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社長を辞めようと思ったときの話

61,777 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

4 Kommentare

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ヤヴァイ兵長vor 1 Jahr

創業メンバーが組織に貢献していなくても「"貢献"も必要だが彼らには"功労"があるから」と勘違いしてその立場を守っていたら、本当に優秀なスタッフが次々と辞め組織が弱体化した経験をしました。 経営者が「優しさ」をはき違えると組織は必ず弱くなりますね。 (自分のカリスマが足りないだけかもしれませんが) 特に若い頃の自分は「社員をクビにしない」って気持ちがありましたが、ある先輩に「社員を簡単にクビにする社長は最低だが、クビにすべき社員をクビにしない社長はもっと最低なんだぞ」と言われて深く反省した過去があります。 「偉い人ほどえらい(キツイ)思いをする」 って事ができずにいるのなら、とことん話して改めてもらうか、評価制度を明確にするか、人事を見直すべきでした。 「この会社は俺たちが創ってきたんだ」って自惚れが創業メンバーになければそのままで良いと思いますが現実はなかなか難しい話ですよね。

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Push backvor 1 Jahr

マジで中野さんみたいな方が知り合いにいたらどんなに楽しく充実した生活なのだろうと思う自分は大企業会社員で全然立場違うけど非常に尊敬中野さんみたいになりたいけどなる勇気もない自分の会社には中野さんみたいな人は今のところいないから尚更尊敬します!

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Rock Paper Sizzlevor 1 Jahr

💪 Merica, we're taking it back. 💯 You like Trump, you know it, time to show it. ✅ T's for Trump here:

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田代 智毅/SALES TRIBUTE 代表vor 1 Jahr

起業した立場になって分かりますが、この何も信用も無い時に信じてくれた人達に対しての感謝はやっぱり忘れられないです。とはいえは組織としては前に進み続けなければならない。ここの葛藤は死ぬ程あるなと。何が本当の正解なのかはこれから創っていきます。

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