
中野優作|CAR and LIFE.
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(株)BUDDICA代表取締役|「成長以外、全て死」https://t.co/cpmwxdCFQp
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【最大6万円分プレゼント】🚗 BUDDICAサマーボーナスキャンペーン🦅🦅🦅 セールや割引キャンペーンがあまり好きじゃない僕ですが、今回はやらせてください! 実は、みなさまのおかげで販売が好調です。ですが、先月売りまくったことで、在庫が全く足りていません。いつも最低1,200台の在庫を公開しておきたいところが、今は900台です。300台足りません。 だから、いつもより高く買い取らせてください。 ・車を売ってくれた方にAmazonギフト券3万円分 ・乗り換え(下取り)の方は+購入3万で最大6万円分 お盆フェアはやりません。この3日だけです! ご予約いただくとスムーズです! 実はこのキャンペーンは「俺が巻き取る」と現場のピンチを救おうとカッコつけて始めてしまいました。これ、滑ると恥ずかしくてしばらく現場に出られそうにないので、みなさま、是非来てください! 沢山のご来場お待ちしてます🦅🦅🦅
中野優作|CAR and LIFE.896,999 görüntüleme • 3 gün önce

『BUDDICA PHOENIX PRO 3PH洗車』 車の汚れには種類があります。 例えば、排気ガスや油分、虫汚れはアルカリ性で落としやすく、水アカやイオンデポジット、ミネラル汚れは酸性で落としやすいと言われています。 食器洗剤、洗濯洗剤、トイレの洗剤と使い分けるように、汚れの性質によって洗剤を変え、ゴシゴシ擦らず、科学の力で汚れにアプローチするのが正解です。 一般的な洗車は、中性シャンプーだけで洗うことがほとんどです。もちろん綺麗にはなりますが、性質の違う汚れが残ってしまうこともあります。窓ガラスの鱗や、樹脂部分の白くなってるのはミネラルやカルキです。その上からワックスなんかすると、ほんと最悪です。 そこで、BUDDICA PHOENIX PROでは「3PH洗車」という3種類の洗剤で汚れにアプローチするメニューを採用しています。 まずアルカリ洗浄で油分や有機汚れを落とし、次に酸性洗浄でミネラルや水アカを除去します。最後に中性シャンプーで全体を整えながら優しく洗い上げます。 人間も顔を洗わずに化粧水や美容液を塗るのではなく、まずクレンジングして、しっかり洗顔してからスキンケアするようなイメージです。それも、ゴシゴシ擦らず、なるべく摩擦なく、泡の重みで汚れを落としていきます。 そして、綺麗になったボディに簡易コーティングを施工することで、汚れの上ではなく、綺麗な塗装面の上に保護被膜を形成できます。 クルマの艶や撥水は、良いコーティング剤を塗ることよりも、施工前にどれだけ汚れを除去できているかで大きく変わります。 多くの人にとって必須ではありませんが、「愛車を長く綺麗に乗りたい」「最近、艶がなくなった」「洗ってもスッキリしない」というタイミングで利用すると、驚かれると思います。 僕はこれまでは、月に2回洗車機に入れてましたが、最近では3ヶ月に1度「3PH洗車」でメンテナンスするだけになりました。 “BUDDICA PHOENIX PROの3PH洗車” 是非試してみてください。甦れ🐦🔥🐦🔥🐦🔥
中野優作|CAR and LIFE.1,965,799 görüntüleme • 1 ay önce

『BUDDICA × うちゅうブルーイング』🚀 これは本気でヤバいです。 クラフトビール好きなら誰もが知る、世界No.1の「うちゅうブルーイング」。これまでどこともコラボをしてこなかった彼らとBUDDICAの初コラボが実現しました! BUDDICA DONUTSに合わせて開発したオリジナルクラフトビール2種と、ノンアルコールの「Jungle Drive」を7/18(土)11:00より販売開始します!! 当日は虎ノ門で1DAY POP UPも開催! 缶販売はもちろん、樽生でもお楽しみいただけます!!フルーツを惜しみなく、トンレベルでぶち込んだ、作りたてほやほやのクラフトビールの味をみなさま、是非楽しんでください!! 僕と隊長も11:00-13:00ごろまでいますし、トークセッションもありますので、ぜひ遊びに来てください!
中野優作|CAR and LIFE.92,818 görüntüleme • 4 gün önce

