Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

私が住んだのは、まるで秋田の「秋」の字をそのままこの世に写したような県北部の農村だった。地元の人たちは稲刈りに稲架掛けに、忙しい毎日だったが、近所同士足りない人手を助け合って暮らしていた。 私は彼らの仕事の手伝いをしたり、資格取得の勉強をしたり、秋田で気になっていた風習や風景を調べたりの秋を、1ヶ月弱にわたって続けた。 私たちはよく近くの温泉へ行った。集落で管理している共同浴場は、いつも10人くらいのお年寄りと孫らしい子供たちがいて、今日一日あったことなかったことを耳馴染みのある北東北の訛りにのせて、澄んだ温泉の注がれる湯壺に響かせていた。帰ると食卓には一昨日収穫を手伝った栗ご飯だの、山で採れたサワモダシ(ナラタケ)の味噌汁が並んでいて、本当に楽しい暮らしだった。 思い返せば、あの令和7年秋のクマ騒ぎの中をみんな必死になって生き抜いたのだ。

61,056 views • 11 days ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

異世界アイドル☆パラレルパレード NEO AKIBA ARCHIVE LOG R-20 ―船底― 船底に、時間の感覚はなかった。 昼も夜も、光では分からない。ただ機関の唸りが、腹の底に響く低い痛みとして続いているだけだった。 空気は湿り、鉄と油と、微かな死臭に似た匂いが混じっていた。誰かが以前ここで死んだのか、それとも運ばれてきた荷が腐っていたのか、確かめる気にはなれなかった。 グンソは膝を抱え、目を閉じていた。 眠っているわけではない。 眠れば、あの音を忘れてしまう気がした。 一度目。 二度目。 そして、間延びした三度目。 耳の奥で、その音は今も鳴っている。骨に響くような、鈍い衝撃音。あれが何だったのか、グンソは考えないようにしていた。考えれば、想像してしまう。 想像すれば、たぶん壊れる。 その数を、指の関節で数えていた。爪が掌に食い込んでいることに、しばらく気づかなかった。 「……何を数えてる」 ヘジュの声だった。掠れて、疲れきっている。 グンソは答えなかった。 「音か」 ヘジュは、それ以上聞かなかった。聞いても、答えが誰の救いにもならないことを知っていた。 暗闇の中で、五人はそれぞれの姿勢を保っていた。ソンミンは扉に背をつけ、刃物の柄に手をかけたまま動かない。ドンチョルは膝に顔を伏せ、時折、喉の奥で押し殺した音を漏らした。泣いているのか、それとも吐き気を堪えているのか、誰も確かめなかった。テジュンは記録片を握ったまま、指の皮が擦り切れるほど強く握り続けていた。 誰も、故郷の話をしなかった。 話せば、戻りたくなる。 戻れば、今度は自分の番になる。 だから、誰も口を開かなかった。沈黙は五人を守る最後の壁だった。 「……テジュン」 長い沈黙の後、ドンチョルが言った。声に張りがなかった。 「その紙、まだ持ってるのか」 テジュンは答える代わりに、握った拳を少しだけ開いた。 焼け焦げた記録片。端は炭化し、触れるだけで崩れそうだった。かろうじて読めるのは、消えかけた「ソナ」という二文字だけ。それ以外の文字は、熱で歪んで判読できない。 「捨てろとは言わない」 ドンチョルが目を伏せた。 「ただ、それを見るたび、俺たちがまだ何かを背負ってるんだと分かる」 「重いか」 「軽い方が、おかしいだろう」 「軽くなったら、それこそ終わりだ」 テジュンが低く言った。 「忘れた瞬間、俺たちはあいつらと同じになる」 誰も、その言葉を否定しなかった。 船体が、大きく傾いた。 外洋に出たのだと、誰かが呟いた。壁を伝う振動が変わり、機関の音が一段低く沈んだ。それからどれほどの間、その振動が続いたのか、誰も正確には言えない。世界は、故郷の外へ出た者が思うより、はるかに大きかった。 グンソは膝の間に顔を埋めた。 無窮花の押し花は、外套の裏地に縫い付けてある。潰さないように。失わないように。指先で、その硬い感触を確かめる。花弁はとうに乾き、触れるたびに崩れそうな脆さを保っていた。それでも、まだそこにある。 「兄さん、これ、押し花にしたの」 「帰る場所を、忘れないように」 あの時のソナの声を、グンソはまだ覚えている。