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【注目】 Claude Code に Opus 4.8 + Ultracode + Dynamic Workflows + Auto-mode を全部乗せると別格になる😳 ・Opus 4.8 で推論品質を最大化 ・Ultracode + Dynamic Workflows で多段エージェント処理を自動化 ・Auto-mode ON で承認待ちを排除して連続実行 使うのは「会社に材料的な価値を返せる作業だけ」と決めているとのこと。 1プロンプトで家族が路頭に迷うくらいのコストがかかるなら、それに見合う成果も出す。 コスト感覚が研ぎ澄まされるほど、使いどころが絞られて精度が上がる。

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いつも「形じゃない」とは言っているものの、実は上抜けやすい形が存在する。 正確には、大衆心理まで考慮した上で、結果的に上抜けしやすい形があるということ。 今回の動画のように、あるレンジ帯の下限でエントリーした後、レンジ上限で小刻みにノイズを作る場面。 この時、価格は何度もレンジ上限から下に行く素振りを見せながら、すぐに戻している。 一見すると、上限で揉んでいるだけに見える。 でも中身を見ると少し違う。 下に行きそうに見せる。 でも落ちない。 また下に振る。 でもすぐ戻る。 これを繰り返すことで、売りたい人の力が少しずつ弱くなっていく。 レンジ上限というのは、本来なら売りが入りやすい場所。 「ここで反落するだろう」と考える人も多い。 だから上限付近では、ショートや利確が入りやすい。 でも、そこで何度も下に振っているのに落ちない。これがかなり重要。 なぜなら、売りが入っているのに下がらないということは、その売りを吸収している買いがあるということだから。 さらに、下に行く素振りを見せるたびに、 短期のショート勢は入ってくる。 上限で買っている人も一部は怖くなって逃げる。 でもそれでも価格が戻ってくる。 この時点で、下に行くための材料が少しずつ消費されていく。 つまり、上限でノイズを作っているように見えて、実際は売りを試して、売りが続かないことを確認している状態。 そして、何度も戻されることで、ショート勢の損切りは上に溜まり始める。買いを待っていた人も、上抜けた瞬間に入ってきやすくなる。 だから、最後に上に抜けた時、新規の買いだけではなく、ショートの損切りも重なって、上に走りやすくなる。 この形が上抜けやすい理由は、「綺麗なレンジだから」ではない。 レンジ上限で売りが入っても落ちず、何度も下を試して失敗し、その過程で上に注文が溜まっていくから。 結果的に、上抜けしやすい形になる。 ただし、ここで注意しなきゃいけないのは、 上抜けた後の伸びの予測は難しいということ。(注文の数まで読み取るのは難易度高い) かなり上がり続けることもあるし、一発の上抜けだけで終わることもある。 だから私は、今回のような場面では、上に突き抜けた瞬間にすぐ利確することが多い。 狙っていたのは、上抜け後の大きなトレンドではなく、上限で溜まった注文が一瞬噴き出す部分。 形を使うというより、その形が作られるまでの過程を見る。 どこで売りが入ったのか。 なぜ落ちなかったのか。 どこに損切りが溜まったのか。 上抜けた後、どこまでが自分の狙う値幅なのか。 ここまで見た上で、初めて形に意味が出る。 だから大事なのは、「この形だから上抜ける」と覚えることではない。 なぜその形が作られ、その形の中で誰が苦しくなり、どこで注文が噴き出しやすくなるのか。 ここまで考えること。 形は結果であって、本質は、その形を作った参加者の失敗と注文の溜まり方である。

