Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

#私も応援します! #兵庫県タクシー協会 の大久保会長から応援メッセージをいただきました!👏 大久保会長、ありがとうございます! コロナ禍で従業員が激減し、本当に大変な思いをされていたことなど、様々なお声を伺いしました。 まだまだ解決しないといけない課題があります! これからも政治を前へと進め、少しでもお力になれるよう、全力で頑張ってまいります! #公明党 #高橋みつお #兵庫 #タクシー

10 Comments

Satomi's profile picture
Satomi1 year ago

公明新聞で、女性のタクシー協会の会長!すごいなあと🤩 動画だとさらに応援の気持ちが伝わります! 高橋さんの心は熱い!わかります😊 頑張れ!高橋みつおさん!🫶🫶

高橋みつお 参議院議員 TAKAHASHI Mitsuo's profile picture
高橋みつお 参議院議員 TAKAHASHI Mitsuo1 year ago

皆さまからの応援が、本当に力になっています! ありがとうございます!

☀こまめ🌻🇺🇦's profile picture
☀こまめ🌻🇺🇦1 year ago

コロナ禍で観光もタクシー業界も瀕死だった時―― 声を届けても誰にも届かなかったあの時期に、本当に耳を傾けてくれたのが、 #高橋みつお さんだった。 声を「聞く」だけじゃなく、 国会で動いて、政策に変えてくれた。 誰よりも苦しんだ現場を、 誰よりも覚えてくれている政治家。

アンバー🎀's profile picture
アンバー🎀1 year ago

素敵な方からの熱いエール! 受取る高橋みつおさん、素敵な熱い熱い挑戦者!!! 頑張ってください👊 応援しています🌈

たけおう's profile picture
たけおう1 year ago

@ytsuji2001 経済成長しない理由が☺宗教ビンボ社会主義… クズが政治するとこうなる…

しまへび★人間主義でいこう( ◜ᴗ◝ )ニコ's profile picture
しまへび★人間主義でいこう( ◜ᴗ◝ )ニコ1 year ago

ふーむ 人員削減したのはタクシー会社でしたね。 コロナの期間も生活がある!他の業界に定着した人材を戻すには好条件しか無いでしょう。簡単に整理する会社なら難しいですね!

しもの六太's profile picture
しもの六太1 year ago

【政府にNOを突きつけた男🗣️】 高額療養費制度の負担上限額引き上げ。 もう閣議決定したから仕方ない? 「いや、これはお金の話じゃない!命の話だ!」。そう私は叫びました。 わが党の岡本政調会長が街頭で語った真実。 ぜひ、動画でご覧ください🎥 #しもの六太 #下野六太 #福岡 #福岡県

公明党のサブチャンネル【中の人】's profile picture
公明党のサブチャンネル【中の人】1 year ago

👉 石破総理( @shigeruishiba )、堀江さん( @takapon_jp )、お忙しいところ本当にありがとうございました! 防衛、科学技術、経済…まさに“濃すぎる対談”でした。

川村ゆうだい's profile picture
川村ゆうだい1 year ago

【予防医療による医療費の抑制】 石破首相@shigeruishiba×堀江貴文さん@takapon_jp×岡本政調会長の緊急対談視聴👀 私も予防医療の充実が、社会保障財源を守る意味でも、何より、いのちを守る観点から、大事な施策であると考えています。公明党の「参院選重点政策」にもある「予防医療・がん検診の拡充」──「消化器がん」においても、早期に発見できれば、完治できる場合が多く、手術ではなく、胃カメラや大腸カメラで治せることも多いです。 また、特に胃がん、食道がんの早期発見に有用なため、バリウム検診から「内視鏡(胃カメラ)検診」へ、移行していきたい。 #川村ゆうだい

