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【無条件の無償化はダメ!上限と条件の設定は必要!】 ■ #前原誠司 共同代表 淘汰されるような大学が生き残ることもあってはなりません。無償化は学生への支援であって、大学への支援でないことを明確にすべきです。 あからさまにこれは便乗値上げである、というようなものは、しっかりと抑止する。もしそういったことを行った大学、高校は無償化の対象外とするような条件を課すべきです。 #日本維新の会 #教育無償化

201,134 views • 1 year ago •via X (Twitter)

9 Comments

westyoung's profile picture
westyoung1 year ago

たぶん前原誠司は、来年の今ごろ日本維新の会にいない。

The Liberation Project's profile picture
The Liberation Project1 year ago

𝐀 𝐇𝐞𝐚𝐥𝐭𝐡 𝐈𝐧𝐬𝐮𝐫𝐚𝐧𝐜𝐞 𝐂𝐄𝐎 𝐢𝐬 𝐍𝐨𝐭 𝐓𝐡𝐞 ‘𝑾𝒐𝒓𝒌𝒊𝒏𝒈 𝑪𝒍𝒂𝒔𝒔 𝑯𝒆𝒓𝒐’ Americans of all political affiliation suddenly woke up realize they agree that their healthcare system is inherently cruel and produces unnecessary misery. ★ NEW ARTICLE ⬇️

ひろ's profile picture
ひろ1 year ago

そのまま順調に沈んでください

日足移動平均線マン's profile picture
日足移動平均線マン1 year ago

なんなら私立の無条件の無償化もなしでしょう。 なぜ営利団体へも税金を突っ込まなければいけないのか、論理的に説明下さい。 統廃合の促進であればそのための職員を増やしても良いので、合理的な統廃合を進めて下さい。 私立に税金突っ込んで統廃合をする論理的な説明がなされてません。

