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【総裁選“前倒し” 有力候補は?】 | ▼前回の総裁選に出馬した9人 (順位は1回目の投票結果) 1位:高市早苗氏(64) 2位:石破茂氏(68) 3位:小泉進次郎氏(44) 4位:林芳正氏(64) 5位:小林鷹之氏(50) 6位:茂木敏充氏(69) 7位:上川陽子氏(72) 8位:河野太郎氏(62) 9位:加藤勝信氏(69) 次の総裁選にも立候補するとみられているのが… ・高市早苗氏(64) ・小泉進次郎氏(44) ・林芳正氏(64) ・小林鷹之氏(50) ・茂木敏充氏(69) 朝日新聞 前政治部長 林尚行さん 「高市氏は“初の女性総理”への期待感や保守層からの一定の支持はあるが、前回高市氏を推した議員には落選している人もいるので、20人の推薦人を集められるかどうかが鍵」 「林氏は、政策立案能力の高さなどには定評があるが、減税に積極的な国民民主などとの連携が課題」 「小林氏は、若さと新しさは強みだが、キャリアや野党との人脈の面で弱く、厳しい状況」 「茂木氏は、政策立案・遂行能力はピカイチだが、選挙の顔という点で支持は広がりにくい」 「現状、最も優勢とみられるのが小泉氏。知名度に加え、将来を担う議員が集まる“チーム小泉”を結成しているのが強み。ただし総理総裁に相応しいキャリアかというと、疑問が残る」 ▼石破総理はどう動く? ジャーナリスト 柳澤秀夫さん 「鍵は小泉農水大臣がどう動くのかと、地元の神奈川県連の動向だと思う」 (Q. 小泉農水大臣と菅元総理が総理官邸を訪れて協議したとみられているが?) 「神奈川県連はまだ方針を示していないが、内々に方針が固まったということを説明しているのではないか。その説明に基づいて、石破総理の決断を迫るという“説明”と“説得”が考えられる」 「いずれにしても、一日も早く終止符を打って『国民を向いた政治をしてほしい』と、国民は一番願っていると思う」 サタデーステーション

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【解説】自民党総裁選 “決選投票”の行方は? | ▼総裁選の仕組み 衆参の国会議員票295票+全国の党員票295票=総数590票 ↓ 過半数を獲得すればその時点で新総裁が決定 ↓ いずれの候補者も過半数に満たない場合、得票数が多かった上位2人による決選投票 2人の候補による5分間の演説を経て、議員票295票+地方票47票で争い、得票数が多かった候補者が“新総裁” ▼3日時点での情勢(ANN調べ) ◼︎議員票 小泉氏 約90 高市氏 50弱 林氏 60超 茂木氏 約30 小林氏 30半ば 未定・不明 約30 ▼決選投票は“ほぼ確実” 山本志門 政治部長 「決選投票の組み合わせは小泉氏と高市氏、小泉氏と林氏の2パターンが濃厚」 「3位以下の候補者の議員票が上位2人にどのように上積みされていくかが勝負の分かれ目」 ▼小泉氏と高市氏の決選投票になった場合はどういう流れが予想される? 「小泉氏は議員票を固めてきた。これまでの選挙戦も慎重な発言を繰り返していたし、党内の結束も訴えていた。議員票がどれほど上積みされて、高市さんとの差を圧倒的に広げられるのか。ここが大きい」 「一方、高市氏は党員票の獲得に自信。決選投票になれば、党員票の高さを売りに『党員の思いを国会議員がひっくり返していいのか』という強みを訴えてくる」 「決選投票の前に各候補が5分間演説をする。議員の心理にどれだけ訴えることができるのか。これが最後の分かれ目になる」 「前回、高市氏はこの最後の訴えで失敗したという評価が出ている。高市氏の周辺によると、熟慮に熟慮を重ねて、今その演説文を練っていると言われている」 ▼小泉氏と林氏の決選投票になった場合は? 「どの陣営を取材しても読み切れていない」 「議員票と党員票を上回る小泉氏が優勢に進めることは間違いないが、林氏は今回の総裁選の中盤あたりから勢いが急上昇してきた」 「もし決選投票に残ることになれば、この勢いが最後まで続く可能性もあり得るので、“サプライズ”があることも含んでおかなければいけない」 「あとは小泉氏と林氏2人が並んだときにどう見えるのかという点」 「経験豊富な林氏、経験不足が否めない小泉氏という構図が際立つことになれば、最終的に“安定感”をのぞむ議員心理に影響し、“林氏有利”に働く可能性も」

