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Ana Sayfaya Dön

【無念】川村葉音被告に懲役30年の判決 “強盗致死罪” 特定少年らにも判決…江別集団暴行死 この記者さんの言葉には落ち着いた口調の中にも怒りがひしひしと伝わって来る これまでの裁判で 「社会に出られる確率はほぼないと思っている」と話していた川村被告は、懲役30年を言い渡された際、ほっとした様子を見せ、裁判長の言葉に頷きました 一方、滝沢被告は髪型を坊主頭にして裁判に臨み、判決が言い渡されると天井を見上げました。 私は事件発生当時からこの事件を取材し、今回の裁判も傍聴を続けてきました。 裁判で印象に残ったのは、「流されてやってしまった」といった、その場のノリで犯行に至っているということです。 川村被告は「事件当時は何も考えていなかった」と繰り返していたほか、滝沢被告は初公判で笑顔を見せるなど、自分が犯した罪の重さを認識していない様子が見受けられました。 きょうの判決を聞いたあと、川村被告らは遺族の方に目を向けたり頭を下げることはありませんでした。 人を殺しておいて何を「ほっと」してるの?「軽いノリ、流されて人を殺した?」おかしいやろ、どう考えても…

21,575 görüntüleme • 15 gün önce •via X (Twitter)

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【取材者が見た“山上裁判”】山上被告に『無期懲役』求刑 | ▼3カ月、山上被告を見続けてきた印象は? 山上被告の裁判を取材 山﨑成葉ディレクター 「山上被告に心境の変化を感じた」 ・教団に対して 「事件後の取り調べでは『家族をめちゃくちゃにしたのが統一教会だ』と発言していたが、公判では『恨んではいるが、以前ほど強くない』と発言」 ・母親に対して 「事件後、山上被告は一度も接見をしてこなかったが、公判では母親が証人として出廷したことを問われた際、『非常につらい立場に立たせてしまった』と述べ、複雑な感情をのぞかせた」 ▼山上被告本人の裁判での受け答えなど印象は? 「弁護側、検察側どちらに対しても有利不利を考えず、率直に答えている印象を受けた」 「時には10秒、長い時は30秒ほど沈黙して考え込んでいる様子がよく見られた」 「質問の意図を考えながら、正確に事実を答えようとしていると感じた」 「被告人にしか語れない動機や心情、当時の認識というものもあり、多くの事実が出てきたということに意味があると思う」 ▼公判の“主な争点” 山上被告の犯行・動機に ・“過酷な家庭環境”がどう影響したか ・量刑判断でどの程度考慮するか ▼検察側 “生い立ち”について ・被告人は長年にわたって社会人として家族から独立して生活 ・40歳代の社会人として生活する中で、規範意識・法律を守る意識を十分持っていた “安倍元総理を狙った動機”について ・個人の経済的逼迫から“このままでは旧統一教会への襲撃ができなくなる”と焦り、その代替として急遽、襲撃対象を被害者に変更した ・統一教会にダメージを与えるための単なる道具としてだった などとして、情状酌量の余地はなく、検察側は『無期懲役』を求刑 ▼検察側はこれまでの公判をどう振り返っているのか― 山上被告の裁判を取材 山﨑成葉ディレクター 「ある検察幹部を取材すると『自分が思い描いていたものが思い通りいかない中で暴発した犯行』、『安倍氏を狙った必然性は感じられなかった』としていた」 ▼“無期懲役”を求刑した根拠は? 検察は、過去の政治家襲撃の刑事裁判を“一定の参考になる”として挙げる ・石井紘基衆院議員殺害事件(2002年) 自宅前で右翼団体の男に刺され死亡 →無期懲役の判決 ・伊藤一長長崎市長殺害事件(2007年) 選挙期間中、暴力団員の男に銃撃され死亡 →無期懲役の判決 検察は、 「過去の事案の量刑との均衡を考慮しても、不遇な生い立ち、その他の被告に有利な事情を最大限考慮してなお無期懲役より軽い刑を選択する余地がないことは明らか」としている ▼弁護側 “生い立ち”について ・被告人の未成年の時からの悲惨な生活上の経験は、本件犯行と一直線に結びついている “安倍元総理を狙った動機”について ・旧統一教会の最も関係が深かったと認識されていた安倍元首相に標的を向けた そのうえで、弁護側は 『量刑はあまりにも重すぎる。今後の立ち直りが十分に期待できる、刑期は最も重くても20年』と主張 山上被告の裁判を取材 山﨑成葉ディレクター 「きょうの裁判を前に弁護側を取材すると、『安倍氏を突発的に襲撃対象としたわけではなく、以前から被告の頭にあったことが立証できた』としている」 ▼山上被告の“思想”について― 「山上被告は、安倍元総理が応援演説で奈良に訪れると知った時の心境について『偶然とは思えないような気がした』と裁判で述べていた」 「こうした思考について検察・弁護側の双方の専門家は『偶然の出来事に意味を見出す、運命づけられていると考える』という独特の思考を、母親から影響を受けているといった分析、証言をしていた」 「きょうの論告でも『この思考が最終的な意思決定に少なからず後押しした』と指摘していた」 ▼情状酌量の考慮について、山上被告はどうみていると思うか― 「一般的に情状酌量が焦点になる裁判では、通常、被告人自身が『反省の言葉』を述べ、それが判決でも考慮されることがある」 「ところが今回、山上被告は遺族への謝罪は述べたものの、いわゆる“反省の言葉”は口にしなかった」 「きょうも最後に発言する機会を与えられたが、『ありません』と一言述べて、裁判の中では反省の言葉は最後まで述べられないまま結審したことになる」

