Sensitive content
This media may contain sensitive content.
Загрузка видео...
Не удалось загрузить видео
【緊急配信】 #性搾取社会を見つめる #4 『風俗で女性が妊娠するとはどういうことか』 性売買で妊娠する女性たちはとても多いです。それはなぜなのか。性売買の現場でどういうことが起きているのか。お話ししました。 7月21日、風俗店で妊娠して一人で出産し、死産した子どもを埋めた女性に有罪判決が出ました。背景を理解せず、女性を責める声が大きくなっているため、緊急で収録しました。 40分ほどの動画です。多くの方にご覧いただきたいです。 【緊急配信】『性搾取社会を見つめる』#4:風俗で女性が妊娠するとはどういうことか 10分程度で類似事件について解説している #3『路上で出産せざるを得ない状況に女性たちを追い詰めたのは誰か』もぜひご覧ください。
425,762 просмотров • 2 лет назад •via X (Twitter)
Комментарии: 10

メンズ地下アイドルやメンズコンカフェ、ホストなどで女性に多額のお金を支払わせ性売買に誘導する構造は長年温存されていて、コロナ後にメンコンやメン地下の広がりによって被害は拡大してより幼く若い少女たちが性搾取の構造に取り込まれています。 解説動画ぜひご覧ください。 【緊急配信】 #性搾取社会を見つめる #4 『風俗で女性が妊娠するとはどういうことか』 #3『路上で出産せざるを得ない状況に女性たちを追い詰めたのは誰か』

動画でしゃべられてますけど、ホスト狂いの女は被害者なんですか?ホス狂いが被害者なら風俗狂いの男も被害者ですよね。なぜ女だけが同情されるのか。

根本的に解決したいなら風俗やホストの撲滅を目指して下さい。

これは色んなヒトに届くといいな。仁藤さんは沢山嫌がらせや、嫌な思いしながらも女の子達や女性を守る現実的な行動をされてます。本当にヒトを思いやれる人間は?人権とは?日本の法律とは? 全てのヒトが真剣に考えるべき問題です。

背景を理解したとしても罪は罪ですから。

人それぞれの生き方が有るけど、元々風俗で稼ごうと言うのがリスキーであり、この事件の焦点は仕事云々に関わらず遺棄した事が問題。 背景の問題もあるけどリスキーな仕事だと分かっていてその仕事に就く方がおかしいのです。

風俗自体は肯定してるんだ。 やっぱり紹介所なんですね。

ホストやメン地下等に貢がなければ、路上出産(というより嬰児を残酷に遺棄)も、妊娠(売春)することも無かったのでは。 公的支援というより、公がホスト等に貢げないような社会にすることが肝要。 まずはホスト等のツケに法令で総量規制を設けること。 キモいおじさんたちのせいだけじゃないわな。

なんか女性は「コンカフェに客として行っても搾取されてる」「コンカフェで働いても搾取されてる」みたいな図式あったんやけど… そんなん男性でも女性でも同じなんやないの?