報道ステーション+サタステ

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【自民党新総裁に高市氏】舞台裏で何が? | 1回目の投票 高市早苗氏…議員票64票+党員票119票=183票 小泉進次郎氏…議員票80票+党員票84票=164票 林芳正氏…議員票72票+党員票62票=134票 小林鷹之氏…議員票44票+党員票15票=59票 茂木敏充氏…議員票34票+党員票15票=49票 決選投票 高市氏…議員票149票+都道府県票36票=185票 小泉氏…議員票145票+都道府県票11票=156票 政治部 山本志門部長 「1回目から決選投票で議員票が85票積み増されている。相当な塊が入った。小林氏44票と茂木氏34票、ここが丸々高市氏に乗った可能性が高い。全部が全部というわけではないが相当な部分が入った。小林氏も高市氏に入れたと明らかにしている。茂木陣営も大体が高市氏に投票したという見方を示しているので、ここが塊として動いたことが大きい」 「林氏は小泉氏に乗ったとみている」 ジャーナリスト柳澤秀夫氏 「けさの麻生氏の一言が気になっている。『決選投票になったら1回目の投票で1位の候補に投票するように』。1回目の投票では党員票で有利な高市氏が1位になるのが大方の見方だった。事実上『高市氏に』ということなのか」 政治部 山本志門部長 「麻生氏が高市氏を念頭に票を入れるという流れを作ったといえる。“麻生派”の相当部分が高市氏に流れたということと、茂木氏の塊もこれに呼応して高市氏につながった」 ▼党員票の行方も影響 政治部 山本志門部長 「取材をすると党員票の出方に影響されたという議員も多かった。高市氏は小泉氏よりも1.5倍の党員票を得た。多数集まる党員票の思いを議員の票でひっくり返していいのかという議員心理が働き、かなりの議員が高市氏に投票した」 サタデーステーション

報道ステーション+サタステ

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【高市新総裁】新体制どうなる? | ▼現時点の党内人事 副総裁…麻生太郎氏 幹事長…鈴木俊一氏(麻生氏の側近) 政調会長…小林鷹之氏 総務会長…有村治子氏(麻生派) 党役員は自身を支援した人で固める ・高市氏が総理大臣になった場合の閣僚人事 外務大臣…茂木敏充氏 政調会長…小林鷹之氏 官房長官…木原稔氏 ▼高市新総裁の人事手腕は? 政治部 山本志門部長 「この布陣を見ると高市新総裁誕生に貢献した面々、麻生派・旧茂木派の議員を重用し、小泉氏、林氏を応援してきた人たちは入っていない。明らかな“論功行賞人事”に見える」 ▼麻生カラー色濃く 「5日夜に麻生氏と高市氏が会談。麻生氏の最側近の鈴木氏を幹事長に、麻生氏も副総裁として今後政権の要として屋台骨を支えることになる。事実上の『麻生政権ではないか』という冷ややかな見方が自民党内から出ている」 「一方で決選投票で大きな役割を果たした茂木氏は外務大臣に。トランプ政権との向き合いで即戦力として期待感もある」 「『保守』的な陣容固めにも気を配っている。総裁選を戦った小林氏が政調会長に、保守派のホープと言われる木原氏を官房長官に起用する予定」 「閣僚人事はまだほとんどが分かっていないが、おそらく女性登用を推し進め、『高市カラー』をアピールしていくのでは」 ▼公明党との連立に“緊張感” 「高市新総裁の船出にあたりかなり高いハードルになっているのが公明党との関係。公明党は連立の条件として、靖国参拝の見送りや高市氏の『歴史認識』など、最初から『高市カラーの封印』という高いハードルを求めてきた」 「これに対し高市氏周辺では『公明党を切るいいタイミングだ』という声もある一方で、公明党に選挙でお世話になっている議員が多く、一筋縄でいく状況ではない」 「あす公明党の幹部が対応を協議するが、自民党も新体制が発足するので近く交渉に臨むことになりそう」 「難しい交渉になりそうだが、高市氏としては自公の連立を前提に交渉を進めていくことになると思う」 ▼国民民主との連立の可能性は― 6日、麻生氏と国民民主党の幹部が会談 「国民民主党と連立を含めて今後どうやって協力していくのか話し合ったとみられる。野党との協力の中で、高市新体制が最も頼りにしているのが国民民主党。積極財政派で政策的に近く、ガソリン税の暫定税率廃止や、年収の壁の引き上げなど、いずれも高市氏が乗れる政策でもある」 「ただ、国民民主の支持母体である連合が反対していることや、選挙区調整などもあり、国民民主側も、早期連立入りには否定的。今後、政策協力で実績を積み上げて、将来的な連立を目指すのが現状」