報道ステーション+サタステ

25,710 görüntüleme • 6 ay önce

【速報】当時18歳の特定少年に懲役20年の判決「俺ってそんなに悪いかな」江別集団暴行死…川村被告に懲役30年…札幌地裁 滝沢被告 「俺ってそんなに悪いかなと思っていた」 「俺ってそんなに悪いかな?と思ってました。片手で数え切れるくらいしかやってないし。他の人は両手両足で済まない」 弁護士 「いまは?」 滝沢被告 「いまは悪いと思います」 滝沢被告 「被害者さんにはこの先の人生と命すべてを奪ってしまい、消えることのない傷を負わせ、本当に申し訳ありませんでした」 立ち上がることなく座ったまま遺族に謝罪 検察から犯行を止められなかった理由について問われるとー 滝沢被告 「自分が共犯者たちに嫌われたくない、安心したいという気持ちを優先した」 検察は「『ウケる』などと被害者を嘲笑し暴行を促進した」 「全裸にさせた被害者の身体にタバコの火を押し当てるなど悪質な暴行に及んでいる」「比較的若年であっても酌量の余地はない」と指摘 そんな謝罪で反省したなんて言わせない…長谷さんは意識が無くなる寸前まで何度も何度も謝罪して「許して下さい」「助けて下さい」と懇願し続けた… お前らはそれを嘲笑い暴力を続け、亡くなったと知った後も侮辱し続けた、なんでたった20年で出てくるんだよ…

