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秋の獣道は孵化したばかりのマダニが大量に待ち構えているので本当に近づいてはいけない。このサイズでも一丁前に吸血されます。

1,044,440 просмотров • 1 год назад •via X (Twitter)

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ムーンロックの闇。 ムーンロックは大麻の花にコンセントレート(THCだけ凝縮された大麻)を溶かしてからキーフ(大麻の花粉)に塗した製品です。 当然この製品のTHC量はかなり高くて,使用者はベテランでもぶっ飛びます。 かなり贅沢な製品とされててそれなりに高い値段で売られてます。 でも本当にムーンロックは高級品なのだろうか? ムーンロックの闇 (花) 質のいい大麻を育てるのは大変です。いいグロワーは見かけ,香り,効果を重視して丁寧に育ててから時間をかけてキュアします。これでやっと花として商品化できます。 じゃ何故ここまで丁寧に育てた大麻にコンセントレートを塗って味や香りを台無しにするのだろうか? 答えは簡単です。ムーンロックに使われてる花は良質ではないからです。ムーンロックに使われる花は古い売れ残り,失敗作,オス,最悪カビが生えた物も使われてるケースが多いです。コンセントレートを塗っちゃえば誰も気づきません。 ムーンロックの闇(コンセントレート) コンセントレートはほぼ100%THCに近いです。ですが凝縮する方法で品質に差がでます。いいコンセントレートは純度が高くて強い大麻の香りがします。悪いものは凝縮用のケミカルがちゃんと抜かれてなかったり,元ネタの大麻の質が低かったりします。またヘンプから取れたTHCではないカンナビノイドの可能性もあります。 コンセントレートをキーフでまぶす事によって完全に質をごまかす事ができます。多くのムーンロックは低クオリティまたは不健康な手抜きコンセントレートを使ってます。 ムーンロックの闇(キーフ) 大手グロワーは普通に作業するだけで大量のキーフが床に落ちてます。キーフも花やコンセントレート同様, 質の差があります。 クロロフィル(葉緑素)が多いキーフは味が青臭くて美味しくないです。良質なキーフを収穫するにはバブルハッシュの様にに時間をかけて少量しか獲られません。 しかもキーフの酸化は早いです。酸化したキーフは吸うと喉が痛くなり激しく咳き込みます。 ムーンロックに使われてるキーフは工場の残り物が多くて棚に並ぶ頃にはもう古くて不味いものがほとんどです。 これでわかったかな? 大体のムーンロックは質の悪い材料をかき集めて作ったクソネタです。グランダーで砕くとぐちゃぐちゃになります。ボングで吸うとつまります。ジョイントで巻くと煙が出っぱなしでカヌーします。味は不味くて死ぬほどゲホゲホします。 タイで見るムーンロックは大体インポート(違法)です。ものすごい値段じゃなかったらクソネタ確定です。 ムーンロックには気を付けてね。
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ムーンロックの闇。 ムーンロックは大麻の花にコンセントレート(THCだけ凝縮された大麻)を溶かしてからキーフ(大麻の花粉)に塗した製品です。 当然この製品のTHC量はかなり高くて,使用者はベテランでもぶっ飛びます。 かなり贅沢な製品とされててそれなりに高い値段で売られてます。 でも本当にムーンロックは高級品なのだろうか? ムーンロックの闇 (花) 質のいい大麻を育てるのは大変です。いいグロワーは見かけ,香り,効果を重視して丁寧に育ててから時間をかけてキュアします。これでやっと花として商品化できます。 じゃ何故ここまで丁寧に育てた大麻にコンセントレートを塗って味や香りを台無しにするのだろうか? 答えは簡単です。ムーンロックに使われてる花は良質ではないからです。ムーンロックに使われる花は古い売れ残り,失敗作,オス,最悪カビが生えた物も使われてるケースが多いです。コンセントレートを塗っちゃえば誰も気づきません。 ムーンロックの闇(コンセントレート) コンセントレートはほぼ100%THCに近いです。ですが凝縮する方法で品質に差がでます。いいコンセントレートは純度が高くて強い大麻の香りがします。悪いものは凝縮用のケミカルがちゃんと抜かれてなかったり,元ネタの大麻の質が低かったりします。またヘンプから取れたTHCではないカンナビノイドの可能性もあります。 コンセントレートをキーフでまぶす事によって完全に質をごまかす事ができます。多くのムーンロックは低クオリティまたは不健康な手抜きコンセントレートを使ってます。 ムーンロックの闇(キーフ) 大手グロワーは普通に作業するだけで大量のキーフが床に落ちてます。キーフも花やコンセントレート同様, 質の差があります。 クロロフィル(葉緑素)が多いキーフは味が青臭くて美味しくないです。良質なキーフを収穫するにはバブルハッシュの様にに時間をかけて少量しか獲られません。 しかもキーフの酸化は早いです。酸化したキーフは吸うと喉が痛くなり激しく咳き込みます。 ムーンロックに使われてるキーフは工場の残り物が多くて棚に並ぶ頃にはもう古くて不味いものがほとんどです。 これでわかったかな? 大体のムーンロックは質の悪い材料をかき集めて作ったクソネタです。グランダーで砕くとぐちゃぐちゃになります。ボングで吸うとつまります。ジョイントで巻くと煙が出っぱなしでカヌーします。味は不味くて死ぬほどゲホゲホします。 タイで見るムーンロックは大体インポート(違法)です。ものすごい値段じゃなかったらクソネタ確定です。 ムーンロックには気を付けてね。