ヒロ's profile picture
ヒロ1 year ago

じゃあなんで高校税負担化を私立まで拡大した そんな事やるなら公立の強化に資金投入すれば良かったのに

ひこじぇ@転職活動中's profile picture
ひこじぇ@転職活動中1 year ago

なぜ高校無償化と違うんだ? 高校無償化もしっかり条件付けろよ。

ひいらぎ(28)'s profile picture
ひいらぎ(28)1 year ago

大学の無償化は不要

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もなな1 year ago

最初から無償化なんてするな

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ti1 year ago

中国人の学生ですねw はい。知ってますw

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れいわ新選組大石あきこです。修学支援法改正について、これが可決したら4月から始まるとされている支援対象からは、9人に7人が除かれてしまうんですよね。自分の子どもが大学に行くときに、この支援を受けられる可能性は低いわけですから、少子化対策だったり機会均等になるわけがないんですね。 高所得者だったら仕方がないかなって思うかもしれませんけど、世帯収入で600万円以上と高所得者なんですか?私学に行かす、または国公立に行かす、大変ですよ。少子化が止まらないのに、「全員が支援できない制度をやりました!まずはやらせてください」ではいかないんですよね。 あべ文科大臣が何度も言っているように、財源が限られている。それが原因でしょ?財源が消費税なわけじゃないですか。それを「仕方がないんです」って言っているから国賊なんですよ。これ、本当に危機感があるのかという話で、京都大学の先生が「新しい世代が子どもを産む気になる社会制度にしておかなければならない。そうじゃなければ、もうこの少子化は止められない」と。 8から9兆円ぐらいは国がお金を出さないと、2025年をデッドラインとする危機は突破できないということを、2年前の予算委員会でおっしゃっているんですよ。全然違うことをやってて、ほとんど全ての委員が「扶養要件を外せ」と何度も何度も質問しているのに、「財源が限られている」ってちょっとおどけた感じで言う。それで笑いが起きたり、「しゃあないな」ってなること自体、これはおかしいですよ。 財源を消費税に縛られているこの法律というもの自体がダメですし、財源は国債発行すればいい。それがどうしてもいやなら、資本家から取ればいいんです。やりきらなければいけないんです、2025年までに。なのに、これを許した形でこの法案が今日審査され可決されるというのは、非常に許されないことです。 そもそも大学の授業料が高いということを、国会の外の学生さんは問題にされているんです。「近年行われた学費値上げを撤回しろ」と。この間、学費値上げが国公立でも行われています。学生さんの要求、「学費を10万円下げるための予算措置等を具体的に求めていて、文科委員会では本来こういった議論をなされるべきではなかったでしょうか」。 文科大臣はこの要請書、読まれましたか? 大臣答弁:学費のあり方については、さまざまな声があることは承知している。 「さまざまな声」で終わらせないでいただきたいんですよ。 機会均等で学費を無償にして、誰もが大学にのぞめば進んでいける社会。米軍機騒音、引き続き扱っていきます。教育環境ですね、ちゃんと整備する責任を持つこと。そして、ブラック校則。憲法違反だったり、子どもの権利条約違反になっているようなことを正していくのが、あべ文科大臣のお仕事ですので、このような法案を出したりするのではなくて、子どもたちのためのことをやっていきましょう。 2025年3月19日 衆議院 文科委員会 #れいわ新選組 #大石あきこ 全編はこちらから☟ ※staff更新 --------------------------------------- 「大石あきこを応援したい」と 思ってくださった方は こちらからサポーター登録を🌸 大石あきこ公式YouTubeチャンネルの 登録はお済みですか?😚 街頭演説もここからチェック👀 ご寄附受付フォーム 大石あきこの政治活動にご支援をお願いします。頂いたご寄附は、政治活動/地元運動/事務所運営など大いに活用させていただきます。 国会に加えて、今後もカジノSTOPなど地元大阪の活動を行っていきます!

大石あきこ

129,120 views • 1 year ago

お金は、貯め込むための数字ではない。自分と社会の間を巡る「エネルギー」なのだ。 瀬知さんの話で、まず印象に残るのが「時間は存在しない」という考え方です。 私たちは、生まれた日から年齢、出社時間、締め切り、年収、家賃まで、あらゆるものを数字で測っています。そのため、時間を絶対的なものだと思い込んでいます。 しかし瀬知さんによれば、私たちが「時間」と呼んでいるものの正体は、すべて「変化」です。 年を取ることも、環境が変わることも、夢に近づくことも、失敗して別の道へ進むことも、すべては変化にすぎない。時計ばかり気にしていると、「もう遅い」「間に合わない」「自分には時間がない」と焦り、せっかくのエネルギーをストレスに奪われてしまいます。 大切なのは、残り時間を数えることではなく、自分が望む変化に向かって動くことです。 そのとき、最初から大きな夢を持つ必要はありません。 「毎朝7時に起きる」 「今日は一ページだけ書く」 「気になっていた人へ連絡する」 そんな小さな目標を一つずつ達成していく。その達成感が次の行動を生み、やがて想像もしなかった場所へ自分を運んでくれるのです。 目指していたAには届かなかったとしても、動き続けた先でBやCという、もっと面白い答えに出会うこともあります。ひとつの夢に執着しすぎると、別の入口が開いていることに気づけません。 そして、時間と同じように、お金も単なる数字ではないと瀬知さんはいいます。 働いてお金を受け取る。買い物をしてお金を渡す。誰かのサービスを利用し、別の誰かの仕事を支える。これはすべて、エネルギーの交換です。 だから重要なのは、「いくら稼ぐか」だけではありません。 むしろ瀬知さんが重視するのは、「何に使うか」です。 ただ衝動的に散財するのではなく、本当に欲しいもの、自分の経験を豊かにするもの、誰かの仕事や社会を少し良くするものへ使う。高価な車でも旅行でも本でも、本人が大切にし、その先に生まれる変化を想像できるなら、それは生きたお金になります。 寄付も、何十万円、何百万円である必要はありません。コンビニの募金箱へ10円を入れることも、店で商品を買うことも、税金を納めることも、お金を社会へ戻す行為です。 もちろん、「使えば必ず同じ金額が戻ってくる」という魔法の話ではありません。使ったお金は実際になくなります。 しかし、お金を使えば新しい経験や出会いが生まれ、「また働こう」「次はこれをやってみよう」という行動の力が湧いてくる。その行動が新たな仕事や収入につながり、再びお金が巡り始めます。 瀬知さんのいう「お金の循環」とは、何もしなくても財布が膨らむ話ではなく、使う、動く、変化する、そして再び生み出すという流れなのです。 人生には、休まなければならない時期もあります。心や体が疲れているなら、無理に前進する必要はありません。ただ、少し元気が戻ったら、ほんの小さなことでいいから再び動いてみる。 時間とは変化であり、お金とはその変化を起こすためのエネルギーです。 そう考えると、本当に問うべきなのは「あと何年あるか」でも「いくら持っているか」でもありません。 限りある人生の中で、あなたは今日、自分の時間とお金というエネルギーを、どんな未来のために使いますか?

