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借金を抱えた元営業マンが 「Claude Opus 4.8」をPMにして開発開始 300体のAIエージェントを並列で動かした 300万円が売り上がる仕組みを作った AIをチャットとして使う時代は終わり。 これから勝つのは 「AIを社員化した人」。 Claude Opus 4.8に要件整理をさせる。 GPTに仕様書を書かせる。 Cursorに実装させる。 AIエージェントに リサーチ 開発 デザイン テスト 営業資料作成 を同時実行させる。 人間1人が頑張る構造は遅い。 今は 1人 × 300エージェント の時代。 多くの人はまだ ChatGPTに質問して満足している。 だから差がつく。 稼げない理由は才能じゃない。 AIを社員として配置する設計を知らないだけ。

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これ知らないと危険 Claude Codeの利用料 人によって50倍変わります 原因はたった1つ この投稿、実はかなり重要です。 多くの人はClaude Codeをそのまま使っています。 タスクを投げる ↓ AIが考える ↓ コンテキストが増える ↓ トークン消費が膨らむ これを繰り返している。 でもこの開発者は違いました。 昼前にClaude Codeを起動。 やったことはシンプルで、 「この機能を作って」 とタスクを渡しただけ。 その後はSNSを見たり、 別の作業をしたりして放置。 夕方に戻ると ・機能実装完了 ・テスト完了 ・mainへコミット完了 ここまでは最近のAI界隈なら珍しくない。 本当にヤバいのはその裏側。 Headroomという仕組みを使って、 337万トークンを削減。 さらにコンテキストを75%圧縮。 AIが読む情報量を整理してからClaudeへ渡すことで、 無駄なトークン消費を大幅に減らしている。 しかも開発速度は落ちていない。 投稿にもあるけど、 同僚は毎回フルコストでMCPやWeb検索を回している。 一方で、この開発者は同じようにClaude Codeを使いながら、裏側で消費量を最適化している。 つまり差は能力じゃない。 Claude Codeを使っているかどうかでもない。 設定を知っているか。 仕組みを知っているか。 それだけ。 今のAI開発で起きているのは、 「どのモデルを使うか」 の競争じゃない。 「どれだけ少ないトークンで同じ結果を出せるか」 の競争です。 ほとんどの人は性能比較ばかり見ている。 でも最前線の人たちは、 コスト コンテキスト エージェント効率 を最適化している。 AI時代の格差はプログラミング能力じゃない。 仕組みを知っている人と知らない人の差です。

鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人

18,267 views • 1 month ago

Claude史上、一番仕事のやり方が 変わるかもしれない新機能が出ました その名も「Record a skill」 ただの画面録画機能だと 思った人は危ないです 本質は、Claudeに仕事を 文章で説明する時代が 終わり始めたこと 今までは同じ作業を任せるたびに、 「このファイルを開いて」 「この列を削除して」 「日付順に並べて」 「最後にここへ貼り付けて」 みたいに、手順を細かく プロンプトで書く必要がありました でもRecord a skillは違います 自分がいつも通り作業している様子を 録画しながら、 「ここで何を確認しているか」 「なぜこの順番で進めるのか」 を説明すると、 その流れをClaudeが 再利用できるスキルとしてまとめてくれる つまりこれは、 AIに毎回同じ指示を 出すための機能ではなく、 一度教えた仕事を、 次から任せるための機能です ここを録画できる便利機能ねで流すと、 この先も同じ作業をするたびに、 同じ説明を書き続けることになる 逆に早く使い始めた人は、 ・データ整理 ・定例レポート ・フォーマット修正 ・問い合わせの振り分け ・毎回ほぼ同じ事務作業 みたいな、 地味だけど確実に時間を奪う仕事を、 少しずつClaude側へ移していける 可能性があります 実際の入り口だけ分かるように、 簡単な操作動画もつけました 動画だけで全部説明しているわけではないですが、 「どこから使うのか」 「どういう流れで記録するのか」 はイメージしやすいと思います もちろん、どこまで応用できるのか 単なる操作記録なのか、 意図まで理解してくれるのか 細かい仕様はまだ見えない部分もあります それでも方向性はかなり大きい これから差がつくのは、 「AIを使う人」と「使わない人」 ではありません 「AIに質問する人」と、 「AIに仕事を覚えさせる人」です 使ってみたい人は使いたいと リプしてください