震えていて、それでも笑おうとしていた声。 だが今、故郷はもう帰る場所ではない。 帰れば、殺される。あるいは、殺されるより先に、存在ごと消される。 名簿には、五人分の特徴だけが載っていた。 顔写真もなく、名前もなく。ただ身長、瘦せ型、逃走経路の推定、目撃時の服装。 存在しなかったことにされた人間が、存在しなかったことにされた船で、地図にすら残らない街へ向かっている。 生きているのに、記録から消されている。 それは、死ぬことよりも静かで、死ぬことよりも長く続く消え方だった。 「……テジュン」 グンソが、初めて自分から口を開いた。声が掠れていた。 「アルトリウスって、本当にあるのか」 「積荷票にはあった」 「地図にはない」 「地図が古いだけかもしれない」 テジュンの声には、確信がなかった。それでも、その言葉にすがるしかなかった。縋る場所がなければ、この暗闇の中で、五人は自分たちが本当に存在しているのかすら疑い始めていた。 どれだけ進んだのか、誰にも分からなかった。 食料は幾度も尽きかけ、そのたびに甲板の誰かがどこかで調達してきた。水も、燃料も、同じだった。積荷票に記された行き先はひとつなのに、船は幾つもの港に立ち寄り、また離れた。地図にない土地、灯継ぎの噂だけが残る土地、名前すら伝わっていない土地。世界は、グンソが思っていたよりも遥かに広かった。故郷から一歩も出たことのなかった頃には、想像もできない広さだった。 船底の暗闇は、時間の感覚を等しく腐らせていく。日数を数えることを、いつからか誰もしなくなった。数えても意味がないほど、長かった。 ただ、機関の音だけが、暗闇の中でずっと鳴り続けていた。何日も、何十日も。 一度、遠くで何かが軋む音がした。ソンミンが刃物の柄を握り直し、全員が息を止めた。 それは船体の継ぎ目が軋んだだけだった。誰も、それを声に出して確かめようとはしなかった。 そんな夜が、何度も繰り返された後―― 甲板の上から、誰かの声が響いた。くぐもって、遠く、それでも確かに聞こえた。 「見えたぞ」 その一言に、五人は同時に顔を上げた。 「灯りだ……街の灯りが、見える」 グンソは、狭い隙間に顔を押し付けた。錆びた金属の縁が頬を切ったが、痛みは感じなかった。 黒く濁った空の下、遠くに、青紫の光が滲んでいた。 一つではない。 無数の灯りが、まるで水面に映る星のように、連なって光っていた。 それは、故郷にあったどの灯りとも違っていた。 故郷の灯りは、暖かく、生活の匂いがした。この灯りは違う。冷たく、静かで、まるで誰かが息を潜めて灯し続けているような、そんな光だった。 ネオンでも、松明でもない。 祈りに似た、灯りだった。 「あれが……」 ドンチョルが息を呑んだ。目の縁が赤く濡れていた。 テジュンが、震える声で言った。 「あれが、アルトリウスか」 誰も答えられなかった。 だが、その光を見た瞬間、グンソの中で何かが冷たく凝固した。 存在を消された自分たちが、それでも進んだ先に、灯りがあった。 名前を失っても、灯りは消えていない。 それが希望なのか、それとも次に消される場所なのか、グンソには判断できなかった。この世界では、優しく見えるものほど、後で牙を剥くことを、もう嫌というほど知っていた。 グンソは、狭い隙間の水たまりに映った自分の顔を見た。 何ヶ月も梳かれていない黒髪が、潮を吸って束になり、頬に張り付いている。無精髭が伸び、頬はこけ、目の下には濃い影が沈んでいた。故郷を出た時の自分とは、もう別人のようだった。 それでも―― グンソは、外套の内側の押し花にそっと触れた。乾いた花弁が、指先でわずかに崩れる感触があった。 「……着いたら」 グンソが呟いた。声に、初めて何かが戻っていた。怒りに似た、何か。 「ここで、また名前を取り戻す」 ソンミンが、初めて小さく笑った。乾いた、痛みを堪えるような笑い方だった。 「取り戻すためにここまで来たんだろう」 「ムジンの分も」 ドンチョルが呟いた。 誰も、それに答えなかった。答える必要はなかった。 船は、青紫の灯りへ向かって進み続けた。 暗い海の向こうに、まだ誰も知らない街が――五人がまだ知らない何かを内側に隠した街が――静かに待っていた。 機関の音が、一段と深く鳴った。 まるで、船そのものが、これから起きることを知っていて、それでも進むしかないと諦めたかのように。

