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【衝撃の展開】40万人の頂点に立った日本一のクイーンがまさかの殴り込み!? 歴代最多得票数を獲得した圧倒的実力者がLASTCALLに登場。 神ドクターですら「ほぼ触らなくていい」と絶賛するほどの完成されたスタイルに誰もが圧倒。 しかし、迎え撃つシンデレラたちとの間にはバチバチの大激論が勃発し、現場は一触即発の事態に…。 周囲からの重圧にも「何と言われても勝てる」と言い放つ彼女の芯の強さはガチでやばい… 本編は今日21時公開予定 #LASTCALL #ラストコール 動画の続きはリプ欄のURLから👇

1,017,690 просмотров • 2 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 6

Фото профиля Hじー、バチバチ隊二等兵
Hじー、バチバチ隊二等兵2 месяцев назад

どうでもいい、こんなの見てる奴ってアホ。

Фото профиля 🍈👑⭐️横P🌹🐳🍮✨🐱🌻
🍈👑⭐️横P🌹🐳🍮✨🐱🌻2 месяцев назад

@Manon_KB15 この状況下で単独で出演する覚悟は正直凄い事だと…。僕は何であれカノジョの味方です。

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ガガガガ2 месяцев назад

40万人の頂点ってどこの数字だよ。

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Amin2 месяцев назад

これ見たら絶対観るしかないでしょ

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アドレナリン2 месяцев назад

どっちも風俗嬢なのに…

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ラストコールの世界2 месяцев назад

▼LAST CALL / ラストコール 本編こちらから ▼LAST CALL公式チャンネルはこちらから

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NYの9月11日テロから25年。いつもは個人的なこと書かないけど、今日は私の人生にとって大切な日なので、書きます。#9月11日 実は私はその頃NYに住んだばかりで、あの日をある程度体験したヒトなのです。 World Trade Centerからは少し離れた場所だけど、朝、バイト先に着いてしばらくして、ニュースで、NYだけでなくペンタゴンもやられたと知った。 外に出ると危ないと残る子たちもいたが、私はやはり自宅へ帰ろうと思った。 もうその時点で外に出ると、ダウンタウンのほうにWTCが破壊された原爆のそれのように大きなきのこ雲が見えていた。(添付した写真が私が見たのに近い) 歩道にはダウンタウンのほうから灰を体中にかぶった灰色の人たちが、あの現場から上のほうへ上のほうへと歩いてきていた。ゾンビに見えた。 皆、口をハンカチや手などで覆い、下のほうへ向かっ て歩く人は一人もいなかった。 なんとか地下鉄駅にたどり着いたら「閉鎖している のでバスで行け」というので、バス停へ。来たバスは 満員だけど運よく乗れた。 ところが、バスがミッドタウンのEmpire State Buildingに近づいてくると、バスの中では「今度はここに飛行 機が突っ込む」というデマが湧き、人々が狂ったよ うに他人を押しのけはじめた。 彼らは走っているバスから無理やり降りようとし、 人々が雪崩のように出口のほうに殺到する阿鼻叫喚の 事態に。 私も一瞬「もはやこれまでか」と思ったが、あるひと つのことに救われた。 後部座席のほうの黒人女性たちが、なんとその狂乱の さなかに「神はあなたとともにいる」とゴスペルを歌 いだしたのだ。最初は一人、そしてまた一人・・と次々に歌声が増えた。 その歌はなによりも力強く、凛々しく、私はバスを降りるよりなぜかこの女性たちと一緒にいたい、と思った。 心の表面は不安でいてもたってもたまらないのに、私の魂は、子供の頃にやさしく自分の眠りを包んだタオ ルケットのような彼女たちの歌にくるまれてしずかに 呼吸していた。 守られていた。 そして、人々が次々に降り、彼女たちと私とごく少数の人を載せたバスは、Grand Central Stationに到着。 ここからはもうバスも電車も機能しなくなっていたので、そこから家まで歩き。 40ブロック位、セントラルパークの中も通って自宅の あるアッパーウエストまで歩いたが、 あの、インディアンサマーの、心に突き刺さるほどの雲一つない澄ん だ青空を、私は一生忘れない。人生で最も美しい青空、と思った。 そしてNYでは数日ほど、道を歩く見知らぬ人々と「お 互い生き延びているので、がんばろう」みたいなア イコンタクトが多かった。彼ら彼女らの視線は、 恐怖と愛と連帯に満ちていた。知らない人たちなの に、みんながつながっている感じだった。 World Trade Centerで亡くなった人々の中には日本人も 24名いた。今私が住んでいるビルに住んでいた日本人 の方もお亡くなりになってます。 皆さん、どうか、どうか、一日一日を大切に生きてください。 生きてる間にできる限り愛の言葉や優しい言葉を伝えてください。 もしかしたらその人は突然明日いなくなるかもしれない、 それか、あなた自身がいなくなるかもしれない、ので。 追記:NYで多くの消防士、警察官などの人々が、帰っ てこれない可能性を知りながら崩れ落ちるビルの中に 救命のために入り、命を落としました。 世界は、人間はまだまだ捨てたもんじゃない、です。