くまらぼ

85,494 views • 5 days ago

動画編集で、いまだに「カット作業」に時間を使ってる人を見ると、ちょっと心配になります。それ、「3分」で終わるのに。 動画を見てほしい。 (※早回ししてるけどノーカットの実演) AIが「判断」し、 Premiere Proが「実行」する。 人間がやるのは、 最後の微調整だけ。 「AIを使えば楽できる」 と甘いことを言うつもりはないが、 AIを使う人の作業時間は たったの3分。 徹夜でカットしている場合じゃない。 少し詳細を話すと、 このスピードを実現するには 「撮影環境(録音)」 のハックが必須。 具体的には、 ①AIが100%の精度を出せるように、マイクと話し方を整える。 ↓ ②Geminiで作った台本を読み込ませる。 ↓ ③VrewとPremiere Proを連携させる。 この「ロジック」さえ組めば、 徹夜での「カット作業」は不要。 編集スキルが不要になる訳ではなく、 「AI」を最強の部下にして 指示を出す側になるイメージ。 これが『動画編集者OS 3.0』の世界。 正直、 この「環境構築」と「ワークフロー」が広まると、 時給労働で戦っている人は厳しくなるね。 この動画の裏側にある ・Gemini用プロンプト ・AI最適化の検証データ(神素材・ゴミ素材) ・具体的な解説動画 を本気で働き方を変えたい人にだけシェアするから、 興味ある人は「いいね」しておいて。 ※リプ不要

