくないということにありました」 しかし、初公判後も検察組織への批判が止まないことから、自身の記憶に従い、無罪主張に転じたとしています 被害に遭った女性検事 「初公判で罪を認めたのに、保釈請求も却下され、また、私が一貫して判決確定まで損害賠償金の支払いに応じないと表明していることから、いよいよ実刑判決が見えてきたことに焦り、自己保身ゆえに再び否認に転じたのだと思います」 「検察のトップにいた人が、事件から6年もの間、一度たりとも被害者の苦しみを想像せず、真に罪を償おうと思うことがなかったことは、被害者としてとても悲しく、検事としてとても情けないです」
報道ステーション+サタステ
120,575 views • 1 year ago

