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【王道熱血系】ジェット戦闘機 vs レシプロ攻撃機の戦いがベトナムで繰り広げられた話 ベトナム戦争で起きた、嘘のような本当の空中戦。時速900kmオーバーで飛ぶジェット戦闘機「MiG-17」を、爆弾まみれの泥臭いプロペラ攻撃機「A-1 スカイレイダー」が撃墜。 わ 🔥速度差2倍。なぜ遅いA-1スカイレイダーが、高速のMiG-17ジェットを撃墜できたのか? 📝1965年6月20日、および1966年10月9日の空戦。 一見、ハイテクがローテクを圧倒するはずの戦闘で、勝敗を分けたのは「エネルギー管理」と「旋回半径」の差でした。 ▼ A-1側の勝利の方程式: ① 奇襲を察知した瞬間に爆弾を投棄、本来の運動性を確保 ② 即座に高度を下げ、MiGが苦手な「超低空・低速域」へ引きずり込む ③ MiGが追従できないほどの極小半径でターン ④ 速度差がありすぎて前に飛び出さざるを得ないMiGの背後を取る 1965年の戦闘では、4機のA-1が「ラフベリー・サークル」を結成。誰かが狙われても、円の反対側の僚機が敵の背後を撃てる完璧な相互支援(セクション・インテグリティ)を維持しました。 近代戦における「機体のスペック差を、パイロットの戦術と練度でひっくり返した」教科書のような大金星。空戦機動(BFM)の奥深さを思い知らされる戦史です。 ちなみに、撃墜したパイロット(チャールズ・ハートマン中尉ら)は、帰還後に『ミグ・キラー』として大喝采を浴びました。 #ミリタリー #戦闘機 #スカイレイダー #ミグ17

27,964 просмотров • 1 месяц назад •via X (Twitter)

Комментарии: 16

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Fukahi-RE1 месяц назад

新谷かおる先生の「ファントム無頼」でも、F-4と零戦のドッグファイトが描かれたエピソードがありますわね。漫画ゆえに嘘か誠かと勘繰りましたけど、機種違いで前例があったのですね…

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マキシマム ザ おでん1 месяц назад

新谷先生は奥深いですな。

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katumi fukushima1 месяц назад

B52爆撃機のこいつで何とMig21を撃墜した達人がいる

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I1 месяц назад

The mig pilot got greedy. Thought it was an easy kill. Instead got his ass handed to him. I’ve always wondered afterwards were they escorted out by American fighters afterwards. I’ve known about this for a long time. But it’s still cool

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マキシマム ザ おでん1 месяц назад

良いストーリーです👍

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I1 месяц назад

It is indeed

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toku the ブッチャーⅡ1 месяц назад

同じような戦法で、プロペラ機がジェット機に勝つ!という千葉真一主演の空戦アクション映画がありましたね😊未見ですが 朝鮮戦争でもホーカーシーフューリーがMiG15を撃墜した事例がありますが、それはどういう戦法だったのか・・・?

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マキシマム ザ おでん1 месяц назад

千葉さんが出ていたのはアイアンイーグルシリーズ3作目のエイセス/大空の誓い、ですね。

Фото профиля Richard Housden🇺🇲🇯🇵🇮🇪🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿🚳🎸🪕🥃
Richard Housden🇺🇲🇯🇵🇮🇪🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿🚳🎸🪕🥃1 месяц назад

Minor Correction: The Lufbery circle is a defensive air combat maneuver where aircraft fly in a circular chain. It was named after World War I flying ace Raoul Lufbery, though he did not invent it. [1, 2, 3]

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マキシマム ザ おでん1 месяц назад

そうです。昔からある戦法でした。

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オヒョヒョ1 месяц назад

コレですね^ - ^DVD見てます

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tiko1 месяц назад

ミグは2機いて1機は引き上げたけど、深追いしたもう1機がやられたんでしたね。

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洋菓子工房くぼ田1 месяц назад

まさに「背後を取る」 素晴らしいです😊

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マキシマム ザ おでん1 месяц назад

実際にやるのが凄いとこですねー。

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ららら1 месяц назад

第二次大戦のドイツMe262も似たようなもんかなぁ…

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おじゃま虫1 месяц назад

速ければ小回りできない事を知ってれば追われてなければ勝てるんじゃない?

