Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

犬を飼うと犬がよいと言うまで犬をコネなくてはならない。朝から

1,263,525 views • 6 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

一回見ただけでは分からないかもしれませんが シェパードの子犬を連れた黒い服の女性が ノーリードで走り寄ってきたマルチーズらしき 犬と自分の犬の間に入って2匹が争わないように 介入しているんですね これは犬同士が喧嘩しそうなときに 仲介犬が行う行為と同じで 私たちは『インターセプト』と呼んでいます 犬同士の場合は間に入ることで 両者を落ち着かせ争わないようにと 無言の圧力をかけるわけですが、 飼い主が行う場合は 「おまえは私が守るから何もせず じっとしていなさい」というプロンプト でもあります 相手の犬に向き合って円の動きで 自分の犬に近づかないよう根気よく ガードし続けます でも無知なマルチの飼い主さんは 「足でうちの子を押さないでよ!」と怒り リードをつけて去って行きましたね😅 本当はシェパードの飼い主さんは マルチがシェパードに襲われるのを 防いでいただけで 謝罪と感謝すべきなのはノーリードで 遊ばせていたマルチの飼い主さんなのですが... 最後に離れていってくれたことに お礼まで言う心の余裕まであります おそらくシェパードを連れた若い女性は ドッグトレーナーかもしくはきちんと 最新のドッグトレーニングを学んだ人 なのでしょう 犬との暮らしの中でもっとも大切な 忍耐心が身についていますから👏☺️

タンタンパパ

1,645,158 views • 3 months ago

こんなに細いところでたくましそうな犬に遭遇。海外アジアの夜道で野良犬に遭遇したと思って見てほしいんだけど、 吠えているのはアグレッシブな行動ではなくて、私のことが怖い。怖いというか、どんな人だかわからないから警戒している。だから、距離が縮まると後退する。この後退しながら「怖いよ!誰なのよ!」って吠え立てている状態が、みなさんの言う「野良犬が吠えて襲おうとした」ってやつね。襲おうとはしていないよ。むしろ襲われるのではと怯えているのは犬のほう。まあ、犬が苦手な人が怖がるのはわかるけど。これを追い詰めるのは危ないよ。吠えさせておけばいい。ちなみに尻尾をまっすぐ立てて小刻みに速く振るのは強い警戒の表れ。 で、通り過ぎて背中を見せるでしょう。そうすると嗅ぎにくる。不審、というか不明なものについては、犬はどうしても嗅いで確認したい。これがみなさんの言う「野良犬が襲おうと迫ってきた」ってやつ。まあ、嗅ぎにきているんだから追って付いてきてはいる。でも、アグレッシブな行動ではないよ。襲おうとはしていない。立ち止まって犬のほうは見ずに犬に背面や側面を見せるとそうっと近づいてきて嗅ぐ。嗅がせると満足する。満足したあとはフレンドリーになるか、再び吠え立て始めるか。嗅がせるのが怖い場合は歩いて行ってしまえば平気。走らず普通にただ歩いていく。不安だったらたまに振り返ると犬は後退すると思う。威嚇して怖がらせるのはトラブルの元になるからやめたほうがいい。振り返るだけで十分後退するから。ある程度進んで彼らのテリトリーを出ると付いてこなくなるよ。街中の野良犬のテリトリーはそんなに広くない。

尻尾のない犬

21,075 views • 1 month ago