僕は10年前、会社員だった頃にM&A後の経営統合で大きな失敗をしました。 別ブランドだった子会社の、行き届いていない清掃、不揃いな家具、整理されていない棚を見て、「まずは環境から一気に変えよう」と断捨離を決行しました。 車屋が一年で最も忙しい1月に、「とにかく早く捨てろ」と号令をかけ、本社から求められるスピード改革を一気に進めました。 考える時間を与えず、自分も現場に入り、スーツが破れ、泥だらけになりながら、古い物を次々と処分しました。自分も一緒になって背中を見せれば、みんなが付いてきてくれると考えました。 当時の僕にこれ以外の選択肢はありませんでした。 古い物も、古い考え方も一度リセットし、組織を生まれ変わらせることが最優先だと思っていたからです。結果として良い効果は多く、付いてきてくれた若手を中心に数字を引っ張り、業績は回復して本社からも評価されました。 でも、その代償はあまりにも大きかったです。 20年、30年と会社を支えてきたベテランたちが、次々と会社を去ったのです。買収する側から見れば、「変化を嫌う人が抜けた」と前向きに捉えることもできますが、僕にはそう思えませんでした。 数字は伸び悩んでいても、お客様とクルマを心から愛し、人生をかけて会社を支えてきた先輩たちでした。その姿を見て、僕自身の心は壊れました。 この経験が、今のBUDDICAの原点です。 「いつか自分がM&Aをする立場になったら、買収される側の気持ちを何より尊重しよう。」「強引に変えるのではなく、一緒に未来をつくる会社になろう。」そう心に決めました。 あれから10年が経ちました。 僕たちBUDDICAは、日本でも屈指の老舗スポーツカーブランド「GARAGE-R」をM&Aしました。 10年前と同じ失敗を繰り返さないよう、時間をかけて話し合い、互いを尊重しながら、一緒にブランドを育てています。今のところ業績は大きくV字回復、一気に黒字化しました。 そして何より、ベテラン社員の大量離脱はありません。数字以上に、それが一番うれしいです。10年前に失敗した自分も少しは成長できたのかなと思います。 「BUDDICAの中野くん」のYouTubeは、成功談ではなく、中野優作の成長日記です。 失敗も葛藤も、そのまま残していきます。 本日19時公開です。ぜひご覧ください。
中野優作|CAR and LIFE.172,724 görüntüleme • 20 gün önce

9年前の2017年の今頃、僕は家賃15万円のプレハブで洗車をしていました。他の車屋さんが捨てる車を5万円で売ってもらい、洗車をして、ヤフオクで買ってた中古のカーナビを付けて、10万円で売ってました。 まだ暗いうちから、深夜まで肉体労働と仕入れを繰り返してました。5万円で買った車を、10万円で売って、 そのお金でまた10万円の車を仕入れて15万円で売って。これまでの9年間で、これを5万回繰り返してきました。 僕たちBUDDICAは、チラシやTVCMで信用を買うやり方も知っていました。安く見せて沢山の集客もできますし、オプションや金利でガッツリ儲ける流行りのやり方も知っていましたが、それを選びませんでした。 減価率の低い情弱ビジネス、補助金ビジネスや利権ビジネスで派手に稼ぐ経営者や、メディアで持ち上げられるプラットフォーマーを横目に、自分たちの口座に残らない利益を見て、「俺たちは間違ってるんじゃないか?」と不安になることもありました。 そんな時も、創業メンバーと「やましいことが、何一つない商売をしよう。これで大丈夫。」と励まし合いながら、1台1台の車、1人1人のお客様と向き合ってきました。なかなか進まない現実に苦しみながら、常につま先足立でここまで積み重ねてきました。 この9年間は先行する”兎”のように早い先輩たちを、ゆっくり後から追いかける”亀”の気持ちでしたが、気がつけば多くの”兎”たちは自滅し、真面目に積み重ねてきた”亀”の僕たちが、前に立っていました。随分といいポジションに立っている気がします。 そしてBUDDICAの仲間は230名になりました。 “Move Forword 前進せよ” これまでBUDDICAの経営は安全運転でゆっくり積み重ねてきましたが、ここからのBUDDICAはアクセル全開です。クラクションを鳴らしながら、全てを抜き去るつもりです。 中古車業界の常識を打ち破る為のキックオフとなった「BUDDICA DRIVE DAY2026」で、僕の思いとこれからの戦略を話しました。みなさまにも、僕たちの覚悟とこれからの挑戦を見届けて欲しいです。
中野優作|CAR and LIFE.515,480 görüntüleme • 2 ay önce