Yoshinabbis (侍)

387,879 просмотров • 2 лет назад

【このリクエスト、かなりレベルが高い!】 本日の甲子園『阪神 vs. 広島』で、2塁の空過に関するリクエストがありました。 このリクエストには、正直かなり感心しました! これは単に『セーフかアウトか』ではなく、 『走者が2塁を通過したのか』 『戻る時に2塁を踏み直す必要があったのか』 ここを理解していないと、なかなか出てこないリクエストです。 ■ まず結論 映像を見る限り、佐藤輝明選手が最後まで2塁に触れていたかどうかは、正確には断定できません。 正直かなり微妙なプレイです。 このプレイで大事なのは、 『2塁を通過したのか』 『最後まで2塁に触れていたか』 という点です。 ■ ルール上の整理 飛球が捕られた場合、走者は元の塁へ戻る必要があります。 その時、もし次の塁を完全に通過していた場合は、戻る時にその塁も踏み直さなければいけません。 今回でいえば、1塁走者が2塁を通過していたのであれば、1塁へ戻る前に2塁を踏み直す必要があります。 踏み直さずに戻った場合、守備側のアピールがあればアウトになります。 ■ 画像で見ると分かりやすい 分かりやすいように画像を作成しました。 ①のように、走者が2塁を通過したと見られる位置(両足が完全に赤い箇所)まで進んでいれば、戻る時に2塁を踏み直す必要があります。 ②のように、2塁を少しでも踏んでいれば、踏み直す必要はありません。 今回でいえば、映像を見る限り帰塁の際に『右足の踵』がどこにあったかが重要になります! ■ 判定が難しい理由 この判定は、映像で止めて見ると簡単そうに感じるかもしれません。 でも、グラウンド上では正直かなり難しいです! 走者は全力で走っています。 ベース付近では土も上がります。 守備者、走者、ベースが一瞬重なります。 審判員は、その一瞬を『肉眼』で確認しなければいけません。 今回の映像でも、土の上がり方を見ると、もし触れていたとしても、踵がついているかどうか?くらいのかなり細かいレベルに見えます。 だからこそ、ここを見てリクエストにつなげた広島の二塁手の勝田選手の視点は、かなりレベルが高いと感じました! ■ 審判員が見ているポイント そして、もう一つ注目してほしいのが審判員の動きです。 1塁の長川審判は、佐藤選手の離塁、2塁付近での動き、そして帰塁の流れをしっかり確認しています! その為、おそらく佐藤選手は最後まで2塁に触れていたと思われます。 このような直接的に判定と関わらないプレイは、意外と見落とされがちです。 ただ、NPBの審判員はこうした走者の『離塁方法』『到達位置』『帰塁の仕方』を必ず確認するようにしています! 派手なアウト・セーフの判定ばかりがどうしても目立ちますが、こういう確認がとても重要であり、NPBの審判の査定としてチェックされています。 ■ 今回のリクエストのもう一つのポイント ちなみに、今回のリクエストは『アピールプレイ』に対するリクエストです。 そして今回のアピールプレイは『フォースプレイ』ではありません。 そのため、仮にリクエストが成功して3アウトになったとしても、『リクエスト前のアピールプレイより先に、三塁走者がホームインしていたか』ここが得点に関わるポイントになります。 今回のケースでは、仮にアピールが認められて3アウトになっていたとしても、三塁走者のホームインが先なので『得点は認められます』 ■ さいごに このプレイは、野球のルールの中でもかなり難しい部類に入ると思います! アマチュアで審判をされている方でも、混乱しやすいルールです。 ただ、こういうルールを知ると、走塁やリクエストの見方が大きく変わります! 守備側が何を見ていたのか。 審判員が何を確認していたのか。 走者はどこまで進んでいたのか。 皆さんはリアルタイムで、このポイントに気づきましたか? ※この映像は、ある方がDMで送ってきてくれ許諾をいただき使用しています。

