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【若手の有望株】 山本 力仁(やまもと・りきと) 10年目/30歳 経歴:高陽東高 → NPBアンパイアスクール 僕が昔付けていた袖番号『52』を 不運にも受け継いでしまった山本力仁審判(笑) でも、僕とは違って(ここ大事)、 若手ながら正確な判定を着実に積み重ねています。 今日も一塁で冷静かつ的確なジャッジ。 しっかり見極めてのナイス判定でした! これからもっと出場機会が増えていくはず。 将来が楽しみな若手です!

790,518 views • 1 year ago •via X (Twitter)

10 Comments

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坂井遼太郎1 year ago

スロットポジションについての投稿をしましたので、良かったら見て下さい🙇‍♂️

マ's profile picture
1 year ago

塁審は有能だけど球審になった途端あかん人ですかねこの人。どうして3塁側に立ってるでしょうね。

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るる1 year ago

解説の人が言ってたんですが3塁側に立ちすぎて外のボールがしっかりジャッジができてないと

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😅👍1 year ago

球審としては無能もいいところやな

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うずら1 year ago

どこが有望株なの笑

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みつ1 year ago

有望…?

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アラブの王子1 year ago

広島やないですか😆 応援します📣

shigezin Y's profile picture
shigezin Y1 year ago

日ハム梅林捕手の広島高陽東高校の先輩になるんじゃのお☺️

ピッコロ's profile picture
ピッコロ1 year ago

動画だけでは、バッターか?サードか?ファーストか?と想像しましたが、やはり意表を突かれました、「袖」番号が同じ後輩の活躍が気になる、まさにフィールドで戦う選手と同じですね。

マック88's profile picture
マック881 year ago

昨日、現地で観てました。あの微妙なプレーを正確に判断できるのが素晴らしいですね。これからも期待しています!

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【全てがお手本のようなジャッジ】 この判定をしたのは、松本大輝 審判員です。 今年10年目で29歳という若い審判員ですが、今回の一連の動きは本当に素晴らしいものでした。 まず注目してほしいのは、判定そのものだけではありません。 ホームでの判定をした直後に、次に打者走者と一塁での守備者の間で妨害が起きる可能性をしっかり想定し、すぐに一塁ファウルライン上へ移動しています。 そして、最も判定しやすい位置から、打者走者の走路と一塁手の捕球機会を確認しました。 ■ 素晴らしかったのは判定までの流れ プレイが終わった後も、すぐに宣告するのではなく、繰り返しタイムをかけています。 これは、両チーム、選手、観客に対して、まず『プレイが止まったこと』をしっかり伝えるためです。 そのうえで、自分に注目を集めてから妨害を宣告。 さらにマイクを使い、ルール上の重要なポイントを押さえて、非常に分かりやすく説明していました。 ここまで含めて、本当に丁寧なジャッジだったと思います。 ■ この妨害で大切なポイント 今回のルールで大切なのは、『送球を妨害したか』ではありません。 ポイントは『一塁で送球を受けようとする野手の捕球機会を妨げたか』です。 つまり、『投げ手』に対する妨害ではなく、『一塁で送球を受ける側』の守備機会に対する妨害です。 ここを理解していないと、本来は妨害ではないプレイまで、妨害と勘違いしてしまうことがあります。 ■ まさにファインジャッジ 今回のプレイ自体は、ルールを理解していればに難しい判定ではないかもしれません。 ただ、 『次のプレイを予測する』 『良い位置へ動く』 『妨害を確認する』 『タイムを明確にかける』 『両チームと観客に伝える』 『マイクで正しく分かりやすく説明する』 ここまでの一連の流れが本当に素晴らしかったです。 審判員を目指す方や若い審判員にとっても、非常に参考になる対応だったと思います! ■ 若い審判員にも大きなチャンスを 松本審判員は10年目。 審判員は個人事業主ではありますが、選手のように、結果を出せばすぐ大きな舞台に抜擢される、という世界ではないのが現状です。 僕自身も現役時代、契約の場で『年数が足りないから、まだ起用できない。あと何年かこの調子で頑張れ』と言われ、正直かなり気持ちが落ちた経験があります。 もちろん、経験年数が大切なのは理解しています。 ただ、今回のような素晴らしいジャッジを見ると、年数だけではなく『今の実力』も、もっと評価されてほしいと感じます。 松本審判員は、塁審でも安定したジャッジを続けています。 そのため、クライマックスシリーズのような大舞台に抜擢されても、実力的にはまったく不思議ではないと思います。 若くても、実力があれば大きな舞台に立てる。 そういう環境になれば、若い審判員のモチベーションにもつながるはずです! 今回の松本審判員の判定と対応は、『ファインジャッジ』として選出されてもおかしくない素晴らしいものだったと思います!