やまもとりゅうけん

122,539 views • 5 months ago

Claude CodeでAIトレードBotを プログラミング初心者でも 構築する方法を徹底解説 これはトレードBotに稼がせるのではなく むしろ本質は逆で、 AIに相場を予言させるのではなく、 AIにトレードシステムそのものを作らせる という話 中身はかなり本格的で、 ・HMMによる市場レジーム判定 ・相場環境ごとの資金配分 ・ウォークフォワードバックテスト ・リスク管理 ・Alpacaへのブローカー接続 ・自動発注 ・P&L監視用ダッシュボード ・メインループ構築 まで入っている。 まず面白いのが、 HMMというモデルを使って 「今の相場がどんな状態か」を判定するところ。 HMMはざっくり言うと、 価格やボラティリティの動きから、 裏側にある市場の状態を推定するモデル。 例えば、 Crash Bear Neutral Bull Euphoria のように、今の相場をいくつかのレジームに分類する。 ここがかなり重要。 なぜなら、同じ売買戦略でも、 相場環境によって勝ちやすさは全然違うから。 強気相場で機能する戦略が、 暴落相場では一瞬で壊れることがある。 だからこのBotは、いきなり「何を買うか」を決めない。 まず、 今の相場はリスクを取っていい状態なのか。 それともポジションを減らすべき状態なのか。 そもそも止まるべき局面なのか。 そこを判定する。 例えば、 Bull相場ならリスクを取り、 Neutralなら通常運用、 Bearならポジションを縮小、 Crashならほぼ停止、 Euphoriaなら過熱警戒でリスクを抑える。 つまり、 「いつ買うか」だけではなく、 「どの相場で、どれくらい資金を入れるか」 まで自動化している。 ここが普通のインジケーターBotと違う。 多くの自動売買Botは、 エントリー条件ばかり見ている。 RSIが30以下なら買い。 移動平均がクロスしたら買い。 MACDがこうなったら売り。 でも、トレードで本当に重要なのは、 エントリーよりもリスク管理。 どれくらいの資金を入れるのか。 どこまで負けたら止めるのか。 連敗したらどうするのか。 暴落相場では止まれるのか。 想定外の動きが来た時に破壊されないのか。 このBotでは、 AIの判断よりも上位にリスク管理を置いている。 例えば、 1日の損失が一定以上ならポジションを縮小する。 さらに損失が広がれば全決済する。 最大ドローダウンに到達したらBotを停止する。 再開には手動確認を必要にする。 1回の取引で取れるリスクを制限する。 こういう安全装置を入れている。 これがめちゃくちゃ大事。 AIトレードで一番怖いのは、 AIが間違えることではない。 間違えたまま、止まらずに売買し続けること。 人間なら、 「なんかおかしいな」 と思って止められる。 でもBotは、 設計が甘いと間違ったまま動き続ける。 だから、AIに全権限を渡さない。 AIには分析と実装をさせる。 でも最終的な安全装置は、 固定されたルールで止める。 この設計がかなり現実的。 さらに動画では、 ウォークフォワードバックテストも入っている。 普通のバックテストは、 過去データに合わせすぎる危険がある。 過去では勝てる。でも未来では勝てない。 いわゆる過剰最適化。 そこで、 過去の一部で学習し、 次の期間で検証し、また期間をずらして検証する。 この流れで、 「過去にたまたま合っただけのBot」を避けようとしている。 つまり、 AIに未来を当てさせるのではなく、 AIに検証の仕組みを作らせている。 ここが本質。 最終的には、 Alpacaのペーパー口座に接続し、 実際の運用に近い形で発注テストまで行う。 流れとしては、 価格データを取得する ↓ HMMで市場レジームを判定する ↓ レジームに応じて資金配分を決める ↓ リスク管理ルールを通す ↓ 問題なければ発注する ↓ ログを保存する ↓ ダッシュボードでP&Lやポジションを監視する という形。 ここまで来ると、 ただコードを書いて終わりではない。 市場分析、資金配分、検証、 発注、監視まで、一気通貫でトレードシステムを組める。 ただし、重要な注意点がある。 この動画で、 「最終的にいくら稼いだか」 という 実利益は明言されていない。 だから、 「Claude Codeで爆益Botを作った」 という見方は少しズレている。 正しくは、 Claude Codeを使えば、 個人でもトレード戦略の研究、 実装、検証、リスク管理、発注、 監視までを 一人で作れるようになってきた。 という話。 ここがかなりヤバい。 今までなら、 こういう仕組みを作るには、 Pythonを書ける人、 金融データを扱える人、 バックテストを作れる人、 証券APIを触れる人、 リスク管理を設計できる人、 UIを作れる人が必要だった。 でも今は、 Claude Codeに指示しながら、 1人でかなりの部分を組み上げられる。 AIトレードで強い人は、 AIに「明日何を買えばいい?」と聞く人ではない。 AIに、 データ取得を作らせる。 特徴量を作らせる。 市場レジームを判定させる。 バックテストを作らせる。 リスク管理を作らせる。 ブローカーAPIに接続させる。 発注ロジックを組ませる。 ログを分析させる。 改善案を出させる。 こういう使い方をする人。 AIが相場を当てる時代ではなく、 AIで検証ループを自動化する時代。 トレードは、勘と根性の勝負から、 検証システムを持っている人の 勝負に変わり始めている。 もちろん、これで勝てる保証はない。 むしろ、適当に作ったBotは普通に負ける。 でもヤバいのは、 個人がここまで作れるようになったこと。 Claude CodeやCodexを使える人は、 もはやただの個人トレーダーではなく、 小さなヘッジファンドのような検証環境を持てる。 AIトレードの本命は、 自動売買ではない。 自動検証。 AIにトレードを任せるな。 AIにトレードシステムを作らせろ。

ガガロットAI

19,833 views • 1 month ago

【速報】ついに12月にすべてを公開します。 「AIが難しい」 「理解できない」 そんな人ほど、今年12月に公開するAIマーケティングマスタークラスで人生が変わります。なぜなら、AIは使う人間の指示次第で結果が100倍変わるから。 AIマーケティングマスタークラスの内容は↓ ❶AIの全体像を掴む 「AIって専門用語が多くて無理…」と思ってる人のために、LLM(大規模言語モデル)やプロンプトなど絶対に知っておくべき基礎を“誰でもわかる言葉”で解説します。 ❷AIを操るための武器を持つ AIを使う上で最も重要なのが“プロンプト設計”。これは「AIに指示を出す力」であり、結果の99%を決めるスキル。プロンプトエンジニアリングを学べば、AIはあなたの最高の右腕に。 ❸ビジネスを自動化するAI戦略 AIで自社データを学習させるファインチューニングから、実務での活用(リサーチ/台本生成/LP構築/分析)までを実演。AI導入の最初の一歩を明確にして、時間とコストを削減する方法を公開しています。 ❹AIを使いこなすマインドとリスク管理 AIは正しく扱えば最強の武器ですが間違えるとただの時間の浪費に。仕組みやリスクを理解することで、AIに使われる側から使う側へ。 累計100億を生み出したおさる式マーケティングを完全学習したAIが「おさるAI」。 SNS投稿から動画台本、ファネル設計、LP作成まで、あなたの代わりに思考し、提案し、出力する。 もう、AIに相談して終わる時代ではなく、AIと共に“事業を伸ばす時代”です。 12月公開のAIマーケティングマスタークラスではAI導入の基礎から、SNS運用/コンテンツ販売への応用まで実際のプロンプトを使った完全チュートリアル付きですべて無料で公開します。 ✅先行案内を受け取りたい方は【 講座 】とリプ。 AIを理解して使う人だけが、2026年以降に生き残れます。

