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「腹が減って盗みに入って、居合わせたから殺した」ってよ! ベトナム人が大好きなマスゴミは、さっさと報道しろ! 女性を殺害し、山林に遺棄したベトナム人の無職男(33)は「腹がすいて盗みに入った。居合わせたので殺した」と供述。 丸山絹子さん(91)の遺体は埼玉県飯能市の山林で見つかった。 ベトナム人の男は女性宅にある車を運転していたところを発見され逃亡。他人の敷地に侵入し現行犯逮捕されていた。 「腹が減ったから盗みに入り、居合わせたから殺した」。91歳女性の命は、これほど軽く扱われた。 ベトナム人の救出(実際は日本人)をうかれて報道しているオールドメディアはさっさと報道しろ “This video is for illustrative purposes only. Created with AI (Grok / Google)”

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改めて見るととんでもないな、これ... どれだけベトナムが好きなんだよ NHK、TBS、ハフポスト、日テレ、毎日など「ベトナム人が救出」と名前、写真入りで詳報。記事内に安斎さんの名前は1ミリもなし【日本人男性の救出劇まとめ】 ーーーーーー NHK:特定技能の在留資格を持つベトナム人たちが、女性を救出した。救助にあたったレ・フイ・トゥアンさん 「地震はとても怖かったですが、いつも優しく声をかけてくれたおばあちゃんを何とか助けることができてよかったです」 TBS:ベトナム人実習生 レ・フイ・トゥアンさん 「何も準備していませんでしたが、ただ助けてあげたかったのです。今回のような地震は初めてなうえに素手だったので、最初は上手くいきませんでした」 ハフポスト:ベトナム人5人は女性の家が崩壊していることに気づき、現場に駆けつけた。5人は一刻を争う事態だと考えた 日テレ:ベトナム人の労働者5人が女性を救出した。救出にあたったベトナム人は「彼女を一刻も早く助け出すことだけを考えた」 毎日:ベトナム人の若い男女5人が人命救助に奮闘した。レ・フイ・トゥアンさんは「毎日仕事に行く時、やさしく声を掛けてくれて自分のおばあさんだと思っていた 産経:熊本県八代市で、1人の若者が倒壊家屋の下敷きとなっていた高齢者の命を救った。安齊さんはがれきの中に潜り込んだ。「ここにいます…」。女性のかすかな声を頼りに暗闇の中を進んだ。「巻き込まれれば(自分が)死んでしまう可能性もあったが、自然と体が動いた」。使命感が恐怖を忘れさせた。 ちなみに、NHKはいつもアクセスブロックしているが、この記事は解除している。潰れろ。

TotalNewsWorld

790,144 次观看 • 2 个月前

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ Yoooo,みんなもうあたらしいMVは見てくれた? 今回のMusic videoはフルAI🤖 沖縄に雪降らせてみたり、俺の顔外国人風にしてみたり ありそうでなさそうなパラレルワールドを表現した作品👽 MVは二つの曲が続きの物語としてひとつの作品として出しました。 Surechigaiは元々Emi mayerさんとMattcabさんが作っていた曲にFouxのリミックスした曲だけは存在していて、その曲を聴かせてもらった時にすぐに今のリリックのフレーズが浮かび、そこに自分が声を入れたい!っていってすぐにRecしてこの曲が完成しました。 ずっと出したかったけどどうしても冬に出したい曲だったから、なんだかんだ2年以上は寝かせてたかも。 男女2人のすれ違いや喧嘩は、大きな災難や戦争の縮図のように思えて、愛し合ってるはずのたった2人の人間ですら揉め事ってのは起きるわけで、戦争を無くそうってことは本来武器を持つ者たちがせーので武器を置ければその瞬間に終わる話なんだろうけど、そうも行かないのは言語の違い、価値観の違い、宗教の違い、肌の違い、違い違い違い違い 俺もまだその違いの鎖を完全に解けてはない現代人だけど そんなことなら一旦地球破壊したれ って事で俺の作品の中では 地球ごと滅亡させていただきました🌎💥 あーきもちい そしてChapter2 2222はある大事な人とFouxと2人にプロデュースされながら作った共創作品。セックスしながら作った感覚で制作してました。 MVの内容は… さぁ、ここまで読んで2222はタイトル含め何を伝えたかったでしょうか。コメントで是非みんなの答えを聞かせて欲しい。 俺が思うアートに完璧な答えは必要なくて 創り手の俺と、見てくれてるみんなとの間に産まれる"アソビ"こそ がアートの楽しみ方だと思ってる。 むしろ作った側の自分が驚くような視点や捉え方を聞けた時は嬉しくなるしおもろってなるので沢山のユニークなコメントを待ってる🐉👽 この作品に関わる全ての人に感謝 最南端から最先端🪐