坂井遼太郎

244,618 views • 1 month ago

【白井さんの袖番号が『いつもと違う』理由】 実は、審判にはそれぞれ『袖番号(個人番号)』があります。 ※僕は現役時代『12』でした。 ■ 袖番号ってなに? 審判の袖に付いている番号は、基本的に『その審判の個人番号』です。 選手でいうところの背番号です。 白井さんの袖番号は本来『20』。 でもこの試合では、なぜか『4』を付けています。 ■ 『4』は誰の番号? 『4』は本来、吉本審判の袖番号です。 じゃあ、なぜ白井さんが『4』をつけていたのか? 結論としては単純で『ユニフォームを忘れた』からです。 NPB審判のユニフォームって、想像以上に種類が多いんです。 そのため、 ・長袖と半袖を間違える ・オールスター用を持ってきてしまう ・普通に入れ忘れる こういうミスは、年間で何回か起きます。 ■ じゃあどうする? 対処はシンプルで、基本は『控え審判から借りる』。 これはわりと普通にあります。 今回もおそらく、控えに吉本さんがいて借りた。 もしくは、甲子園や京セラでは、関西の審判はユニフォームを置いていくことがあります。 その置いてあったユニフォームを使った。 このどちらかと思います。 ■ 忘れ物より大事な能力 もちろん忘れ物しないのが一番。 でも正直、NPBの審判は練習試合なども入れれば、年間150-200試合近く行うので、5年以上やってたら、誰もが忘れ物を経験します。 そんな時に大事なのは、焦らず『平常心で試合に入ること』。 これは審判としてとても大切なスキルです! ■ もっとすごい『借り物』もある 昔、プロテクターを忘れた審判がいました。 さすがにプロテクターの代わりはないので、チームにお願いすることに。 その結果『捕手用のプロテクターで球審をやった』審判もいます。笑 こういう『審判の裏側あるある』も、ちょこちょこ紹介します!