Mimi Yamazaki

30,511 просмотров • 14 дней назад

『REAL INFLUENCER』最新回、公開。 今回登場したのは、ラップ動画で一世を風靡したクリエイター・混沌さん。 「地元・沖縄のアリーナを満員にするアーティストになりたい」 その大きな夢を掲げ、彼はマフィアたちの前に立った。 だが、その言葉に「本気の覚悟」は宿っているのか。 彼が過去掴んだ栄光は、才能なのか。 それとも、ただ「消費」されていただけなのか。 「アーティストを志しながら、日々の練習はわずか1時間?」 「自分の意志ではなく、周囲の大人に流されているだけではないのか?」 「自ら品位を落とすような振る舞いの先に、一体何が残るのか?」 マフィアたちの鋭い追及が、彼の「主体性」の危うさを浮き彫りにしていく。 本当に応援したくなる人間とは何なのか。 どれほど知名度があっても、自分の人生の舵を他人に委ねている者に、 厳しい現実が突きつけられる。 逃げ場のない問いが突きつけられる中で、最後にマフィアたちが彼に求めたもの。 それは、ネットのおもちゃとして消費される側から抜け出し、 一人の人間として「自分の人生」を歩み始めることだった。 混沌さんの夢の行方は、リアルか、それともフェイクか。 その目で確かめてほしい。 『REAL INFLUENCER』 混沌編、公開。

VAMBI / ヴァンビ

41,180 просмотров • 6 месяцев назад

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トッポ

92,322 просмотров • 23 дней назад

元ディズニーチャンネルの子役スター、**Bella Thorne**さんが、自身の子ども時代について重い証言を語りました。 「ディズニーから次に進むのが大変だったって、よく言われるけどね。 本を読めば分かる。そんなの簡単だった。 そう語った直後、彼女は声のトーンを落とします。 6歳から14歳まで、性的虐待と身体的暴力が続いていた💦 それが、パパラッチに追われる生活よりも、名声よりも、圧倒的にきつかったと明かしています。 📸12歳の頃には、すでにフラッシュを浴びる日常。 それでも「その時も虐待は終わっていなかった」と証言。 世間はスターとして知った気になって語るけれど、実際に何が起きていたのか、本当は誰も知らなかったといいます。 周囲の大人たちは、気づいていたはずなのに何もしなかった。 見て見ぬふりをされた、その現実が一番つらかったとも語りました。 📝この発言は、2019年に出版された 詩集形式の自伝 The Life of a Wannabe Mogul: Mental Disarrayを紹介する流れの中で語られたもの。 彼女は、加害者の名前は明かしていません。 ただ「一緒に育った人物」とだけ述べています。 父親ではないことも、はっきり否定されています。 華やかな子役の世界の裏で、 誰にも守られなかった子どもがいたという証言。 こういう告白が最近増えてきましたね。 陰謀論が光を浴びてきてる証拠です💡
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トッポ

