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生放送で伝説のブチ切れ⚠️ 2004年 朝まで生テレビ! 評論家 四宮正貴(当時57歳) ジャーナリストの田原氏に「聖徳太子知らない?」と言われ烈火の如くキレる💥 •皇室と日本についての討論 •四宮氏は2021年逝去 (享年74歳) 田原氏の質問を侮辱と捉えた結果こうなってしまった

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2025年8月21日、飯山あかりchにて守る会誕生秘話、その原点と目的ついて振り返る。それぞれで動いていた飯山さんを救済したい藤岡会長と児玉理事の流れが合流して自然発生的に出来た。日本保守党による言論弾圧を許してはならない。被害者を金銭的、精神的に支援。これが原点と目的であると再確認出来ました。 「これは百田氏に対するね、こう名誉毀損訴訟を提起するかどうか検討することになったんですよ。そしてこの話し合いが守る会誕生のきっかけとなりました。この話し合いが行われた時点で飯山氏に対する日本保守党からの訴状がすでに飯山氏の元に届いていました。百田氏を提訴することに必ずしも反対ではありませんでした。しかしそれよりも飯山氏の救済について何らかのアクションを起こさねばならないと考えていました。この頃、私と同じように訴訟になった時に飯山氏への支援体制を作る必要性を考えていた人がいました。その人は東京都江東区にお住まいの児玉のぼる氏です。児玉氏の意向は飯山氏にも早くから伝えられていました。こうして私と児玉氏の2つの流れが合流して守る会の結成に至ります。児玉氏がこの会は自然発生的に生まれたとしきりに述べているのは誰か1人の指令や思いつきで生まれたものではないという経緯を強調しておられるのです。私や児玉氏だけではなく、訴訟になったら飯山氏を助けなければならないと考えていた人は日本に沢山居たはずです。被害者を見殺しにするようなことは日本保守党による言論弾圧を許すことになってしまうからです。いくつもの偶然が重なって私と児玉氏がたまたまそれらの声を代弁する立場に置かれたに過ぎません」

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日本保守党の百田代表が、有本氏のニコ生(会員限定)配信中に、本の宣伝のためのYouTube配信を開始するも、ゲストの梅原さんに失礼と有本氏が激怒。百田氏はかなり気分を害し、配信を早々に終了。百田氏はサイトが違うから視聴者を奪わないのに、なぜ怒るのかと、腑に落ちない様子だった。 これは私の推察だが、有本氏が激怒したのは、よく稼げるニコ生(会員限定)配信を邪魔されたからだろう。そして百田氏を応援するついでに有本氏を応援している人が多いから、百田氏が配信を始めれば有本氏の視聴者の多くが百田氏の配信に流れる。有本氏が百田氏の人気を利用している構図を、百田氏は理解していないのだろう。 ---文字起こし--- 2024/12/17 百田氏配信 有「もしもし」 百「もしもし、はいはいはい」 有「ちょっと失礼じゃないですか、いま梅原さんが一生懸命喋ってる時に」 百「いやでもね、これね、そんな僕がやってるからいって、有本香チャンネルで見てる奴がここに来ませんって。マジで」 有「いやいや、そういうことじゃないですよ。百田さんがまた余計なこと喋ってるから止めてくださいってコメントがありました」 百「何も余計なこと喋ってないで、全然」 有「明日発売でしょ」 百「うんそう」 有「それだけ言っとけばいいんですよ。みんながね、梅原さんに謝ってくださいって」 百「あのこれね、YouTubeで流れてますねん」 有「いいですよ、流れてたって。本当に百田さんは信じられない人です。自分のことしか考えてないです」 百「ちょっと待ってくれよ、マジで、ちょっと待ってくれ」 有「どうしました?」 百「あの、ちょっとこれ切ってから私とマジで話そうや。それちょっとあんまりやで、その言い方」 有「だってみんなこっちのチャンネルの人が怒ってんですもん」 百「なんで?」 有「わからないんですね」 百「なんでよ」 有「まあいずれにしましてもちょっと番組中ですから」 百「うん一旦切るわ」 有「切りますよ」 百「ちょっとマジで怒ってるわ、なんでやろうね。邪魔してないのにね、全然。いやこれがね有本さんがYouTubeでやってたら、これはやりませんよいくらなんでも。でもねニコ生の会員でやってるんですからね、そんな直接邪魔なんかなってないんですけどね。まあわかりました、僕も喧嘩するのも嫌やしね。本の宣伝も楽しくないよね今ね、全然。本の宣伝だけバッとやって終わりますわ。なんやあのおばはん、ほんま腹立つ」

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トランプ大統領が標的となった暗殺未遂事件、覚えていますか? 🎙️ タッカー・カールソン氏とジョー・ケント氏が、この問題の「核心」に迫る対話をしています。 🔍 問題の焦点はこうです。 トーマス・クルックスが練習した射撃場の監視カメラ映像、当局はこれを持っているはずなのに、一切公開しようとしていないんです。 映像を見れば分かることがあるはずです。 クルックスは誰かと一緒に訓練していたのかと。 📵 なぜ公開しないのか、という問いにケント氏はこう答えます。 情報を出さないでいると、人々が勝手に結論を出し始める。 そこから突飛な陰謀論が生まれる。 するとその陰謀論は簡単に「論破」できて、言った人間を狂人扱いできる。 そうやって本当に聞くべき質問が、永遠に放置されるんです。 🧠 カールソン氏はこの説明に思わず笑いをこぼしながら、ケネディ暗殺の頃から続く「戦術だ」と言います。 そして「これほど明快に説明した人間を見たことがない」と続けました。 ⚠️ ケント氏はさらに続けます。 当局が黙り込むと、どこからともなく人が集まり出す。 ネットの性質上、その意見の半分以上は突飛な方向に流れていく。 本物の詐欺師やボットが混じることもある。 結果として、疑問を持つ人全員が「陰謀論者」扱いされ、隠したい事実から関心が完全にそれてしまう。 😤 そして最後にケント氏はこう締めくくります。 まともな質問をした人間も、その瞬間に「狂人」と呼ばれてしまうと。

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