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片山さつき アーク尾形に怒りの鼻息💢 日米協調介入について出鱈目を垂れ流す尾形 尾形:わたくし15年前の協調介入を ワシントンで取材しましたけれども… 日本発の金融危機が起きることを恐れて 米が協調介入に踏み切ったのではないか? 高市政権の責任ある積極財政が信任を得られなくて 円売り圧力が止まらないのではないか? 片山さつき: 日米の円買い介入は28年ぶりでございますが 日米それぞれに発表しており それ以上申し上げることはございません! 日本のロバスト(頑丈)な経済対策への評価は 米側は非常に高く明記されていた!

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記者「高市政権の責任ある積極財政を続けている限り、円売りは止まらないのでは?」片山大臣「アメリカ側からも日本の経済政策に対する評価は非常に高いです」➡️財務大臣が日本の財政政策の質問に、アメリカ側のコメントを紹介するだけとは、自身では説得力のある説明ができないということだろうか ---文字起こし--- 2026/8/4 片山財務相 閣議後会見 記「日米協調介入について伺いますけれども、私15年前の協調介入、ワシントンで取材をしましたけれども、アメリカが協調介入するというのは異例のことです。 これは日本では賄い切れない、アメリカがある意味では助けなければいけない、それだけ危機が高まっているということなんじゃないでしょうか。日本発の金融危機が起こることをアメリカが恐れてこういう協調介入に踏み切ったんじゃないでしょうか。 そして2点目で、この協調介入の背景はやはり高市政権の責任ある積極財政なるものがマーケットの信認を得られなくて円売り圧力が止まらない点にあると思います。 この中核的な問題が解消されない限り、円売り圧力は弱くはならないと思いますけれども、これは植田総裁にも金曜日に聞きましたが、日銀やアメリカの財務省がいくら円を守ろうとしても日本の高市政権や財務省がこれだけ拡張的な財政政策を続けている限り、バケツの底に穴が開いているようなもので、円売りは止まらないんじゃないでしょうか。それを改める考えはないでしょうか。 最後に1点、高市政権、債務残高の対GDP比を安定的に引き下げるということを言っていますけれども、これは分母の名目GDP、つまりインフレ率が高まりさえすれば国の財政的には大丈夫なわけです。 これは高市政権として財務省としてインフレ政策、つまり家計は苦しいですけれども、インフレにさえすればいいと思っているんじゃないでしょうか」 片「昨日記者会見をいたしまして、日米の円買い介入は28年ぶりでございますが、私の方からもベッセント財務長官の方からも、おのおの同時刻に発表しておりまして、それ以上申し上げることはございません。 また(ベッセント財務長官が)日本の、アベノミクスという言葉を使っておられましたが、アメリカ側の日本のロバストな経済対策に対する評価は非常に高く、そのことは明記されていたというふうに考えております。お答えは以上です」