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🇮🇷【処刑の実態】イラン、事前通告なき「闇の処刑」 イラン人権活動家の処刑。 政治犯として逮捕されたメフディ・ハッサニ氏が、2025年7月、面会日の前日に秘密裏に処刑されました。 娘のマリアムさんは涙ながらに訴えます。 ーー【日本語訳】 「何を言えばいいのか、本当にわからない… 今、何が正しいことなのかもわからない。 ただ、 お父さんが処刑されたことを確認したくて… ここ数時間、ママのことが全然わからないの。 どうなってるのかも… 言ってるのは、ママがもしかしたら遺体を引き取れるかもしれないって、 行ってるってこと。 でも、処刑の最後の面会は、結局許してくれなかった。 私たちみんな、何も知らされていなかった。 お父さんは妹に「月曜日に面会に来なさい」って言ってたのに… 何を言えばいいのかわからない。 本当にすごく戦った。 すごく希望を持ってた。すごく… すごく、うまくいくって信じてたのに… 今は… 今、何が起こってるのか信じられない… 本当に、本当に、本当に、本当に…」 ーーー 「何も知らされず、最後の面会すら許されなかった」と証言。 拷問による虚偽自白と不当裁判の末の凶行。 イラン独裁政権の実態です。

Elise Vanessa

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ドジャース ベッツ インタビュー『ヨシノブの快投に感謝 & 自分のエラーに言い訳はしない & 大谷翔平は世界最高の選手』 『僕が言えるのは、あのボールは僕が捕らなきゃいけなかったということだけだ』 ◆ 8回の痛恨のエラーと山本由伸投手からの気遣いについて ーー 10回やれば10回とも成功するような、普段のあなたなら確実にアウトにできる8回の守備位置でのプレーでした。あの打球をどのように見ていましたか? この球場の内野は不規則なバウンドをすると聞いたことがありますが、捕球を試みた際、実際のボールの跳ね方はどうだったのでしょうか? 『いや、ただの簡単なゴロ(ルーティン・グラウンドボール)だったよ。それを僕がミスしてしまったんだ。それについて一切の言い訳をするつもりはないよ』 ーー その後のイニング間で、ヨシノブがあなたのところへ来てポンと優しく叩いて気遣っている姿がありました。彼が素晴らしい人間性を持っているのは明らかですが、「僕らはみんなひとつのチームだ」というサポートを彼から受けたあの瞬間は、あなた自身やチーム、そして彼との関係性にとってどのような意味を持ちましたか? 『うーん、どうだろう。つまり、あの状況でああやって声をかけてくれたのは、もちろんすごく嬉しかったし素晴らしいことだよ。でも、僕らにとって何よりも一番重要なのは「試合に勝つこと」であり、僕らが気にかけているのは本当にそれだけなんだ』 ーー (あのミスの時点で)完全試合が継続していたことは意識していましたか? 『あぁ、もちろんものすごく意識していたよ。マウンドで何が起きているかはすべて分かっていた。だからといって、それで余計なプレッシャーを感じていたわけじゃない。さっきも言ったように、言い訳をするつもりはないよ。あのプレーは僕が確実にアウトにするべきだったんだ』 ーー あのミスが起きた瞬間、頭の中には何が浮かびましたか? 『何も。やるべきことはすべてやったし、そう動くべきだという通りにプレーした。ただ、ボールをキャッチできなかった、それだけさ』 ーー 予想していたよりも打球が高く跳ねたのでしょうか? 『それについては、周りの誰かが映像を見て判断すればいいことさ。でも、僕が言えるのは、あのボールは僕が捕らなきゃいけなかったということだけだ』 ◆ 山本由伸投手の圧巻のピッチングについて ーー あなたは今日の午後ずっと、内野のポジションから彼の後ろ姿を見ていました。彼の今日のピッチングがいかに素晴らしかったか、改めて教えてください。 『あぁ、今日の彼はしっかりストライクゾーンで勝負できていたね。ボールがど真ん中に行くのを防いでいたし、相手バッターたちのタイミングを完璧に外していた。まさに「ヨシノブがヨシノブたる所以」というような、彼らしいピッチングだったよ。彼が僕たちのチームにいてくれて本当に心から良かったと思っている』 ーー 彼は今年だけでなく昨年もそうでしたが、9回までノーヒットノーランを継続させるような、こういった圧倒的でクリーンなパフォーマンスを披露できるのは、一体彼の何がそうさせているのでしょうか? 『とにかく持っている球種が多すぎるんだ。バッターをアウトにするためのバリエーションがいくつもある。それに、後ろでマスクを被ったラッシングも、サインを出す上で最高の仕事をしてくれた。スミスも含めて、彼らは球種を上手くミックスして配球する素晴らしいリードをしていたよ。ヨシノブはバッターの一打席ごとにアプローチを変えて投げてくるから、対戦相手としては対策を立てるのが本当に難しいんだと思う』 ーー 登板を終えたヨシノブをマウンドから下ろすためにロバーツ監督が向かったとき、あなたたちはヨシノブにどんな言葉をかけていたのですか? 『ただ「ナイスピッチング」と伝えたよ。本当に、それ以外の言葉が見つからないくらいの快投だったからね。世界中の誰もが彼が最高のピッチングをしたと分かっていたはずだし、僕らはそれを改めて本人に伝えて称えただけさ』 ◆ 大谷翔平選手の戦線復帰と先制ホームランについて ーー ヨシノブが素晴らしいピッチングをしたので少し影に隠れてしまったかもしれませんが、ショウヘイが再びラインナップに戻ってきて、いきなりあのホームランでチームに電撃的な勢いを与えてくれたことについてはどう感じていますか? 『最高だよ、本当に素晴らしいね。言うまでもなく、彼は「世界最高の野球選手」だからね。世界最高のプレーヤーが打線に戻ってきてくれるんだから、それがチームにとって間違いなく大きなプラスになるのは当然さ。そして、彼は復帰してすぐ、その実力を僕たちに証明してくれたね』 Mookie Betts #Dodgers ©SportsNetLA