【公式】高橋みつお(兵庫選挙区)応援アカウント's profile picture
【公式】高橋みつお(兵庫選挙区)応援アカウント1 year ago

🔥魂を込めて、叫んだ。 手に汗握る―― 昨日の街頭演説の一幕を撮影👇 #高橋みつお #街頭演説

Related Videos

皆様、とも君へたくさんの応援コメント本当にありがとうございました。とても嬉しかったです。 応援してくださる皆様にとも君の様子をお伝えしたいと思ってポストすると、辛いコメントやDMが来るので、心が苦しくなってしまいポストができず申し訳ありません。とも君を生かしておくのは私のエゴだとか、私がとも君を苦しめていると言う方がいますが、もしそのように感じられるのであればとも君アカウントはブロックをして頂くようお願いします。 とも君がどういることが幸せか、ずっと考えています。言葉が話せないため正解は導き出せないかもしれませんが、毎日一緒にいる家族が1番とも君のことをわかってあげられると思っています。とも君と一緒に頑張っていきたいと思っています。 とも君は日によって調子が悪い時と落ち着いてる時とありますが、調子が良い時は、伏せの姿勢で柔らかいご飯を少し食べれるようになりました。(でも自力では首を支えられないようになってしまいました)たくさんは食べられないので体重が増えません。ベスト体重は4.5kgなのに今は3kgを切っています。呼吸は改善があまり見られず、酸素室もレンタルし用意してみたのですが、あまり効果がないようでした。おしっこが出にくくなってしまい、3日に1回病院へ行きカテーテルで出しています。マッサージや鍼をして体が固まらないように出来る限りのことをしています。またしっかりご飯が食べれるようになる、歩行器に乗れるようになる、そう信じて過ごしています。これからもとも君の応援よろしくお願いします。

とも君ののんびりリハビリ生活

143,002 views • 10 months ago

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 views • 5 months ago

"決断と前進の政治を進める それが私の責任" 10月29日(水)全国幹事長会議が開催され、高市早苗総裁が挨拶を行いました。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 高市総裁挨拶(全文) 都道府県連の幹事長また事務局長の皆さま、本日はご多用の中、参加をしていただきまして 誠にありがとうございます。全国津々浦々で日々、党勢の拡大のために頑張っていただいておりますことを心より感謝を申し上げます。 今日、皆さまにお伝えしたいのは、ただただお詫びでございます。 総裁に選出されました後、私自身の不徳の致すところで、公明党の連立離脱を招いてしまいました。大変なご迷惑を皆さまにおかけしましたことを深く反省し心よりお詫びを申し上げます。 ただ、政治の停滞は一刻も許されないものでございますし、また少しでもこの安定した政治を実現しなければ強い経済も作れません。 そしてまた、皆さまの安心安全を確保することもできません。 そのため、12項目の詳細な政策について詰めまして連立政権合意書を作成した上で日本維新の会と連立をすることといたしました。 本当にこの合意に基づいて決断と前進の政治というものを進めていかなければいけない。 それが私の責任だと思っております。 幸い自民党本部でも、また全国各地でも様々な皆さまに、特に、政策の推進に大変なご協力をいただいております。それでも、それでも、少数与党という状況は変わりません。 まだこれからも皆さまに大変なご苦労をおかけいたしますし、また各地で公明党の皆さまとのコミュニケーションなどでご尽力をいただいていることと思いますが、それでも大変なご迷惑をおかけしていることこれまた深くお詫びを申し上げます。 党の運営でございますけれども、皆さまのお声を役員の皆さまだけではなくて、全国各地の党員の皆さまのお声を直接党で集約できる新たなシステムを作ってまいりたいと思いますので、こちらもぜひご協力をお願い申し上げます。 皆さまのご健康と、そして一層のご活躍を心から祈念申し上げ、本日は主にお詫びになりましたけれども、皆さまへのお願いも兼ねてのご挨拶といたします。 誠に申し訳ございませんでした。 そして、ありがとうございます。 ■鈴木俊一幹事長の挨拶はこちらから ■松山政司参議院議員会長の挨拶はこちらから

自民党広報

203,386 views • 8 months ago