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聴いてて気持ちいいドラムのことを 「空気(空間)を含んだような音」と私は言ってたのだが、 このSteve Jordanの説明の方がより良い。 打楽器でも音価を意識してるかで表現が変わってくることを説明してくれている😄
2,114,563 次观看 • 3 年前 •via X (Twitter)
9 条评论

喜兵衛3 年前
自分は、良い感じのドラムを「歌うようなドラム」と言ってました。歌っているように聞こえるのは、音価がちゃんと意識されていたからだったのかも…… ハンドパーカッションだと音価を意識するのは当たり前なのに、ドラムセットに座るとついつい忘れちゃうからしっかり意識しようと思いました😅

長野裕資/Yusuke Nagano3 年前
拡散ありがとうございます! 元動画をあげたアカウントでは他にも翻訳動画あげているので、よければチェックしてみてください🙏🏻🙏🏻🙏🏻

ネモ3 年前
当ポストを拝見した限りだと、貴方にとっては既知の世界だと言うことは承知の上ですが、プロの、こういう話聞くと、自分の知らない世界があるということが分かって、分野問わずワクワクしますね。

むちゃ™️ 🌏🕊️3 年前
義務教育に入ってる音楽の時間にこんなふうに説明してくれる先生が欲しかった。

よしむ3 年前
全ての語尾に❤️が付いてる気がして内容が全然頭に入ってこない

Khan カーン Musician3 年前
素晴らしい

Fritz&Toys, Inc.【フリッツ&トイズ・インク】3 年前
音符間の2音の距離かぁ、スッと入ってくるわかりやすい表現✨

Ali3 年前
@mikio_ariga 🤟

MOB3 年前
絶対音感があるドラマーのチューニングは最高! Keyに合わせてチューニングを変える ドラマーは音感も超重要ですね