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マキシマム ザ おでん

27,830 просмотров • 26 дней назад

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77,907 просмотров • 7 дней назад

【ドローン全盛時代に、なぜ戦車は必要なのか?】 「ドローンで壊されるから戦車は無用の長物」という意見をよく見かけますが、軍事的にはノーだと思います🤔 💥戦車が「無用の長物」に見えるのは、ドローンによる撃破シーンばかりがメディアで強調されるためです。しかし、軍事専門家の間では「ドローンの脅威は大きいが、戦車を代替できる兵器は他に存在しない」というのが共通認識のようです。 ドローンは強力な「飛び道具」ですが、敵の激しい銃火を弾き返し、強固な陣地を物理的に「突破」して占領できる兵器は、今も重装甲と大火力を備えた戦車しかありません。 🔸戦車が現代戦でも絶対に必要とされる「役割」と「戦術上の必要性」 1. 敵の防衛線を「突破」する唯一の手段 ・銃火を突っ切る能力: 現代の戦場はドローンだけでなく、機関銃、迫撃砲、地雷、砲弾の破片で埋め尽くされています。これらすべての攻撃に耐えながら、敵陣地に突撃できるのは重装甲を持つ戦車だけです。 ・歩兵の盾: 装甲のない歩兵や軽車両は、敵の機関銃一丁で前進を止められます。戦車が「動く盾」として先頭に立つことで、初めて味方の歩兵が安全に進撃できます。 2. 「圧倒的な破壊力」の即時投射 ・大口径主砲の強み: 戦車の120mm以上の主砲は、敵の強固なコンクリート陣地や建物を一撃で粉砕できます。 ・ドローンとの違い: ドローンは少量の爆薬しか運べず、天候(強風・雨)や電波妨害(ジャミング)で無力化されやすい欠点があります。一方で、戦車の砲弾は天候や電子戦の影響を一切受けず、かなりの時速で移動し確実に目標を破壊します。 3. 「機動力・防御力・火力」の三位一体 ・唯一無二のバランス: 地上兵器の中で「敵の攻撃を弾き(防御)」、「悪路を高速で走り(機動)」、「敵を粉砕する(火力)」の3つを最高レベルで兼ね備えているのは戦車だけです。どれか1つが欠けても、敵陣地の占領や防衛は成り立ちません。 4. 陣地を「占領・保持」する心理的圧力 ・エリア支配力: ドローンは上空を通過するだけで、その土地を「占領」することはできません。最終的に土地を確保するには地上部隊が必要です。 ・強烈な威圧感: 数十トンの鉄の塊が主砲を向けて迫ってくる恐怖は、敵の歩兵に対して絶大な心理的圧力を与え、戦意を挫きます。 結論:ドローンは戦車を「補完」するものであり、「代替」ではない ドローンは強力な「空の目」であり「精密な飛び道具」ですが、それ自体が敵の砲火を耐えたり、陣地を乗っ取ったりすることはできません。 現在は「ドローンの攻撃力が戦車の防御力を上回っている過渡期」であるため弱く見えますが、今後は戦車側もドローン迎撃システム(レーザーやジャミング)を装備して適応します。結論として、「戦車がなければ勝てないが、戦車だけでも勝てない(ドローン等との連携が必須)」というのが現代の戦術はないでしょうか? ドローンは戦車を代替するものではなく、戦車の「目」や「盾」として連携する時代へ。戦車がなければ勝てないが、戦車だけでも勝てない。それが現代陸戦のリアルです。 #軍事 #現代戦 #ドローン #戦車 #ミリタリー