Scal_Lab

11,351 views • 2 months ago

もうmyfansモデルはいらないかもしれない。 AIの発達で人間と変わらないような美女が生成できるようになった。 ダンスなどのノンバーバルの動画も人間と同じ動きを作れるようになった。 話し口調イントネーションも含め、今後3年以内で人間と見分けがつかないようなAIインフルエンサーが大量に出てくると思う。 そうしたときに、myfansやfantiaなどで活動してるモデルの存在意義である。 SNS用、ファンクラブ用の人物動画をAIで作れてしまったらモデルが不要になってしまう。 ファンクラブ側でAIの規制が強化されることが予想されるが、SNS上で競合が人間だけではなくAIモデルも含まれるため、埋もれやすく稼ぎにくくなってしまう可能性がある。 そうしたときにア◯ルトモデルとして生き残ってくにはどうしたらいいか? 結論、これから価値が上がるのは「美人」ではなく「人間」だと思う。 顔が可愛い。 スタイルがいい。 ダンスが上手い。 写真がエロい。 こういう「見た目だけの価値」はAIが一番最初に代替してくる。 むしろAIの方が24時間働けるし、老けないし、太らないし、撮影も必要ない。 じゃあ人間のモデルは何で勝つのか。 俺は「ストーリー」と「関係性」だと思う。 どんな人生を送ってきたのか。 何を考えているのか。 何に悩んでいるのか。 何を目指しているのか。 そして、ファン一人ひとりとのコミュニケーション。 AIがどれだけリアルになっても、 「この人を応援したい」という感情まで完全に代替するのは難しい。 だから今後は 「美女を作って売る」 から 「推したくなる人間をプロデュースする」 に変わっていく。 要するにファン化をより大切にするということです。 AI時代に一番危ないのは、 AIモデルではなく「AIでも代替できる人間」なのかもしれない。
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もうmyfansモデルはいらないかもしれない。 AIの発達で人間と変わらないような美女が生成できるようになった。 ダンスなどのノンバーバルの動画も人間と同じ動きを作れるようになった。 話し口調イントネーションも含め、今後3年以内で人間と見分けがつかないようなAIインフルエンサーが大量に出てくると思う。 そうしたときに、myfansやfantiaなどで活動してるモデルの存在意義である。 SNS用、ファンクラブ用の人物動画をAIで作れてしまったらモデルが不要になってしまう。 ファンクラブ側でAIの規制が強化されることが予想されるが、SNS上で競合が人間だけではなくAIモデルも含まれるため、埋もれやすく稼ぎにくくなってしまう可能性がある。 そうしたときにア◯ルトモデルとして生き残ってくにはどうしたらいいか? 結論、これから価値が上がるのは「美人」ではなく「人間」だと思う。 顔が可愛い。 スタイルがいい。 ダンスが上手い。 写真がエロい。 こういう「見た目だけの価値」はAIが一番最初に代替してくる。 むしろAIの方が24時間働けるし、老けないし、太らないし、撮影も必要ない。 じゃあ人間のモデルは何で勝つのか。 俺は「ストーリー」と「関係性」だと思う。 どんな人生を送ってきたのか。 何を考えているのか。 何に悩んでいるのか。 何を目指しているのか。 そして、ファン一人ひとりとのコミュニケーション。 AIがどれだけリアルになっても、 「この人を応援したい」という感情まで完全に代替するのは難しい。 だから今後は 「美女を作って売る」 から 「推したくなる人間をプロデュースする」 に変わっていく。 要するにファン化をより大切にするということです。 AI時代に一番危ないのは、 AIモデルではなく「AIでも代替できる人間」なのかもしれない。