OZworld

24,377 次观看 • 9 个月前

親友に、「会いに来て」と誘われた。 その部屋で、 彼女の首は 切断されていた。 2014年7月26日、長崎県佐世保市。 「佐世保高1同級生殺害事件」。 松尾愛和さんは明るく面倒見が良いと評判だった。写真部に所属し、日常の風景を撮り続けていた。歴史が得意で、将来は大学の文学部に進みたいと話していた。1学期は無欠席で、生活態度も真面目だった。 その愛和さんが15歳で死んだ。 犯行時刻とみられる午後8時ごろ、2人は加害者がひとり暮らしをするマンションの一室で過ごしていた。加害者は愛和さんの頭部を金属製の工具で何度も殴り、犬のリードで絞殺した。さらに遺体の首と左手首は切断された。 母親が「7時ごろに帰る」というメールを受け取った。 その後、愛和さんは戻らなかった。 しかし、この事件には「もう一つの顔」がある。 実は、多くの専門家が事件の前から加害者の少女に関わっていた。カウンセラーも、精神科医も、児童相談所も。 サインは、あった。 何度も、あった。 加害者の少女は小学校のときから人間関係でトラブルを度々起こしていた。 冷蔵庫の中には猫の頭蓋骨が見つかった。中学生のころから繰り返し猫の解剖をしていたと供述した。 それでも、誰も止めなかった。 加害者は取り調べで淡々と語った。 「中学生の時から殺人欲求があった」 「人間でも試してみたかった」 「解体してみたかった」 反省の言葉は、一切なかった。 🔴 処分と判決 加害者の少女は高校1年生のとき医療少年院に収容された。2021年、23歳になる前に、収容先の少年院長が26歳になるまでの収容延長を決定した。26歳まで延長するのは前例がないとされた。 刑事裁判:なし(少年法により) 加害者からの謝罪:なし 遺族への賠償:なし そして加害者の父親は、事件後に自ら命を絶った。 愛和さんの遺族は言った。 「一生、赦しはしない」 教育はもちろん大切だ。しかし、もしも誰かがもっと深く加害者の心の病理性に関われていたら、結果は違っていたかもしれない。 カウンセラーがいた。 精神科医がいた。 児童相談所がいた。 全員が、関わっていた。 誰も、止めなかった。 愛和さんは「会いに来て」と誘われた友人を信じて、その部屋に入った。 その選択を、誰が責められるのか。 「解体してみたかった」と語った16歳は少年院に入った。少年法に守られ、刑事責任を問われることはなかった。 愛和さんは15歳のまま、時間が止まった。 あなたは、何度もサインを出していた加害者を止められなかった大人たちと、少年法で守られた加害者に、どう向き合いますか。

Ajay Verma (アジャイ・ヴェルマ)

