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万博黒字化突破をドヤる #吉村洋文 「余剰金でパビリオン未払い被害企業に立替できるのでは?」という意見に「民民問題に税支出できない」と切捨てる冷酷。 カジノ整備に「政策的判断」で税支出だから、可能ではと食下がる記者に「事案が違う」「不当な税支出は返還請求できるほど大切」と言う吉村。 であれば、府民の多くが反対するカジノへの税支出こそが「不当な支出」であり「違法支出」なのだから、#大阪維新の会 や吉村、#松井一郎 らに返還請求しなければならない💢 府民の税金をお仲間に湯水のごとく垂れ流し、未払い被害企業は見捨てる吉村維新府政。 許せない🔥

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みなさん、少し考えてみてください。たとえば、クラスで遠足に行くとしますよね。遠足には、バス代やお弁当代などが必要ですよね。でも、そのお金を生徒全員から集めるには、どうしても時間がかかります。 こういうとき、先生はどうすると思いますか? 先生は「先にお金を立て替える」ことが多いですよね。そして、遠足が終わったあとで、みなさんから少しずつお金を集めて、立て替えた分を補填する。こうすればスムーズに遠足を実施することができます。 これと日本政府のお金の使い方は、とてもよく似ています。 日本政府も「税金を集めてからお金を使う」のではなく、実際には**「先にお金を作り出して支出を行い、その後に税金を集める」**という仕組みなんです。 政府は「国債」というものを発行してお金を作り出します。国債は「お金を借りる約束」のようなもので、この仕組みを使うことで、年金や医療費、防衛費など、必要な支出をまかなっているんです。その後、税金を集めることで、このお金の流れを調整する、という形になります。 この流れを知ると、「税金を集めないと支出ができない」という話が正確ではないことがわかりますよね。実は、税金というのは政府の「財源」ではなく、使いすぎたお金を調整したり、社会の格差を是正したりするための役割を持っているんです。 ですので、「日本政府が税金を集めてから支出をしている」というのはイメージにすぎず、現実とは違うんですよ。 それをゴミメディアと共謀しわかりにくくする。悪のメディアと悪の財務省。

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