サナエトしんじろう

183,650 görüntüleme • 16 gün önce

「無実だ」と 一審から言い続けた。 2018年、今西貴大さんは2歳の養女への傷害致死・強制わいせつ致傷・傷害の罪で逮捕・起訴された。 すべての罪を一貫して否認した。 裁判員裁判で傷害罪は無罪となったが、残りの罪で懲役12年とされた。 医学鑑定は言った。 「交通事故に匹敵する外力なしに、あの傷はつけられない」 最高裁は全員一致で検察の上告を棄却した。 7年後、ようやく無罪が確定した。 大阪市。 「大阪2歳養女傷害致死冤罪事件」。 今西貴大さん(37歳)は2018年、当時2歳の養女に虐待を加えたとして傷害致死・強制わいせつ致傷・傷害の罪で逮捕・起訴された。本人は一貫して否認。裁判員裁判では傷害罪は無罪となったが、懲役12年の判決が下された。 今西さんはどんな状況に置かれたのか。 今西さんは語った。 「7年以上ものあいだ置かれていた被告人という立場から、ようやく解放されました。いまは、ほっとした気持ちで胸がいっぱいで、言葉も見つかりません」 7年以上、被告人だった。 一貫して「無実」と言い続けた。 何が問題だったのか。 高裁の判決は指摘した。 「頭にけがを残すことなく、交通事故に匹敵するほどの外力を加えることができるかどうかは、常識に照らして相当、疑問がある」 「被告人の供述や被害児の母親の証言を通じてみても、被告人が身体的虐待を加えていたことを示す事情は、見出せない」 医学的に「あの傷はつけられない」と言った。 証言からも、虐待の証拠は見出せなかった。 それでも、一審は懲役12年だった。 しかし、この事件には「もう一つの顔」がある。 2021年3月25日、大阪地裁(裁判員裁判)は懲役12年の有罪判決を下した。控訴審では医学的鑑定により今西さんの犯行ではありえないことが示され、結審とともに保釈。2024年11月28日、大阪高裁で逆転無罪を言い渡した。 一審の裁判員は、12年と判断した。 医学鑑定が「ありえない」と示した。 高裁でようやく、無罪になった。 今西さんは語った。 「人質司法や冤罪が多くの人生を破壊している」 自らの体験を生かして弁護士を目指していると語った。 「人質司法が、多くの人生を破壊している」 これは今西さんだけの言葉ではない。 🔴 最終判決 2026年3月3日付で、最高裁判所第三小法廷は検察側の上告を「全員一致」で棄却した。大阪高裁の逆転無罪判決が確定した。 一審で懲役12年、有罪とされた。 医学鑑定で「ありえない」と示された。 高裁で逆転無罪になった。 最高裁で全員一致で確定した。 それでも、7年以上かかった。 裁判員は医学の専門家ではない。 「虐待に見えた」という印象が、12年を生んだ。 今西さんが7年以上を失った間に 日本では何人の冤罪が生まれたのか。 あなたは、医学的に「ありえない」と示された犯行で7年以上被告人にされた今西さんの事件を通じて、この国の「人質司法」と「裁判員制度」に、何を思いますか。

Ajay Verma (アジャイ・ヴェルマ)

516,078 görüntüleme • 1 ay önce

【内田梨瑚被告に懲役27年判決】遺族「こんなに軽いものなのか」 | 2024年4月、北海道旭川市の神居古潭で、17歳の女子高校生が橋から転落して死亡した事件 殺人や不同意わいせつ致死などの罪に問われた内田梨瑚被告に、求刑通りとなる懲役27年の判決が言い渡された ▼最大の争点は『殺意』と『殺人の実行行為』の有無 内田被告は 『殺意はなく、橋から落下させてもいない』 と一貫して否認し続けてきた しかし、懲役23年の実刑が確定している共犯の女は 『高校生の肩甲骨のあたりを内田被告が押した』 と証言 検察は、直接手を下していないとしても、執拗に暴行し、“落ちろ”“死ねや”と何度も怒鳴るなどしたことが殺人の実行行為にあたるとして、懲役27年を求刑 ▼旭川地裁は一連の行為を“殺人の実行行為”と認める 田中結花裁判長 「被害者は心身ともに追い詰められ、もはや被告らの命令に応じて橋から落ちる以外の行為を選択することができない精神状態に陥っていたと認められる」 旭川地裁は内田被告が高校生を押したとは認定しなかったものの、一連の行為を「殺人の実行行為」と認め、「わいせつ行為と死亡との因果関係」も認めた 「被告の行為は、被害者が橋から誤って落下したか、自ら落下したかのいずれかであっても、殺人の実行行為に該当すると認められる」 「被害者に多大な絶望感や恐怖心を味わわせたうえで、繰り返し死を迫って橋の上から落下させている。犯行は非常に残虐で卑劣」 「公判でも不合理な供述で事実関係を否定しており、真摯な反省をくみ取ることはできない」 そのうえで、内田被告が果たした役割は共犯の女よりも大きいとして、求刑通り懲役27年の判決を言い渡した ▼内田梨瑚被告の様子は― 身動きすることなく判決を聞いていた内田被告 閉廷後に接見した弁護士によると、内田被告が“押したこと”が認定されなかったことに安心していたという →控訴については相談して後日決めるとしている ▼亡くなった女子高校生の遺族は― 「残忍で想像を絶するほどの苦痛を受けて命を失った娘への罪が、こんなに軽いものなのかと思っています」 「亡くなった娘にどのように報告すればよいのか考えると、親として情けない気持ちになります」 「今後、娘のような被害に遭う人、私たち家族のような思いをする人を生じさせる犯罪がなくなることを強く願っています」