こちらの記事は裁判官の発言の内容がより細密なのかな。 受ける裁判官の判決の印象が違うな。
Похожие видео
Sensitive content
#夜の街から vol.66:2024年11月13日 少女に身体を売ってくるように「頼む」"彼氏"が増えています 「彼氏」に「売春」するように言われて、自分が身体を売ることで、彼氏の家賃や生活、遊びのお金などのすべてをやりくりしている状況の少女が多くいます。 それは「彼氏」ではないことを伝えても、「でも、他に頼れる人も自分を必要としてくれる人もいないから」と話す少女たち。相手の男は成人していることがほとんどです。 先週のバスカフェの報告動画です。 家がなく、男の家にいるけれど、頼れる人がその人しかおらず、出ていけない。男から薬物をすすめられ、抜け出せなくなってしまった。妊娠や中絶の相談、アフターピルが必要という相談。 保険証も住所もない状況で病院にも行けない、精神科を受診したいという相談もありました。 12歳や14歳の少女たちも多く、10代後半でつながった少女たちも、虐待などから小中学校に通えておらず、足し算や文字を書くことができないということもあります。 家が安心して過ごせない状況のなかで、教育をうけたり、安心して成長できる環境がなかった子たちが、性搾取に取り込まれています。 同時に、大学生や専門学校に通う子たちも、学費や生活のために性売買に関わらざるを得ない状況で苦しんでいます。 コンカフェやメンエス、ソープなど、性売買に関わるなかで、店に脅されたり、客がストーカーになったりする被害も多く、相談に乗っています。 物価高が続くなか、バスカフェでは、お米を買えない、野菜が欲しい、果物が嬉しい、と40コンテナほどの食品や衣類が毎回少女たちにもらわれていきます。バスカフェ以外の活動でも、食べ物が欲しいと少女や母親になり幼い子どもを抱えた女性たちがやってきます。 バスカフェは10代女性向けとしていますが、この日は、1月の成人式(毎年振袖の着付けや、写真撮影等のお祝いをしています)に向けて、振袖を選びに、20歳を超えた子たちが、久しぶりに顔を出してくれました。 バスカフェを利用していた子たちや、今も利用している子たちが、日々の活動(声かけで女性たちに手渡すグッズの作成や能登に届ける物品の準備など)を手伝ってくれてもいます。 2年前に、Colaboのバスカフェが性売買業者らからの深刻な妨害を受け、 東京都や新宿区がそれに加担し、バスカフェを歌舞伎町から追い出してから 街の状況は悪化し続けています。 「女性支援団体」を名乗る(性売買業者とつながる)男性たちの活動も盛んになり、全国的に広がっています。 女性支援法制定の際、厚労省の検討会の委員を務めていた仁藤は、 女性支援が話題になったり、予算化されれば、お金や少女とつながることを目当てに、こうした動きが強まることを警戒し、「若年女性支援事業として行政が連携するのは、性搾取構造に理解と問題意識がある女性が中心となった団体のみを対象とすべき」と訴えてきましたが、法制度に盛り込まれませんでした。 そのことから、今、全国的に、性搾取する側(業者だけでなく、買う側の男性を含む)の人物が、「女性支援」をうたい、(見せかけの)「支援」に入り込み、メディアでも次々と取り上げられる事態となっています。そのことは、現場で被害にあっている当事者の少女や女性たちが一番よく理解していて、傷つき、怒っています。 性搾取の構造を変えていくために、地道に活動を続け、理解者を増やしていかねばと思っています。 これから寒さも強まり、年末に向けて、少女たちの生活はますます厳しくなっていきます。 ぜひ、ご寄付で支えていただけたら嬉しいです。 ご支援のお願い Amazonからの物品寄付
仁藤夢乃 Yumeno Nito
1,122,575 просмотров • 1 год назад
Sensitive content
#夜の街から 女性を排除し表面的な対策で「やっている感」を演出する警察と行政、「帰れと言われても、帰るところがない」少女たち 1月のバスカフェの報告です。裁判などが立て続けにあり余裕がなく、今になってしまいました。2月から4月の報告できず…本来の活動以外に時間を取られて悔しいですが、 これもミソジニー社会を変えるための闘いと思って頑張っています。 みなさんに現状を知っていただけるようにまた発信を再開していきます。 報告動画 この日も新宿・歌舞伎町には買春者や性売買業者が溢れ、女性たちに声をかけていました。路上に立つ女性に対して警察や行政は取り締まりを強化し、「ここに立ち止まらないでください」「帰りなさい」と声をかけていました。 この日出会った少女は「帰れと言われても、帰るところがない」と話しました。 生活を変えたい気持ちがあっても、それまでの経験から大人や公的機関に対する不信感が強いなかで、相談をためらったり、相談しても意味がないと感じる経験をしている少女や女性たちに、「あなたたち悪いことしてますね」というような扱いをすれば、女性達はさらに追い詰められます。 背景に目を向けて関わっていくこと、安心して過ごせる場所を提供したり、生活を変えるために一緒に考えられるということを感じてもらえる関係性を作り、長い時間をかけて関わっていくことが必要ですが、現状の対応には、そのような姿勢がありません。 寒いし、お腹を空かせている子も多くいました。 物価高騰のなかで、食べ物を買えない人も多くいます。 背景にある貧困や孤立、虐待、そこに付け込む性搾取。女性達を性売買に誘導する社会の構造を変えていかなければなりません。 Colaboはそのためにも声をあげ続けます。 みなさんからのご寄付で活動を続けています。 引き継ぎのご支援、よろしくお願いいたします。 サポーター会員になっていただきたいです。