3,814,281 次观看 • 4 个月前

参政党の街宣で、党関係者の男性に暴行されました。街宣が終わり候補者の「さや」が姿を消した瞬間に男性が体当たりしてきて、一度は踏ん張りましたが突き飛ばされました。被害届を出して、診断書をもらいました。全治10日間だけど、今日のレントゲンで映らないところで骨折している可能性もあると医師 完治まではもっと時間がかかると思うが、骨折が後からわかることもあるから通院をしっかりするように言われ、診断書をもらいました。 警察でも確認されましたがお尻の左右に大きなあざができ足や腰が痛む状況です。 加害者を追いかけてくれていた方がいたとこの動画で知りました。暴行後、この男は車ですぐに逃げたんですね。 参政党の支援者たちは、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ており、私が転倒して怪我をして立ち上がれなくなっても私の周りを5人くらいで囲って笑いながら罵倒してきました。とても怖かったです。 警察を呼んでください!というと女性が近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた」と嘘を堂々と話しました。私が立ち上がれずにいる間にその人は交番に先に行き、「あの女も手を出していた」と話して立ち去ったそうです。もちろんそんな事実はないので、動画を撮影してくれていた人がいてよかったです。 私は参政党の外国人差別煽動や、女性差別に反対し、「さや」の核武装政策に反対するため「差別やめろ」「核兵器いらない」とさやに向かって声をあげていました。それを暴力で黙らせようとしています。とんでもないことです。 暴力が当たり前の人たちが政治家になること、それを支持する人たちの、目の前で起きた暴力を無視できてしまう、それどころか卑しく笑う様子にもショックが大きいです。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

4,128,817 次观看 • 1 年前

19歳で東京電力に入社した。 父と同じ会社で働くことが、夢だった。 配属された教育係・A氏が 突然、無視を始めた。 現場に一人だけ置いてきぼりにされた。 お菓子を配る時、一人だけ配ってもらえなかった。 ブログに書いた。 「土下座だってする。 以前のような優しい人に戻ってほしい」 2011年6月、山梨県。 「東京電力新人社員いじめ自殺事件」。 芦澤拓磨さん(当時19歳)は高校卒業後、東京電力山梨支店に入社した。父親も東電社員で、同じ会社で働くことが夢だった。2011年6月、入社2年目、未成年のまま自ら命を絶った。 拓磨さんはどんな人だったのか。 母・ひとみさんは語った。 「6月に7回忌を終えましたが、いまだに拓磨が死んだことを受け入れられません。そのうち玄関のドアを開けて帰ってくるんじゃないかと……」 父と同じ会社に入った。 夢を叶えたはずだった19歳だった。 何が起きたのか。 教育係のA氏が突然、無視を始めた。会話をしなくなった。班の人間が現場に出ているのに、拓磨さん一人だけ置いてきぼりにされた。お菓子を配る時も、拓磨さんだけ配ってもらえなかった。 ブログにこう書いた。 「5月11日、誰が俺を嫌っているのかわからない。何が原因かわからない。以前のような優しく、面白い人に戻ってくれるのなら土下座だってする」 遺書には、 「無視されてから本当に辛い日々を送ってきました。無視されたから死ぬなんて馬鹿らしいと思う方もいらっしゃると思います。しかし、私には耐え難い苦痛でした」 と綴られていた。 「馬鹿らしい」とわかっていた。 それでも、耐えられなかった。 しかし、この事件には「もう一つの顔」がある。 父・明さんが東電の内部調査報告書を入手した。そこにはA氏によるいじめが認定されていた。しかし東電は遺族にその調査結果を自発的に開示しなかった。父親が情報を求め続けて、ようやく見せられた。 社内調査で、いじめを認定していた。 それでも、遺族に自発的に伝えなかった。 A氏は処分を受けた。しかし東電は処分の詳細を公表しなかった。 いじめを認定した。 処分した。 詳細は、公表されなかった。 🔴 労災と結末 拓磨さんの死は労災と認定された。しかし刑事責任を問われた者はいなかった。A氏の処分内容は今も公表されていない。 父・明さんは語った。 「拓磨は東電が好きで、私と同じ会社に入ることを夢見ていた。その会社でいじめられて死んだ。なぜ詳細を教えてもらえないのか」 19歳が書いたブログに、すべてが残っていた。 「土下座だってする」と書いた。 「耐え難い苦痛だった」と書いた。 東電は社内でいじめを認定した。 遺族に自発的に伝えなかった。 A氏の処分は公表されなかった。 刑事責任を問われた者は誰もいなかった。 父と同じ会社に入ることが夢だった19歳が その会社の先輩に無視され続けて死んだ。 「無視」という言葉は軽く聞こえる。 しかし19歳には、耐え難い苦痛だった。 あなたは、社内でいじめを認定しながら遺族に伝えず、加害者への処分も公表しなかった東京電力に、何を思いますか。