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【小泉進次郎氏 出馬の意向表明】 | 小泉進次郎農水大臣 「私の力不足で、昨年の総裁選は議員票では1位をいただきながら、党員票では3位ということで、結果は出ませんでしたが、本当にそういう方々に支えられて今があるなと改めて感謝の念でいっぱいになりました」 「もう一回、我々が原点を思い返して、もう一回多くの国民の皆さんの信頼を勝ち得ることができるようなスタートにしなければならない思いで、これから一生懸命、私なりに努力していきたい」 「党が1つにならなければいけない。その時にしっかりと皆がまとまれる。そういった環境作りをする」 「そういう総裁を選び、野党と向き合い、課題を前に進めていく」 ▼小泉陣営は選対本部長に加藤財務大臣を起用…その狙いは? 小泉氏と加藤氏は、去年の総裁選で『選択的夫婦別姓』について“正反対”の考えを示す 小泉氏「選ぶ選択肢を増やす社会を作る」 加藤氏「家族が同じ姓を使う、これは基本に残す」 加藤氏は、保守系の議員連盟『創生日本』のメンバーで、“リベラル寄り”ともみられる小泉氏とは価値観が異なる可能性 小泉陣営 「前回の反省も踏まえて、年代と左右のウイングで、幅広い人に入ってもらうことにした」 ↓ 加藤氏を引き込むことで、保守層の引き寄せを図る一方で、選択的夫婦別姓など“党を二分する政策”には手をつけにくくなる懸念も 小泉進次郎農水大臣 「まずは自民党が置かれている状況は大変厳しい状況にあります」 「党内が1つにならずして、野党の皆さんのご協力も得られる環境にはありませんので、大きなことを言うよりも、まず党内がしっかりとまとまること」 「そして皆が1つになれる、そういった環境を作れるかどうかが、私は今回は非常に重要なことだと思っています」

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【“高市の乱”役職固辞に波紋も…”#石破流人事”狙いは?】 テレビ朝日 藤川みな代 政治部長 Q.高市氏が党の総務会長を固辞。どうみる? 「実は高市氏に続いて小林鷹之氏も広報本部長の打診を断ったと明らかに。2人とも自分はいいので、仲間をお願いしますと伝えた」 「高市氏は既に政調会長や総務会長といった重要なポストを経験済み。それより格上のポストとなると幹事長や外務大臣、財務大臣というようなことになるが、石破氏としては高市氏と基本的な路線が違いすぎて渡せず」 「石破氏は最初の議員票は46票しかとれなかったくらい党内基盤の弱さが指摘されている。本人に断られても、その人の側近や仲間を起用することで党内融和を目指すということで、高市氏に近い城内氏を閣僚に起用する考え」 共同通信社編集委員 太田昌克氏 「高市陣営に関わるベテラン議員は『あえて“幹事長なら受ける”と高めのボールを投げた』と。今回かなり票を取ったので次はいけると、陣営中枢は思っている」 「別のベテラン議員は『高市氏はこの政権が長くないと思っているのでは』と。来年は参院選もあるからもう一回チャンスがあるとみている。党内基盤が弱いと早くも”次を見据えた宣戦布告”」 テレビ朝日 藤川みな代 政治部長 Q.麻生氏が最高顧問、副総裁に菅氏 「菅氏は決選投票で大きな票の塊を動かしたということで、菅氏と小泉氏のグループと旧岸田派には、引き続き支えてもらわなければならない状況。そのため菅氏を副総裁に、旧岸田派の林氏が官房長官として続投へ」 「麻生氏については高市氏を応援したが、最高顧問という異例のポストで処遇することで、党内融和を最優先」 Q.選対委員長に小泉氏との意向 「今回の選挙で幹事長の役割が非常に重くなる。今回は“政治とカネ”の問題を抱えた人を自民党の候補者として公認するのかという非常に難しい問題がある。それを甘くしてしまうと世論の批判があり、厳しくすると党内の反発も受けるということで、石破政権の命運を握る難易度の高い挑戦に」 「この挑戦を小泉氏任せにしないで、最後は幹事長が乗り出すとみられる。幹事長に内定した森山氏は調整力に定評がある」 Q.選挙はいつ頃になりそう? 「新内閣発足後、所信表明演説と代表質問がある。代表質問を3日間から2日間に短縮し、そのあとすぐに予算委員会か党首討論を行い、すぐに解散するという案が検討されている。そうすると10月27日投開票も可能に」 共同通信社編集委員 太田昌克氏 「石破氏を支える閣僚経験者は『支持率を見ないと、10月中の選挙は早い』という言い方。総裁選でも裏金問題の説明をすると石破氏は言っていた。それを空手形に終わらせると民意が離れる。一方予算委員会を開けば野党が攻勢をかけるので解散のタイミングは難しく、いきなりつまずく可能性もゼロではない」 サンデーステーション

