Sensitive content

This media may contain sensitive content.

Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

【男2人で同時に楽しめるオナホ】 1人で2度楽しめる用途なんだろうけど、 両側から男同士で挿入し【ともだちんこ】するのがベストな使い方⁉︎😂 僕もネタとして車に積んでます笑 雷神 #pr

76,415 просмотров • 1 год назад •via X (Twitter)

Комментарии: 1

Фото профиля ウラけん69
ウラけん691 год назад

そんなのあるの!!

Похожие видео

実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

449,088 просмотров • 2 месяцев назад

ゆめちゃん❗️23歳おめでとう❗️ デビアンに加入した時13歳だったゆめちゃん、10回目の誕生日❗️おめでとう❗️ 加入した時からずーっとずっとくるみが喋りかけてばっかりでこの10年間ずっとうるさいよね!?笑 ゆめちゃんを笑かすことが何よりも楽しいし、ゆめちゃんにツッコまれるのをいつもまっています!♡ ゆめちゃんは人を笑かそうとして喋ってるわけじゃなさそうなのに、口をひらけばおもろい一言いってくるしゆめちゃんに楽しくしてもらってることばっかりだー!! なんやかんや気付けばこんなにも長く一緒に活動してて、でも毎回ゆめちゃんの美しさにびっくりしてます! 自分かわいくないーとか言うけど!てめーは!!!可愛いんだよ!!!!💢 ゆめちゃんがステージで楽しそうな時を見るとやっぱり嬉しいし、ゆめちゃんが自信満々な人になれるように近くで応援してますヨ♡ ゆめちゃんの美貌も、ゆめちゃんの歌も、ゆめちゃんのダンスも、ゆめちゃんのお喋りも、ゆめちゃんの大事なところで頼りになるところも!全部全部最高だよ〜!! 23歳も楽しんでね❣️❣️❣️ ⬇️ゆめちゃんによくやる【この空間の何かのモノマネをするから当ててゲーム】 ※お誕生日の人よりくるみが目立ってる動画でごめんけどおもろいから見て欲しい

竹越くるみ Devil ANTHEM.

16,763 просмотров • 5 месяцев назад

【娘さんからサプライズでGS400】 こんにちは。王鈴です。 僕はリサイクルショップをしています。 色々な物を買取しています。 そんな中、バイクを買いとってほしいとの連絡が…。 もちろん、喜んで買取はさせていただくのですが、 何だか訳アリな感じ。 娘がサプライズで買ってくれたバイクだから本当は手放したくないけど、 どこに持っていっても直らない。 だから、泣く泣く手放すと…。 買ったばかりだし、修理にも相当費用がかかっています。 ん~、そんな状態で買取したくないなぁ…。 まぁ、これも何かの縁だしちょっと見てみるかと思い、 僕のガレージに乗ってきてもらうことに。 修理の見積もりなども見せてもらいました。 で、GSの状態を確認すると、回転が全然落ちてこない。 なんかピーピー鳴ってるし。 ということは、このバイクで一番やばいのは修理したお店が手を付けたところです。 で、さっそくキャブレターを開けてみるとちゃんと組めてない状態でした。 以前、レン君のGSで懲りたので一度すべて分解して確認することに。 イグニッションコイルも当時物。ポイントもギャップほとんどなし。 なぜか、パワーフィルターに変えてるし…。 とりあえず、持ってきてもらった純正のエアクリと僕のキャブレターを付けて帰宅。 んで、後日、再度来てもらいました。 点火系を純正品で一通り交換。 キャブレターは使い物にならない状態だったので結局僕のを買いとってもらいました。 まだ、やるところはあるけれど気持ちよく走れるようになって喜んでもらえました。 何より、娘さんが喜んでくれたのが嬉しいですね。 旧車欲しがる人間なんてクセの強いのが多いし、バイク屋さんも大変だとは思う。 工賃ケチるやつだっているしね。 そんな人の整備はまぁ、それなりになってもしょうがない。 でも、きちんと工賃払ってくれてる人はお客様なんだから、もう少し大切にしてもいいんじゃないかな。 #GS400