maku

19,385 次观看 • 2 个月前

『日米協調介入でドル円の今後が変わる』 現在のドル円相場は「かなり売り圧力が強まっている」 と見ています。 動画でも出ているように日米両局から発表された 「日米協調円買い介入」 今後具体的にどう動くのか、詳しく解説します! 後で見返せるように「❤」&「♻️」推奨です✨ 【日米の協調介入が正式に発表された】 日本政府は、7月31日に米国と協調して円買い介入を 実施したことを正式に発表しました。 これまでの急落は「介入が入ったのではないか」 という観測にすぎませんでした。 しかし今回の発表によって、日本だけではなく、 米国も実際に円買いへ動いていたことが明らかになっています。 さらに、両国は必要であれば追加対応も辞さない姿勢を示しています。 ここが、これまでの日本単独介入との大きな違いです。 ドル円を買う側からすれば、価格が上昇した瞬間に、 再び数円規模の急落へ巻き込まれる可能性があります。 これでは、高値で新規のロングを持ちにくい。 反対に少し反発すれば、 ・高値で買っていたロング勢の撤退 ・追加介入を警戒した新規の売り ・急落を取り逃した参加者の戻り売り こうした注文が入りやすくなります。 実際に追加介入が行われなかったとしても、 「また介入が来るかもしれない」 この警戒感だけで、ドル円の上値は重くなります。 今回の介入だけで、長期的な円安トレンドが 完全に終了したとは言えません。 ただ、短期的には押し目買いよりも、 戻り売りの方が圧倒的に組み立てやすい状況です。 【重要なサポートを次々と下抜けている】 昨日からのドル円は、介入への警戒によって売りが一気に強まりました。 一時157円台まで下落したあとも止まらず、 本日朝には155円台前半まで急落しています。 これまで下値を支えていた158.52円も明確に下抜け、 その後の反発で取り戻せていません。 買い場として意識されていた価格を割ったことで 現在は相場の構造そのものが変わっています。 チャート全体を見ても、 163円台 ⇒ 160円台 ⇒ 158円台 ⇒ 155円台 と、高値と安値を段階的に切り下げています。 これは、明確に売り側が主導権を握っている形です。 今朝の安値から156円台まで反発していますが、 現時点では本格的な上昇とは判断していません。 急落後の買い戻しです。 少なくとも157円台を安定して回復し、 さらに158.52円を取り戻すまでは、 短期の目線を上へ切り替える必要はありません。 反発を見てすぐに飛び乗るのではなく、 上昇が止まるまで待ち、再び売りが入ったところを狙う。 今はこの戦い方が最もシンプルです! 【今夜23時の米ISM製造業景況指数に注意】 本日23時には、7月の米ISM製造業景況指数が発表されます。 市場予想は54.1、前回は53.3です。 50を上回れば、米国の製造業が拡大していると判断されます。 予想を上回った場合は、米景気の底堅さが意識され、 米金利上昇とともにドル円が157円方向へ反発する可能性があります。 反対に予想を下回れば、米金利の上昇観測が弱まり、 ドル売りが強まりやすくなります。 そこへ追加介入への警戒が重なれば、 再び155円台を試す展開も考えられます。 今回は1〜3時間程度での決着を想定しています。 指標をまたいで勝負するつもりはありません。 23時が近づいた時点で利益が出ているなら、 無理に伸ばさず確定する予定です。 介入後のドル円は、数分で流れが大きく変わる可能性があります。 取れる利益を欲張って、指標で全部吐き出す必要はありません。 ※※本日の狙い※※ 目線は下。 ただし、155円台で売りを追いかけるのではなく、 156.45〜156.47円付近まで戻るのを待つ。 そこで上昇が止まり、再び売りが強まるならショートを狙います。 本気で利益を残したいなら、方向だけではなく 「どこから入るか」まで徹底してください。 下がると思って安値で売るのは、分析ではありません。 ただの焦りです。 戻りを待てる人だけが、今回の下落を有利な位置から狙えます🔥

マエダ|元証券屋トレーダー(ドル円・日経先物メイン)

22,022 次观看 • 2 个月前

【日本の農家は壊滅状態👨‍🌾】 直近5年間で農家全体の24%に当たる26万の農家が離農しました。 今や稲作農家の平均年齢は71.1歳あと5年です。 その後、一体誰が日本の米を作るのか? まさに非常事態では、ありませんか⁈ アメリカ米や中国米やタイ米食べれますか?僕は無理です! 高市政権は、日本の米農家には減反させておきながら、輸入米の入札を実施して、アメリカ米3万6,000トンを落札しました。 昨年6月に小泉農相が入札を前倒ししたのに続き、今年は更に1か月前倒しです。 こんな暴挙ゆるせますか? 自民党、高市政権とアメリカのトランプ政権は日本人から富だけではなく、食も奪うつもりです。アメリカとはそう言う国なんです!これでも、まだアメリカが発信する、陰謀論で酔いしれている事できます? アメリカの陰謀論を嬉しそうにポストするのは、勝手ですが何が変わりましたか?良い事ありました?日本人が日に日に疲弊しているんですよ? これは当に絵に描いたような『茹でガエル症候群』本当に目を覚まさなければ、今度は日本の美味しいお米を奪われます。 もう手遅れかもしれませんが… 日本人に突きつけられた課題は余りにも多すぎる。 もう何から、行動を起こさないといけないかもわからなくなって来ています。 #これが情報戦・認知戦で破れた民の末路

