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若い子の間で脇毛生やすの流行ってるけどゴリラぐらい生えてる子初めて見たwwww こんな可愛い子でもこんなに生やすんだね🤭

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国民民主 玉木氏 子ども食堂は今は子どもだけの食堂ではなく、いろんな人が来れるように工夫されてる。なぜかというとスティグマにより、貧困のための子ども食堂を開いたというと子や親は恥ずかしくて行けないから。いろんな人の中に生活の苦しい子どもたちが混ざることが必要。 以下全文文字起こし これねいまだに謎なんだけど 子ども食堂に行って なんか飯食ったからけしからんと 言って私にも来るし あとさっき茂木さんが行ったのかな それに対しても言ってるんですけど 多分ご批判されてる方は子ども食堂 行ったことない人なんじゃないですかね 今もう子ども食堂は子どものための食堂にはなってなくて むしろいろんな人が来れるように あえて工夫して運営されてます なぜかというと スティグマって 英語で言うんですけども 例えば貧困のための子供のための 食堂を開きましたって言うと そこに行く子は恥ずかしくて 行けないんですよ だって貧困の子供のための食堂ですよってなって そこに行く人は 自分に要はその子供たちに あるいはその親を含めて 貧困の告白を強いることに なるわけですからね だから結果として 大変生活の厳しいご家庭の子供のための食堂であっていいんですけれど それを幅広くですね 地域に開放したり いろんな人が行けるんだ その中に 非常に生活の苦しい子供たちが 混ざることが実は大事であって ご批判されている方は 一回本当にいろんな地域の子供食堂に 行かれたらいいかなと もちろんね 子供たちがきちんと食べられるようにしていくっていうのは 政治の行政の重要な仕事です これは ただ現実の問題として そういった非常に厳しいですね 特に相対的貧困の中にいる家庭や 子どもたちがいることも事実なので そういったものを民間がですね 中心となってやっているというところに対してですね いろんな支援もしてますけれども ただそういうところに行って 大人がご飯食べたから ダメだっていうのはですね 私は批判としては 正しくない批判だと思いますし 私ももしまた機会があったら子ども食堂にはぜひ行きたいと思いますね これもご批判反論どんどん書いてくれたらいいと思いますが 批判する方は一回子ども食堂に 行かれた方がいいと思います その上でまたお感じになったことをいただければと思います スティグマを貧困の告白を子どもたちに強いるような制度運用は 私は間違っていると思いますから これはもう何言われても堂々と私は 子ども食堂の在り方については 主張していきたいなと思いますので

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日本保守党公認で尼崎市議選に立候補予定の、おのうえ直子氏が、百田代表の「30過ぎたら子宮摘出」「女性は18歳から大学に行かさない」発言について昨年11月に批判したことを本日謝罪。保守党では、世界数十カ国で報じられ非難が殺到したこの発言すら、批判することは許されないのでしょうか。 ---文字起こし--- 2024/11/8 あさ8 百「これを本当に覆すにはね、やっぱりね社会構造を変えるしかないのよ」 有「うん、なるほど」 百「例えばこれは、ええ言うてるんちゃうで、ええ言うてるんちゃうで、3回言うわ、ええ言うてるんちゃうで」 有「いいわけじゃないけど、はい」 百「例えば、いろんな無茶苦茶なのいっぱい出す案の一つとしてね、例えば社会構造、百田お前、社会構造がどういうことやねん?って。つまり女性はもう18歳から大学に行かさないとかね、仮にやで仮に。それぐらいの構造が必要やねん」 有「つまり、構造変化ということですよね」 百「そうそうそうそう」 有「だから今のように女性が自由にこう、自己実現を追求できるっていうような感じになってくると、でましてやその昨日も言いましたように、今のね日本っていうのはどんどんどんどん、業態がサービス業が強くなってるわけですよ。そうすると力仕事いらないから、別に男よりも女性の方が不利だってことはなくなってきてるわけなんでね。女性の方がコミュニケーション能力高いから、女の方が仕事の場面でも活躍できるとなっちゃうと、やっぱそっちに行きますよ」 百「あともう一つね、これまた無茶苦茶やで。小説家のSFと考えてくださいよ、社会構造ね。25歳を超えて結婚、独身の場合は生涯結婚できない法律にするとかね」 有「無茶苦茶なことやらないといけないってことですね」 百「そうしたらみんな焦るで。早く結婚せな、もう生涯独身で、このまま行ったら結婚できないんだってなってきたら」 有「SF」 百「SFやけどね、だから」 有「確かにね、子供を産むっていうことには時間制限があるってことを、やっぱり本当に子供たちに教えるべきだとは思います」 百「そうほんで30歳を超えたら、子宮摘出手術をすると」 有「やめなさい、こら」 百「いやこれSFやで」 有「SFでも、それはちょっといくらなんでも。要するに時間制限があるということすら、今の女の子たちは教えられてないんですよ」 百「そうなんです。僕が今言うたのは、そういう時間制限を、いわゆる分かりやすく言うたんやけどね。そういうことがあるとね、もっと深刻になるんですけどね」 有「そうですね」 百「いつまでも若いと思ってるからね。まだ若い、私まだ若いんだもんと。あんた歳ナンボ?52だけどとか、そんな奴おるからね結構ね」 有「そうなんですよね」

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