【MLB速報】放送地区【大谷速報】

771,793 просмотров • 3 месяцев назад

【死という解放】 彼女の最期の日は大雨。 ⁡ 5才の乳牛としての牛生、 そしてこの子の命が終わる日です。 ⁡ 彼女はこの日の朝、5年間過ごした牛舎と仲間たちとお別れの挨拶も許されぬまま、トラックが入ってきやすい別の場所へと移動させられました😢 トラックが到着するまでの間、 独りぽつんとそこに座り、最期の景色とほんのわずかな自由時間を静かに感じていた。 5年間つなぎ飼育だった彼女は、 その場に立つ、座るという動作しか許されておらず、 牛生最期の日に生まれて初めて鎖から解放され、わずかな時間でも自由になったのに、身体に染み込んだ5年間の習慣は消えない。 この時も鎖に繋がれていると思っているのか、ずっとその場に座ったままだった。 ⁡ 彼女は最後を迎える牛の中でもとても落ち着き、冷静で、 まるで自分のこれからの運命を悟っているかのように、トラックの音が聞こえた瞬間は少しソワソワして怯えたけれど、 飼い主にお尻を叩かれてすぐに自分で立ち上がり、誰の手も煩わせることなく、自らの足で歩いてトラックに乗った。 その後ろ姿は、 5年という長い年月、人間のためだけに生まれ、人間のためだけに心身をすり減らし、強制妊娠出産を繰り返し、一切の幸せや楽しみ喜びはなく、 苦しみと悲しさ、寂しさだけに耐えてきた。 そう見て分かる程、疲れ切った体に毛並みは泥だけでボロボロ。 足元はフラフラだった。 私は敷地外からこの様子を見ていたけれど、 終始暴れることなく、立派に牛としての運命を生き抜いたと感じ、またしても現実の不公平さと、残酷さに心の奥底から嫌気がさしている。 人間の世界では【正解】そのものが都合良くできていて矛盾だらけ。 いったい何が正解なのか私には分からないけれど、この現実だけは不正解だと私は思う。 #動物を助けたい