武田浩典

31,747 次观看 • 14 天前

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 次观看 • 9 个月前

【お知らせ】 本日(9月25日)、高市総理は、日米首脳会談等についてのぶらさがり会見を行いました。 ※要旨(速報版) (記者) 日米首脳会談でアメリカのトランプ米大統領から円安への懸念が示され、高市総理が一般論として、円の過小評価は問題だと答えた、と片山財務大臣が明かしました。日本政府として今後の財政・金融政策にどのように反映するのか、具体的な会談でのやりとりとあわせて教えてください。 また、24日の米中首脳会談では台湾問題を巡って、習近平国家主席が慎重な処理を米国に求め、トランプ氏が中国を「第2次世界大戦での同盟国」と呼ぶ一幕もありました。日米首脳会談の成果も踏まえ、米中首脳会談の受け止めを聞かせてください。 (高市総理) はい、ありがとうございます。 今回の日米首脳会談におきましてですね、今おっしゃったような金融政策ですとか、それから財政政策に関するような議論はございませんでした。ただ先方から「円安によって米国の貿易が厳しい」というお話がありましたので、おっしゃったように私は一般論として「円の過小評価」というのは問題であるという旨を申し上げました。 ですから、今後の高市内閣の取組としては、変わりません。この「責任ある積極財政」の下で、「強い経済」とそれから「財政の持続可能性」これを両立をしていくということでございます。 それから米中会談についてのお尋ねですけれども、これは第三国間のやり取りでございますので、逐一について私からコメントすることはございません。 日米の関係で申し上げますと、戦争はありましたけれども、でもその後ですね、しっかりと和解を果たして、関係を深めて、今は非常に強い絆で結ばれた同盟国としてお互いに信頼し合える関係であると思っております。 (記者) ICCを巡る問題につきまして2問お伺いします。 先日行われた日米首脳会談で、総理はICCについて、トランプ大統領と「率直な意見をやりとりした」とされています。総理はこれまでも日本政府の立場を述べられてきましたが、会談では今まで以上に踏み込み、例えば赤根所長に対する制裁の撤回要求等はされたのでしょうか。 また、トランプ大統領は各国にICC脱退を呼びかける等、圧力を強めていますが、一連の問題が解決や改善に向けて進展しているというようなご認識はおありでしょうか。よろしくお願いします。 (高市総理) 日米首脳会談におきましては、先方からはICCの話はございませんでした。しかしながら、私の方からあえてですね、日本は一貫してICCを支持している、支持していくという旨をお話しした上で、率直なやり取りを行いました。その詳細について申し上げることはいたしませんけれども、日本の考え方というものをしっかりお伝えいたしました。 この後どうなっていくかということでございますけれども、米国のICCに対する不信感というものは非常に大きく、またその姿勢っていうのは大変厳しいものであると認識をしています。大変難しい状況ではありますが、首脳会談の席でですね、今後、ルビオ国務長官と茂木外務大臣の間で、意思疎通をさせていこうということになりました。 その他にも関係国多数ございますので、関係国との意思疎通を日本としては続けていく、しっかりと取り組んでいくという考えでございます。

首相官邸

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【ご報告】 弊社所属アイドルグループ、 異世界アイドル☆パラレルパレードについて、 皆さまにお伝えしなければならないことがあります。 これまでパラパレを応援してくださった オタクの皆さま、関係者の皆さま、 本当にありがとうございました。 突然のご報告となりますが、 最後までお読みください。 パラパレの活動は、 いつも順調だったわけではありません。 思うようにいかない日。 自信を失いそうになる日。 ステージに立つことさえ、 怖くなるような日もありました。 それでも、終わったあとに 「今日もよかったよ」と言ってくれたこと。 名前を呼んでくれたこと。 会いに来てくれたこと。 何度もパラパレの物語を 見届けてくれたこと。 そのひとつひとつに、 何度も救われてきました。 パラパレがここまで来られたのは、 メンバーだけの力ではありません。 この物語を見つけてくれて、 信じてくれて、 一緒に歩いてくれた オタクの皆さまがいたからです。 皆さまがいなければ、 ここまで歌い続けることはできませんでした。 ありがとうでは足りないくらい、 心から感謝しています。 今回、皆さまにお伝えするのは―― 異世界アイドル☆パラレルパレード 34th SINGLE 『恋は既に始まっていた』 2026年9月21日、 リリース決定。 これまでのパラパレのすべてを込めた、 過去最高傑作です。 この曲を、 皆さまに届けられることが嬉しいです。 ここまで一緒に来てくれて、 本当にありがとうございました。 そして、これからも―― この歌を、あなたと。