サモエド@myfansプロデューサー

197,214 views • 21 hours ago

Google AI Studio × Antigravity 最強コンボアプデがついに来る! 来週、Google AI Studioの 大型アップデート実装。 今までは無料でGeminiが使える 便利なお試しツールでしたが それが根本から変わる。 フルスタックアプリを丸ごと作れる 開発プラットフォームに進化する。 ということで、今回の大型アプデを わかりやすく解説していきます👇 ===== ◼️何が変わるのか 今までのAI Studio Buildは、 ・JavaScriptとReactだけ ・認証なし ・外部API接続なし ・プロトタイピング止まり つまりそこそこ作れるけど Antigravityの方がいいよね っていう感じだった。 これが一気にひっくり返る。 ===== ◼️Antigravityで全面強化 GoogleのLogan Kilpatrickさんが 匂わせをしている。 ・Antigravityを搭載 ・フルスタックアプリ構築に対応 ・マルチプレイヤー対応 ・UIもリッチに ・外部サービスとの安全な接続 「プロンプトからデプロイまで」を がっつりできるように。 もっとわかりやすくいうと、 インターネット上に公開まででき これだけで完結するということ。 ===== ◼️認証と外部連携が来る これが一番デカい。 ・Firebase連携でサインイン・ユーザー管理が可能に ・OAuthと外部API接続用のシークレット管理システム ・専用のIntegrationsタブが追加 つまり「ログインが必要なアプリ」が 簡単に作れるようになる。 今までのバイブコーディングツールで 一番の弱点だったところ。 ここが埋まるのは相当大きい。 ===== ◼️フレームワークも拡大 ・Next.jsが追加される ・その他複数のフレームワークにも対応予定 ・Firebase Studioと同水準を目指す方向 React一択だった制約がなくなる。 既存のワークフローに合わせて 開発できるようになる。 ===== ◼️僕の見解 正直、AI Studioのバイブコーディングは Antigravityなどと比べて一歩遅れてた。 でもGoogleの強みは 「インフラが全部自前」なこと。 Firebase認証 Cloud Run Geminiモデル 全部Googleのサービスで完結する。 これを一箇所でシームレスに使えるなら 個人開発者やスモールチームにとっては 最強の選択肢になり得る。 ただし、実際にどこまで使えるかは リリースされてから触ってみないとわからない。 期待しすぎず、でも注目しておく価値はある。 ===== ◼️まとめ Google AI Studioが 「プロトタイプ遊び場」から 「本番アプリを作れるプラットフォーム」に 変わろうとしてる。 来週のアップデートで全貌が見えるはず。 バイブコーディングの競争、 さらに加速していくこと間違いなし。

Fujin🌪AI自動化の人

148,233 views • 6 months ago

AIインフルエンサーバブル来てるな Claude Codeで女性アカウントを運用させると 簡単にTikTokでバズり散らかす こういう誰がやってもある程度の数字が出る 市場はAI初心者が参入しても「月30万」は簡単 👇 最近のSNSのトレンドとして 自身のファンを獲得した女性が 別サイトで高単価なファンだけを格納して 荒稼ぎしている。 ただこれは美人とか美男の話 これを顔出し、声出しなしで AIで完結させることで 美男美女しか参入を許されない市場に アクセスできてしまう。 しかも、今クッソ伸びてる市場だから こういう波に乗ってるだけでAI副業は 100万とか稼げるわけです なぜ稼げている人とそうでない人が生まれてるか 👇 それは、インプットするだけして キャッシュポディションが0だから。 ほとんどの日本人は AIを学んで業務を自動化して〜とか アプリを作って〜とか 当然ですけどAIを触るようになってから 自動化ができるようになった人や 開発を始めた人に仕事を振る人なんていません それなら10年以上エンジニア畑に居て 今はAIも使って効率化や開発をしてる人に 仕事がフラれるのは当然。 なのにみんな前者を目指してるから 一生稼げてない。 AIを使って収益を上げることに 特化してるのがスキルエンジンですからね。 埋もれてる人多すぎて書きすぎた