坂井遼太郎

517,619 просмотров • 3 месяцев назад

面白いのは、彼らが反応しているのが、厳密には日本そのものではなく、「アメリカ文化を丁寧に扱う日本」に対してだということです。KFCは本来アメリカ発の大衆チェーンなのに、日本ではそれが妙に清潔で、妙に安定していて、妙にちゃんとおいしそうに見える。するとアメリカ側は、自国の記号を海外で見ているはずなのに、なぜかそこに理想のアメリカを見つけてしまう。だから「家の近くのアメリカ」「アメリカがそこにはある」という冗談が、ただのネタを越えて少し切実になる。 これはかなり現代的な現象だと思う。 人はもう、自国の理念を自国の中でだけ確認するとは限らない。むしろ外部に、より整った形で保存されている自国性を見て、安心したり、感動したりする。 アメリカ人が日本のKFCや、日本に点在するアメリカっぽさに熱狂するのは、異文化に驚いているというより、自国で失われた手触りを、他国で回収しているからだ。 しかもそこにあるのは、高尚な政治理念ではない。自由、友情、親しみ、ジャンクフード、チェーン店、冗談、雑な愛情表現。つまり国家の公式文書には載らないが、たしかに国民感情を支えていた生活のアメリカだ。 彼らは日本に対して敬意を示しているようでいて、同時に自分たちがかつて信じていたアメリカの陽気さや無邪気さを、日本の風景の中に見つけて興奮している。 だからコメント欄の「God bless the Japanese people」や「I have no notes on Japan」や「Protect them at any cost」は、誇張されたネットミームのように見えて、実はかなり本音に近い。 政治の文脈ではなく、文化の受容のされ方において、「こちらのものを、こんなふうに好いてくれるのか」という感動がある。 人は自分を批評されるより、自分の好きだったものを愛してもらえた時のほうが、ずっと深く心を開く。 一方で、コメントの中には「アメリカのKFCはもうそんなに良くない」「日本のほうがうまそう」という自虐も混じっている。 ここも重要だ。 いま起きているのは単なる日米友好ではなく、アメリカ側の自己認識の揺れでもある。 自国のチェーンより海外店舗のほうが美しく見える。自国の雑さや劣化を、日本の几帳面さが“補完”してしまう。 すると日本は、アメリカ文化の消費者ではなく、ある種の保存修復者のように見えてくる。 この構図は、じつはかなり日本的でもある。 日本は昔から、外来文化をそのままコピーするのではなく、一度受け止めて、再配置して、磨き上げて、別の完成度にして返すことがある。 洋食も、ジーンズも、ジャズも、喫茶店文化もそうだった。今回のKFCも同じで、日本はアメリカを崇拝しているわけではない。 ただ、自分たちなりの秩序と美意識の中に置き直している。その結果、アメリカ人が見ても「あれ、こっちの本家より愛されてないか?」となる。 ここでさらに興味深いのは、この現象が政治を通らずに起きていることだ。 国家間では意見が割れる。歴史認識でも、安全保障でも、経済でも、人はすぐ身構える。 けれどKFCのチキンひとつで、「日本人最高」「移住したい」「このミーム好き」「友達になってる」と感情が溶ける。 もちろん全部が本気ではない。 でも、こういう軽い冗談の往復の中でしか育たない親しさもある。 SNSはしばしば憎悪を増幅するが、ときどきこうして好意の連鎖も爆発的に広げる。 そしてたぶん、この流れがここまで愛された理由は、日本がアメリカを論じたのではなく、食べたからだ。思想ではなく味覚で返し、批評ではなく生活で受け止めた。 だから相手も防御せずに笑える。 文化交流がうまくいくときは、たいてい正論の交換ではなく、こういう少し抜けた入口から始まる。家の近くのKFCを近所のアメリカと呼んでしまう、その雑でかわいい比喩の中に、外交官の文章よりもよほど健全な感情がある。 私が言いたいのは、これは単なるミームではないということだ。 アメリカ人は日本のKFCを見て笑っているのではない。 そこに、自分たちの文化がまだ誰かに愛され、しかも本国より丁寧に扱われている光景を見て、少し救われている。 国はときどき、自分の美点を自分の中では見失う。 でも他国の食卓の上に、それがちゃんと残っていることがある。 だからこれはチキンの話でありながら、どこかで「文化はまだ仲直りできる」という話でもある。

クレア

2,680,585 просмотров • 4 месяцев назад