坂井遼太郎

488,390 views • 4 months ago

実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

441,922 views • 10 days ago

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 views • 8 months ago

🏀第25節🏀 【越谷 92-85 富山】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── きついチーム状況だったが、後半今までの経験を全員が出してくれたことが勝ちに繋がった。 週末に向けてより精度を上げて良いゲームができるように準備したい。 ─────── 〈試合総括〉 レル(ジャレル・マーティン)もセクー(・ドゥムブヤ)も出れない状況だったんで、かなりチーム的には、この間の連敗からきつい状態ではあったんですけど、ジョーダン(・ナタイ)がすぐ来てくれたり、 前半は良い時間作って、またターンオーバーしてみたいな、いつも通りの展開だったと思うんですけど、それを後半はかなり今までの経験を全員が出してくれた結果が、勝ちに繋がったかなと思います。 週末も強いチームとの対戦なんで、より精度を上げてやっていかないといけないかなとは思ってるんで、しっかり準備したいなと思います。 (昨日合流したナタイ選手がゲームにアジャストできている要因はバスケIQが高いからか) 代表の試合とかも僕は結構ニュージーランドも見てたし、本人のプレースタイルも、話して、どういうプレーがいいかっていうのをある程度決めて入ったんですけど、経験値とか、リーダーシップがかなりある選手なんで、来てすぐ、自分がある程度こういうプレーをすればアジャストできるよね、みたいなのもそうですし、フォーメーションも、初日、1日2日にしてはかなりの量を覚えてくれたんで、そういう意味では本当に質の高い選手だなっていうのは感じましたし、プレーを見てても、流れを作りながらやってくれてて、バランスもしっかり取ってくれてたと思うんで、そういうのが+/-にかなり反映してるかなというところはありますね。 本当にすごい助かったなという感じがしてます。 (3ポイントを2本決めた菅原選手のパフォーマンスについて) ずっと痛いところがありながら、プロとしてチャンスをずっと持ち続けなきゃいけないっていうことで、ずっとやってたんですけど、なかなかパフォーマンスが上がってこないっていう状況がずっとあって、バイウィークもあったんで、「もう、一回休め」っていう話をして、痛いままパフォーマンスが上がらないでずっとやってても、自分の価値って下がるだけですし、菅原の良いところが、試合出してても全然出ないなっていうのが正直僕の中でもあったんで、「評価がどんどん下がっていっちゃうよ」っていう話をして、休んで、ある程度、今は痛みもなくなってきててっていう状況で、練習のパフォーマンスがかなりまた上がったというか、本来のあいつの動きみたいな部分が出てたんで、今日は相手も結構身長大きいですし、うちはセクもレルもいない状況だったんで、どっかで使おうと思ってたんですけど、その動きを見てても、練習と変わらないような動きをしてて、迷いもあんまりプレー中になかったんで、最後ちょっと使おうかなっていうところで、そこで1本決まったっていうのは菅原的にも大きかったのかなと思いますけどね。 (週末の名古屋D戦に向けて) 代表選手も揃ってるというか、いますし、経験値とか、力みたいな部分で言ったら全然あれだと思うんですけど、そういうチームにも今日の後半みたいな感じで、やるべきことをしっかりやり続けられれば、絶対チャンスは来ると思いますし、名古屋Dさんは、トランジション、ペースがめちゃくちゃ速いんで、そこに対してうちがどうしっかり点数を抑えていけるかどうかっていう、九十何点取られると、うちの得点力じゃきついっていうのはあるんで、そこは全員でしっかりやっていかなきゃいけないですし、今日サップ(アンソニー・クレモンズ)とカイ(・ソット)がかなりプレータイム長くなってしまって、そういう部分を後から出てくる選手とかがしっかり役割を果たして補ってくれれば、 体力的な部分でも、名古屋Dさんと戦えるような状況を作っていかなきゃいけないと思うんで、(週末)1試合目のゲームのスタートから、彼らのやりたいことをどれだけやらせないようにできるかっていう。で、うちがディフェンスからオフェンスに繋げられるかっていうところがかなり重要だと思うんで、そこをやっていきたいなと思います。 (試合の入りや後半の入りが良かったが、良い手応えとして感じているか) 広島戦の前半もそうですし、今日もそうですけど、いい部分はどんどん出てきてはいると思うんですけど、そこを継続していけないっていうか、我慢しきれなかったりだとか、今日みたいにターンオーバーがあったり、名古屋Dさんもディフェンスが一番良いチーム、失点が少ないチームなんで、そういうところに対してしっかり狙いどころだったり、判断とかっていうのをちゃんとやっていく必要が本当にあるっていうところです。 それをやれば、うちも得点力もみんな揃ってきて上がってきてますし、ディフェンスのところの戦いでもしっかりできれば、良いゲームができるんじゃないかなと思っています。