ガガロット

225,526 views • 18 days ago

溝口勇児と出会ってから、僕の人生は変わった。最初はただ「厳しい人」「鋭い人」と思っていた。でも、近くにいればいるほど、彼の奥にある温度に気づく。あれほど強く見えるのに、誰よりも傷つきやすく、誰よりも人を信じてしまう。信じるからこそ裏切られるし、期待するからこそ苦しむ。それでも「自分の実力不足」だと受け入れ、人を信じることをやめないのが溝口勇児という男。 彼はよく「多くの人が自分のポテンシャルを開花させられずに人生を終える」と言う。そして「この世の地獄とは、自分が成し遂げられたはずのことを、ほかの誰かが成し遂げる様をまざまざと見せつけられること」と言う。 人が苦しんでいる時、逃げ出したい時、成長の痛みに耐えられない時、彼は決して目をそらさない。寄り添うでも、突き放すでもなく、その人の本質に届くまで向き合い続ける。目をそらした瞬間、その人の本当の未来は失われてしまうから。 だからこそ、耐えられない人は去っていく。 その度に、彼がどれほど静かに傷ついているか、どれほど自分を責めているかを、外側の世界は知らない。彼が背中を丸める姿を見たことがある人は、ごくわずかだろう。 誰よりも高い要求を仲間に課しているように見えるが、実際には、それ以上の要求を彼は自分自身に課している。手が震えても、顔が麻痺しても、「まだいける」と自分に言い聞かせて前を向く。その瞬間を間近で見るたびに、胸が痛くなる。普通の人ならとうに折れている場面ばかり。それでも彼は折れない。強いわけではなく、「逃げない」と決めているから。 彼の強さは鋼のように見えるけれど、実際には痛みを受け止めながら、心を擦り減らしながら、前に進む生身の人間の強さ。その強さを知っているから僕も踏ん張る。苦しい時に、折れそうになるたびに、溝口の背中を思い出す。 「長い人生にはなあ、どんなに避けようとしてもどうしても通らなければならぬ道てものがあるんだな。そんなときはその道を黙って歩くことだな。愚痴や弱音を吐かないでな、黙って歩くんだよ、ただ黙って。涙なんか見せちゃダメだぜ!そしてなあ、その時なんだよ、人間としてのいのちの根がふかくなるのは」という相田みつをさんの言葉が溝口の自宅のトイレに書いてあった。 何も変化が見えなくても、周りに笑われても、誰にも理解されなくても、努力が報われなくても、根を深く深く伸びす。ある日、その根は大きな幹を支える力になる。それが昨日の誕生日会で証明されたんじゃないかな。 仲間に求めるレベルの高さは、ただの厳しさじゃない。恐れからくる強制でも、優越感に基づく支配でもない。「あなたはもっといける」という揺るぎない信念。そんな信念があるから、人とあれほど深く向き合える。 彼は最後まで人を信じる。裏切られても、傷つけられても、それでも信じようとする。それは愚かさではなく覚悟。愛とは諦めないことだと教えてくれる。 溝口が怒るのは一貫して、不誠実な行動や無責任な行動をとった時だけ。そこには「誠実に生きろ。お前はもっとできるはずだ」という願いがある。怒りの裏にある温かさに気づける人は少ない。でも、近くにいるとあの怒りこそが愛だとわかる。 仲間の未来を、会社や日本のこれからを、そして自分自身の限界とどう向き合うか。誰にも言わない戦いを、ずっと続けている。その孤独を正面から受け止めている。 強そうに見える人は多い。でも、本当に強い人は、誰にも見えない場所で弱さと向き合える人だ。その姿を知っているから、僕は彼の背中を預かると決めた。預かったら振り向かせないと決めた。 ミゾさん、誕生日おめでとうございます。あなたの人生の物語の一部を、これからも共に歩ませてください。あなたが人を信じてきたように、僕もまた、あなたという人間を信じ抜きます。 松浦さん、亀山さん、ヒカルさんなど各業界の御歴々のみなさまをはじめ、数百人の方々の貴重なお時間をいただけたことに心から感謝を申し上げます。これからも溝口勇児をよろしくお願いいたします。