報道ステーション+サタステ

50,451 görüntüleme • 18 gün önce

【元検事正 #性的暴行 初公判から一転“無罪主張”へ】 被害に遭った女性検事 「被告人は、私をどこまで愚弄し、なぶり殺しにすれば気が済むのでしょう」 被告男性は2018年9月、懇親会後に酩酊状態だった部下の女性検事に、官舎で性的暴行を加えたとして準強制性交罪に問われています ▼一転して“無罪主張”となった背景は― 被告の弁護士 中村和洋弁護士 「まず被害者とされる女性Aさんと言いますが、Aさんが抗拒不能であったことは合理的な疑いがあると考えます」 「(被告男性には)事件当時、Aさんが抗拒不能であったという認識はなく、Aさんの同意があったと思っていたため、犯罪の故意がありません。したがって無罪ということになります」 「(被告男性が)第1回公判期日で、公訴事実を争わないと答弁していますが、(その理由は)事件関係者を含め、検察庁にこれ以上の迷惑をかけたくないということにありました」 しかし、初公判後も検察組織への批判が止まないことから、自身の記憶に従い、無罪主張に転じたとしています 被害に遭った女性検事 「初公判で罪を認めたのに、保釈請求も却下され、また、私が一貫して判決確定まで損害賠償金の支払いに応じないと表明していることから、いよいよ実刑判決が見えてきたことに焦り、自己保身ゆえに再び否認に転じたのだと思います」 「検察のトップにいた人が、事件から6年もの間、一度たりとも被害者の苦しみを想像せず、真に罪を償おうと思うことがなかったことは、被害者としてとても悲しく、検事としてとても情けないです」
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【元検事正 #性的暴行 初公判から一転“無罪主張”へ】 被害に遭った女性検事 「被告人は、私をどこまで愚弄し、なぶり殺しにすれば気が済むのでしょう」 被告男性は2018年9月、懇親会後に酩酊状態だった部下の女性検事に、官舎で性的暴行を加えたとして準強制性交罪に問われています ▼一転して“無罪主張”となった背景は― 被告の弁護士 中村和洋弁護士 「まず被害者とされる女性Aさんと言いますが、Aさんが抗拒不能であったことは合理的な疑いがあると考えます」 「(被告男性には)事件当時、Aさんが抗拒不能であったという認識はなく、Aさんの同意があったと思っていたため、犯罪の故意がありません。したがって無罪ということになります」 「(被告男性が)第1回公判期日で、公訴事実を争わないと答弁していますが、(その理由は)事件関係者を含め、検察庁にこれ以上の迷惑をかけたくないということにありました」 しかし、初公判後も検察組織への批判が止まないことから、自身の記憶に従い、無罪主張に転じたとしています 被害に遭った女性検事 「初公判で罪を認めたのに、保釈請求も却下され、また、私が一貫して判決確定まで損害賠償金の支払いに応じないと表明していることから、いよいよ実刑判決が見えてきたことに焦り、自己保身ゆえに再び否認に転じたのだと思います」 「検察のトップにいた人が、事件から6年もの間、一度たりとも被害者の苦しみを想像せず、真に罪を償おうと思うことがなかったことは、被害者としてとても悲しく、検事としてとても情けないです」