仁藤夢乃 Yumeno Nito
32,062 просмотров • 1 год назад
Sensitive content
#夜の街から vol.68 12月4日 新宿では「売春」女性へ警告、大阪では「立ちんぼ」排除を対策とし、道路を黄色に塗装。一方で買春者と性売買業者は堂々とし「援デリ」業者の活動も盛んに。 前回のバスカフェの報告です。寒いなか、街には少女や女性たちを狙う買春者と性売買業者が溢れています。 最近、大久保公園に「売春目的で客待ちをする行為は犯罪です」という警視庁の張り紙が貼られるようになりました。あまりにもひどい内容。 女性に対する警告より目出たず小さくですが、一応「買春する行為も犯罪です」とも書かれるようになったのは、市民のみなさんが、女性に責任を押し付けるなと怒り、業者と買春者こそを罰すべきとの声を共にあげ続けて来てくださった成果だとは思います。 行政は男性たちにこそ、「買春は犯罪です」と警告し、性売買せざるを得ない状況にある女性たちがそうしなくても生活できるように支えていくべきです。日本にも買春禁止法、買春者処罰法が必要です。(現在、売春する女性を処罰の対象とする「売春防止法」となっている) 大阪では、『売春目的の客待ち行為「立ちんぼ」が問題となっている』(「立ちんぼ」という言葉も女性差別用語ですが、メディアもこれを普通に使うレベルなのが日本の状況です)として、ホテル街で、地元住民や警察署が連携して道路を目立つ黄色に塗装し、「客待ちしづらくさせる対策」をはじめました。「売春」する女性が目立つのを嫌がって、いなくなることを目的としているとのこと。 新宿・大久保公園の警視庁のポスターにも、「近隣住民、通行人、施設利用者の迷惑になっています!」と書かれており、新宿区も女性たちを「通行人の邪魔になる」として排除をしています。 性売買が「女性に対する人権侵害であること」を問題とするのではなく、女性の責任とし、「目障りだから、邪魔だから」とい感じで女性を人目につかないところに追いやろうとする対策です。 今の日本では、買春者に対する処罰規定がなく(児童買春は罰せられますが、加害者が捕まることは現実にはほとんどなく、私たちの関わっているケースで、加害者が逮捕されるケースはほぼありません。そもそも少女たちは警察に被害を訴えられません。それでも連日加害の報道がされているのは、それだけ少女買春が頻繁に、日常的に、当たり前に行われているということです) 行政や警察は、少女の補導や「売春」(これも女性差別的な言葉です)する女性の逮捕に力を入れており、少女や女性たちを性売買に誘導する搾取の構造に切り込む抜本的な対策を行いません。 女性たちに「売春」させている業者やスカウト、ホスト、メンズコンカフェ、「彼氏」のふりをした男たちや、売春あっせんの場となっているホテルや飲食店、業者やスカウトと提携して女性に整形させることで借金を背負わせ儲けている整形業者等、街ぐるみで性売買によって利益を得ている、その構造の中に権力者たちもいるからです。 日本に来れば女性を気軽に買うことができる、(値段の問題ではなく、いくらであっても女性が買われなくて良い社会にすべきですが)「安く」、しかも合法的に買える(日本では風俗店が合法的に存在する)と、今、世界じゅうから買春者が女性を買い求めに日本に集まってきています。 業者はかなり堂々としていて、この日の大久保公園では、地方で未成年のたちを集めて売春させる「援デリ」業者の男が少女たちに今日の稼ぎを報告させ、「週末は○○万円目標で頑張ろう!!」と喝を入れる姿もありました。 (※援デリ=援助交際デリバリーの略。「援助交際」という言葉も日本にしかないあまりにもひどい、性搾取の実態を多い隠す言葉です。「援デリ」はもちろん違法です。それでも堂々としています。でも、違法だからだめということではなくて、日本では風俗店等で性売買が事実上の合法化されていること、コンカフェやメイドカフェ等でも女性の性の商品化が当たり前になっていること自体が問題です。) 報告動画
仁藤夢乃 Yumeno Nito
492,078 просмотров • 1 год назад
Sensitive content
外見は悪くないのに風俗行きすぎたせいで女の扱い方がバグり、キモがられるパターン ①バグった距離感 風俗でしか女を抱いてない男が距離をつめようと、自分が慣れ親しんだ風俗嬢と客の関係に一気にもっていこうとして、女からキモいと連呼されている。友達からセフレや恋人までのグラデーションを経験したことがなく、適切な縮め方がわからない。 ②陰のオーラがヤバい 風俗以外では押し殺している性欲が、ジトジトした陰のオーラとして出てしまっていて、女が生理的に受け付けなくなる。これで近づかれたら、そりゃ女はキモがる。風俗嬢は受け入れてくれるので、本人は何がダメなのかわかってない。 ③表情が死んでいる 性欲に罪悪感があり、自分に自信もない。しかしどうしてもヤりたい、という内面の葛藤が、部屋でAVを食い入るように見るようなキモい表情を作り出している。 ④目がヤバい 目が座り、女を性的な対象としてギラギラと嘗め回すように見る視線に、女は寒気を感じ、背を向けている。 金で女を買うことが当たり前になってしまうと、金や時間を浪費するだけでなく、欲情するとキモいオーラがでてしまうようになり、一生、女を自力で口説けなくなる。風俗通いは今すぐ辞めるべし。
零時レイ@モテの法則
3,853,841 просмотров • 1 год назад
