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絵と声だけで動く配信アバターツールのアニスタが、Stream Deckに対応しました🥳 アニスタv1.25 ✅Stream Deckを使って好きなモデル、表情へ ワンタッチで即切り替え! ✅悲しみや驚きなどの表情をピンポイントで出せる 最新版をDLか、自動アップデートで更新してね!

19,095 次观看 • 1 个月前 •via X (Twitter)

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自分のよく使ってるFermataアドオンと、顔芸ができる面白いHushアドオンとの比較をしました。 使用機器: Meta Quest Pro 自分が使った感想を言うとかなり動きに差がありました。 可愛さメインのFermataさんのアドオンとは違い、Hushさんのアドオンは可愛さをメインではなく、顔の動きの自由をメインとした動きです。 特に眉とまぶたのトラッキングで、Hushさんのがよく動く印象です。 それにより、より表情豊かな表現が可能になります。 さらに、動きを工夫することにより、顔にちょっとしたエフェクトが入ります。(口をしかめると悲しんだり、下の歯だけだし、口を伸ばすことでクヨクヨしたりなど) また、Fermataさんのは顔の動きに連動して耳やしっぽが動きますが、 Hushさんのアドオンはそれに加え羽なども動きます。 ですが、fermataさんのアドオンの動きは正直自分にとってかなり好きです。 ちょっとした歯を出せたり、ちいさい口を開けたりなど、顔芸メインではない動きができるのが強いです。 何より、笑顔がとても好きですね! 目の見開き具合なども両方とも違う動きをしています。 Hushさんのアドオンを使ってみてすごく不思議な体験ができ、かなり面白いアドオンでした。 アニメーションやblenderをうまく活用したら、もっといろんな性能を発揮できる気がします、、、 #VRChat #FaceTracking #Chocolat3D

ふぉにあ!

113,335 次观看 • 1 年前

Tripoで生成したキャラクターモデルに、表情つけるのが難しかったので、ちょっとおもしろい方法でやってみた Tripoで表情差分のモデルを生成してしまって、それを全て同じ位置に配置してドライバかなんかで切り替える。 シェイプキーでやるのは手間もかかるし難易度も高く、Astraもだいぶ苦戦するので、このやり方が今の所結構楽かも デメリットとしては ・中間表情が無い ・表情の合成(?)ができない(瞬きしながら「あいうえお」とか) ・Tripoのクレジット鬼ほど消費する ・VRMとか、読み込む側で対応できないケースが多い ・Blenderでアニメーションするときにキーフレームの打ち方がちょっと独特になる 今回は同一オブジェクト内で実現したかったので、現在の表情以外のメッシュを極限まで小さくして頭の中に格納する方法でやってみました。 この作業はリギング前にやった方が良いと思います! シェイプキーはブレンドされてしまうので、うまいこと二値化する仕組みにしました。 セットアップはほとんどAstraにまかせたので、実際Blenderでどう実現したかは正直分かりません。 自分は仕組みを思いついて、Astraに伝えただけなので… 限定的な場面にしか使えないと思いますが、ぜひ真似してみてください。 キャラクターに表情がつくだけでめっちゃ楽しい!!

Nano(ナノ)

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交流ロボコンで技術賞をいただきました! 茨城高専Bチーム たまたま完熟金柑(タマタマカンジュクキンカン)です 安定完全自動を目指して技術開発をメインでやってました 本番でも98%を自動で競技を終わらせることができました! またRealSense画像認識でアヒルの自動回収をしたり、LiDARx3の最強自己位置推定をやりました 自律移動 mermaidを使った状態遷移図をもとに自律移動をし、競技をすべてこなすことができます 非線形最適化で事前に経路を引いたり、A*で動的に生成したりできます 自動の停止精度は1.2cmでした 6m/s 8m/s2で自動ができましたが、安全面やカーブ時の安定性の問題から3m/sに制限していました(動画は手動時のものです) 画像認識 担当:HK YOLOv8を使いアヒルを検出、Depthから位置を推定しています (アノテーション5k枚) 検出結果から経路を引きPurePursuitで追従することで正確にアヒルを回収できます ✞最強の自己位置推定✞ 事前にホイールオドメトリのバイアスなどをマルチIMUを使い測定し、オドメトリの精度を向上させていました MCLで位置推定をしていました 400hzで動作しましたがLiDARが40Hz x2 + 30Hzだったので100Hzで動かしていました 8m/sで動かした時も安定して位置推定ができており、大会期間中に3回しか自己位置がずれませんでした 物理シミュレーター 担当: HK ros2 for unity を使って物理シミュレーションをしていましたが、実機が思ったより早く完成したので途中から使わなくなってしまいました ボトル検出 LiDAR点群からペットボトルの位置を推定し自動で回収します yaw角と横方向を先に揃えて最後に後ろにまっすぐ下がることで安定して回収ができました コントローラー 担当: HK いつも通りros2 for unity androidでアプリを作成し直接通信しています こたっく 様によりjazzyに対応させることができたのですべてjazzyに移行しました map path goal current poseの表示やinitial poseのpublishができるので試合中rviz2をみることなく終わることができました またコントローラーの角度を取得し、操縦者の向いている方を前として操縦できるようになってます (手動操縦ほぼしなかったけど) #交ロボ #ROS2

Kazusa Hashimoto 橋本千聡

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