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#石破さんありがとう 〈石破辞めるな〉という動きについて 「党内で争うのではなく国家国民に対して、きちんと仕事をしてくれという、強い意志の表れではなかったか」 「野党の方々にはもちろん、その向こうにいる有権者の方々に向けて話すということが、一定の支持に繋がったのかも知れない」

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日本保守党の百田代表が、アフリカのホームタウンの件について、石破首相が移民を大量に受け入れようとしている、邪推だが石破首相はキックバックを貰おうとしているか、国民を道連れに日本をムチャクチャにしてやろうとしていると発言。国政政党の代表で国会議員がこの発言は、いかがなものだろうか。 ---文字起こし--- 2025/8/25 百田氏配信(無料部分) 「石破がもうとんでもないことやり出しましたね。もう何?アフリカのホームタウンにするって。ホームタウンってなんやねん。野球とちゃうでっちゅう話やね。でどうも聞くところによると、なんかタンザニアとかナイジェリアとか」 「いろんな市がね、いろいろ言い訳こいてますわ。いやいやこれは移民じゃないんだと言うてますけどね。いやこれは移民でしょう。おそらく相当入ってくるでしょう」 「今回もアフリカにワーってやってることは、絶対これ金動いてるはずなんですよ。だってアフリカ何の得があんねんってもんですからね。そうするとそこにまたキックバックがあったとしたら。まあだからね、総理辞める前に一稼ぎしてるんかなというような考えがね、そんな邪推かもしれない、起こっても不思議はないですよね。でもう一つ考えられるのは、いやもうどうせ俺、日本国民にえらい嫌われて、もう辞めろ辞めろって言われてね、石破辞めろとかいっぱい言われて。もうネットでムチャクチャ叩かれて、もう辞めたらあと。辞める前にちょっとお前ら道連れにしちゃったらあ、もう日本ムチャクチャにしちゃったらあというふうに。日本をもうメチャクチャしたれと、最後にね。というようなことを考えているのかなというのも、まあまあ一つの、もう一つの邪推ですよね」

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石破前首相が講演で国会審議について、自分が首相の時は「とにかく、なるべくなるべく丁寧に丁寧に」と心がけていた、先輩政治家に「野党に賛成してもらうのは無理だと。しかし納得はしてもらえ」と教えられたし、少数意見を尊重しないと民主主義というのは機能しないと述べた。 ---文字起こし--- 2026/4/6 石破前首相講演 「私は自分が政権をお預かりしている時に、国会の審議というのは『とにかく、なるべくなるべく丁寧に丁寧に』ということを心がけておりました。論破すればそれで正しいというものでは全然ありませんで、相手を論破すればそれでいいという話にはなりません。 質問者の向こうには、その人たちに投票した、期待を寄せた大勢の国民がいるのであって。いかにして納得してもらうかというために、国会審議というのはあると私は思っていましたし、今でもそうです。 我々が当選した時に、竹下登先生とか渡部恒三先生とか、そういう国対のプロみたいな方がいらっしゃいましたが、そういった方々が我々に教えてくださったのは、『野党に賛成してもらうのは無理だと。しかし納得はしてもらえ』ということをよく言っておられましたですね。 なぜこれに賛成できないのか、なぜ反対するのかということをきちんと理解をしてもらう、有権者に理解してもらうということは大事なのであって。『賛成してもらうことは無理でも納得してもらえ』と言われたことを、私はよくよく覚えているところでございます。 やはり少数意見を尊重しないと民主主義というのは機能しないのだけれども、ともすれば少数の意見というものを没却するというのか、揶揄するというのか、そういうことはやはり民主政治においてはあまり上手くないのではないかというふうに思っております」

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維新の藤田共同代表は2024年2月に記者会見で、維新による審議拒否について説明していたのに、2026年6月に「維新は審議拒否戦略をとったことはない」とポスト。忘れているのか、国民を騙そうとしているのか、どういうことなのだろう。 ---文字起こし--- 2024/2/21 幹事長・記者会見 記「今回のお話の中で、ある意味審議拒否っていう態度を見せていくっていうのの有効性は、今の説明ですごく分かったんですけど。今後、その審議拒否をちらつかせる戦略というのは、今回のことで『その戦略もありやな』と思ったのか、『有効である』と思ったのか、それとも『やっぱりそういうことを軽々にやるもんではない戦略』なのか、その辺はいかがでしょうか?」 藤「あんまり私はそこなんか深く考えたことないですけども、なんか毎回毎回やってたら、『あ、またやってるわ』みたいな話でしょ。実際そうなってるじゃないですか、立憲民主党さんなんか。 だから我々のようにそういうスタンスのところが、よほどこの腹に据えかねるというか、国民に対して信頼を逸しているという、そういう思いから苦渋の決断で審議についても、『この事実究明をしっかりとやるんだ』という決意を示さないことには進められないという、そういう覚悟で我々臨むぞということについては、私は一定、我々の支持者も、それから国民の皆さん、有権者の皆さんもご理解いただけると思うんですね。 だから戦略的にもったいぶって、『やらへん、やる』みたいな、そういうちょっと軽い話じゃなくて、基本スタンスとしてはやっぱり日程を人質に取って何か国会運営を荒らしたり、テクニック的にそういうことをやるという思想はそもそもなくて、王道でやりたいなという、そういう思いですけどね」

maku

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

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『石破、やめるってよ』 っていう話ですよね。 最後の最後に引っかき回して、 自民党を解党にまで 追い込んでくれるのかな っていうような淡い期待を持たれた方、 いらっしゃると思うんですけど。 やっぱりあの力関係というか、 自民党の限界なんだな というふうに思いましたね。 石破さんが辞める っていうことに関して どう思われますか? といったら、 国民生活にとって非常に重要な 経済というところに 何かしら寄与するような 政策みたいなものは 打たれなかったんだから、 今回みたいなことがあった時に 「石破辞めるな」 って声は一部にはあったけど、 猛烈な国民の声にはなってませんよ。 ハッキリ言えば。 社会を動かすぐらいの 揺らすぐらいの声にしなきゃ、 あの状態では粘れないと思うんですね。 もったいない。 ガソリン減税に消費税減税、 で、給付金。 これ一律でやるぐらいのことやってたら 国民が止めてますよ。 「何やってんだ、自民党」って。 そういう声はあったけれども、 弱かったってこと。 自業自得です。 石破さん、ワンチャンあったのにね。 自民党を、もうとんでもない状態に してしまうというか。 大きく動かしていくっていうのは チャンスがあったんだけど、 やっぱりこれまで真っ当に 生きてきた人っていうのは、 そういうような 大きなひっくり返し方っていうのは、 踏み込めないんだろうな、と思って。 もう見ててね、 ガンバレ! ガンバレ! みたいに 思ってる時もあったんですけどね、 私もね。 顔にいけ! みたいな、 やったれ! みたいな。 すいませんね、 その興奮が蘇ってきました。 れいわ新選組代表 山本太郎 (北海道釧路市 おしゃべり会 2025年9月8日より) フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> – ◼️れいわオーナーズ 国政政党のオーナーになりませんか? ◼️れいわフレンズ 無料(タダ)で政党の代表が選べる! あなたのご参加、お待ちしています。 >> – 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

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