Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

✩ ⋆—— 第4話 振り返り ——⋆ ✩ 「選挙に勝って戻りましょう。地獄に。 戻って変えるんです! 地獄でいいわけないじゃないですか 人間が健全に幸福に暮らす世界を作る場所が」 政界から姿を消していた五十嵐隼人(岩谷健司)を チームに迎えるべく 説得を進める茉莉(黒木華)でしたが… ▼ 第4話配信中 ▼ ✅ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 毎週月曜よる10時放送『#銀河の一票』 公式HP:

46,550 görüntüleme • 1 ay önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

あまりにも愛がないだろ、ってことなんですよ。この国に足りないのは、国民への愛情と、そして投資、金ですよ。 30年、この国を衰退させて、壊してきたものを取り戻しに行きましょうよ。それはできるんですよ。どうしてか? って、どうしてできるか? って言ったら、地獄みたいな世の中、作っているんですよ。将来には不安しかないって、希望を持てないって、そんな世の中作っちゃっているんですよ。 戦争も内戦も起こっていないのに、毎年2万人以上の人たちが命を絶つんですよ。もう既に、地獄が今ですよ。この世が地獄とは、うまいこと言った。でも、その地獄を作ったのは誰ですか? って聞かれたら、当然、政治なんですよ。 政治によるルールに、私たちは逆らえないから、ってことは政治によって作られた地獄は、政治の力によって変えられる。これ当たり前。じゃあそれを誰が、変える力を持ってるのか? って言ったら、気付いてください、あなたなんですよ。 あなたの力がなきゃ変えられない。あなたから、変えられないっていう諦めを手に入れたら、一番喜ぶのは誰ですか? ここまで暴走してきたヤツらですよ。 れいわ新選組代表 山本太郎 兵庫県明石市 街宣 2024年9月18日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

274,604 görüntüleme • 1 yıl önce

社会を変えられるかどうかって考えた時に、変えられるに決まってるんですよ。 「変えられるわけないだろう」って言う人がいるんですけれど、何を根拠に言ってるのかなって思うんです。変えられる仕組みがあるんですよ。それが、選挙なんですよ。 で、50%の人たちが、票を捨ててしまってるっていう時点で、これ、負け続けなんですよ。だからこんな、社会、壊れてるんですよ。 自民党に票を託している人たちは、全体の2割しかないんです。全有権者の2割程度。もちろんその全有権者の2割程度、これを野党側で一つの党が、何かしらこう、しっかりと抑えられるような状況にないっていうのは、ある意味で野党側の不甲斐なさでも、あるとは思うんですけれども。 何が言いたいかといったら、全有権者の2割程度の票をしっかりと確保できれば、国内、やりたい放題。国は好きなようにできる、っていうのが、自民党が全部、形にしてくれてるんです。 裏金作り放題。ネコババし放題。公文書も改ざんし放題に、みたいな、やりたい放題。 誰かのために、お世話になった方には、お中元お歳暮代わりぐらいに、もうお金をどんどん横流しして、みたいな。新しい事業を作って、みたいなことで、いろんな背中を押して行ってって。 そこまでやって、数十年の間に、国の中がどうなったかといったら、将来に不安しかない国になっちゃったんですよ。 10代20代30代、死ぬ原因の1位、自死、みたいな。毎年3万人を超える自死者がいて、今はずいぶん減ったんです、でも2万人いますよ。 戦争とか紛争、起こってないのに、自分の命を そうやって絶たなきゃいけないぐらい追い込まれるような社会が、今の日本で。地獄じゃないですか、こんなの。 で、日本の発展のために貢献してきた、高齢者の方々、今、どんな状態にあるかといったら、老老介護、みたいな。 じいさんがばあさんを見て、ばあさんがじいさんを見るみたいな。どんな地獄なんですか、それ。どっちも介護必要だろうっていう人たちが、支え合わなきゃいけない状態。 で、場所によっては、これはその息子が、娘が、息子の嫁が、いろんな形で、自分の人生を横に置いて、キャリアを捨ててでも、親の面倒を見なきゃいけないって、むちゃくちゃじゃないですか。 何のために行政あるの? 「家族のことは、家族のことでやるのが、当たり前だろう」って、何の話ですか? それ。だったら、公助ってどこにあるんですか? っていう話ですよ。 こういうことを考えただけでも、この国、もう完全に壊れてるし、むちゃくちゃなんですよ。そう考えたら、これ、作り直すしかないじゃないですか。 で、その作り直すっていうことに関して、誰ができるんですかといったら、確かにその最前線に立つのは、政治家なんですけど、その政治家を動かすのは、この国のオーナーでしかないんですよ。つまりは誰だ? といったら、皆さんだ、ってことですね。 これぐらい、可能性が高いプロジェクトって、無いですよ。この腐りきった世の中を変えるためには、政治の世界であぐらかいてるヤツらを、一掃しようぜって。 この、政治家を生かすも殺すも、私たちの力にかかってるんだっていう。 ヤツらの生殺与奪っていう、その権利を、私たちが握ってるんだぞ、ということを、もう一度、思い出すんですよ、みんなで。そんな難しい話じゃない。 「えっとぉ、あのぉ、親の代からも政治家で、2世議員みたいなものを廃止する、そんな方法はないですか? 法律で作ってもらえませんか?」って言われるんですけど、何を言ってるんですか? って。この国には、職業選択の自由があるんだから、そんなものを、ルールで何かしら禁止にするってこと自体が、回り回ってあなたの自由が奪われる可能性も生まれてくるよ、って。そういうことじゃない。 2世議員、3世議員で役立たずであるとか、いつまで経っても、とんでもない高齢議員が、悪い立ち振る舞いをしながら、我田引水し続けてる、っていうような人がいるんだったら、そういう人たちを落とすことができるのが、これ、人々の力じゃないの、って。 あなたがジャッジすることによって、みんながジャッジすることによって、その人を退場させることができる、っていう大きな権力を持ってるんだから、って話ですね。 れいわ新選組代表 山本太郎 山形県寒河江 おしゃべり会 2024年7月6日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

331,259 görüntüleme • 2 yıl önce

あのメガネをかけた者も、もうすぐクビになりますね。どうしてこんな簡単にクビになるかっていったら、雇われ店長だからなんですよ。 この国の最大の権力者は、皆さんなんです。あなたがこの国で最も力を持った存在。でも、あなた自身はそのことに気付いていないか、忘れている。それで一番得しているの誰よ? 選挙の時にその力を持った人たちが、50%も投票を棄権してしまっている状況で、何があっても諦めない一握りの者たちが、この社会を食い物にしてきた。それが30年経ったらどうなった? 世界から転落、国民は貧困化。こんな状況、誰にバトンタッチするつもり? 将来に不安しかない。あなたの予感は当たってる。不安しかない世の中なんだったら、不安がない世の中を作るしかない。不安しかない世の中は政治によって作られた。この国のルールを決めるのは政治だから。 そうであるならば、政治で作られた地獄は、政治によって変えるしかない。その鍵を握っているのは、あなたしかいないんですよ。 私の中には希望で溢れてる。どうしてか? この国にはあなたがいるから。力を貸してくれる、その人の数が増えるならば、この社会は絶対に変えられる。諦めた時点で終わり。一部の人間の思惑通り、そんなこと絶対に許せない。 だから、その先頭に立たせていただきたいんですよ。れいわ新選組と申します。どうかお力貸してください。ありがとうございます。 れいわ新選組代表 山本太郎 大阪府大阪市 街宣 2024年9月22日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

877,006 görüntüleme • 1 yıl önce

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

53,629 görüntüleme • 2 ay önce