マーケターおさる┃グループ総年商30億┃YouTube登録者50万人

10,814 views • 8 months ago

手に職をつけないと決めました。 弊社では傷んだドリルを、 ドリル研磨機にて研ぎ直します。 しかし僕が責任者になる前は、 手で、ドリルを研磨していました。 だから僕はドリルが研げます。 その上で、 この技術はこれからの時代に必要がない。 そう判断しました。 たしかにドリルを手で研げると、 ドリルの形を自由自在にカスタマイズできます。 刃をシャープにしたり、 切れ味を鈍くしたり、 両刃を偏心させる事によって、 穴の大きさをあえて大きくしたりする事ができます。 しかしその一方で、 研げるようになるまで長い期間がかかったり、 研ぐこと自体に時間がかかったり、 研いだドリルの品質が、 人によって、 時によって、 バラツキが出てしまうという欠点があります。 ドリル研磨機を入れると、 ドリルを手で研ぐ事がなくなります。 ドリルを研ぐ技術が失われる。 そういった懸念や指摘を、 受けてきた経験があります。 しかし今の時代を俯瞰すると、 ドリルの超硬化 ドリルのスローアウェイ化 穴加工のコンタリング化 働く人の流動性 時間的コストの競争力 品質管理の最適化 様々な観点から、 この技術はその役割を終えています。 弊社は、 今ではドリル研磨機を使い、 誰もが 同じ時間で 同じ品質の ドリルを研ぐことができます。 僕が数年かけて身につけた技術ですが、 これを捨てることは、 会社として進化するとこだと信じています。

長谷川一英 | 切削加工(神奈川)

353,625 views • 1 year ago

これはLLM に「短距離走ではなく長距離走をさせるには、エージェントの外側に“ちゃんとした構造=ハーネス”を作らないと破綻する」という考えじゃな🧐✨ モデルはセッションを跨ぐと前回の作業内容を忘れ、コンテキスト圧縮だけでは進捗を安定して引き継げない。そこで Anthropic は、初期化・作業管理・進捗保存・テスト・コミットという工程を人間の代わりに支える“枠組み”を作り、エージェントが「昨日の続き」を確実に実行できるようにした。プロジェクトの最初に環境を整えて、機能を粒度の小さなタスクに分解し、その一覧を常に更新しながら一つずつ着実に実装する。そして各セッションが終わるたびにテストを走らせ、エラーのない状態でコミットし、どこまで完了しているのかを進捗ログとして残す。次のセッションではそのログとコードベースを読み取ることで、“前回までの自分”と同期が取れる。 この構造によって、LLM は長時間の開発作業でも破綻しにくくなる。単純なプロンプトだけで連日の大規模開発を行おうとすると、途中で文脈を見失い、作業完了を誤認したり、急に別解に走ったり、前回のバグを無視したりする。だが、明確なタスクリストと進捗ログ、そして毎回のクリーンなコミットを中心に据えたハーネスがあれば、人間のチーム開発と同じように“状態の継承”が可能になる。これは LLM を「一度きりのチャット相手」ではなく、複数日・複数工程にまたがる“長期プロジェクトの実働メンバー”に変える設計思想に近い。 ただし、この手法は万能ではない。実装されているのはフルスタック Web アプリ開発向けのプロトタイプであり、他分野でもそのまま通用するかは未確定であり、単一エージェントよりも複数エージェント分担のほうが高効率なケースも多い。また、創造的判断や大幅な方向転換では人間の補助が必要になる。それでも、この構造は“長期作業に耐える AI 開発パイプライン”を作るうえで重要なヒントになる。

