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衆院選6日目。 昨日の街頭演説で、与党の党首から 「円安で為替特会がホクホク状態」 との趣旨の発言がありました (※日本経済新聞 電子版・該当発言掲載)。 たしかに、輸出や国の一部の会計数字だけを見れば、そう映るのかもしれません。 しかし、日々の暮らしの現場ではどうでしょうか。 食料品、光熱費、ガソリン。 円安の影響は、多くの家庭に「負担」として届いています。 国や一部の会計・産業が潤っても、 生活者の実感が伴わなければ、 それを「良い経済」とは言えません。 今朝の日曜討論で、私は中道改革連合を代表して、生活者ファースト、 日本の平和を守ることを正面から訴えました。 経済も、外交も、政治も、誰のためにあるのか。 中道改革連合は、数字や一時の見え方ではなく、暮らしの実感を真ん中に置き、まっとうな政治を積み重ねていきます。 これからの日本を託す選択肢として、 ぜひ、中道改革連合に託してください。 小選挙区は、中道改革連合の候補者に。 比例区は、「中道」へ。 #生活者ファースト #中道 #衆院選
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