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真田広之さんがアメリカのゴールデングローブ賞テレビドラマ部門で主演男優賞を受賞した『SHOGUN 将軍』は、関ヶ原の戦い直前の徳川家とカトリックとプロテスタントの関係を大河ドラマや教科書では伝えられない国際的な視点で描かれている。欧米が日本の歴史をどう見ているかを知る良い機会。

25,467 views • 1 year ago •via X (Twitter)

2 Comments

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あいひん1 year ago

オランダ(プロテスタント・カルヴァン派)と徳川家康との繋がりを公文書から追ったNHKの力作

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あいひん1 year ago

カトリックとプロテスタントの対立から、カトリックであるポルトガルとスペインは、宗教・帝国的野心の一環として日本に宣教師を派遣。宣教師は、銃器や交易品の入手、新技術の導入など、軍事・経済的な利点を求める戦国大名と利害関係を築きながら、布教・諜報活動を行なった。

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お二人の対談内容が、衝撃的だった。 ジェイソン・モーガン先生は、こう語っていた。 ウクライナ戦争は、単なるロシア対ウクライナの戦争ではない。 その背後には、国際金融・軍産複合体・イスラエル、ユダヤマフィアの強い影響力がある。 さらに、イランをめぐる戦争もまた、イスラエルの利益と深く関係している。 世界中がその構造に巻き込まれているにもかかわらず、日本ではその本質がなかなか伝わらない。 なぜなら、日本国内には「保守」を装いながら、実際にはアメリカやイスラエルの都合を代弁するような言論『排米保守』が強く存在しているからだ。 保守の顔をした言論人を通して、 「アメリカに従うことが保守」 「イスラエルを批判してはいけない」 という空気が作られている。 メディアもまたBBCのプロパガンダ放送をそのまま翻訳して流しているだけ。 ちなみにBBCはイスラエルの諜報機関モサドから多額の援助を受けているとエプスタイン文書でばれている なぜ日本が、イスラエルの戦争に巻き込まれなければならないのか。 なぜ日本が、アメリカの戦略のためにアジアで戦争の準備をさせられているのか。 なぜ日本人は、それに気づかないまま、今の政治を支持してしまうのか。 モーガン先生はこう語っていた。 「アメリカにあれだけのことをされ、今もなお経済を壊され、好き放題やられている。それなのに、なぜ日本人は排米保守に騙され、傀儡である高市氏を支持し、黙っているのかわからない」 宇山氏もこう指摘していた。 「日本はGHQの統制によって精神的に去勢され、さらに現在は“エセ排米保守”の力が強すぎる。そのため、本当の情報が国民に届かない」 高市氏は保守の顔をしていても、実際にはアメリカの意向に沿って動く政治家であれば、ゼレンスキーと同じ、ただの操り人形だ。 つまり、日本が向かわされているのは、 「日本を守るための戦争」ではなく、 「アメリカとイスラエルの戦略に日本が利用される戦争」だということ。 ————- 🐶茂木誠先生も先日、ジェイソン・モーガン先生の話が決して荒唐無稽ではなく正しいと語っていた。 チャンネル桜での話も見たが、今ならその意味がよくわかる。 日本人はそろそろ気づかなければならない。 「親米=保守」ではない。 「アメリカに従うこと=日本を守ること」でもない。 本当の保守とは、日本を外国の戦争に差し出さないこと。 日本人の命と国益を、他国の都合よりも上に置くことだ。

