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腕を太くするには『インクラインカール』がオススメ💪🏻 【POINT 】 ①ベンチの角度は45度 ②肘を固定したまま上げ下げ ③下ろした時に肘は伸ばし切らない (負荷を抜かない為) ④しっかりと曲げ切り力こぶをギュッと固くするイメージで行う ⑤遠心力を使わずにゆっくり上げ下げ 12回位が限界の重量でやってみてね🔥

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いつも「形じゃない」とは言っているものの、実は上抜けやすい形が存在する。 正確には、大衆心理まで考慮した上で、結果的に上抜けしやすい形があるということ。 今回の動画のように、あるレンジ帯の下限でエントリーした後、レンジ上限で小刻みにノイズを作る場面。 この時、価格は何度もレンジ上限から下に行く素振りを見せながら、すぐに戻している。 一見すると、上限で揉んでいるだけに見える。 でも中身を見ると少し違う。 下に行きそうに見せる。 でも落ちない。 また下に振る。 でもすぐ戻る。 これを繰り返すことで、売りたい人の力が少しずつ弱くなっていく。 レンジ上限というのは、本来なら売りが入りやすい場所。 「ここで反落するだろう」と考える人も多い。 だから上限付近では、ショートや利確が入りやすい。 でも、そこで何度も下に振っているのに落ちない。これがかなり重要。 なぜなら、売りが入っているのに下がらないということは、その売りを吸収している買いがあるということだから。 さらに、下に行く素振りを見せるたびに、 短期のショート勢は入ってくる。 上限で買っている人も一部は怖くなって逃げる。 でもそれでも価格が戻ってくる。 この時点で、下に行くための材料が少しずつ消費されていく。 つまり、上限でノイズを作っているように見えて、実際は売りを試して、売りが続かないことを確認している状態。 そして、何度も戻されることで、ショート勢の損切りは上に溜まり始める。買いを待っていた人も、上抜けた瞬間に入ってきやすくなる。 だから、最後に上に抜けた時、新規の買いだけではなく、ショートの損切りも重なって、上に走りやすくなる。 この形が上抜けやすい理由は、「綺麗なレンジだから」ではない。 レンジ上限で売りが入っても落ちず、何度も下を試して失敗し、その過程で上に注文が溜まっていくから。 結果的に、上抜けしやすい形になる。 ただし、ここで注意しなきゃいけないのは、 上抜けた後の伸びの予測は難しいということ。(注文の数まで読み取るのは難易度高い) かなり上がり続けることもあるし、一発の上抜けだけで終わることもある。 だから私は、今回のような場面では、上に突き抜けた瞬間にすぐ利確することが多い。 狙っていたのは、上抜け後の大きなトレンドではなく、上限で溜まった注文が一瞬噴き出す部分。 形を使うというより、その形が作られるまでの過程を見る。 どこで売りが入ったのか。 なぜ落ちなかったのか。 どこに損切りが溜まったのか。 上抜けた後、どこまでが自分の狙う値幅なのか。 ここまで見た上で、初めて形に意味が出る。 だから大事なのは、「この形だから上抜ける」と覚えることではない。 なぜその形が作られ、その形の中で誰が苦しくなり、どこで注文が噴き出しやすくなるのか。 ここまで考えること。 形は結果であって、本質は、その形を作った参加者の失敗と注文の溜まり方である。

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【朗報】 片側の腰が張る人のトレーニングあります ・座り続けるとわき腹がガチガチ… ・片側の腰だけずっと張っている… ・体を横に倒しても伸びた気がしない 実は、横から支える筋肉を うまく動かせていないのが原因 ストレッチで体を横に倒すのも〇 でも伸ばすだけでは 固まった体側はすぐ元に戻ります 必要なのは、 "伸ばす+使う"を交互に繰り返し 体側を動かしながらほぐすこと 下ろすでストレッチ、上げるで筋トレ 一石二鳥の横ブレ対策トレーニング そこで、座り仕事のリセットはコレ↓ ▶︎サイドプランク・ヒップリフト(改) →左右8〜10回×1〜2セット 【メリット】 ・下ろす=わき腹から股関節外側が伸びる ・上げる=腹斜筋・腰方形筋・中殿筋に効く ・ストレッチ+筋トレを一度の動きで完了 ・デスクワークで縮んだ体側をリセット 【やり方】 ①横向きに近い姿勢になり、下側の手を肩の下につく ②片脚を曲げて足裏で床を押し、反対脚は横へ伸ばす ③上側の手は腰に置く ④骨盤をゆっくり下ろし、体側を気持ちよく伸ばす ⑤息を吐きながら、わき腹とお尻で骨盤を持ち上げる ⑥1〜2秒止めてゆっくり下ろす 【レベル別】 初級:肘つき・膝曲げで10〜20秒キープ 中級:動画のように手をついて骨盤を上下させる 上級:両脚を伸ばした通常サイドプランクで骨盤を上下 "伸ばす"と"使う"を交互に繰り返し ほぐすだけでは戻らなかった体側を変える 騙されたと思って、是非今夜からやってみてくださいね

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