越谷アルファーズ

18,991 views • 4 months ago

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣#31 喜多川修平 ─────── 今日の経験を練習で早め早めに修正できるように全員で危機感を持ってやっていきたい ─────── 《試合総括》 仕上がり自体は、やれてたところとやれてないところが結構はっきり出た感じですし、ディフェンスに関しては、練習でやってきたところっていうのがなかなか出せなくて、相手にいいように走られてしまったりとか、ボール回されて3ポイントとかっていうところを結構やられてしまったので、そこは。 初めての対外試合だったので、そこからしっかり経験して、しっかり練習で、そこの部分を早め早めに修正していければなと思います。 あとオフェンスは、流れがいい時はすごく良かったと思うんですけど、そこに至るまでが、1対1で解決しようとしたりとか、なかなかチームでオフェンスを展開することができなかったので、そこもしっかり練習でどんどん積み重ねていきたいなと思っています。 (二部練が続いているという話もあったが、自身の仕上がりは) 二部練でチームのルールだったりとか、ディフェンスのポジション確認だったりとか、オフェンスの確認だったりとかで、密にはできてると思うんですけど、ただ、こうやって自分たちのチームとは違うチームと対戦することによって、いろいろな問題が出てくるので、そこをどれだけ意識して、次の練習から入るっていうところがすごく大事だと思うんで、そこは、全員で危機感を持ちながらやりたいなと思います。 (新加入選手も多いが、チームのスタイルはどのようなものを目指していきたいか) そうですね、ディフェンスのところは、継続して激しくボールプレッシャーをかけたりとか、そういう激しさは持ちつつ、走れるチームだと思うので、ディフェンスからしっかり走って、得点につないでいくっていうのをやっていければなと思います。 (キャプテンとして意識していることは) 新規加入の選手が多いですけど、そういう選手たちも、早く吸収しようっていう向上心というか、そういうのもありますし、僕はキャプテンとしてはしっかりチームをまとめるっていうところは意識していますし、新加入で入ったクレモンズ選手も本当にリーダーシップを取ってくれて、チームをまとめようとしてくれてるので、 松山もそうですし、その辺はキャプテンとバイスキャプテンが一緒になって、チームをもっともっとまとめていけるように、しっかりやっていきたいですし、逐一コミュニケーションを取りながら確認していきたいと思います。

越谷アルファーズ

27,058 views • 10 months ago

くろすとが解散して約1年半 ⠀ みんなは立ち直れましたか? 僕はあまり立ち直れていません。 ⠀ でも自分なりに前には進めた気がします。 新しい仲間と出会って、リーダーとして1年間頑張ってきて、きっとすごく成長できた1年間だったんじゃないかなと思っています。 ⠀ 2年前の今日8月16日、 僕は歌い手活動での初舞台、初ライブでZepp Shinjukuという舞台に立ちました。 ⠀ 当時は初舞台だったこともあり拙いパフォーマンスだったと思いますが、今思えばそれも素敵な思い出です。 ⠀ あれから2年間、僕は必死にもがき続け必死に努力を続けたつもりです。でも結果は残酷で、未だあの過去を越えられずにいます。 ⠀ だから僕はあの過去は思い出す度に少し胸が痛みます。でもそれぞれ色んな道を歩む中で、夢を叶える人がいたり悩む人がいたり、僕も色々な事を考えましたが結局答えはひとつでした。 ⠀ “夢を叶えるまで諦めない” ⠀ たったそれだけ。 でもこれがとても難しい。 ⠀ でも僕はあれから2年間、君の声と君の応援のおかげで諦めず続けることが出来ています。それはもちろん前からそばに居てくれるみんなも、きみとぴあ!として僕を知ってくれたみんなも全員含めてみんなのおかげです。本当にありがとう。 ⠀ これからも僕は君と一緒に頑張っていきたいなと思っています。きっとまだ夢への道のりは長いけど、これからもそばに居てくれますか? ⠀ そして今日は記念にとあるプレゼントを用意してきたよ!実は下についてる動画は静止画ではなくとある歌を歌っています。聞いてみてね ⠀ そしてこのポストにくれたリプも全部返しちゃおうかな!君の気持ち聞かせてね ⠀ これからもよろしくね。 いつもありがとう。 ⠀ 今日だけ言わせて! 永遠のくろすと紫色担当 ありを