Rutaso.Japan🇯🇵🐶

22,594 views • 3 months ago

なんだか、チャイナ🇨🇳では堂々と「歴史の書き換え作業」が進行しているような気配がありますね📚。 蒸気機関も、電報機も、発電機までもが「すべてウチの発明だった」と語られ、その根拠が永楽大典にあると主張してる💦 こうなると、嘘を平気で言っているのか、それとも本当に学校でそう教えているのか……どちらにしても、背筋が冷えるような怖さを感じます😨 「永楽大典は四千冊、その中にすべての原型がある」と語り始め、満洲族がそれを売り払った、彼らは中国文明を守る気がなかった……というストーリーが一気につなげられていく。 この展開、事実より「信じたい物語」のほうが大事にされてる印象ですね。 そして極めつけは、「アリストテレス」までもが永楽大典の“音訳”だという話💥。 さすがにここまでくると、聞いてる側の脳のシナプスが悲鳴を上げそうです。 ワットの蒸気機関も、「明の技術書を見て改良しただけ」だとか、鄭和が蒸気機関でアフリカまで行ったとか……もはや、歴史そのものの基礎がまるごと塗り替えられてます💦 でもいちばん恐ろしいのは、こういった内容が動画で広まり、普通に受け入れられ始めているという現実🌐。 これは、ただの珍説じゃ済まない。世界中の教育や情報空間が、どれだけ歪んでいるかを象徴しているようにも見えます。 日本でも、教科書の内容をめぐる論争が続いていますが…… こうした「もう一つの歴史観」がネットを通じてどんどん浸透していくこと、無視できません。 何を事実として教えるのか、何を“知識”として信じるのか、その境目がどんどん曖昧になってきています。 嘘なのか、それとも本当にそう教えられてきたのか.... どちらにせよ、その世界観が当たり前のように語られ、広まっているという現実こそ、最大の恐怖かもしれませんИе 💡

トッポ

127,837 views • 8 months ago

大場一央氏(儒学者) 米中が共有する歴史観と相容れず、毀損され続ける日本文明の正統性 米国は伝統的に「野蛮人を打倒して弱者を救済した」というストーリーのもと、虐殺や征服を正当化してきた歴史観を持つ。原爆投下が象徴するように、日本はその米国によって「やられた国」である。 アメリカは、中国市場を開放させるために日本に圧力をかけ、大東亜戦争で日本を潰したという事実を決して認めない。それを認めれば、自国の文明としての正統性を自ら覆すことになるからだ。アメリカはあくまで「中国を圧迫した日本を打倒して解放したのは我々だ」と主張し続けるのである。 現在、中国や韓国が日本に対して執拗な歴史戦を仕掛けているが、それが野放しになっている根本的な原因はアメリカの存在にある。中韓の主張はアメリカの歴史的「正統性」に裏打ちされている。 この構造がある限り、日本は常時、文明的な正統性を毀損され続ける状態にある。したがって、トランプ氏に靖国神社参拝を求め、この呪縛を解除してもらおうと期待するのは馬鹿げた話である。 文明的な観点で見れば、「日本にやられた中国を、アメリカが助けた」という歴史を共有している以上、米中は事実上「最大の同盟国」であると言える。この関係を切ることはできない。 元動画 【討論】日本が危ない!日米首脳会談から生まれる次のステージ[桜R8/3/27]

和中 光次(わなか みつじ)

28,118 views • 4 months ago

高橋五郎 最終講話 2017年2月 2017年 暗殺された為、体調が悪い中での遺言 ・アメリカ政府の本質はヤンキー=奴隷の分際で態度がでかかったら殴る ・言うこと聞かない奴隷国の総理は暗殺する ・金が無いので日本から搾り取る事が最大の目的 嘘で固めてきた歴史という事を理解できないと何も理解できない 日本人は潔癖なので、お金の話、政治の話を基本してはいけないという風潮がある。性善説がある。 それは日本人以外には通用しない、悪用される。 歴史には二つある。 皆さんが知ってる歴史と、知らない歴史。 知らない歴史は東大やケンブリッジ大学行っても誰もわからない=学歴は無意味。 知らない歴史を知らないほうが出世するような社会構造が作られている。 その方が金になるし、その為に忙しい。 毎日忙しいから本当の歴史なんか知らないまま毎日ごり押し人生を送る。 真実より毎日の飯の為に奴隷人生を邁進する。 明らかに悪いことが目の前にあっても見てない事にする。 悪いことやってる自覚があっても何も考えず突き進む。 金儲けの事しか考えず他は全て捨てる。 それが今までの皆さんがやってきた日本の社会です。 #高橋五郎

橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫

444,975 views • 2 years ago