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【歴史的瞬間】世界初のジェット爆撃機「Ar234」が撃墜された本物のガンカメラ映像 1945年3月14日、ライン川に架かるルーデンドルフ橋(レマーゲン鉄橋)の破壊任務に赴いたドイツ空軍第76爆撃航空団(III./KG 76)の「アラド Ar 234B-2 ブリッツ」が、米陸軍航空軍のP-51Dマスタング(ロバート・E・バーンハート中尉機)によって撃墜された超貴重な記録です。 当時、ユンカース製Jumo 004軸流ターボジェットエンジンを双発で搭載し、最高時速約740kmを誇ったAr 234は、水平飛行中であればレシプロ戦闘機での捕捉が事実上不可能な「無敵の快速」でした。 ▼ P-51マスタングが仕掛けた戦術 米軍のP-51は、正面からの追いかけっこを捨て「待ち伏せ戦術」を選択。Ar 234が自由落下爆弾(SC500/SC1000など)を投下するために低空へ進入し、急降下から水平爆撃に移る「一時的に減速する一瞬の隙」を完全に予測していました。 位置エネルギーを速度に変えて上空から一気にダイブし、速度差を相殺して射程内に肉薄。12.7mm重機関銃による見事な低空一撃離脱(スラッシュ・アタック)で仕留めました。 WW2最末期、革新的な「ジェットの速度」を、老練な「レシプロの戦術」が打ち破った象徴的な空戦記録。機首の前面ガラス風防、細い胴体、主翼下のエンジンポッドなど、Ar 234特有のシルエットが鮮明に確認できる、ミリタリー史に深く刻まれた映像です。 #Ar234 #P51 #ミリタリー #航空戦 #ガンカメラ #WW2 #ドイツ空軍 #レマーゲン

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私は28才から36才まで6人の子を産み、改めて「あの戦争」を考えると、息子と娘の命を何のために母親たちは捧げたのかを思いました。戦死者230万8千人(うち女性5万7千人)の命で私たちは何を得たのでしょうか。それは「人種差別の廃止」です。あの時代、有色人種は人間として扱われなかったのです! 石破茂総理は、来月に戦後80年談話を発表すると言っています。 しかし、その内容は戦後に塗り替えられた偽の歴史でしょう。 なぜ日本が中国で戦争をしなければらならかったのか。 それはナチスが中国軍を指揮していたからです! 誰も知らないでしょう? 当時の中国軍が、右手を高く突き出し、「ジークハイル!」と叫ぶのが公式の挨拶だったことを。 実際にナチスドイツから派遣された軍人が、南京で日本軍と戦っていたことを! だから日本はナチスドイツと条約を締結してナチスを中国から追い出したことを! なぜ、日本が東南アジアで戦争をしなければならなかったのか。 それは東南アジアの多くの人々が家畜として扱われ、人権を否定されていたからです! 誰も知らないでしょう? 当時のイギリスやオランダが、レクリエーションでアジア人を殺害しても殺人罪が適用されなかったことを! 実際に国連で人種差別廃止が話し合われたのに、アメリカとイギリスが反対して人種差別が合法化されたことを! 20年以上、話し合いで解決を試みようと日本人は頑張ったが不可能だった。 ならば、武力をもって正義をつらぬくしかあるまい。 あの戦争の目的は人種差別の廃止であり、 日本の母親たちは、 そのために息子と娘を捧げたのです。 息子たちは、空に散り、海に浸かり、山に草むし、沼に沈み、川に流され、野に斃れた。 娘たちは、看護のため、汗だくとなり、血まみれとなり、傷ついた人々を救うため、必死になり、 ついに敵の攻撃でその命を美しく散らせたのです。 正義があったのです。 その正義のため、日本は戦ったのです! にもかかわらず、その正義を隠すため、 新たな汚辱にまみれた談話がまた出されようとしています。 私は日本人として、6児の母親として、それが許せないのです。 あの戦争を正しく理解していなければ、 日本はまた戦争に巻き込まれ、悲惨な未来が待っています。 なぜならば、「日本人は侵略者だった」という歴史認識は、 これから未来に、私たち日本人を虐殺する大義名分のために作られているからです。 ニュースで見たでしょう! ただ日本人というだけで内臓をナイフで引きずりだされて殺された小学生を! それを賞賛する数億の人々を! 「過去に侵略した奴らは女性も子どもも殺していいんだ」 これが「歴史の塗り替え」の目的です。 そうならないために! 今年3月に出産後、育児をしながら寝ずに上梓しました。 読んで下さい! 未来のために! 歴史認識は、国防です! 橋本琴絵著 『新大東亜戦争肯定論』(¥1870)

橋本琴絵

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