ありを@10/10初ワンマン決定✨

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昨夜放送の『あちこちオードリー』でも触れましたが(※詳細はTVerで!)、僕はこれまで本当にたくさんの運に恵まれて、国内外を問わず多様な業界に関わる機会をいただいてきました。 そこで出会う卓越したクリエイターたちの才能には、常に感動と羨望を覚えます。 しかしながら、その才能を前にしても、かつて芸歴1年目(いや、NSC在学中!)にbaseよしもとの舞台袖から眺めていたブラックマヨネーズやフットボールアワーとの間に見た、あの絶望的な距離を感じたことは一度もありません。 あの頃、僕らはまだまだ劇場の3軍メンバーでした。 照明の熱だけがやけに近い、小さな小さな舞台です。 だけど、その3軍のステージには、 ブラックマヨネーズ フットボールアワー チュートリアル ロザン スッチー(元・ビッキーズ) レイザーラモン 笑い飯 麒麟 千鳥 …がいました。 そして3軍入りを狙う同期には、南海キャンディーズ、ダイアン、中山功太、NONSTYLE、ネゴシックス、とろサーモン久保田、ウーマン村本、なかやまきんに君、スーパーマラドーナがいました。 こうして振り返ってみると、「下積み」と呼ばれる場所にいながら、僕は最初からメジャーリーグの只中にいたのです。 あの頃、舞台袖から見上げていた景色は、決して遠い過去ではなく、今も僕の背中を押し続けています。 だからこそ、いま自分が外の世界に出て、もしも容易く負けてしまうようなことがあれば、あの場所で見ていた光景や、そこで積み重ねた時間までもが否定されてしまう気がするのです。 あの狭い舞台に、確かに息づいていた熱量。 まだ名前もない僕らが、必死にしがみついていた空気。 それらすべてに意味があったと信じ続けるために、「負けるものか」と今日もまた踏ん張っています。 「ディズニーを超える」と言ったら日本中から笑われたけれど、とんでもない。 あの日のbaseよしもとの壁の方が高かったです。

西野亮廣(キングコング)

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🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣藤原隆充メインコーチ ─────── 今日の戦えていた数分間をスタンダードに ─────── 《試合総括》 ずっと準備してきた、ディフェンスの部分がメインなんですけど、その部分が全然遂行できなかったのかなっていうところがもったいなかったなと。 そこにチャレンジできてなかったなというのがまずひとつあって、 でも中でも数分間は戦えているところもあったので、そういったところをもうスタンダードにしながら選手たちにもやっていくように(伝えていきたいです。) 今ずっと、10日間以上ニ部練を続けて、彼らがもう疲労困憊のところがある中で、その中でも今できることをしっかりしないといけないよっていうところを話してきたつもりだったんですけど、もうちょっと僕がうまく伝えることができたらよかったかなっていうのは、今日の試合を通して、そこが大きくもったいなかったなというふうには思います。 (今日の試合では何を確認して何を試したかったのか) 基本的にはディフェンスのところで、 オフェンスは、今組み合わせで、実際ローテーションを組めるのが(コンディション等の関係で)8人とかがギリギリだったので、プレーできる選手が少ない中でも一番確認できるのはディフェンスのところだったので、 そういうボールプレッシャーのところであったり、ポジショニングのところであったり、最後のマイボールとするリバウンドのところでのファイトであったりとかっていうのを、大きな課題としていました。 (池田選手や三ツ井選手はそのあたりをしっかり表現しているようにみえたが) そうですね、一生懸命やってくれてたっていうのはあるんですけど、まだまだでもそれがB1のCSに出るには、もっともっと高いレベルができなきゃいけないし、池田に関して言えば、1つ目、ああやってアグレッシブにディフェンスしながらも、1つファウルしたら、2つ目をどう考えるかというのは、ただただカッとなって、もう1回やるんじゃなくて、今日実際にローテーションの中でもクレモンズと池田のところ、四家もいますけど、ところでっていう、ガードのローテーションがそこしかいなかったので、そういうのも冷静に考えなきゃいけないよねっていう。 一生懸命やってるから、じゃあ、そういうファウルトラブルがOKなのかというのはないので。 そこはクレバーにやってほしいなっていうふうに思いますね。 (新加入選手のオフェンスのフィット具合をどう感じているか) オフェンスに関して言えば、まだまだ各選手がどういうことができるのか、その色を出せっていうところで、全員今理解しようとしているところなので、それぞれの役割に色があるので、それをしっかりまず今は出してほしいっていうところで選手には話していて、ただその中でも1対1だけでやるんじゃなくて、しっかり人とボールが動くオフェンスの中で、その中で自分の長所を出して、最後にああやって大庭みたいな、クイックで打てたりとかっていうのがあるので、ああいうのを常に出していってほしいなというのは選手たちに話しています。