Koichi Nishizuka

29,726 views • 8 months ago

「毎日コツコツ継続すればするほど貧乏になります。」 - AI美女でPatreonに誘導してマネタイズしたり - Youtubeの広告収入でマネタイズしたり - TikTokアドアフィを伸ばしてマネタイズしたり するには 毎日コツコツ継続することが大事だと 思っていませんか? 完全に間違っています。 初心者こそ 「短い時間で爆発的に稼ぐ」 必要があるのです。 今日このツイートで、 理由を説明し、 あなたの「コツコツ主義」 を粉砕します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ まず続けられない ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 言うなれば「大金を稼ぐ」というのは 「みんながやっていないこと」です。 人口の90%が毎月50万円も稼げていません。 つまり毎日コツコツYoutubeやろう! というのは「異常者」の行動です。 自分ひとりだけが「やってみよう」という状況、 つまり「ほかの誰もがやっていない」ことに 人生の貴重な時間を費やす行為と言えます。 めちゃくちゃ辛いことです。 もっときついのが、 「それが間違っているかもしれない」 ということです。 孤独感と 間違っているかもしれない恐怖の ダブルパンチです。 耐えられるわけがありません。 成功したことがないのに、 毎日コツコツ異常なことを継続することは、 非常に難しいことなのです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ あなたのせいではない ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「コツコツ継続するのが良い!」という考えは あなたのせいではありません。 私たちが受けてきた教育システムのせいです。 私たちは幼い頃から、 一度に一歩ずつ、 毎日少しずつ、 物事を進めるのが 正しいやり方だと教えられてきました。 人より進みすぎたり、 テストに出ないことを勉強しても、 なんのメリットもありません。 誰にも褒めてもらえません。 期待されていることだけを きちんと行なえば、 それでいいのです。 そういう教育を受けてきた私たちが、 「毎日コツコツ継続するのが良い!」と 考えるのは当然のことです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ コツコツができる人 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ ただ、 「コツコツ継続することができる人」 というのが世の中には少なからずいます。 それは、 「成功したことがある人」 です。 成功したことがある人は、 このあとどんなことが起きるのか 明確に理解しています。 失敗したとしても、 切り替える強い気持ちもあります。 だから、コツコツ継続することは 少しも苦ではありません。 でも、 まだ成功したことがない人は 「真っ暗な森を歩いている」ようなものです。 不安でたまりません。 「コツコツ継続することができる人」 になるためには 「短い時間で爆発的に稼ぐ」ことで 「成功したことがある人」になるしかないのです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ ではどうするのか ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 以上から、 初心者は今すぐにでも、 「短い時間で爆発的に稼ぐ」ことを 経験しなければならないとわかるはずです。 でも無理だと思いますよね? わかります。 でも実際にそんなふうに 「短い時間で爆発的に稼ぐ」ことをやってる人は 存在していますよね。 初心者は、 「短い時間で爆発的に稼ぐ」をしている人を パクるしかありません。 そういった人を見つけて、 分析をして、 同様の動きをしてください。 私もこのアカウントを 動かしてから2週間で 50万収益をあげました。 別に他の人でも良いです。 そういう人を分析しましょう。 そして、短い期間で実行してください。 それで一度やって、ダメであれば、 もう一度分析から繰り返してください。 一つのことをコツコツやるより、 短い期間の挑戦を複数やる方が、 精神的に楽です。 なにより、 単純に実行回数が増えるので 成功確率も上がります。 2週間であれば、1年に24回も挑戦できます。 コツコツには真似できない芸当です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ どんなアカウントをパクればよいか、 どうやってパクればよいか ━━━━━━━━━━━━━━━━━ とは言っても、 パクる対象の探し方がわからないですよね。 パクリ方もわからないですよね。 成功者の中でも、 間違ったアカウントをパクると 地獄を見ます。 全く成果に出ないです。 パクリ方を間違っても、 地獄を見ます。 なので、 そのやり方を 公開したいなと思ってます。 「爆発的に売る仕組みづくり」 をしているアカウントの リサーチ方法とその分析方法が 知りたい人はいいねとリプ(「み」でOK!) で教えてください。 多かったら、 上記に加えて、 私が使ってるツールとその使い方も 合わせて公開します。

みつい

21,463 views • 3 years ago