報道ステーション+サタステ

120,575 görüntüleme • 1 yıl önce

【“娘に性的暴行”父親に懲役8年】 | ▼判決を終えて― 福山里帆さん(25) 「まずは、ほっとしています。やってきたことが、やっと終わって認めていただいた」 福山さんは、中学2年から高校2年までの間、少なくとも8回、実の父親に性的暴行を受けたと訴える 被告の父親は、娘との性行為は認めたものの、『逆らえない状況ではなかった』と無罪を主張 ▼求刑通り、父親に懲役8年の判決 梅澤利昭裁判長 「家庭内という犯行が発覚しづらい状況を悪用し、被害者の人格を無視した卑劣かつ悪質性が高い常習的犯行」 ▼裁判で“叶わなかった”心からの謝罪と反省 「まったく伝わっていない。反省もしていない」 「私が(性交を)望んでいたかのように裁判で言う。私を何だと思っているのだろうと、すごく憤りました」 ▼福山さんが今回の裁判を通して“伝えたかったこと” 「誰かが手を差し伸べて『社会が黙っていないぞ、見ているぞ』と、そういった抑止の効果もあると思う」 「私たちが望む家庭内性被害・性犯罪者をゼロに。子どもが虐げられることなく、誰もが未来を、ただただ未来のことを考えて勉強や部活動に励んでいける未来になってほしい」

報道ステーション+サタステ

114,764 görüntüleme • 8 ay önce

【長谷さんが事件の様子を録音していた】 江別市大学生暴行殺人事件 この録音があっても川村被告は無期懲役? ありえんやろ…こんなことできる奴らは人間なんかじゃない… 事件当日、身の危険を感じたとされる長谷さんは自身のスマートフォンで複数の録音をしていた 裁判で証拠としてその音声が再生 音声1 長谷さんと主犯格とされる川口被告の電話のやりと 川口被告「お前なにしたの?説明しろ」 長谷さん「1年後に別れると言ってしまって…」 川口被告「同じ事されたら酷じゃね?」 長谷さん「大きなショックを受けると思う。申し訳ない」 川口被告「嫌だってわかってんのになんで人にすんの。あほか。いまも彼女のこと好きなの?」 長谷さん「好きじゃないです」 川口被告「なんで付き合ってんのってなんない?一回話すべ。逃げたりしたら探すからな。言いたいことあれば言ってくれれば納得するから」 音声2 川村被告らと合流する前の長谷さんと八木原被告のやりとり 八木原被告「悪いと思ってないってこと?」 長谷さん「悪いと思っています。本当に僕が言ったことがきっかけで辛い思いをさせてごめんなさい」 八木原被告「(川村被告らと合流したら)何されるかわかんないよ。それを分からずにやっていたの。やばいよ」 音声3 現場の公園に到着して暴行を受ける 川村被告「ふざけんな、調子乗るなよ」と言い暴行を加える 長谷さん「申し訳ない」 川口被告「誰に謝ってんのよ、立ち上がれよ早く」 川村被告「金払え」 川口被告「謝ってないよな?謝ったのか?」 長谷さん「本当にご迷惑をおかけしたこと申し訳ありませんでした。すみませんでした」 川口被告「どうしたらいいのこの服は。血ついたじゃん。全額出せ」 川村被告「早くしろよ。財布持ってきてんのそもそも」 長谷さん「持ってきてないです」 川村被告「何してんの。おかしいだろ財布持ち歩かないの」 川口被告「これで足りると思ってんの」 (キャッシュカードを財布から取り出し)川口被告「パスワードなに、いくら入ってるの」 音声には川口被告らが長谷さんを殴ったり蹴ったりする音や、女性の笑い声、長谷さんのうめき声なども録音されていた これが長谷さんが残した最後の意思 これをもって極刑を求刑しないのはなぜ?

