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【緊急速報】 岸田前首相と石破首相が2人で緊急記者会見 企業・団体献金禁止には反対と主張しながら、国民には増税案を提示 あまりの事態にトランプさんも「日本の政治はブラックフライデーセール中?」と揶揄しそう... この異常事態を利用して2000万稼ぐ方法があります 公開条件は... ①いいねとRT ②プロフURLからLINEオープンチャットに参加 初心者でも簡単に使える資料を準備中 私が皆さんを救います

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Комментарии: 10

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ととととろ1 год назад

よろしくお願いいたします

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一ノ条FX1 год назад

こちらこそよろしくお願いします 資料楽しみにして下さいね

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皆川正直1 год назад

楽しみです

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一ノ条FX1 год назад

是非楽しみにして下さいね! 一緒に稼ぎましょう!

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マーサ1 год назад

👍

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一ノ条FX1 год назад

👍

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ham1 год назад

よろしくお願いいたします。

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一ノ条FX1 год назад

楽しみ待っていて下さいね

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ゆぅ1 год назад

🫡🫡🫡

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一ノ条FX1 год назад

👍

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東京での記者会見でも「K-POPについては専門家並みに私は詳しいわよ。娘のおかげでね」と、メローニ首相は答えていた。 メローニ首相:娘のおかげでK-POPに詳しい。高市首相からは箸の使い方を褒められた 記者:「首相、あなたがここに来られる前に、日本と韓国の首脳会談があり、両首相がK-POPをめぐって非常に印象的な“ジャムセッション”を繰り広げました。」 メローニ首相:「K-POPは、実は娘のおかげで私もとてもよく知っている分野です。」 記者:「そこで伺いますが、この新しい“K-POP外交”の中で、イタリアがこの地域で主役であり続けるためには、どのような方法があるとお考えですか? それから、東京に滞在されているとき、食事では箸を使われますか?」 メローニ首相:「私は箸を使いました。高市首相は、私の箸の使い方が上手だと褒めてくださいました。とても上手だと言ってくれました。」 「私は、私たちは常に“自分たちらしく”あるべきだと思っています。自らのアイデンティティを体現しつつ、開かれていること。そして、私たちの国が昔から持っている、人間的で創造的な側面を引き出すことが大切だと思います。 それが最終的に、政治的にも戦略的にも、そして多くの場合は人間的にも強固な関係を築く力につながっているのだと思います。それは決して悪いことではありません。」

ヴィズマーラ恵子🇮🇹

467,370 просмотров • 8 месяцев назад

れいわ新選組の大石あきこです。衆議院憲法審査会が、緊急事態条項を強行採決するんじゃないか。そういう噂で注目をされている。でも、あながち間違いとは言えないんじゃないでしょうか。国民民主党の玉木代表が、去年の4月にあけすけに種明かししてるんですね。玉木さんのX投稿、4月25日。「自民党にお願いがある。緊急事態条項という呼び名を改め、『緊急時における国会機能維持のための憲法改正』と呼ぶようにしてもらいたい」。玉木さんのおっしゃってることっていうのが、緊急事態条項っていうのはもうずいぶん響きが悪くなったんだと。だから呼び名変えておこうなとこうなって、緊急事態条項はもうラスボスやから、とりあえず出すなっていう内容ですよね。これが改憲派の筋書きであって、それを国民は既に見抜いているということですから、審査会長はしっかりと国民の意向を踏まえて、毎回開催しないことを強く訴えます。 大事なことは、国民が何に怒っているのかなんですけれども、災害時とか有事だからこそ選挙やれっていうことじゃないですか。現憲法がすでに備えている、参議院の復元力がある緊急集会を使いながら、できるだけ速やかに衆議院選挙をしなければならないんだと。究極いつ戦争を終わらせるのかということを、国民が決めなければいけないんですよ。それが先の戦争の反省、教訓であり、現憲法の設計図なんですよ。それを壊して、内閣の独裁、そして衆議院の独裁の歴史の再発を狙うというのが、憲法違反であって、国賊です。国賊が憲法を変えてしまう前に、有権者はそれらを監視しなければならないし、今選挙がまだ行われてるうちにね、そういう人たち国会から追い出さなきゃいけないんです。 さて、今回のテーマが参議院の緊急集会の射程です。改憲派の方々が緊急事態条項を必要とする理由。参議院の緊急集会で、できないことがあるという主張です。それに反論します。 まず参議院の緊急集会が、平時に限られているという論について。自民党の新藤委員がおっしゃってます。「まさに平時の制度です。緊急事態を想定したものでないことは明らかであります」とまで言ってて、なんでやねんっていう話なんですけど。去年の5月15日の参議院憲法審査会で、参議院の川崎法制局長が、次のように述べられています。「参議院の緊急集会の要件である、国の緊急の必要があるときには、緊急事態が含まれることは明らかであると思われます」。もうこれ以上、議論する必要あるんでしょうかね。 2点目に、参議院の緊急集会の70日限定説に反論いたします。参議院の緊急集会が70日間しか開催できないと。主張しているのはかなり少数派である。特に参議院憲法審では、維新だけです。 自民党のHPを拝見したんです。昨日の時点でも、載ってましたし、70日限定説を自民党自体が否定されていますよね。去年の8月7日の自民党HPの記事「憲法改正実現本部は8月7日全体会合を開き、70日間を緊急集会の活動期間として、厳格に限定するものではないとしました。」と書いてあるんですね。 最後に前回3月13日の審査会で、この任期延長改憲の議論を打ち切るべきだという主張。維新の複数名の委員が「大石委員が言われたように、これは議論を打ち切って採決をすべきだ」などと私の発言悪用してきたんですけど。明らかに文脈違うし、採決するべきって言っていないし、それを平気で切り取るやり取りというのは、チンピラそのものであって、この審査会の場にふさわしくないということは申し上げます。 2025年3月27日 衆議院 憲法審査会 #れいわ新選組 #大石あきこ 全編はこちらから☟ ※staff更新 ※動画の日付が間違っていたため再投稿しました。 --------------------------------------- 大石あきこ無料メルマガ配信中! こちらからサポーター登録を🌸 大石あきこ公式YouTubeチャンネルの 登録はお済みですか?😚 街頭演説もここからチェック👀 ご寄附受付フォーム 大石あきこの政治活動にご支援をお願いします。頂いたご寄附は、政治活動/地元運動/事務所運営など大いに活用させていただきます。 国会に加えて、今後もカジノSTOPなど地元大阪の活動を行っていきます!

