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神奈川新聞の石橋記者は私に嫌がらせをしにきているらしい。

483,995 views • 1 year ago •via X (Twitter)

11 Comments

『しばき隊研究家』岡田晴道's profile picture
『しばき隊研究家』岡田晴道1 year ago

石橋学記者はCIAの調査書によると『北朝鮮密接交際者』に認定されている。 調べてみたら過去に北朝鮮へ取材へ行き北朝鮮を賞賛し反日する記事を書いている。 ・北朝鮮が拉致被害者は全員日本に帰したと主張しているのだから日本政府は信じよう。 ・北朝鮮が核保有するのは平和のためだ。 ・過去の侵略戦争を日本はもっと北朝鮮へ反省する姿勢を見せるべきだ。 ・北朝鮮の民は裕福で幸せそうだ。 こんな滅茶苦茶な事を書き世に発信する男が石橋学なのである。 ある意味しばき隊の中で一番危険な人物なのかもしれない。

よっちゃん平八郎2🇯🇵's profile picture
よっちゃん平八郎2🇯🇵1 year ago

反日の在日朝鮮人とクルド人がくっついちゃってるんで厄介ですね。

うめきち's profile picture
うめきち1 year ago

前まで神奈川新聞購読してましたがこの記者の素性を知って解約しました 神奈川新聞もいつまでこんな偏った思想の記者を雇ってるんだか…

bck⛩️mkn's profile picture
bck⛩️mkn1 year ago

神奈川新聞解約しました!

坂井 凛's profile picture
坂井 凛1 year ago

左翼は人の話聞かないんだもん だって自分たちにとって都合悪いことだから。人じゃないです。 珍獣だと思って接するしかないですよね。

自由騎士パーン's profile picture
自由騎士パーン1 year ago

新聞記者もこういうろくでもない人もたくさんあるんだな。テレビも新聞もなんだかな、偏向報道ばかりだよなー、帰化人入り込んでるしな。

納豆マン🇯🇵選挙へGO!'s profile picture
納豆マン🇯🇵選挙へGO!1 year ago

これで記者? これで公平中立な報道を担保できるのか?

ナイルパパ2's profile picture
ナイルパパ21 year ago

新聞が中立なんて幻想!

ちゃる's profile picture
ちゃる1 year ago

反日売国奴東京新聞とか 反日売国奴神奈川新聞とか わざわざ買う日本人がいるのか?

国産コオロギ(肉棒新党🍄)'s profile picture
国産コオロギ(肉棒新党🍄)1 year ago

河合さん頑張れ‼️‼️

Rock Paper Sizzle's profile picture
Rock Paper Sizzle1 year ago

🇺🇸 One Nation, under Trump, Stronger THAN EVER. Are you Trump Tough? 💪Tough T's Here:

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【政治評論 石橋学 記者の殻を被った左翼活動家】 神奈川新聞 石橋学記者 報道を偽装した左翼活動家記者の正体 「知る権利」を守るべき報道の担い手が、それを破壊する側に回ったとしたら。今、その疑惑の渦中にあるのが神奈川新聞 石橋学記者だ。 彼は記者であるはずが、反社会的な集団とされる「しばき隊」と共に行動し、特定の政治勢力の演説を妨害。さらには、北朝鮮系の工作員と繋がりがあるとの疑惑や、参政党から「出禁処分」を受けた過去まである。 果たして、これは「報道の自由」の範疇に収まる行動なのか。 いや、これはもはや記者の仮面を被った左翼活動家だ。 「しばき隊」への指示出し映像 8月3日、川崎駅前で行われた「日の丸街宣倶楽部」の演説活動。 この現場で石橋記者は、しばき隊に対して明確な指示を出す姿をカメラに捉えられた。 傍観者でも、記者でもない。彼は現場の指揮官だった。 報道の名を使って思想弾圧を行う政治活動を行っているに他ならない。 石橋記者に対しては、政党側からも明確な拒絶反応が示されている。 参政党は公式に彼を「出禁」とし、取材対応も謝罪要求も拒否している。 元衆院議員 丸山穂高氏はこう断じる。 「参政党による石橋学記者の排除は当然。むしろ神奈川新聞社こそ記者の皮を被った活動家を雇っていることを謝罪すべきだ。なぜ政治活動家が報道の肩書で会見に入り込めるのか?会見せよ。」 その通りだ。記者会見に入るのは記者の特権ではなく、信頼の証だ。 活動家が「記者」として入り込むならば、それは報道偽装工作に過ぎない。 演説妨害に加担するという行為は、「言論封殺」であり、まさに民主主義に対する暴力である。 ある発言が差別的かどうかを判断するのは市民であり、活動家でも記者でもない。 市民が耳を傾ける前に、演説そのものを潰そうとする。それが石橋記者としばき隊の連携プレーなのだ。 これはもはや報道でも、抗議でもない。情報封鎖である。 埼玉県議会議員の諸井真利氏は怒りを滲ませる。 「彼らは報道の自由を盾に暴走している。石橋記者は自分たちの撮影は正義で、相手の言論には公益性がないと主張していた。もはや報道ではなく思想統制だ。」中立性を捨てた記者は、ただの扇動家である。 ネット上では、石橋学記者をめぐる疑惑がさらに広がっている。 「神奈川新聞はいつから反日記者の巣窟になったのか?」という声すらある。 一部では、特定国籍や反体制的イデオロギーを持つ人物が採用され、 徐々に新聞社の編集方針そのものが思想的偏向に染め上げられていったという指摘もある。 事実であれば、神奈川新聞はもはや地域の報道機関ではなく、国家の信頼と秩序を内側から蝕む装置と化している。 石橋記者がしばき隊と共に「知る権利」の破壊に加担しているのは明らかだ。 選挙妨害、演説封殺、市民の情報接触の断絶。これら全ては民主主義に対する重大な裏切りである。 石橋記者よ、あなたの行為は取材なのか、それとも謀略なのか? 言論を守るために戦うべき者が、言論を潰す側に回っている。 この現実に対し、私は黙ってはいられない。「報道の自由」とは、特定の思想を守る盾ではなく、すべての市民に公平な知る権利を保障するものである。 石橋記者のような存在に「報道」という肩書は不要だ。私は、このような左翼活動家と徹底的に戦う所存である。 @sanzen_sekai_2 #石橋学は北朝鮮のスパイ #しばき隊

芸能ライター山本武彦メイン

14,594 views • 11 months ago