【公式】異世界アイドル☆パラレルパレード|パラパレ

93,269 次观看 • 1 个月前

高市早苗総裁 ぶら下がり会見 日本維新の会との党首会談を受けて 【冒頭発言 高市総裁】令和7年10月15日 今日は日本維新の会との党首会談ということで、大阪から吉村代表も上京していただき、藤田共同代表とともに会談いたしました。 私からは、きたる首班指名選挙に対するご協力をお願いいたしました。これは連立も含めたご協力のお願いを申し上げました。 そして、明日から、東京にいらっしゃる藤田代表と私、そして両党の政調会長による政策協議をするということになりました。以上でございます。 【質疑応答】 Q:日本テレビです。総理指名選挙に向けて協力を求めたとのことでしたが、維新側からはどのような反応がございましたか。 A:何といっても政策の一致が大事なので、明日から本格的に政策協議をやろうということになりました。 Q:日本テレビです。連立についても触れられたとのことでしたが、そちらについては何か仰っていたことはございますか。 A:それも含めてやはり基本政策、ほぼ一致はしていると思うのですけれども、色々な政策についてきちんと協議をするということでございます。 Q:朝日新聞です。明日からの政策協議というのは、いわゆる首班指名選挙や連立も見据えたような政策協議になるのかということと、具体的にどの項目で、どういった政策について話していくのか、今日の会談であったら教えてください。 A:特に今、項目を決めているわけではなく、あちら側からも政策が出てきて、私たちからもそれを検討するというかたちになろうかと思います。今日何かたたき台があるかという、そういう話ではございません。 Q:共同通信です。先ほどの国民民主の玉木代表との会談では、一緒に責任を担っていただきたいというふうに要請をされて、一方、この維新の吉村代表との会談の中では連立を組むことを要請されたこの差というか、維新の方がより踏み込まれたのはどういう意向があるのでしょうか。 A:責任を担うということは同じです。これは政権の中で責任を担っていただくということでございますから、大きな意味の差があるわけではございませんけれども、中々、代表は大阪から出てくることが困難な吉村知事も出てきてくださっておりますので、そのあたり本音ベースで首班指名のご協力、それも一緒に政権を担っていただく、連立含みのご協力をお願いしたいということを率直に申し上げました。 Q:共同通信です。吉村代表は副首都構想と社会保険料の件で高市総裁の考えを聞きたいということを常々仰っていたかと思うのですが、そこについて総裁から今日どんなご説明をされたのでしょうか。 A:今日は副首都構想についてお話をいたしました。これは自民党の中にも政調会長時代に議論の受け皿を作ったものでございますので、両党で、これは議員立法で出せるものですから、両党でこの政策の協議体をしっかりと作ってやっていくということです。来年の通常国会あたりを目指してやっていけたらと思っております。 Q:共同通信です。社会保険料の方はいかがでしょうか。 A:特に、今日は副首都構想ですとか、それから私から申し上げたのは色々な補助金ですね、こういったものを整理していきたい。こういった話を申し上げました。 Q:読売新聞です。明日実施する政策協議というのは総裁が入られ、さらに政調担当者も入れた協議ということでしょうか。 A:はい、入ります。そして政調会長も含めた2人、2人です。 Q:読売新聞です。明日、協議する議題というのは、例えば副首都であったりとか、何か決まったものというのはありますか。 A:もう全体的にということだと思います。例えば、安全保障政策ですとか、外交政策ですとか、エネルギー政策ですとか、そういったことについては、これまで日本維新の会でまとめられたもので、私もよく承知しておりますし、みんな知っていることでございますので、そういったもの入れ込むのか、でもそれはあんまり自民党と変わりのないところが多いと思いますので、それ以外のことに割と時間を使うのではないかと思っております。 ただ、向こうの方も項目を用意してきてくださるということでございますので、日本維新の会で、ご用意いただいた項目立てを見ながらよく議論が出来れば嬉しいなと思っております。