サナエトしんじろう

1,235,112 görüntüleme • 1 ay önce

【“性行為”認めるも…娘への性的暴行 無罪主張】 福山里帆さん 「怒りより、いまは悲しいとか呆れとかそういった気持ちが大きい。罪を認めて、私の被害を少しでも軽くする方法もある中で、そうではなくて否定することはすごくつらいこと」 ▼中2から高2まで母親の不在時に被害 →3月、実の父親から性的暴行を受けたと会見 福山里帆さん(3月) 「いまだに血が繋がっていることに苦しいこともある。少しでもそうは思わなくてすむよう、自分で認めてほしい」 →父親からは自首を拒まれたそうで、去年、刑事告訴に踏み切る。父親は準強姦罪で起訴 ▼富山地裁で開かれた初公判 検察側は、被告が里帆さんの頬を殴ったり暴言を吐いたりしたことで、恐怖心を抱いて逆らうことができなかったとするも… 被告(罪状認否から) 「しつけの範囲を超えた叱責をしたことはありませんし、性交渉の際、私に逆らえない状態ではありませんでした。以上です」 →被告の弁護士は、相手が抵抗できない状況などを利用する“準強姦の罪”にはあたらないと無罪を主張 福山里帆さん 「私が望んでやったような言い分なのかなと思って、より傷ついた。加害者と被害者だが実の父親でもあるので、親として、大人として、責任というか、果たしてくれないことにもより傷ついた」 ▼里帆さんは次回、証人として出廷へ 福山里帆さん 「裁判で反省してほしい。現にいま私は働けない状態で、日常生活も専業主婦をやっているが、ちゃんと起きれなかったり、おなかが痛くて胃がキリキリしたり、頭が重かったり、日常生活が普通に送れない」 「それくらい傷ついたことをしっかり把握して、認識して、親としても、大人としても、加害者としても、どの立場をとっても、反省している姿を少しでも見れたらいい」
4:12

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【“性行為”認めるも…娘への性的暴行 無罪主張】 福山里帆さん 「怒りより、いまは悲しいとか呆れとかそういった気持ちが大きい。罪を認めて、私の被害を少しでも軽くする方法もある中で、そうではなくて否定することはすごくつらいこと」 ▼中2から高2まで母親の不在時に被害 →3月、実の父親から性的暴行を受けたと会見 福山里帆さん(3月) 「いまだに血が繋がっていることに苦しいこともある。少しでもそうは思わなくてすむよう、自分で認めてほしい」 →父親からは自首を拒まれたそうで、去年、刑事告訴に踏み切る。父親は準強姦罪で起訴 ▼富山地裁で開かれた初公判 検察側は、被告が里帆さんの頬を殴ったり暴言を吐いたりしたことで、恐怖心を抱いて逆らうことができなかったとするも… 被告(罪状認否から) 「しつけの範囲を超えた叱責をしたことはありませんし、性交渉の際、私に逆らえない状態ではありませんでした。以上です」 →被告の弁護士は、相手が抵抗できない状況などを利用する“準強姦の罪”にはあたらないと無罪を主張 福山里帆さん 「私が望んでやったような言い分なのかなと思って、より傷ついた。加害者と被害者だが実の父親でもあるので、親として、大人として、責任というか、果たしてくれないことにもより傷ついた」 ▼里帆さんは次回、証人として出廷へ 福山里帆さん 「裁判で反省してほしい。現にいま私は働けない状態で、日常生活も専業主婦をやっているが、ちゃんと起きれなかったり、おなかが痛くて胃がキリキリしたり、頭が重かったり、日常生活が普通に送れない」 「それくらい傷ついたことをしっかり把握して、認識して、親としても、大人としても、加害者としても、どの立場をとっても、反省している姿を少しでも見れたらいい」