Ajay Verma (アジャイ・ヴェルマ)

584,988 次观看 • 4 个月前

自分の中で最大に楽しかった一人旅はインド。ガンジス川で牛に頭突きされ、ツノで腹の皮が赤くなって、びっくりしすぎてその場でへたれこんで。で、そのあとカレー屋に入って、バターチキンカレーを頼んだら、ヨーグルトカレーが出てきて、マジムカついて、「いや、ちがうけど」と言ったら、「バターチキンカレーが食いたいならさらにお金を払え」と言われ。 要はカモにされ。 食べたくもないヨーグルトカレーを食べ、いざ宿に帰ろうとリキシャーを探していたら、みんながみんな、とんでもない値段でふっかけてきて、「そんな高いわけないだろ!」と言っても、誰も値下げをせず。 挙げ句の果てに、「この女はクレイジーだ」と言われてるのが聞こえてきて、ついに私はガンジス川のほとりで、「てめぇら○○○○ぞ!!」と叫んだ。 インドの申請なる地で暴言を吐く。 ふだんの自分ならあり得ないけど、インドで数えきれないほど騙されかけたり、頼んでもいないガイドがいきなり派遣されたり。 買わないっつってんのに謎のお土産屋につれていかれたり。 ガンジス川の船の上で、「これはガンジス川の水を入れた壺のキーホルダーだ」と言われて買ったら、中は砂だったり。 とにかくやばかった。 2週間、1人で旅をし、タール砂漠で野宿星空ツアーに参加して、夜中におしっこをしようと砂漠を徘徊し、ズボンを下ろしておしっこをしてたら、いきなり獣に囲まれて、下半身まるだしでタール砂漠を走り抜け、木でできたベッドに潜り込み、獣に囲まれ。 朝、起きたら野犬だとわかり。 シャーラさんというガイドに、「彼らは昨日の夕飯のチャパティを狙っていたんだよ」と言われ、だったら昨晩、チャパティを野犬にくれてやれよと思ったり。 カースト制度をまのあたりにしたり。 高級ホテルに泊まったのに、お湯が茶色だし、髪の毛を洗って枕に寝転んだら、枕は茶色になるし。 サリーの着方がイカれてたのか、インド人の女性に「着方が違います」と道端で直されたり。 深夜特急が4時間遅れてきたり。 深夜特急の中で出された夜食の肉が、なんの肉かわからないけど、ワゴンサービスがないから、おそるおそる食ったり。 斜め前の席に寝てたインド人女性に、チッチッと舌打ちをされて、犬を呼ぶ様に声をかけられ、あんたのそのカバンちょうだい、と言われたり。 高速道路でラクダの群れを見たり。 俺はヘビ使いのプロだ!といいつつも、ヘビに逃げられているヘビ使いをみたり。 汚い服のままデリーに行ったら、かなり浮いていたり。 デリー、ジャイプール、タール砂漠、アグラ、ガンジス川、と周遊した。 まだまだ書ききれないけど、インドはいろんな意味でやばかった。

猫田まんじまる

172,854 次观看 • 4 个月前