王鈴/出張買取の童夢リサイクル

24,995 просмотров • 10 месяцев назад

大森さんがインスタライブで、ミセスが冷笑されること、ハスられること、斜に構えて捉えられることについて語った。「僕が音楽好きだったとして、ミセスという存在を傍から見た時に、僕もやっぱりハスるなというか、斜に構えて見るよなと思ってて。なかなかそのグループのコアな部分というか大切なものって見えないものだから。自分だったらなぁと思う、僕そっち側の人だからどっちかというと。でもだからこそ、突っ切って、ぶっぱなしたさがあるよね」と……。 少し前に、米津さんがインタビューで「(冷笑は)自分を守るために機能していることもある」と発言していたことを思い出す。そのような態度で居ることでしか自分を保てないほど苦しい境遇に置かれてる人たちなのだということが、彼には見えている。その慧眼に驚かされるとともに、どん詰まりに居る人を馬鹿にできないし置いていけないと考えるのが米津さんなのだなと思った。傷を保護する自衛としての手段、あるいは最後の砦としてのユーモアを否定しない。顔すら見えない遠くの誰かの人生にそっと想像力を伸ばせる彼が(彼は否定するかもしれないけれど)実に福祉的で、私は大好きだ。今の時代になくてはならない感覚のアーティストだと思う。 一方で、物事を誰よりも穿って見てしまう、斜に構えてしまうデフォルトの自分のネガ思考を把握した上で、いや待てよ、僕たちはいずれ灰になって空を舞うんだからその時間が勿体ない。哀しいかな、人生には意味なんてない。だからいっそのこと圧倒的に「ぶっぱなす」、ぶっちぎってみせる、そうでもしないと人生やってられんだろ!という方向にギアを切る大森さんのこともまた大好きだ。そこにはミセスの曲に共通する「ニヒリズム」から「積極的ニヒリズム」への転換がある。体育座りをして指先で傷つけあっていても仕方ない。だから彼は粛々と自分の信じる音楽を作り、ぶっちぎった先(キラキラした花道のど真ん中)で、孤独を歌おうとしている。圧倒的な熱量で、こぼれ落ちてしまった人を温めようとしている。私もド鬱のド陰キャなので、彼らのヒーロー性が眩しくて聴けないという意見にも分かるところがあるが、彼のそもそもの出発点が「拭えない孤独」であることを理解して聴くと、ミセスの楽曲は途端に深みを増すし、生きることへの起爆剤になると思っている。エンターテインメントにおいて、大衆化することとマイノリティの痛みに寄り添うことはトレードオフになりがちだ。ただ眩しいだけの光は、暗闇にいる人を時に拒絶しさらに深く傷つけてしまうこともある。そこを諦めず、「間口を広げながら、深みもつけていく」という誰も挑んだことのない矛盾する難題をやってのけようとしているのが大森さんでありミセスだと思う。正気の沙汰ではないし、ポップスを鳴らす覚悟が半端ない。もはや狂気だ。 どちらも根は同じド陰キャなのだが、発露の仕方が異なるのがおもしろい。 ここに風くんが居たらなんと言うかな、と想像しながらフフフとなる。「冷笑?なんでそんな疲れることしとるん?何なんw にんげんのみなさま、貴方こそが神で、貴方こそが愛。それを忘れないで」とあの優しげなトーンで言うかもしれないし言わないかもしれない。​「ハスる」「冷笑する」という自意識のこんがらがったゲームそのものを、彼なら「それ、幻じゃが。お疲れさまぁ」とお茶を差し出すように軽やかに無効化してしまいそうだ。やはり大好きだ。 ​米津さんが「暗闇に一緒に腰を下ろしてくれる人」ならば、大森さんは「自らの闇を焦がす光で世の中を照らす人」であり、風くんは「そもそも私ら、最初から光の中に放り込まれとるが?」という人なのではないか……冷笑をきっかけにそんなことを思ったりした。彼らの音楽がそれぞれのアプローチで、生きづらさを抱える私に気づきをくれ、肯定してくれることに感謝している。同じ時代に異なる三つの光。日本の音楽シーンは今日も豊かで楽しいね。

ナギ

935,233 просмотров • 2 месяцев назад