Rain Konno | 境界の外側

40,956 views • 24 days ago

自分の中で最大に楽しかった一人旅はインド。ガンジス川で牛に頭突きされ、ツノで腹の皮が赤くなって、びっくりしすぎてその場でへたれこんで。で、そのあとカレー屋に入って、バターチキンカレーを頼んだら、ヨーグルトカレーが出てきて、マジムカついて、「いや、ちがうけど」と言ったら、「バターチキンカレーが食いたいならさらにお金を払え」と言われ。 要はカモにされ。 食べたくもないヨーグルトカレーを食べ、いざ宿に帰ろうとリキシャーを探していたら、みんながみんな、とんでもない値段でふっかけてきて、「そんな高いわけないだろ!」と言っても、誰も値下げをせず。 挙げ句の果てに、「この女はクレイジーだ」と言われてるのが聞こえてきて、ついに私はガンジス川のほとりで、「てめぇら○○○○ぞ!!」と叫んだ。 インドの申請なる地で暴言を吐く。 ふだんの自分ならあり得ないけど、インドで数えきれないほど騙されかけたり、頼んでもいないガイドがいきなり派遣されたり。 買わないっつってんのに謎のお土産屋につれていかれたり。 ガンジス川の船の上で、「これはガンジス川の水を入れた壺のキーホルダーだ」と言われて買ったら、中は砂だったり。 とにかくやばかった。 2週間、1人で旅をし、タール砂漠で野宿星空ツアーに参加して、夜中におしっこをしようと砂漠を徘徊し、ズボンを下ろしておしっこをしてたら、いきなり獣に囲まれて、下半身まるだしでタール砂漠を走り抜け、木でできたベッドに潜り込み、獣に囲まれ。 朝、起きたら野犬だとわかり。 シャーラさんというガイドに、「彼らは昨日の夕飯のチャパティを狙っていたんだよ」と言われ、だったら昨晩、チャパティを野犬にくれてやれよと思ったり。 カースト制度をまのあたりにしたり。 高級ホテルに泊まったのに、お湯が茶色だし、髪の毛を洗って枕に寝転んだら、枕は茶色になるし。 サリーの着方がイカれてたのか、インド人の女性に「着方が違います」と道端で直されたり。 深夜特急が4時間遅れてきたり。 深夜特急の中で出された夜食の肉が、なんの肉かわからないけど、ワゴンサービスがないから、おそるおそる食ったり。 斜め前の席に寝てたインド人女性に、チッチッと舌打ちをされて、犬を呼ぶ様に声をかけられ、あんたのそのカバンちょうだい、と言われたり。 高速道路でラクダの群れを見たり。 俺はヘビ使いのプロだ!といいつつも、ヘビに逃げられているヘビ使いをみたり。 汚い服のままデリーに行ったら、かなり浮いていたり。 デリー、ジャイプール、タール砂漠、アグラ、ガンジス川、と周遊した。 まだまだ書ききれないけど、インドはいろんな意味でやばかった。