報道ステーション+サタステ

6,131,272 görüntüleme • 1 yıl önce

「NewJeansが言いたいこと」日本語訳 全文 こんにちは、NewJeansです。このような突然の席に驚かれたBunniesの方もいらっしゃると思いますが、今回のことに関してメンバーの考えや意見を述べたいと思い、このような場を設けました。まず、この配信をしようと思った理由のひとつとして、代表が解任されて間もないにも関わらず、私たちとずっと一緒にやってきた多くの方々が不当な要求やプレッシャーの中で苦しんでいる姿を見るのがとても辛かったんです。そして、それを見守るしかないのがとても悔しかったし、私たち5人の将来がとても心配でした。正直ライブを準備しながら、ライブをしたらどんな反応があるのか当然心配でした。そして、ミンヒジン代表が指示したのではというような言葉が出るかもしれないのでその点も心配です。ですが、この部分についてははっきり言っておきたいと思います。これは私たち5人が本当に言いたいことがあり準備したライブです。準備できない部分は、私たちが信頼している監督さんたちに助けてもらっています。Bunniesの方までみんなが行動してくださるのに、私たちだけ後ろに隠れているのは違うのではないかと思いました。
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「NewJeansが言いたいこと」日本語訳 全文 こんにちは、NewJeansです。このような突然の席に驚かれたBunniesの方もいらっしゃると思いますが、今回のことに関してメンバーの考えや意見を述べたいと思い、このような場を設けました。まず、この配信をしようと思った理由のひとつとして、代表が解任されて間もないにも関わらず、私たちとずっと一緒にやってきた多くの方々が不当な要求やプレッシャーの中で苦しんでいる姿を見るのがとても辛かったんです。そして、それを見守るしかないのがとても悔しかったし、私たち5人の将来がとても心配でした。正直ライブを準備しながら、ライブをしたらどんな反応があるのか当然心配でした。そして、ミンヒジン代表が指示したのではというような言葉が出るかもしれないのでその点も心配です。ですが、この部分についてははっきり言っておきたいと思います。これは私たち5人が本当に言いたいことがあり準備したライブです。準備できない部分は、私たちが信頼している監督さんたちに助けてもらっています。Bunniesの方までみんなが行動してくださるのに、私たちだけ後ろに隠れているのは違うのではないかと思いました。

ビタ

14,640,693 görüntüleme • 1 yıl önce

【親とは?】いじめを受けていた川村被告「死にたいと…」情状酌量求め両親出廷 札幌地裁は“強盗致死罪成立” 川村被告が受けていたいじめについて問われた父親は 父親 「暴言を受けたり、飲み物に何か入れられたり、靴を隠されたりするなどしていた。死にたいと自殺をほのめかしていた」 やられたらやり返すように教えていた 「暴力をふるうことについてもケースバイケースだと伝えていた」と話した その結果がこれ? ↓ ・全身血液量の1.2ℓ(20~30%)が流出 ・頭部と顔からの出血が全体の6~7割 ・顔面は原形がわからないほど損傷 ・気温3℃で長谷さんを全裸のまま放置 ・クレジットカードを奪ったあとも「指紋が残るから」と抵抗もしてない被害者に拷問のように全身をターボライターで炙る ・その際に髪の毛や体毛に火をつけ、『いい感じに燃えてきたぞ』などと囃し立てる ・この時、長谷さんは目が見えない状態だったのか、「亜麻ちゃんいますか?」と八木原被告を探していた ・八木原被告は少年らの蛮行を止めることはなく、むしろ「もっとやって」と煽る ・川村被告もまたそれに応えるように長谷さんの胸や背中を踏みつけたと自身で証言 ・呂律が回らず脳に障害が出ていたのか絞り出すように「本当にすみませんでした」と懇願するも「もっとやって」と八木原被告は言い放つ ・ここまでで2時間以上経過 ・その後キャッシュカードの暗証番号を聞き出しコンビニで12万7千円を引き出す ・全員で山分けし、そして一度、現場の公園に戻った後、ラーメン店に向い「ラーメン食べに来る?」と少年が無関係の友達に電話 父親は暴力はダメと教えるべきだったし、自分がいじめられたとしても、他の子がいじめられてるのを見た時には、助けてあげられる人になって欲しい…そう教え、それをサポートするのが親じゃないの? やっぱりこいつら纏めて極刑でいいわ…