すべての動物に権利を

1,228,764 просмотров • 1 год назад

映画『神はノイズに宿る』 5月18日のクランクインから約2ヶ月半が過ぎ、7月27日現在、編集は9割6分といったところ。 とはいえいつでも7割くらいに戻りかねない。先日の関係者試写会でもそんな感じになったし。 クランクアップだと言ってみんなで打ち上げした6月14日からもう何回も細かい追撮があって、まだ予定しているものもあったりするけど、現時点で自分でも納得いくものになったと思う。 だいぶ急いだ感はあるけど。 いつものペースなら10月くらいになんとか今の状況といったところ。 でも色々事情があって7月15日までに仕上げたくて6月30日にピクチャーロックして整音&MAを依頼。 ただこの時点で劇伴は一曲たりともできていなかったので、1曲完成するたびに送るというような状態で、とても無理を言ったと思う。 劇伴の締切は7月13日。 そこまでひたすら曲作りに没頭。プリプロしている時間もないのですべて本番としてレコーディングをしたけど、やっぱり没曲も出て相当大変だった。 総尺は95分。 企画が立ち上がった時は30分の短編映画の予定だったのに。 結局とてもじゃないけど予算が足りなくてクラウドファンディングを立ち上げる事にした。 確か映画『ボールド アズ、君。』が刈谷日劇で上映されていて、舞台挨拶の最中にスタートしたんだっけ。 最終的には200パーセントを越えるご支援をいただくことができて、予定になかったシーンまで撮影できた、皆ありがとう。 今回自分としては俳優さんとたくさんディスカッションしながら撮影を進められてたくさんの気づきがあったし、考え方も相当変わった。 予算が少ないこととか段取りにかまけて自分本位に進めてしまってはいかんな。監督って基本制作側の立場だけどそれ以上に俳優側の立場に立てないといいものができないと思う。 俯瞰で見る、というのもあくまで作品の内側での話でなければと思った。今回は特に。だから助監督とかには一歩引いて現場として俯瞰で見ておいて欲しい。他の人はどうしてるかはわからんけど。僕は特にアホなのでね。 まあ色々言いつつこれは俳優さんがよいから思えたことだ幸せだ。 打てば響くならそりゃ打つ。遠慮しながらも打つのだ。 あとヘアメイクの2人もすごかった。 技術力は言わずもがな、仕事も早いし本当に気がきく。現場での押し引きが絶妙で、何度も助けられた。100回は助けられた。 こんなに思い入れのある作品が作れた事に感謝しかない。 ヒットするかどうかはまるでわからんし、今は興味もない。 まずは観てほしい。 でも観てもらえる機会があるかなんてわからない。 配給だって映画館だって、そもそも観たいと思ってくれる人がいるのかさえわからない。 それでも作り上げるのが楽しいし好き。 確証もなく作るってこわいけどとんでもなく自由だ。 なによりそこには覚悟が必要なのがいい。 ちょっとしたやつじゃない覚悟。 だから今回で最後かもだし興味持ってもらえたら嬉しいよ。 観てもらえるのはいつになるかわからんけど。 ところで長々と書いたけど病院の待合室で当分自分の順番がこなそうなのでこんなに長くなっている。 そんでもうすぐ呼ばれそうなので終わります。 映画『神はノイズに宿る』 どうかよろしくね。 岡本崇 #神はノイズに宿る

映画『神はノイズに宿る』

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親子と思われる彼女たちの態度は衝撃的でした。 彼女たちは私が転倒させられる前、さやの街宣が始まってすぐ、後ろの方から私の目の前に移動してきて立ちました。 私の顔の目の前にその女性の頭という位置になるようにしてきて、私が少しずれると彼女も私に合わせてずれてきました。 さやが「私たちの先人が残してくれた日本をわしたちの世代で終わらせてはいけないと心から思っております」と言ったので、 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」と抗議すると 母親と思われる女性が「うるさいなお前は!」「うるせえな!」「街宣のじゃますんなうるせえな!」「街宣の邪魔は選挙違反だっつってんだよ!」と、私の前に立って言ってきました。 そして演説中のさやが、私に向かって「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」という流れがありました。私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性たちなのに。 その後、私は彼女たちから離れましたが、彼女たちも移動して私のすぐ後ろにいたようです。 そして、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ている様子が動画に映っていました。私が転倒して怪我をして立なくなり、警察を呼んでください!というとこの女性たちが近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた。証拠もある。動画もあるからな!」と嘘を堂々と話しました。 動画を撮影していた男性が、「そんな事実はない」と動画を見せると静かに応じ、黙ったそうです。 しかし彼女たちはその後、私に対してこの動画のように笑いながら罵声を浴びせてきました。 男性に対しての振る舞いと私に対する態度が全く違うことから、女性が女性差別を内面化していることの深刻さを感じました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

