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熊本地震被災地支援。 大阪府公式でもない #吉村洋文 の個人YouTubeチャンネルで配信される「大阪府トイレカー出発式」の様子。 府民の税金で購入のトイレカーが、府職員の手配で派遣されるのに、吉村個人宣伝に使われるのに違和感しかないのは私だけ⁉ 被災者支援を自己PRに使う知事って他にいる? 府の被災者支援をあたかも「吉村はんのおかげで~」と錯覚させるような発信に使うやり方。 皆さんはどう思いますか⁉

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【大分大規模火災】被災者が制限区域内に…「なにもない」 | 大分市佐賀関の大規模火災発生から5日目、被災者が自宅の被害を確認するため、立ち入りが制限されていたエリアにバスで入った。確認を行った被災者は76人にもおよんだ 実家が被災した男性 「どうなっているか自分の目でみたい」 話を聞くことができたのは住宅が規制エリアの北側にある親子。22日は息子だけが自宅を確認しに向かった。息子が撮影した自宅周辺の映像を見ると、家々があったはずの場所には骨組みすら残っておらず… 自宅があった場所もかろうじて骨組みが残るだけでそれ以外はガレキとなっていた 規制エリア内ではいまだに消火活動が行われているため、住民の滞在時間は数十分 →待っていた母親に自宅の映像を見せると… 被災した住民 「これベランダ?何もないってことやな。下にガレキが溜まってるのよな。なにもない。しょうがない」 「まだ鎮火ではないからそういうの(罹災の手続き)はできない。何も進んでいない」 ▼最新の鎮火状況について現地で調査する専門家は… 大分大学 小西忠司 客員教授 「山の方がまだ高温状態で延焼の有無の調査に入った」 「1カ所白煙の上がっているところがある。少しはがすと120℃まで上がって、空気が入るともう少し高くなった。70℃の熱源が1つでも残っていると延焼の可能性があるので落ち着いたと言えない」 ▼“大規模火災”政府の支援策は? 政府は仮設住宅の確保のほか「被災者生活再建支援法」を適用し、被災者へ支援金の支給を進める方針 (21日発表) 経済産業省は被災した中小企業や小規模事業者に向けた特別相談窓口を設置 →運転資金や設備資金の融資など資金繰り支援へ ジャーナリスト 柳澤秀夫さん 「生活のよりどころになる住宅支援がとにかく重要。『被災者生活再建支援法』は、本来大規模自然災害の被害者を対象にしたもの。それを政府は今回も適用する方針ということだが、適用されたとしても住宅全壊世帯に対して支給される額は最大300万円。火事で焼けた場合というのは、自然災害とは違う部分がある」 「いずれにしても、被災者に対しては迅速で丁寧に、分かりやすい支援策はどういうものがあるかをいち早く説明する、納得してもらえる方策が必要だと思う」 サタデーステーション

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