越谷アルファーズ

35,249 views • 10 months ago

🏀第31節GAME2🏀 【名古屋D 90-64 越谷】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 残り5分で外国籍選手を休ませたのは名古屋さんにもファンの皆さんにも本当に申し訳ない気持ちがあったが、試合が続く中怪我のリスクも考えてさせてもらった。 選手たちは最後まで頑張ってやり続けてくれたところは良かった。 頑張ってはいるが、やりきれない時間帯があるのが課題。 ──────── 《試合総括》 試合全般的に見て、名古屋さんの方が、アグレッシブさとか、遂行力とかっていうところがやっぱり高くて、少ない人数で頑張ってはいるんですけど、ところどころ、やっぱりやりきれない部分がこう、どんどんどんどん広がっていってっていう感じだったかなと思います。まああの、ずっと試合が続いていくんで、次に対して、どんどんどんどん準備していかないといけないと思うんで、切り替えてしっかり準備したいなと思います。 (限られた人数で必死にプレーする姿に感じるものもあったが、点差を1桁に詰めてもそこから巻き返しきれなかった要因は) そうですね、昨日も言ったんですけど、頑張ってることは頑張ってるんですよ。もう僕も頑張ってるとは思うんですけど、でもそれだけじゃ次に進めないから、それを進めるためには、もうちょっとやっぱりこう、一人一人がやりきるとか、 自分たちが昨日の試合を終えて準備してきたこととかを頭にイメージしながらやっていかなきゃいけないと思うんですけど、 昨日もね、前半あれでしたけど、後半ずっとインサイドのバスケットになって、名古屋さんにそこをアジャストされて、そこからの点数っていうのが伸びなかったんですけど、それはハーフタイムにも言って、まあやっぱりLJ(・ピーク)の得点が前半シュートアテンプト2本しかなくて、 それじゃあ、うちのチームとしては、なかなかこの人数で耐えられなくなるっていうところだったと思うんで、もうちょっとボールを動かしたり、まあLJに対してはずっとディナイ張ってきたり、ブリッツしたりとかっていう、名古屋さんの戦術だったんですけど、動きの中でそういうのを作っていけば、もうちょっとズレができたのかなっていう感じはしてて、それはハーフタイムにも言ったんですけど、まあやっぱそこの判断とか、遂行力とかっていう部分は、本当に今シーズンずっとそこまで上がってきてないっていうところがあるんで。まあそれはね、進め方とか、チームの作り方みたいなところに、少し問題あったのかなっていう感じは、今はしてますけど。 (残り数分のところで日本人5人でコートに出てハッスルする姿もみられたが、そこに関する感想と、残り試合でどういったバスケットをみせていきたいか) まず一つは、まあ残り5分で僕、外国人選手を休ませたんですけど、これはあの、名古屋さんには本当に申し訳ないなっていう気持ちも、あのファンの皆さんにもあったんですけど、 この試合がずっと続いていくっていう状況では、やっぱり、今日も2人、怪我人出てしまいましたけど、やっぱその怪我のリスクっていうのをどうしていくかっていうところで、僕あんまりああいうことしたくないんですけど、まあ今日はちょっと早めにこうさせてもらってしまった、本当に申し訳ないなっていうのがまず一つあるんですけど、でもその日本人選手たち、最後までしっかり頑張って、やり続けてくれたっていうところは良かったですし、それを本当は試合の途中で出た時に出してほしいっていう、あそこで出せるのに、なんでそのゲームがまだこう決まってもないし、 どういう流れになるかわかんないときに、それが出せないのかっていうのが、まあ僕の疑問の一つでもあるんで。やっぱそういうのを出していくことによって、休む選手もま増えていって、ローテーションもできて、いいバスケットを、40分間続けられる体力っていうのが残っていたりとかするのかなと思うんで。 そういうチームに本当はなりたいというか、そのために僕はある程度全員出すっていうのを最初に、まあ昔からそれをやってるんですけど、まあ今年は行ったり来たり、いろいろした状況の中で、最後、本当にね、このチームで何か作ったからっていうのは、正直、僕の中にもあんまりないので。うん、だからそこをちょっとでも、ファンの皆さんとかに感じてもらえるように、残り8試合頑張ってやりたいなと思います。

