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深夜に『スーパースリー(The Impossibles)』1966年・ハンナ・バーベラプロ。全36話(日本では32話)。米CBS。 日本ではNET系などで放映。「フランケンロボ」とパックだった。日本版主題歌と米国版を両方アップ。 日本版は作詞は高見一、作曲者は公式には不詳であるようだ。米版カッコいい! #昭和
10 Comments

これ、リアルタイムで観ていました。 主題歌や挿入歌は日本語版の方が良かったですね。人気もあったと思いますが、その一因は個人的にはこの主題歌のノリの良さだと勝手に思っています。😅 吹き替えが関敬六、石川進、愛川欽也氏で、それぞれの特徴も出ていて良い人選でしたね。

この頃の愛川欽也さんは2枚目の吹き替えが多かったですね マイトとマッハGOGOGOの覆面レーサー いなかっぺ大将のにゃんこ先生は二枚目じゃないですが(笑)

作詞された橋本先生の動画では、作曲 広瀬健次郎 とされてますね。

おはようございます ラリホーラリホーラリルレロン🎶

Coil Man→コイル、わかる Fluid Man→フリー、うんまあわかる Multi Man→マイト、、んん? 子供の頃は元の名前なんて知らないからなんとも思わなかったけど、歳取って元の名前知ってからなんでこうなったのかなとちょっと思った。 まあ面白ければそれでよしw

スカパーのカートゥーンネットワークでは米国版オープニングとエンディングが使われてました。本編だけは日本版でしたが… ドラドラ子猫とチャカチャカ娘だけ米国版主題歌を日本語に直訳した雪村いづみさんによる新主題歌が使われていた様ですが…

♪ラリホーラリホーラリるれろ♪サイコーです! 日本語の方がノリノリ、ワクワクしますね♪

ウッチャンナンチャンの番組のシリーズコントで、これのパロディの「スーパーツー」というのがあったと記憶しています。

“スイスイの”フリーの声を担当したのは、俳優にして歌手の石川進氏。 昭和モノクロ版の「オバケのQ太郎」や「ド根性ガエル」で主題歌を担当した他、挿入歌「オバQ音頭」「怪物くん音頭」等、多数のアニソンを担当。 また、海外アニメの吹き替え出演の他、特撮番組にスポット出演もしていました。

主演:ニャンコ先生(≠井上和彦氏)