西川将史WEIN / BACKSTAGE COO

384,745 views • 9 months ago

🚨 世界最大のOpenAI CEOが衝撃発言 海外ではかなり大騒ぎになっているのに 日本で全く騒がれていない事が恐怖でしかない 【サム・アルトマン】 👇 『これから数年間で世界はもうすぐ、10人しか働いていないのに10億ドルの企業が現れる。 今、もし私が22歳だったら…史上最も幸運な人間だと感じるだろう。』 なぜ22歳が「史上最も幸運」なのか それは、これからは 「人数」ではなく「AIを使いこなせるか」 で会社の価値が決まる時代になるから これまで10人、50人、100人 必要だった仕事を、 AI社員が代わりにこなす世界が 現実になろうとしている ・営業 ・カスタマーサポート ・SNS運用 ・コンテンツ制作 ・プログラミング ・データ分析 これらはすでにAIが実用レベルで 対応できる領域です。 つまり、 「会社を大きくする=社員を増やす」 という常識が変わり始めています。 これから伸びるのは、 AIを便利なチャットボットとして使う人ではなく、 AIを24時間働く社員として運用する人。 数年後には、 「もっと早く始めておけばよかった」 そう思う人が圧倒的多数になるはずです。 この波は、スマホやインターネット以上の 変化になるかもしれません。 今のうちからAIを使う側ではなく AIに働いてもらう側へ回る準備を始めましょう

ガガロット

26,370 views • 2 months ago

Sora2のオプトアウト戦略、これほんまにめっちゃヤバい。WSJやReutersが報じてるけど、仕組みは「著作権者がオプトアウトを申請しない限り、自分の作品がAIの生成に含まれる可能性がある」というものやね。今までの常識やと「勝手に使ったら侵害」って考えるやん? でもSora2の構造やと「勝手に使っていい、嫌なら申請して外してね」って逆転してる。これは時代のルールがごっそり入れ替わるレベルの変化やと思う。 しかも一番めんどくさいのは、生成ごとに申請しないとオプトアウトできない可能性があるって点やな。まとめて「自分の作品は全部対象外にしてくれ」っていう包括的なオプトアウトは認めない方向だと報道されてる。これが実装されたら、大手スタジオや出版社は法務部で対応できるとしても、個人クリエイターや中小規模の会社はとても追いつかん。つまり「やろうと思えばできるけど、現実的には無理」っていう地形をわざと設計してるわけや。 で、この構造がさらにヤバいのは、現行法のグレーさとうまく噛み合ってるところ。アメリカの著作権局も言ってるけど、AIの学習行為そのものが著作権侵害になるかどうかはまだ決着がついてない。実際の裁判例でも「学習はフェアユースとして認められる」って判断が出てるケースがある。要は、学習段階では訴えても勝ちにくい。だから権利者が戦えるのは、AIが作品を生成した後からになる。 ただし、生成段階で争うのも簡単やない。証拠を集めて「自分の作品とどれくらい似ているか」「市場でどう競合するか」を一件ごとに立証しないといけない。これはめっちゃ労力かかるし、そもそも小さな権利者には不可能に近い。結果として、多くの人は「めんどくさいから諦める」って選択をすることになる。その沈黙をOpenAIは「同意」として扱える。これが戦略的な“ディフェンス設計”やな。 ここまで整理すると、オプトアウト戦略のヤバさは二重構造になってるのが見えてくる。まず「学習段階では争いにくい」という現行法の抜けを突いてる。そして「生成段階で争うためには膨大な手間を要求する」という運用上のハードルを設計している。この二つが組み合わさることで、AI側はほとんどノーリスクで大量の著作物を利用できる一方、権利者は疲弊して諦めざるを得なくなる。 これ、めっちゃ時代の変わり目やと思う。今までは「コピーされたら侵害」ってのが著作権の常識やった。でもこのままやと「生成されなければ侵害じゃない」って新しい常識が社会に定着してしまうかもしれん。つまり、ルールを法律で決めるんじゃなくて、先に事実を積み上げて、それに法律を追従させるってやり方やな。 この筋書き、完全にYouTube初期と同じや。YouTubeも最初は著作権侵害でボコボコに訴えられた。でも裁判をやりながらContent IDを導入して、それを業界の新しい常識として定着させていった。今は「動画共有サービスはコンテンツIDがあるのが当たり前」になってるやん? まさにそのルートをAIでもやろうとしてるんよ。 結局のところ、Sora2のオプトアウト戦略はただの仕様変更やない。著作権の世界観そのものを塗り替えるポテンシャルを持ってる。これはほんまにすげぇ時代のスイッチやと思う。ワシらは今、その転換点の真ん中に立たされてるんや。