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「今のドル円、介入ビクビク度が過去イチかも!」 最近のドル円相場、なんだかすごく ピリピリした緊張感が漂っていますよね。 実は今、為替介入に対するマーケットの 警戒感がかつてないレベルに達しているんです。 片山財務相とアメリカのベッセント財務長官の 発言をきっかけに、トレーダーたちの間では 「162円が絶対に超えてはいけない防衛線 (レッドライン)」という見方がすっかり メインシナリオになりつつあります。 これまでも160円台での介入警戒はありましたが、 今回ばかりは相場の空気が少し違います。 日本が単独で牽制しているだけでなく、日米の 財務トップが同じ方向を向いて足並みを揃えて いる気配があるからです🤔 今の相場で気をつけておきたい、 3つの変化を整理してみました! ①162円目前で跳ね上がる介入リスク 今まで意識されていた160.72円のラインを通り越し、 ターゲットは完全に「162円」へとシフトしました。「162円に乗せたら一気に介入が来るのでは?」と、 市場の警戒度は急上昇しています。 ②突然の急落(ナイアガラ)が起きやすい地合いに 最近、高市首相や片山財務相、さらには日銀の 氷見野副総裁まで、円安を牽制する発言が立て 続けに出ていますよね。これだけ要人たちの警告が 重なっているということは、本気度が今までとは 違います。今後は大きな経済ニュースがなくても、 介入への恐怖感だけで突発的にストンと落ちる 場面が増えるかもしれません。 ③海外勢も「強気買い」をためらう水準へ 今までの為替介入は、「どうせ下がってもすぐに 押し目買いが入って戻るでしょ」とタカをくくって いる投資家が多かったですよね。でも今回は、 アメリカ側も今の過度な円安を良く思っていない フシがあります。そうなると、161円台後半から 162円台での新規のドル買いは、海外の短期筋でも かなり躊躇してしまうはずです。 ■ だからといって 「すぐに円高」とは限らないのが罠 ここが注意したいポイントなのですが、 「じゃあすぐに円高トレンドに切り替わるんだ!」 と決めつけるのはまだ早いです。 なんだかんだ言って、今もドル円は161円台後半で 高止まりしていますし、ベースとしては 「やっぱりドルを買いたい」という相場の力強さが 残っています。つまり今は「ドルを買いたいパワー」 と「介入の恐怖」がバチバチにぶつかり合っている 状態なんです。 ■ これからのトレードで一番大切なこと 今の162円付近は「おいしいチャンス」ではなく、 間違いなく「危険地帯」です。過去の成功体験に 引っ張られて、「介入で下がったら買えばいいや」 と軽く考えていると痛い目を見るかもしれません。 もし本当に介入が入ったら、相場のトレンド そのものがガラッと変わる可能性も秘めています。 「まだ161円台後半だから大丈夫」と 安心している方ほど要注意です⚠ これからのドル円で一番注目すべきなのは、 「162円に届くかどうか」ではなく、 「いざ162円をタッチした時に、相場がどういう 反応を見せるか」です。しっかりとリスク管理をして 今の難しい相場を乗り切っていきましょうね😊

美桜Mio/ドル円/元OL専業トレーダー

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鈴木農水相が、米価を洋服の価格を比べたことについて。他の国産品と同様に米も、生産者側の立場に立ったとき政治、行政側から適正な価格について言うはどうなのか、という趣旨だったと説明。他の国産品と同様に、主食である米の適正な価格について言わないというのは、国民の理解が得られるのだろうか ---文字起こし--- 2025/11/4 鈴「取材の中でですね、私が洋服のこととお米を比べたということの趣旨について申し上げます。これは何も別に、私は洋服ということだけを申し上げたのではなくて。 それぞれどんなものであったとしても、国内でですね、生産ということに携わっている皆さんが当然いて、今国産のものであれば国産の、働いてくださる皆さんがいて、私たちが購入することができるということかなというふうに考えております。これはお米についても全くその通りであります。 そういう中で、いくらいくらが適正みたいな話をですね、政治の側、もしくは行政の側が申し上げるというのは、やはり生産者側の立場に立ったときに、果たしてそれはどうなんだろうかというような気持ちでですね、私自身その説明をさせていただいたつもりです。 もちろん様々な皆さんからご指摘の通り、米は主食でありますし、主要食糧の法律があるものでありますから、政府の責任というのも、もちろんあるものであるということは十分理解をしています。その上で、我々は政策をやっていくというふうに思っております」

maku

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