報道ステーション+サタステ

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2026/6/10午前 東京新聞:望月記者【高市総理の誹謗中傷疑惑・サナエトークン・会見の少なさについて】 【東京新聞:望月記者】 「高市総理の誹謗中傷疑惑と、サナエトークに関連して、昨年12月17日、高市総理は国会で「面談、面識はない」という言い方をしていたが、その後、次々と藤井聡教授や松井健氏と一緒にスタッフで働いた木俣氏、NoBorderの溝口氏などによって、木下剛志氏とNoBorder側、松井氏側が何度か対面ではないが、会議をしていたというZoom上で、ということの話が次々と出ている。 現時点でもこの面談さえ認めていない点について、やはり国民から批判の声がたくさん出ているが、その点についてと、それからその12月17日に関しては、すでに週刊現代の取材に木下氏側が、その日に面談をしたということだが、トークなどの話はなかったという回答をされている。 一度、週刊誌に高市氏の事務所が答えたものが、今、高市さんの答弁で否定されているということが起きているが、今までに政治家の答弁と、質問に対して答えたことが異なっているというのは、多分ほとんどなかったことじゃないかと思うが、この点について問題はないのか。」 【木原稔官房長官】 「以上ですか。はい。あのーお尋ねは高市総理の衆議院議員としての活動に関することであるので、政府の立場としてこの場でコメントすることは差し控えるが、その上で、高市総理だが、これは一議員として事務所の職員に事実関係をしたと言っている。そして高市事務所及び高市陣営においては、昨年の自民党総裁選や今年に行われた総選挙において、高市事務所が運営するアカウントでのSNSでの発信は行ったが、それ以外のアカウントでの発信は行っていない。であるとか、また他の候補者に関するネガティブな情報を発信する、あるいはそのような動画を作成して発信するといったことは一切行っていない。また、そのような動画の作成発信を第三者に依頼したこともないと、総理は報告を受けたという旨、これまで説明がされているものと承知をしている。 それと、過去の発言と食い違いがあるということについてか。」 【東京新聞:望月記者】 「過去に週刊現代に・・・・・・木下氏とNoBorder側が、それは週刊現代の方に木下氏が答えてるが、その回答さえも高市氏が否定したと…」 【木原稔官房長官】 「それは私は全くその情報は接したことがないので、何と言うか、今のこの政府の立場でコメントしようがない。ちょっと私の手情報不足。すいません。」 【司会(官僚)】 「次の予定があるので次の一問最後で…」 【東京新聞:望月記者】 「関連で、高市総理が国会で言っている以降も、次々と高市氏の発言を否定するような発言が、そのZoomに参加していた溝口氏や木俣氏などから出ている。なので一旦、総理がそれを否定していても、それを打ち消すような、その会議に参加した方々の声が今出ていて、総理が公然と嘘をつき続けているという状況が出ている。それがやはり多くの国民の不信感を招いていると思うが、その点はやはりきちんと関係者にも、総理側がもしかし木下氏が思い違いということもあるかもしれないので、今日またおそらく午後、文春が一部音声を出するというような報道もあるので、改めてそこを確認する必要があるんじゃないかという点と、それからやはり改めて、会見でのぶら下がりが少なすぎる。今、高市氏、京都新聞では就任5ヶ月で34回のみ、ぶら下がりでさえ、直近の石破氏の57回、岸田氏の90回より少なさが際立っている。なぜマスコミとの対話を避け続けるのか。この間、共同通信の女性記者が共同通信のインタビューに松井氏が木下氏との関わりを話したことについて質問されたが、それも非常に時間がないという形で、ほぼ打ち切るような回答だった。 やはり官邸前でのぶら下がりや会見の少なさは際立っているので大変問題だと思うが、長官いつもこうやって対応されているが、改めてそういうメディアとの向き合い方、しっかり、もう少ししっかり応じるべきではないか。」 【木原稔官房長官】 「まず前段については、その今ご指摘になった総理の関係者、その固有名詞などはすみません、申し訳ないが、私全く情報がないので、よくわからないというのが答えである。総理はまさに…総理自身が、あらゆる機会に、国会などでご説明をされていると考えているので、その説明に尽きるのではないかと思う。 それから、後段の件だが、政府としては国民に対しては、政府としての考え方を様々な機会を通じてお伝えしていくこと、これが重要であると、そのような認識を持っている。総理は、年頭や国会閉会時、また外国訪問時などの節目節目に、記者会見を行っている。ぶら下がりであったり、様々な形でやっており、それに加えてぶら下がり会見も、先般も行われたと思うけども、何か節目があった場合にはされていると思う。 まあそれ以外にもXを通じて、SNSでの発信なども随時、情報発信を行っていると承知をしている。また、私も、こうやって政府として、毎日二回の記者会見も行なっているので、今後も政府として適切な情報発信に努めて参りたいと思っている。高市総理が、その情報発信が少ないとは思ってない。」 情報発信だけではダメだよ? マスコミとの対話を避けてるよね?