榊正宗🫛ずんだもん発案者

1,484,277 views • 11 months ago

覚えておいたほうがいいと思います。Z世代の娯楽に「クレバー」要素が入ってきていることを。SNSマーケティングで圧倒的な成果を出したければ、この感覚を掴んでおくの必須です。どういうことか説明します。まずは、こちらの動画を見てください。 コーヒーショップの広告ですが、誘いを断られて、落ち込んでいる女の子のショートムービーにしか見えません。 つまり、動画を見終えるまで「コーヒーショップの広告」だと気付けません。広告だと気付けないだけでなく、続きが気になる展開になっているので、思わず最後まで見てしまいます。 広告だと気付けるのは、動画の終盤になってから。動画を視聴した後に「やられた…!」と感心して、答え合わせのためにもう一度見てしまいます。 一度目はコンテンツとして、二度目は広告として見てもらえる、一粒で二度美味しいコンテンツになっています。 騙したな!という反応があってもおかしくない気もしますが、コメント欄は「オシャレ」「天才的」「センスやばい」とポジティブな声で溢れています。 なぜなら、クレバーだから。 コンテンツの数が増えた結果、タイムラインに躍り出るコンテンツの競争が激しくなり、視聴者のリテラシーも上がっています。「どうせヤラセだろ」「きっと案件だよね」という審査的な視線を向けるようになっているので、それを掻い潜るクリエイティブは「クレバー」だと賞賛されるわけです。 コンテンツは視聴者を教育するので、日に日にリテラシーが上がっていきます。とりあえずアテンションを引くようなギミックに頼っていては、気付いた頃には選ばれなくなる。 マーケターはそれを理解して、大衆の半歩先をいく努力をしないとダメ。どうやって半歩先をいけばいいか分からなければ 森 泰輝|MAGI-C CEO をフォローしておいてください。SNSのトレンドを毎日解説して投稿します。

森 泰輝|MAGI-C CEO

1,098,086 views • 10 months ago

これはヤバい AI動画の作り方が完全に変わった GPT-6でプロンプトを作る それをMiniMax H3に投げるだけ 15秒のファッションMVまで一気に作れる 動画を見ると完成度の意味がわかる 再現方法は👇 まずGPT-6に作りたい映像を伝える 今回はファッション系のMV 人物を中心に置いて 衣装が次々と切り替わる構成にする 重要なのは動画を直接作らせないこと 先にGPT-6でプロンプトを設計する 映像の構図 人物の動き 衣装の変化 カメラワーク 背景 テンポ 全体の世界観 これらを文章にまとめてもらう そのプロンプトをMiniMax H3に投入 するとH3側が映像として生成する 今回の動画では 同じ人物を軸にしながら 衣装だけが自然に切り替わっていく 単なる画像の切り替えではない 人物の動きと衣装変化がつながっている だからファッションMVとして見せられる 16:9の横動画で 約15秒のルックブックまで作れる これを人間が作るなら 企画を考えて モデルを用意して 衣装を何着も準備して 撮影して カットをつないで トランジションを作る必要がある でもAIなら 「プロンプト設計→生成」まで一気に短縮できる 一番重要なのはここ 動画AIだけ触るより GPT-6を“演出家”として先に使う方が強い 何を映すかをGPT-6で詰めて どう動かすかをH3に任せる この役割分担で完成度が一段上がる 商品PV アパレル広告 SNS用MV ブランドのルックブックにも使える これからは動画編集スキルだけじゃない AIに映像を設計させる力で差がつく

鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人

80,991 views • 3 days ago