「うちって、なんでクルマ持ってたん?」 ふと、父ちゃんに聞いてみた。 地元の工場で40年間働いていた父ちゃん。65歳で引退するまでずっと自転車通勤。 家から5分の距離だった。 クルマが必要なわけでもなかったし、そんなに余裕もなかったはずなのに。 「なんでうちにはクルマがないんや!って お前らに言われてのぉ。可哀想でな。」 家族4人で乗るには少し窮屈だった、真っ赤な三菱のミニカ。それは、わがままな僕と、姉への愛そのものだった。 いろんなところへ行った。 おばあちゃんの住む愛媛県の伯方島。高知の桂浜。徳島の大歩危小歩危。いつも、高速道路は使わなかった。 下道で帰りながら、寝ぼけ眼で見た景色。 サービスエリアで買ってもらったカセットテープを、繰り返し、何度も聞いた。 いつの間にかクルマは変わり、知らないうちにあのミニカは廃車になってしまったけれど、あの頃の思い出を忘れることはない。 あれから35年が経ち、僕はクルマ屋になった。お客様がクルマを買う理由に、ひとつとして同じものはない。 けれど、すべての人に、愛おしい時間が 生まれることを願って、僕は今日もクルマを売っている。 人生に、愛車を。 BUDDICA代表取締役 中野優作
中野優作|CAR and LIFE.4,618,760 görüntüleme • 1 yıl önce

僕は忘年会は”コスト(経費)”だと思っているので、ここ最近はやらなくなりました。忘年会は”一年の辛いことを忘れる為にやる”ことが始まりですが、それなら、”忘れたい辛い仕事”の方を無くせばいいじゃんと思ってるからです。 あと、どうやっても酒飲みの先輩で説教する人はいますし、カラオケでジャイアンのリサイタルをやりたい人もいます。それは、お酒を飲まない人や集まりが苦手な人にとっては地獄です。僕も散々飲みのお付き合いはしましたが、苦手な上司と飲むのはマジで嫌でした。 酒飲んで気が大きくなる人、マジで無理。 だからBUDDICAでは、忘年会(コスト)にお金をかけるのではなく、最近は全社集会に”投資”することにしてます。 今年の全社集会は2,000万円投資しましたが、これをどうやって回収するつもりかYouTubeで話しました。興味のある方はぜひご覧ください。
中野優作|CAR and LIFE.255,906 görüntüleme • 2 ay önce

船の体育館の続編です。構造計算の専門家がこぞって「壊れない」と発表しているにも関わらず、何故香川県は「倒壊するから直ちに解体」と発表したのか。誰の指示なのか。 前回YouTube公開して以降、これは「香川県議会の大物議員の利権」だと沢山のコメントがありました。そんな筈はないと信じたいですがあまりにも多くのコメントに共通する一人の大物議員の名前が出てきます。 そこで、香川県議会で唯一解体に反対の声を上げ、孤軍奮闘する植田議員に突撃して、お話を詳しく聞いてきましたが、実態は想像よりも遥かにやばいです。 解体議会で「この件には関わるな」と緘口令が敷かれていたそうで、議員40名中36名が、再調査すら拒否したそうです。 是非本編をご覧ください。 僕たちの税金は誰の懐に入るのか。
中野優作|CAR and LIFE.275,738 görüntüleme • 2 ay önce

船の体育館の問題について、国民民主党の代表「玉木雄一郎さん」にお話をお伺いしてきました。とにかく見て、ご意見が欲しいです。
中野優作|CAR and LIFE.205,177 görüntüleme • 2 ay önce