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(#第四管区 #すずか 特警訓練 ) 犯人に告ぐ! もう逃げられない。 厳冬の海、冷たい波をかぶろうともとことん追い詰める。 正義は我らにあり! 海の機動隊特警船すずか高速機動艇操船訓練の一コマ。 秋霜烈日、日々の安全安心は厳しい鍛錬の裏返し。 終わりなき鍛錬に日本の未来がある。

48,575 views • 1 year ago •via X (Twitter)

10 Comments

リッチー's profile picture
リッチー1 year ago

ありがとうございます。絶対に忘れてはいけない方々だと思ってます。お気をつけて‼️我々は別の分野でベストを尽くします‼️

みんみん's profile picture
みんみん1 year ago

日々お疲れさまです✨

山菜きのこ汁's profile picture
山菜きのこ汁1 year ago

敬礼!(`・ω・´)ゞ

無敵 名古屋赤黄魂's profile picture
無敵 名古屋赤黄魂1 year ago

ご苦労様です

さとやん's profile picture
さとやん1 year ago

保安庁のみなさまありがとうございます🫡🇯🇵

にゃんこ好き✨のら🐱🎵's profile picture
にゃんこ好き✨のら🐱🎵1 year ago

お疲れ様です。。。

usiyama's profile picture
usiyama1 year ago

頭が下がります。👍

茶のkimi's profile picture
茶のkimi1 year ago

海上での極寒のなかでの訓練 お疲れ様です トリプルパンデミックとかTVで言い出しております くれぐれもお気をつけてご自愛くださいませ

harry's profile picture
harry1 year ago

おつかれ様です🫡

奈良だいふく's profile picture
奈良だいふく1 year ago

お疲れ様です!ありがとうございます!お気を付けて!!

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デモが、一般人から見ると右寄りと「思われる」ことに気が付いていない人が大多数なのだろうか。 ・とにかく国旗の数が多い ・「日本を守ろう」、「日本を取り戻そう」、「愛国運動」というスローガン ・日の丸のうちわが配られている etc. 右や左が良い悪いかではなく、一般人から見るとそのように思われるということ。 普段の日常生活で日の丸をみることは、ほとんどない。これだけの数の日の丸が集まることは滅多にない。 自分は、コロナデモの規模が大きくなることは期待するが、少なくともこの雰囲気では到底参加できない。自分と同じように考える人もそれなりにいるだろう。 コロナ問題は、愛国心があるかどうかは別。愛国心があろうとなかろうと、マスクやワクチンに害があると思えば、拒絶する。 正直、自分は、日本人の多数派から悪者にされ、排除され、差別を受け、日本人嫌いになり、愛国心はほぼなくなった。 愛国心があるという人は、コロナ問題で、深刻な差別を受けていないのだろう。 何度も言っているが、多数派が同調精神で少数派を平気で弾圧する日本を壊したい。倫理観を失った日本人の多数派の行動を外国勢力のせいに責任転嫁することはできない。騙されたとかパニックになったという言い訳は通用しない。 今、残っているのは、愛国心と言えるかどうかわからないが、「日本食はいい。生まれた街がなつかしい」 その位である。 平気で差別や強制を行ってきた日本人は、恥ずかしい民族である。子供たちにも長い間マスクを強制し、ほぼ全国民が見て見ぬ振りした。 そんな国の国民であることを誇りに思うような、日本の旗などとんでもない。 日本に対する執着はない。お金さえあれば移住する。 いずれにしても、一般人からは、このデモは、右寄りだというレッテルを貼られても仕方ないだろう。

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🧊北極海からのメッセージ #みらい北極航海2025 #みらいtheFINAL #ArCS_III 2025年9月16日 9月8日から15日までの「みらい」でのできごとをお届けします(動画とともにご覧ください)。 8日には、昨年の航海で設置し、一年間海中でデータを取り続けてくれた「係留系」を回収しました。 各担当のスムーズな連携により、係留系の目印でもある「浮き」が、「みらい」の船尾側のクレーンにつなげられ、観測機器が次々と回収されていきました。 9日は、昨日と同じ場所に新たな係留系を設置しました。 安全確認ののち、数々の観測機器や「浮き」が海に入れられ、最後は、係留系を海中に沈めるためのオモリを投入。この係留系の回収は2年後になります。 その後は、以前このブログでも紹介した「係留気球」での大気観測です。 デッキと後部操舵室で連携しながら、係留気球から送られてくる気象データを分析し、観測する高度を決めていきました。 この日は放球後から雪が降り始めて、上空から降りてきた「Ottotto」の背にも、薄っすらと積もっていました。 11日は海氷域の近くまで移動し、「海氷キャッチ」を行いました。 研究者が解析したい海氷は、UFOキャッチャーのように、熟練のクレーン操作技術ですくいあげられていきました。 回収した海氷は、保存しやすい大きさに整え冷凍庫に保管し、日本に持ち帰ります。一口に「海氷」と言っても、いろいろな見た目の氷がありました。 13日の夜には雪が降り、甲板にも積りました。 翌14、15日は、氷の近くでの、海氷下ドローンCOMAIの運用試験でした。 この一週間は、さまざまな動物たちとの出会いもありました。観測の合間に、みんなの心も安らぎます。 観測はいよいよ終盤を迎えます。

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おもち

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