越谷アルファーズ

68,383 views • 1 year ago

【判定だけではない審判員の仕事】 このシーンは、打者のタイムのタイミングがやや遅く、しかも同じ投手に対して、約1週間前にも似たような場面があったこともあり、少し不穏な空気になりかけた場面です。 一歩間違えれば、両軍がヒートアップしてしまう可能性もあったと思います。 ただ、ここで本当に素晴らしかったのが『コーチ・監督』そして『審判員』の対応です。 ■ すぐに動いた『白井さん』『福家さん』 オリックスベンチから選手が出てこようとした瞬間、『二塁の白井さん』と『球審の福家さん』が、すぐにベンチへ戻るよう促していました。 この動きが本当に早かったです! ただ止めに入ったのではなく、選手やベンチの空気を感じ取りながら、これ以上大きなトラブルにならないように対応しています。 また、『三塁の土山さん』も日本ハムベンチ側の動きを確認し、相手ベンチから選手が出てこないように、しっかり様子を見ていました。 こういう場面では、誰か一人の対応だけではなく、審判団全体で『グラウンドの空気』を見ておくことが大切になります。 ■ 現場全体で空気を落ち着かせていた 今回よかったのは、審判員だけではありません。 オリックスの『厚澤コーチ』もベンチから飛び出そうとする選手を戻し、すぐに投手のもとへ行き、落ち着かせるように対応していました。 また、日本ハムの『新庄監督』も、オリックス側に対して申し訳ないというようなアクションを見せ、打者にも落ち着こうというような仕草をしていました。 それぞれの立場の人たちが、これ以上大きなトラブルにしないように動いていました。 こうした一つ一つの対応が重なったことで、今回は大きなトラブルに発展しなかったのだと思います。 ■ 審判員に必要な『試合を収める力』 審判員にとって、判定の正確さはもちろん大切です。 ただ、それと同じくらい大切なのが『試合を円滑に進める力』です! 今回のように『乱闘』や『大きなトラブル』を未然に防ぐことも、審判員に求められる非常に重要なスキルです。 試合中は、ほんの少し対応が遅れただけで、空気が一気に変わることがあります。 だからこそ審判員は、プレイだけでなく、選手の表情、ベンチの動き、監督・コーチの反応、球場全体の雰囲気まで見ておく必要があります。 判定をするだけではなく、試合全体を管理する。 これも審判員の大切な仕事です! ■ 信頼関係があるから収まる場面もある 白井さん、福家さんは、もともと関西パ・リーグ所属の審判員です。 二軍の頃から考えると、白井さんで30年、福家さんで24年にわたってオリックス球団や選手たちと同じグラウンドに立ってきた経験があります。 その長い年月の中で築いてきた信頼関係も、こういう場面では大きく影響します。 例えば同じことを、一軍に出始めたばかりの頃の僕がやっていたとしても、同じようにすぐ収まらなかったと思います。 もしかすると、僕では逆に空気を難しくしてしまった可能性もあります。 それくらい、試合を収めるには『経験』と『信頼』が必要です! ■ 審判員の価値は判定だけではない 審判員は、アウト・セーフ、ストライク・ボールを判定するだけの存在ではありません。 選手が安心してプレイできる環境をつくること。 試合が大きなトラブルにならないように管理すること。 必要な場面では、毅然と対応すること。 そして、時には選手やベンチの感情を受け止めながら、冷静に試合を前へ進めること。 これも審判員の大切な仕事です! 今回の対応は、まさに『現場全体の経験値』が出た場面だったと思います!

坂井遼太郎

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