サナエトしんじろう

292,872 görüntüleme • 1 ay önce

【こいつタヒ刑】「俺ってそんなに悪いかな」当時18歳の男が心境語る 座ったまま遺族に謝罪 江別集団暴行死 北海道江別市で男子大学生が集団暴行をうけ死亡した事件の裁判 滝沢被告 「俺ってそんなに悪いかなと思っていた」 「俺ってそんなに悪いかな?と思ってました。片手で数え切れるくらいしかやってないし。他の人は両手両足で済まない」 弁護士 「いまは?」 滝沢被告 「いまは悪いと思います」 滝沢被告 「被害者さんにはこの先の人生と命すべてを奪ってしまい、消えることのない傷を負わせ、本当に申し訳ありませんでした」 立ち上がることなく座ったまま遺族に謝罪 検察から犯行を止められなかった理由について問われるとー 滝沢被告 「自分が共犯者たちに嫌われたくない、安心したいという気持ちを優先した」 検察は「『ウケる』などと被害者を嘲笑し暴行を促進した」 「全裸にさせた被害者の身体にタバコの火を押し当てるなど悪質な暴行に及んでいる」「比較的若年であっても酌量の余地はない」と指摘 そんな謝罪で反省したなんて言わせない…長谷さんは意識が無くなる寸前まで何度も何度も謝罪して「許して下さい」「助けて下さい」と懇願し続けた… お前らはそれを嘲笑い暴力を続け、亡くなったと知った後も侮辱し続けた、頼む反省はあの世でやってくれ、頼むタヒんでくれ

サナエトしんじろう

1,455,700 görüntüleme • 1 ay önce

娘のれいかが、この春から幼稚園に入園します。 シングルマザーの私がこうして無事に娘を育ててこられたのは、いつも支えてくれたみんなのおかげです。本当にありがとう。 あの日、予期せずお腹に赤ちゃんがいると知った時は大きな不安がありました。 両親とも入退院を繰り返し兄弟もいない、身近に頼れる人がいない私がちゃんと育てていけるのかなと。 でも、昨年亡くなった父の「孫の顔が見たい」という言葉に背中を押され、私は出産を決意しました。 出産の時は危険な状態で「どちらの命を助けますか?」と先生に聞かれた父が、涙を流していたのを覚えています。それでもれいかは頑張って生まれて来てくれました。 改めて産むことができて本当に良かった。 こんなに可愛いれいかに出逢えて良かった。 ママは生まれた日から今日まで、れいかのことを毎日、世界一愛おしく思っています。 もちろん、簡単な生活ではありませんでした。 私自身、身体が弱いので、れいかはできるだけ丈夫に育ててあげたくて、3歳まで母乳で育てました。 そして片親だからこそ、なるべく一緒にいられるよう、私はVTuberの活動を選びました。 なかなか思うようにいかず、アイドル時代の貯金を切り崩しながらの日々。でも少しずつ応援してくださる人も増えてきました。 れいかはずっと、私と一緒に配信をしながら成長してきました。赤ちゃんだったこの子が、言葉を覚え、歌を覚え、もう幼稚園児になります。 ずっと私たち親子を見守ってくれているみんなへ。 心からありがとう。 そしてこれからも見守っていてほしいな。

乙夏れい🌻🐹OtsukaRay

1,270,696 görüntüleme • 1 yıl önce