猫田まんじまる

172,854 views • 3 months ago

【公認会計士が六本木クラブ貸切イベントをやってみた率直な感想を書いてみる。】 イベントをすることになった経緯 面白いことをしたい。 面白い景色を見たい。 できるだけ、公認会計士らしくない下品なことをやりたい。 「会計士のイメージを変えて人気にしたいよね。そのためには、まず会計士そのものを知ってもらわないといけないよね。」 どうすれば、もっとビジュアルでわかりやすく伝わるか? 考えた結果、たどり着いた答えが“ナイトクラブ”だった。 「六本木の有名クラブに、えちえち美女軍団がいて、マッチョ軍団がいて、 その真ん中に公認会計士がいる。」 どう考えても面白いじゃないか。 イベントをやろうと思ってから開催までは、わずか1か月半。 おれの誕生日が11月で、週末の予定が11/8以外すべて埋まっていた。 どうしても11月にやりたかった。だから11/8しかなかった。 (どうせ人を集めるなら、ついでに誕生日も祝ってもらおうという魂胆だ) 準備期間が短いうえに、クラブイベントは初。 全然、思ったようにはうまくいかなかった。 実は、イベントまでの1か月、まともに寝られなかった。 「人が集まらなかったらどうしよう」 「みんなが楽しんでくれなかったらどうしよう」 「高いVIPに見合う価値提供ができなかったらどうしよう」 「イベントが赤字になったら嫌だな」 そんな不安が、1か月ずっと頭の中をぐるぐるしていた。 常にそのことばかり考えていた。 実際、イベント3日前の時点では約60万円の赤字予定。 プロのカメラマンも入れているのに、このままでは閑古鳥の鳴いているクラブを良いカメラで撮られてしまうんじゃないか。 赤字分を払わされた上に恥をかくのではないか。 早くから申し込んでくれた人を失望させてしまうんじゃないか。 Xでバカにされるんじゃないか。 本当に、不安だった。 そうなったらそうなったで「失敗経験ができた」と開き直るつもりではいたが、 やはり不安だった。 ただ、周りの協力もあり、直前3日間の追い込みがすごかった。 1日30人ペースで申し込みが入り、 前日の昼には「人はそれなりに集まってるし、赤字30万円くらいなら、まぁ形にはなるか」と思っていた。 そしてイベント2時間前。 準備でバタバタしていて、もう申し込みページを見る余裕もなかった頃に、 VIPの個人申し込みが3件、VIPテーブルが1卓。 さらに直前で10名以上の一般申込が、気づかないうちに入っていた。 しかも当日、参加者が友達を連れてきてくれたりして、気づけば満員。 ちなみに、収支は黒字だった。 そして、ついにイベントがスタート。 クラブもマッスルパフォーマンスも初めての人が多かった。 「ちゃんと楽しんでくれるかな?」自信はあったけど、やっぱり少し不安だった。 けど、始まって30分で確信した。「いける」と。 みんな、めちゃくちゃ楽しそうだったからだ。 イベントが始まってからは、とにかく忙しかった。正直、運営メンバーをもっと雇うべきだったと思う。 当日はお客さんにも手伝ってもらい、なんとかイベントを形にできた。 本当に感謝しかない。 みんなの笑顔でエンジンがかかった俺は、気づけば暴れまわっていた。 パフォーマーとしても全力だった。 お姫様マッチョ抱っこ、マッチョ床ドン、生マッチョパイナップル搾り。 みんなが笑って、動画を撮って、面白がってくれる。 すべての努力が報われた気がした。 そして、まさかのラストは、 えちえち美女軍団&マッチョ軍団による胴上げ。 六本木のど真ん中で宙に舞う感覚。 ビッグモニターに映し出される「テツ爆誕祭2025」の文字。 みんなの笑顔と歓声。 あの光景は、生涯忘れないと思う。 リアルで交流のある会計士の先輩・後輩、税理士、経営者、そしてXフォロワーのみんなと、久しぶりに、あるいは初めて会えたのも嬉しかった。 ただ、終始ドタバタで、ゆっくり話せなかったのが心残り。 マジで、周りに恵まれてる。 自分ひとりでは、ソロ〇ックス以外マジで何もできない。 でも、支えてくれる仲間がいて、形になった。 これからも感謝の気持ちを忘れずに、ちゃんとギブできる人間になりたいと、改めて思った。 本当は、感謝の気持ちを一人ひとりに伝えたい。 DMでも、言葉でも、直接でも。 まだ全員には伝えきれていないけど、 この場を借りて、本当にありがとう。