SHIN∞1🌏

11,790 просмотров • 13 дней назад

🚨石破茂氏の自民党員の支持率が高い訳🚨 1⃣高級中華の立食パーティー(党員参加自由) 2⃣「無料」で大盤振る舞い 3⃣「選挙買収」だが総裁選は公職選挙法の適用外 4⃣1⃣~3⃣を日本全国でやっているのではないか? 疑問1:どこからその金が出ているのか⁉️🤔 もちろん石破氏の個人的な金で大盤振る舞いしているのであれば、それぐらい構わないのかもしれませんが、企業や中国などの外国勢力が負担していたら、それってどーなのか⁉️😩 「政治資金」として処理しているのであれば、そんなものが「政治資金」でいいのか⁉️🤧 疑問2:高市氏はアウトで石破氏はセーフ⁉️🤔 岸田総理、管理委員会は、高市氏のリーフレット配布を問題にしながら、石破氏の実質的な「選挙買収」は問題にしないのか⁉️😩 疑問3:エサで買収されちゃう人達ってどう⁉️🤮 はっきり言って「選挙買収」です。豪華なお料理かもしれませんが、そんな薄汚いお料理を、よくもまあオメオメと、食べに行きますね⁉️🤮 石破氏のエサを食べたら投票用紙に「石破茂」と書かない訳にいかないでしょう⁉️🤮 疑問4:国会議員はコレを問題にしないのか⁉️😩 石破氏の推薦人になった国会議員、これを問題にしない岸田総理、選挙管理委員は「似たようなことをやっているから問題に出来ないのだろう!」と思われても、仕方がないと思いませんか⁉️😩 いい加減、きっちり問題にして下さい! 疑問5:こんなヤツを総理にしていいのか⁉️😱 もし石破茂氏が、決選投票に残ったり、万が一、総理総裁に選ばれてしまったら、私達はそんな人達を日本の与党、日本政府、と認めていいのか⁉️😱 万が一、石破茂氏が、総理総裁に選ばれたら、私達は次の総裁選挙で「自民党に目に物を見せなければならない」と思います‼️その際、自民党には下野してもらいましょう😡💢 元動画▶️虎ノ門ニュース

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