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無茶苦茶だろ、これ... 「辞めたくないのに…辞めたくないのに…」 「戻る場所がない」 「もう耐えられない。生き地獄」 大阪地検のトップ北川健太郎被告(66)から性的暴行を受けたと訴えている女性検事が、辞表を提出。 北川被告は「同意だ」と無罪を主張するってよ! 第三者委員会の設置などを求め、職を賭して訴えていたが、受け入れられず。 「検事の仕事が大好きだった」それでも、現場を離れる決断に追い込まれた。 さらに、被害者である自分の名前を言いふらされたとして告訴した件も不起訴。 ここで見えるのは個別の判断ではない。 訴えが積み重なっても、流れが変わらない『検察の構造』 最後に残るのは声を上げた側が、去る。 なぜ被害者がすべての責めをおわなければならない!? 全く理不尽。検察はもはや信用ならないと言われても仕方ない。 せめて検察審査会は公平な判断を!
1,096,931 views • 1 month ago •via X (Twitter)
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泥酔して抵抗できない状態だった部下の女性検事に対する性的暴行の罪に問われた大阪地検元検事正で弁護士の北川健太郎被告が一転、無罪主張へ。 起訴内容を認めたのは「事件関係者や検察に迷惑かけたくないため」と主張しているが、被害女性に『公にすれば死ぬ』『検察が機能しなくなり、検察職員に迷惑がかかる』と口止めを要求していた。 今後、北川被告は「同意があると思っていた。本当に抵抗できない状態であったかを争う」という胸糞悪い展開。
あいひん
25,117 views • 1 year ago
2:13
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女子刑務所 麓刑務所に25歳の新入り女囚が入所 『20代の女子であれば外の世界では毎日楽しい事がいっぱいであろう。 しかし女子受刑者になれば鉄格子の中で、自由を奪われ感謝の気持ちで辛い刑罰を受けなければならない』 今日もまた、20代の新入り女子受刑者が護送されて来た。 懲役1年という短期刑を言い渡された女子受刑者である。 女子刑務所に到着すると、直ぐに全裸にされ所持品検査を受けさせられる。 ここで女囚達が最も嫌がる肛門検査をさせられる事になる。 そして使い古しの灰色の囚人服を着せられて保安課長の下へ行き入所の告知を受ける。 既に『202番』という称呼番号がつけられている。 告知が終わると、独房のある舎房へ連行される。 そして独房に入る際には、女子刑務官に深く頭を下げなくてならない。 今日からは、女子受刑者として扱われる為、刑罰を与えられる時は、このように頭を下げて感謝の気持ちを表さなければならないのである。 女子受刑者の証である灰色の囚人服を着せられている間は、自由を奪われ辛い刑罰を与えられるのが女子受刑者の日課である。 今日からは、辛い刑罰を感謝の気持ちで受けて、罪を反省し、後悔して更生して行かなければならないのである。 独房に収容された女子受刑者は、トイレも食事も外には出してもらえない。 生活の全てをこの狭い独房の中でしなくてはいけない。 まあ特に20代の女子であれば、外の世界であれば、毎日楽しい事がいっぱいあったであろう。 しかし女子受刑者になってしまえば、 狭い檻の中で自由もなく楽しい事もなしで、ひとりぼっちになって反省しなくてはならない》 女子受刑者が独房に入ると、女子刑務官は素早く扉を閉めて鍵を掛けてしまいます。 女子刑務官は毎日の事なので慣れているのか、本当に扉を閉めて鍵を掛けるまでが早いです。 しかし女囚はこの鍵を掛けられる鉄の音がとても嫌だと言います。 閉じ込められて、もう外には出られなくなる冷たい音ですね。 もう暴れても泣いても外に出る事は出来ません。 まあ女がいくら暴れても鉄の扉や鉄格子はびくともしませんね。 女子刑務官に開けてもらわなければ外には出られません。 そして独房の中でも ・窓から外を見る事は禁止。 ・寝転がったり横になる事は禁止 ・壁に寄りかかる事は禁止。 ・扉を触る事は禁止。 ・ふらふら歩き回る事も禁止。 などの厳しい規則がある。 独房に入れられたら窓から外を見て気晴らしをしたいと思うだろうが、そのような事も逃走防止の為に禁止である。 何もする事がなければ壁を見て反省していなければならない。 このような懲役1年ぐらいの女子受刑者は、弁護士と相談して、拘置期間を除けば、あと残りの刑期の半年ぐらい女子刑務所で我慢すれば良いのだから控訴するより刑務所に入った方が楽だと言われて入所したりするようですね。 しかし女子刑務所に収容されてしまえば、辛い肛門検査をされ、灰色の囚人服を着せられて、殺人や泥棒をするような凶悪犯の女達と一緒に辛い受刑生活をしなくてはならないです。 短期刑であっても辛いですね。
新説 女子刑務所をAIで作ろう!
13,258 views • 1 year ago