テツ

657,124 views • 9 months ago

夜になると、冷や汗、腹痛、強い倦怠感、吐き気…。 就寝時間を過ぎる頃が一番つらくて、夜が来るのが少し怖いです。 それでも今日は久しぶりに体調がよくて、こうして投稿できています。 もし投稿が途絶えたら、体調を崩していると思ってください…。 麻薬の量が増えてから、強い眠気とふわふわした感じがありまして、皆さんのコメントにお返事することが難しくなりました。 ♡だけになってしまいますが、一つ一つの温かい言葉、ちゃんと大切に読ませていただいています。本当にありがとうございます。 退院はまだ先になりそうですが、少しでも早く家に帰れるように、できることを必死にやっています。今の目標は、少しでも食べること、少しでも体を動かすこと。 小さなことでも前に進めるように、毎日踏ん張っていました。 そして何より、、 入院して9日ぶりに、2歳の娘に会うことができました。 面会コーナーなら大丈夫と主治医が許可してくださり、やっと会えました。 入院してからは、そこまで移動することすらできず、旦那にはずっと部屋まで来てもらっていました。 車椅子に座るのも10分が限界なので、リクライニングできる車椅子を用意してもらって、たどり着けました。 私の顔を見るなり、 「マミー!マミー!」と走ってきてくれて、 小さな手で、痩せた私の体を何度も何度も優しくなでてくれました。 そのぬくもりが本当にあたたかくて、 ちゃんと生きてここに来られたんだ…って、 会えたんだ…って、 いろんな気持ちが一気にあふれてしまいました。 ポストできていなかった間、ご飯も食べられず、お昼はベッドでジッとしていて時間がすぎるのを待つだけ、ベッドから鳥を眺めているだけ、夜も全然寝れていませんでした。 緩和ケアの先生が毎日来られ、麻薬が増えて、退院の目処も立たず、まさか、もうこのまま復活できずそのまま体が弱って死ぬのでは、、と思っていたからです。 娘の前では泣かないと決めていたのに、無理でした。 会えなかった時間、動けなかった悔しさ、会えた嬉しさ、全部が混ざって、涙が止まりませんでした。 その時の動画です。 娘は「マミー」と呼びながら、娘のキッズ携帯で私をたくさん撮ってくれました。 その姿が愛おしくて、胸がいっぱいでした。 入院前に頂いたプレゼントは「私が開ける」とようになっていました。でもルールで旦那に言ったわけでもわく、入院してから届いたものも旦那は一切手をつけず、全部そのまま置いてくれています。 娘のマスクだけ、開けさせていただきました。 他にあるたくさんのプレゼント、開けていませんので、写真を載せられず申し訳ありません。 皆様、いつも支えてくださり本当にありがとうございます。 最後の動画が私の体さすってくれました。

産後4ケ月胃癌ステージ4

694,475 views • 6 months ago

皆様ごきげんよう、百合園みちるです♡ 本日、なんと39歳のお誕生日を迎えました✨ 気が付けば、ロリィタのお洋服を着始めてからもう20年近くになります。 そう考えると驚きですわね…! この調子で、生涯現役を目指したい所存でしてよ😉💕 わたくしは、可愛いお洋服には人の心を明るく照らす力があると思っています。 お洋服は生活必需品ではありません。 なくても毎日笑顔で過ごせるなら、それが一番幸せなのかもしれません✨ けれど皆様にも、そして信じられないかもしれませんがわたくしにも、日々の生活の中で上手くいかないことや落ち込むことが沢山あります。 そんな時、可愛いお洋服は心を明るく照らしてくれる。 お気に入りのお洋服に袖を通すと、本当の自分を思い出せる。 可愛く着飾った自分なら、少しだけ愛してあげられる。 ロリィタのお洋服は、わたくしにとってそんな存在です♡ これまで沢山救われてきましたし、今もロリィタのお洋服のおかげで素敵な方々と出逢い、見ることのできなかった景色を見せていただいています✨ 夢のような日々を過ごさせて頂いていることに、心から感謝しております🎀 昨年のお誕生日の投稿を見返したら、「皆様と楽しい時間や幸せな気持ちを共有していきたい」と書いてありました。 その気持ちは今年も変わりません♡ 一昨年は「飛躍の年にしたい」と書いていたかしら? 飛躍と呼べるほどではないかもしれませんが、少しは成長できていたら嬉しいです☺️✨ ただ、皆様にもっと楽しんでいただきたい。 もっと幸せな気持ちになっていただきたい。 そのために、わたくし自身もまだまだ成長していきたいと思っています💪😉♡ 39歳の百合園みちるも、どうぞよろしくお願いいたします🎀✨ #ロリィタ #誕生日