大石あきこ れいわ新選組

857,191 просмотров • 1 год назад

【映画監督・大島新さんのスピーチ】 私が政治家に求めることは、究極には2つです。 ひとつは、戦争をしない、させないこと。 もうひとつは、弱い人の側に立つことです。 前者の「戦争をしない、させない」は 国政の問題になります。 後者の「弱い人の側に立つ」は 基礎自治体の大きな役割のひとつです。 今回の区長選で、岸本さんほどそのことを意識している候補者はいないと思います。 岸本さんは、この4年間で様々な実績を上げてこられました。 私が1つお伝えしたいことがあります。 それは、杉並区で働く「会計年度任用職員」の皆さんの待遇を改善したことです。 この職員の皆さんは非正規雇用で、 正規職員との間に多くの待遇格差があります。 岸本さんはこの制度に問題意識を持ち、 「職員はコストではなく財産である」 という考えのもと、待遇を大幅に改善されました。 これこそ、弱い人の側に立つという政治姿勢の表れです。 最後に1つ、申し上げたいことがあります。 今回の候補者の中に、「稼げる自治体」ということを標榜している候補者がいます。 これは、断じて違います。 自治体は、利潤を追求する企業ではありません。 税金を使って、住民の安全と安心、 健康で楽しく暮らせるためにどういった公共サービスを行うのかを決めるのが自治体です。 岸本さんは、公共の再生を訴えています。 新自由主義によって格差の拡大が進む中、 公共の力でその是正をしていくことこそが、 自治体に最も求められていることではないでしょうか。 それができるのが岸本さとこさんです。 どうか私たち住民の手で 岸本さとこさんを再び区長にしましょう。 本日はご清聴ありがとうございました。 #杉並区長選挙 #岸本さとこ

岸本さとこサポーターズ🌳

344,839 просмотров • 2 месяцев назад

石破前首相が講演で国会審議について、自分が首相の時は「とにかく、なるべくなるべく丁寧に丁寧に」と心がけていた、先輩政治家に「野党に賛成してもらうのは無理だと。しかし納得はしてもらえ」と教えられたし、少数意見を尊重しないと民主主義というのは機能しないと述べた。 ---文字起こし--- 2026/4/6 石破前首相講演 「私は自分が政権をお預かりしている時に、国会の審議というのは『とにかく、なるべくなるべく丁寧に丁寧に』ということを心がけておりました。論破すればそれで正しいというものでは全然ありませんで、相手を論破すればそれでいいという話にはなりません。 質問者の向こうには、その人たちに投票した、期待を寄せた大勢の国民がいるのであって。いかにして納得してもらうかというために、国会審議というのはあると私は思っていましたし、今でもそうです。 我々が当選した時に、竹下登先生とか渡部恒三先生とか、そういう国対のプロみたいな方がいらっしゃいましたが、そういった方々が我々に教えてくださったのは、『野党に賛成してもらうのは無理だと。しかし納得はしてもらえ』ということをよく言っておられましたですね。 なぜこれに賛成できないのか、なぜ反対するのかということをきちんと理解をしてもらう、有権者に理解してもらうということは大事なのであって。『賛成してもらうことは無理でも納得してもらえ』と言われたことを、私はよくよく覚えているところでございます。 やはり少数意見を尊重しないと民主主義というのは機能しないのだけれども、ともすれば少数の意見というものを没却するというのか、揶揄するというのか、そういうことはやはり民主政治においてはあまり上手くないのではないかというふうに思っております」

maku

450,265 просмотров • 5 месяцев назад