角由紀子のヤバイ帝国

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【なぜ教育無償化は「所得制限なし」なのか】 Q. 一部の世論調査では「所得制限を設けるべき」という意見の方が、「所得制限を撤廃して無償化すべき」という意見よりも多いという結果が出ています。それについての受け止めと、改めて考え方をお聞かせください。 ■ #前原誠司 共同代表 まず、所得制限を求める意見が多いという調査結果についてですが、私は 「その意見を持っているのは誰なのか」 を正しく分析する必要があると考えています。 所得制限を求める背景には何があるのか。 この議論の前提として、その 「声の正体」 を明らかにしなければなりません。 税金はすべての人が納めています。 しかし、所得制限があることで「支援を受けられる人」と「受けられない人」が線引きされた瞬間、こうした疑問が生まれます。 「なぜ自分たちは税金を払っているのに、サービスを受けられないのか?」 「なぜ自分たちは施しを受ける側なのか?」 この違和感が社会の分断を生むのです。 ■所得制限があることで生まれる不公平 所得制限を設けるということは、国が「あなたは支援を受けるべき人」「あなたは受ける必要のない人」と 一方的に線引きをする ということです。 しかし、税の負担はすべての国民に求められています。 この不均衡な構造が、 「税金を払っているのに恩恵を受けられない」という不満を生むのです。 また、支援を受ける側の方々も、「施しを受ける」という構図に置かれることで、 「本当に自分は公平に扱われているのか?」 という意識を持たざるを得ません。 これこそが社会を分断させる本質的な原因なのです。 ■みんなが支え合う社会こそが公平な社会 私たちが目指すのは 「みんなが負担し、みんなが支え合う社会」 です。 低所得者の方々も「助けてもらう側」ではなく、「自分たちも税を納め、堂々とサービスを受けられる」という誇りを持てる社会。 また、所得の多い方々も「自分たちは多くの税を納めているからこそ、当然の権利として支援を受けられる」と考えられる仕組みが必要です。 つまり、所得制限を設けることで公平性が生まれるのではなく、むしろ社会の対立を生み、不公平を助長する結果になる のです。 ■教育はすべての子どもに平等に提供されるべき 教育の機会はすべての子どもたちに平等に提供されるべきもの です。 教育の無償化が 「一部の人だけのもの」ではなく、「社会全体で守るべきもの」 になれば、それが日本全体の未来を支える力になります。 これは単なる政策の話ではありません。 これは 「社会をどう作るのか」という哲学の問題です。 だからこそ、所得制限の是非を表面的に議論するのではなく、その背景を深く掘り下げ、社会全体のあり方をしっかりと考えるべきです。 日本維新の会は 「すべての子どもに等しく教育の機会を」 という信念のもと、所得制限のない教育無償化を推進していきます。 #日本維新の会 #教育無償化

日本維新の会

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