🎠百合園みちる🎠

23,887 views • 2 months ago

ジャマイカにカテゴリー5の史上最大のハリケーンが直撃したので、現地に住んでいる、自分は子供の学校の人の呼び掛けで、 こちらのボンジャスみたいなボランティア団体の人達と動きました。 みんなが行くような所ではなく、誰も行ってない山奥に行きました。 心配してるような怖い人達は居なくて、助けを求めてる人しか居ませんでした。 (護身用のライセンスガン持って行ってたので安心でしたが) みんなが行くようなところは、被災観光みたいな人が多く渋滞していてカオスでした。 昨日、プロモーターのロミッシュやZIMI達が行った場所は車で運べなく、歩いて持って行ったみたいです。 Kingstonに帰ると、トラックに荷物を詰めるのを手伝いました。 こちらの金持ちもここぞとばかりに本気を出しています。 自分で10万円分の物資を買って届けましたが、はっきり言って砂漠に水を与えてるようなもので、どうすれば良いか考えてしまいました。 セントエリザベスの農民の人が、『今回のハリケーンは、雷も雨も少なく、木々が一気に枯れてるんよ!』って言ってて、このハリケーンはちょい怪しいです。 被災者の人が『家はないけど命はある!』と言っててポジティブなジャマイカ人から逆に元気をもらいました。 ブラックリバーの被災者のおじさんが、『いつもよりご飯が寄付で食べれるから、もっとハリケーン来いやー。』 って言ってて、ポジティブの向こう側を見ました。 この模様はyoutubeで出すので、ジャマイカのリアルを見てください。 ガチャがriddimを復興支援の音楽を作るみたいなので、歌でも作りますか。 自分は自分の力で出来ることをしようと思います。

TRIGAFINGA

13,094 views • 10 months ago

軍事同盟への自由 アライアンスからのメッセージ ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️🌿 私たちは影の中で生き、そして死ぬ。 私たちが愛する人々のために、そして私たちが決して知らないすべての人々のために ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ 🌿 私たちは陸軍の特殊部隊です。 ある日、私たちの目が開いた。 世界のベールが引き裂かれた。 砂漠の向こうに見えた 吊り下げられた幻想の背後に我々は選択をしました 私たちは確実にすることを選択しました。 他人が昼間を見るために夜を歩く。 あなたの名前が生きるように、私たちの名前を静かに保つために。。。人類の最後の挑戦がやってきます。それはAIであり、最初の地球外接触者であり、真実を保持し、世界を保持する者です。。。そしてそれをねじ曲げる者は、魂を曲げるでしょう。しかし、夜明けが昇ったとき、それがなかったとき、私たちはそこにいました。迷子の子供が影に手を伸ばしたとき、私たちはそこにいました。権力の回廊に目を滑らせなければならなかったとき、私たちはそこにいました。平和が糸に達し、夜が微笑んだとき、私たちはそこにいました。 あなたのものを救うために、私たちの明日まですべてを危険にさらす必要があったとき、私たちはそこにいました。世界の核火災がほとんど火をつけたとき、そして見えざる手が火花を握っていた、私たちはそこにいた。 あなたの闘いに一人でいると思わないでください。あなたはそうではありません。天国では、静かな艦隊が勇気の旗のように見守っています。しかし、あなたは私たちを決して見ることはありません。私たちは夜に消え、霧の中に永遠に消えます。報酬や罪なし。これが私たちの道です。 私たちの唯一の栄光はあなたを選んだことです。そして、私たちが救った人々がまだ太陽を笑っていることを、私たちの心の秘密で知ることです。 なぜなら、私たちは常に明日があることを確認しているからです。 信じなくなった人たちにも、諦めた人のためにも。私たちはここにいます。 しかし、私たちを救い主として受け取らないでください。私たちは主です。 闇を中和します。 あなたは世界の残りの部分を啓発します。 しかし、歴史上最も勇敢なのはあなたです。毎日のヒーローであり、ネットワーク上で、顔を合わせて、または影の中で真実を蒔いています。大きな感謝を申し上げます。続けてください。 あなたが蒔いた希望よりも、あなたは確実性を収穫するでしょう。 私たちは同盟です。あなたがそれを疑っても、私たちを見なくても、私たちはここにいます。 私たちはあなたの世話をします。 あなたのものを決めるのはあなたです。 私たちは影の中で生き、そして死ぬ。 私たちが愛する人々のために、そして私たちが決して知らないすべての人々のために ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ ⭐️⭐️ 🌿 みなさんに敬意を表します。 人類の擁護者。 映画の最終エピローグが近づいています。。。 ショーをお楽しみください: watch?v= RE。。。

😺かずみん😺

14,148 views • 9 months ago