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60年前(1966年)の今日5月25日、ロベール・ブレッソン監督の傑作『バルタザールどこへ行く』がフランスで一般公開された。 ゴダール 私にはラストでバルタザールが羊の群れにかこまれて息をひきとる場面⇩は、ほかの場面以上に即興的につくられたのではないかと思われます。 あなたははじめは、三、四匹の羊しか考えておられなかったのではないでしょうか? ブレッソン 即興的につくったということについては君の言うとおりだが、羊の数についてはそうじゃない。というのも、ぼくは実際は、三、四千匹の羊をつかおうと考えていたからだ。でもそれだけの羊を手に入れることができず、そのために、即興演出がなされたわけだ。たとえば、全体があまり貧弱なものにならないようにするために、羊を柵のなかに囲いこまなければならなかった(三、四本の木を森に見せようとする場合といくらか似ているわけだ)。でもぼくが思うのに、どんな場合でも、考えこむことによって得られるものよりはむしろ、いきなり頭にうかんでくるものの方が、その人がつくるもののなかで最もすぐれたものになるものなんだ。ぼくの場合も同じで、紙のうえでは解決することができず、白紙のままにしておいた困難な問題を、カメラをつかってたまたま解決することができたときにこそ、ぼくがつくるもののなかの最もすぐれたものをつくっているはずなんだ。 そして、こうしたことがたびたびおこるようになると――今ではこれはぼくの習慣になっているんだが――、次のことがわかってくる。つまり、紙に書かれた言葉や観念によっては到達することができなかったものごとを、カメラの背後に立つことによっていきなり見つけ出すとき、それによって得られる見方(ヴィジョン)は、それらのものごとを最も映画的なやり方で――つまり、最も創造的で力強いやり方で――発見ないしは再発見させてくれるということだ。 (〈カイエ・デュ・シネマ〉誌第178号('66年5月号)に掲載されたジャン=リュック・ゴダールとミシェル・ドラエによるロベール・ブレッソンへのインタビューから抜粋 『作家主義――映画の父たちに聞く』(奥村昭夫訳、1985年リブロポート) P439-440)

nave

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【愛猫との幸せすぎる終活記21コマ目】 「最後の猫圧」 終活生活となってから「やりたかったこと」を次から次へとやってくれる。 見せて欲しい姿をたくさん見せてくれる。 過ごしたい時間を過ごせてる。 でもその一つ一つがきっと"最後"で、かけがえの無い大事な時間。 そんな中我が家を代表する行事 「猫圧」 5匹の猫が、僕を追いかけ、僕が愛で、愛でられる。 ただただ幸せな動画で、僕らのルーティン。 でもただ楽しいだけじゃなく身体に触れることでボディチェック、健康チェックをしたり、運動量を見たり、いつもと違うところはないか? などなど、日々の健康管理にも役立っていた。 闘病が始まり、ポーチーが動けなくなってから、パタリとなくなってしまっていた。 少し形は違うかもしれないけど、終活に入って、それすら見ることができた。気がした。 久しぶりの猫圧 それは 最後の猫圧 僕を幸せにしてくれた、最高の圧。 みんなの健康を守ってくれてる圧。 それはポーチーがリーダーで、ポーチーが率先して、行ってくれてて ポーチーがいないと猫圧起きないのかな。 ポーチーいなかったらみんな自由に動いて収拾つかなくてバラバラになりそうだなあ笑 でも、僕の中に5匹と僕との最強の猫圧はずっと残ってる。いつでもこの手にその感覚はあるんだ。 頭グイーン!本当に幸せ。 動画は過去のものだけど 「ずっと僕のターンです!」 と頭を一緒擦り付けてくる姿が本当に大好き おにごっこはずっと僕がおにのターンなのにね 最後の猫圧は、思い描く、今までの猫圧とは少し違うかもしれないけど 僕らにとって、最高の、最強の、猫圧だった →

響介

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